第31話 月明かりの下でへの応援コメント
こちらでは、ルークの選択はこうなりましたか。
善き哉、善き哉(*¯︶¯♥)
……で、
この続きは、ノクターンにいけば宜しいので?(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
はい、ひとまずこういう展開に落ち着きました。笑
この続きは、ノクターンで……と言いたいところですが、需要はあるのでしょうか笑
第30話 雷撃一閃への応援コメント
『気分が、高揚している』
『だが、浮ついてはいない』
この一文がいい味出してるなと思いますね。
お、と思わず唸ってしまいました。
こういうさらりとした一文に、物語の説得力って出るものだと思いますd(˙꒳˙* )
あと、
『ぎくりと折れ、跳ね、まるで生き物のように空間を這い回る』
良いですねぇ、このオノマトペ!
わたしの好みでございます(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
やっぱりパワーアップしたあとって気分があがる気がするんですよね。ここは呪◯廻戦の◯条先生を少し真似しました。
オノマトペで、文章のリズム出すのに使えますね!ここも無意識で影響されていたかもしれません。笑
第29話 銀髪の乱入者への応援コメント
「お前、まさか――俺をつけていたのか?」
「……ばか」
このやり取り、実に良いです!
二人の関係性と、ラノベっぽさが上手いこと絡み合って、すごく画が思い浮かぶというか、大変絵になるというか、ああ端的に言ってソニアかわいい(語彙喪失)
作者からの返信
ありがとうございます。
前にソニアに「ばか」と言わせてからハマってしまいました。笑
顔を赤ながら、短く罵倒するのはもう堪りませんね。自分で書きながらブヒってしまいました。笑
第28話 異端審問の結界への応援コメント
挑発……もっともシンプルでもっともミクロな戦術ですね。
頭をクールにした者が場を制する。
魔法よりも近接戦闘技術よりも、身につけるべきは舌戦……というより、心の強さということがよく分かるワンシーンでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私は単純にラノベの主人公(SAOとかさすおにとか)がイキるシーンが好きなので、このような挑発をしたのですが、戦闘においては冷静さを失った者からやられるというのはあるでしょうね。
それは魔法での戦いでも同じような気がします。
こういう心理面からの戦闘描写も重視したいですね。
第26話 何よりも大事なのはへの応援コメント
『任務だの、計画だの。そんなことばかり考えて』
……ソニアのことも、ね……(笑)
エリスの事が大事、大事ですか……。
大切な人=色恋として好きな人、とはならないのが、人間の複雑な所ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
任務にかこつけて、ずっと女の子を考えていますね、この男。笑
人間関係とは実に複雑ですね。愛の形は様々で、エリスに対する愛とソニアに対する愛は違うのかもしれません。
編集済
第25話 言えなかった言葉への応援コメント
忘れられない女がいるのに、違う女に甘い言葉を吐き出す。
真面目な顔で葛藤してても、状況だけ見れば最高にクソ野郎です、ルークくん(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。笑
本人は至って真面目ですが、状況としてはクソですよね。。笑
私は合法的?な三角関係をやりたいなあと思っていて、組織の命令かつやむを得ない状況なら、ある程度許されるのかなと思い、この形になっています。多くの方に、納得して頂けるのかは分かりませんが……
第24話 告白命令への応援コメント
アランの言ってることが、完全に罰ゲームorイジメの「告白ゲーム」なんですけど、それに逆らえないのが部下の辛いところ。
まぁでも、「……やれやれ」と首を振れるあたり、なんやかんや人間くさいですよね、アランって。冷徹な上司に徹しきれない感じ。
……恋って、厄介な感情ですねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここは彼のSっ気と言いますか、パワハラと言いますか、上官としての冷酷さを出したい意図がありました。
まあこのくらい言わないとルークはウジウジ考えて動かないことを把握しているからこその動きなんでしょうね。笑
確かになんだかんだルークに対して親身に世話する優しさも同居している人物なのかもしれませんね。私の中でも、かなりお気に入りのキャラクターでした。
第21話 虹色の魔眼への応援コメント
石化能力者持ちの猫!
これは新しい!
実にあざとく、キャッチーです(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
これはまあ前回は単なる単眼の魔法生物だとちょっとイメージしにくいかなということで、想像が容易かつリシャールとの組み合わせが良さそうな猫にしました。ハリポタのミセスノリスもモデルだったりします。
第19話 この世でただ一人だけへの応援コメント
「詠唱は、ほんの少しの音の違いでも結果が変わるから……」
発音矯正のための実践書とかあるくらいですから、魔術を使う第一歩は、発声練習なんでしょうね。
これ、生来から滑舌の悪い人は大変でしょうね……。それも才能と言ってしまえばそれまでですけど。
作者からの返信
確かに発音矯正の授業とかありそうですね。ユリウスは舌を噛んでいそう。。笑
中国語の四声、みたいな概念があったらヤバそうですね。発音のいい人種は支配階層になれる、みたいな。そんな設定が思い浮かびました。
第17話 ユリウスVSソニアへの応援コメント
親指を立ててカッコつけるユリウス、
べろっと舌を出すソニア、
いずれもキャラが粒立ってるというか。わずかな描写なんでしょうけど、ひとつひとつがすごくキャラを引き立ててる感じがして、上手いなあと思いました。
どこを魅せて、どこを立たせるのか。意識して文体を使い分けられるというのも、凄いなぁと。
作者からの返信
ありがとうございます!
