密着一日目への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
自分って何者だろうかと自己を振り返ってみるのは、若者ならば必ず通る道だと思います。でも、その他大勢のひとりじゃだめだとか、こんな人生ではいかんとか、この自分を見て欲しいとか、世の中の人に自分を知ってほしいとか望み始めると、不思議と、どこかで歪みがちですね。
西さん、小説を書いたこともなかったのに、名を残したいからと小説家を志望しましたか。その動機と同じくらい、粗末田先生へのアピールもいびつですねえ……
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!😄
まさに西さんは、若いうちは誰もが陥るであろう「何者でもない感覚」になっているのだと思われます。では、どうすればその感覚を打開できるのか……まだはっきり見えていないようです。
小説家になることが西さんにとってベストな選択なのか。今はまだわかりませんが、粗末田さんへのアプローチが間違っていることは確かでしょうね……
密着一日目への応援コメント
やべえ作家にはやべえファンがついてくる笑
同じ作品を酷評する人も居れば、真似しちゃうくらい好きな人も居るんですね!
恐らくですが、西さんも才能がないタイプの人なのかな??
作者からの返信
ありがとうございます!😄