ユリウスに関しては無意識だったのですが、ソニアの舌出しはかなり狙ってました。もしラノベにした時に挿絵として映えそうな要素を、エリスやソニアには結構仕込んであります。これはクーデレヒロインとして一発でデレが分かるように仕込みました。おそらくですが、こういうの積み重ねがいわゆるヒロインとしての魅力なのかなと。(まあ単に作者が萌えたかっただけなんですが笑)
文体は前述した理由もありますが、やっぱり一人称はリーダビリティが高くて、ラノベとの相性が高いですね。人称の切り替えは意外と上手くいきました。テレパスを書いたおかげですね。
つい長くなりましたが、色々こだわりに気がついて頂いてありがとうございました。笑
嬉しかったです!
第16話 共通詠唱実技への応援コメント
おお。
属性語と動詞と活用形ですか。
そういえば、以前の闇属性の詠唱の時も、-ruの形で終わる単語がいくつもあった気が。
あれはそういう意味だったのですね。
作者からの返信
そういうことです。ruで終わらせていたのは活用された単語だったんです。ただ実際に発音できるのか、私には分かりませんが。。笑
第15話 禁書庫の門番への応援コメント
リシャールさんキター!
と喜んでいたのもつかの間、なかなかに、胃が痛くなる展開が。
リシャールの底知れなさ、
エリスを隠れ蓑にしていることの罪悪感、
この辺が特にキますねぇ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついにきました、この男。この投稿版でも絶対出そうと思ってました。
人気投票したら彼が一位になりそうな気がします。笑
ヒロインたちへの罪悪感を強調するために一人称にしよう、という思惑がありました。
感じ取っていただき感謝です。
第8話 昼休みの食堂でへの応援コメント
はじめまして。
かなりサクサク読み進められるタイプの作品でいいと思います。
完結しているので最後まで読ませていただくつもりです(あんまりバッドエンドになりそうな感じはしないのですが)
作者からの返信
はじめまして。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます!
本作はバッドエンド、ではないと思いますので、安心して読んでいただければと思います!
第13話 禁書庫への誘いへの応援コメント
ソニアが、すごく積極的というか、グイグイ来ますね……。なんか色んな意味でドキドキします。
作者からの返信
ありがとうございます。笑
今回はお互いに記憶喪失しておりませんので、ソニアさんは最初からデレデレです。笑
元々ソニアさんはクールでセクシーな女スパイ(ボンドガール)、という設定ですので、お色気シーンがないとダメだろう!ってことで書きました。
もし続きを書くなら、薄い本ですかね……(おい)
第11話 排除という選択への応援コメント
『……ここが基準点だ。』
おぉ、暗号理論!
わたしの中のイマジナリー14歳児が、歓喜の声を上げております(*゚∀゚)=3
作者からの返信
ありがとうございます!
暗号について詳しいわけではないのですが、やっぱりスパイものならこういう描写があっても良いのかな、と。
ムスカリウサギ様のイマジナリー14歳児が気になります。笑
第10話 帰り道の約束への応援コメント
ラブコメ……ではやはり無かったですか……(笑)
この冷たいやり取り、探り合いまさぐり合う空気感。流石でございます!
作者からの返信
ありがとうございます。笑
三角関係の修羅場が書きたいと思ったシーンでした。
お褒めの言葉感謝です!
第9話 花を渡す前にへの応援コメント
世界の描写を、(おそらく意図的に)削り取っておられるからか、キャラ同士の会話に専念できて、書き分けが見事だなぁと思いました。
っていうか、ルークとエリス、二人のやり取りがニヤニヤさせられます(๑¯ω¯๑)
物語のメインが『恋物語』だからかラブコメ感が強くて、なんかこれまでのTKG様の作品とはまた違う栄養素が摂取出来てる気がします(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
仰る通りで、前のノリのままだったら、もっと描写にこだわって書いていました。「情景描写こそファンタジーだ」と。
しかしこれはラノベですので、重心はキャラクターになります。面白いやり取りが全てかなと。
むしろ私は、昔はこういうのよく書いていたので、意外とこっちが本職のような気がしてなりません。笑
第8話 昼休みの食堂でへの応援コメント
この回読んで改めて。
エリスも、ソニアも、ラノベヒロインとしての属性てんこ盛りだったんですねぇ(今更)。
三人称視点の時は、キャラ全体の魅力として捉えてましたが、一人称になり、ユリウスくんの説明をルークの視点から聞くように読んでいて、はっと気付きました(遅い)。
勿論、展開のさせ方の違いもあるんでしょうけど……。
それも含めて、なんかすっごい「ラノベ読んでるな〜」って気持ちになりました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この点については、書きながら私も思いました。
君たち、ちゃんとラノベヒロイン出来ているじゃん!と。笑
いや、本当に前のバージョンの時はここまで明確に意識していませんでしたので……。
そしてこの辺りは、今まで読んできた学園ラブコメを意識していました。空気感が伝わって良かったです。笑
第5話 友達になった日への応援コメント
秒で告白、そして玉砕w
そりゃそうだろうw
でも、正式に友達になりましたね!
作者からの返信
ありがとうございます!
彼は当たって砕けろ精神がすごいんですよね。笑
こんなに明るい友達なら、学校生活も楽しそうだな、と思いましたね。
第4話 空飛ぶ大講堂でへの応援コメント
騒がしい隣人。なんか怪しいですね!
こいつもスパイですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それついては……申し訳ありませんがノーコメントにされてください。汗
第26話 何よりも大事なのはへの応援コメント
読みやすい文体と秀逸なストーリーに惹かれました
作者からの返信
コメントありがとうございます。お褒めの言葉、嬉しいです!よろしければ最後までお楽しみにしていただればと思います!
第1話 最重要監視対象との接触への応援コメント
ああ、なるほど! 可能ならば恋人になる任務だからベッタベタな出会いシーンを探していたんですね笑
確かに効果的だと思いますw
でも、本当に好きになっちゃったらどうなるのか期待しちゃう展開ですね(*'▽')!
電撃大賞応募作品ということでフォローとお星さまを置いていきますね!
私の方は異世界バトルファンタジーですが、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
お越し頂き、ありがとうございます!
ご指摘の通りで、主人公のルークはヒロインのエリスに運命的な出会いを演出したい、と考えていたので、ストーキングをしながら、様子を伺っていたという感じです。
フォローとお星様、ありがとうございます!
現在、絶賛締め切りに追われているのですが、是非読ませていただければと思います。
よろしければ、今後ともよろしくお願いします。
第5話 友達になった日への応援コメント
ユリウスくんは、やっぱりいつ見てもいい男ですね(*´ω`*)
彼はそこにいるだけで面白い(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
ユリウスは、コメディキャラとしてイキイキしていますね。私も彼のことが好きです。笑
スパイものは、どうしても作品のトーンがシリアスになりがちなので、彼にはだいぶ助けられたと思いますね。
第1話 最重要監視対象との接触への応援コメント
やっと伺えました´Д`)
一人称だと雰囲気が違って、完全に別物感がありますね。
地の文が、少し説明しがたいんですけど、ルークくんらしいなと思いました。
……どこか、ナルシストな空気感とか、特に(笑)
作者からの返信
こちらにもお越し頂き、ありがとうございます🙇
一人称文体にしたことで、かなりライトノベルっぽさが出たのかなと思いました。
ルークに関して言えば、今までの積み重ねがあるので、書くのは意外と苦ではなかったですね。
確かに……ナルシスト感はなんとなくありますね。笑
なんでだろう……まあかなり自分に自信があるからなんでしょうね。ちなみに私とは全然違う性格です。笑
第32話 恋も、任務もへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
元々の世界観も好きでしたが、こうしてラノベとしてまとめられたこちらも、最後まで楽しませて頂きました(´∀`*)
膨大な世界と設定、物語を、このような形に再構成してリメイクされた、その技術力も存分に味わいましたよ!
どちらも方向性が違って甲乙つけがたいのですが……
こちらのほうが、万人に受け入れられやすいと思いますので、公募向けな印象を受けました。原作は固い分、ハイファンタジー向けですかね。
とまれ、
素敵な作品をありがとうございました(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
作者からの返信
ここまで読んで頂き、ありがとうございました!
もともとちょっとハード寄りなファンタジーを想定していましたが、書くについてキャラクターたちが私の手を離れて、勝手に動き出していくような感覚がありました。
世界観描写をかなり削ったのは、私にとって勇気が入りましたが、このキャラクターたちなら、ライトノベルの文法に落とし込んでも、それなりのクオリティに出来るだろうという自信が湧いたんです。
完成させた後に、色々と失敗して凹んだこともあったのですが、途中ムスカリウサギ様の言葉にも励まされました。重ねて御礼申し上げます。
改めて、ありがとうございました!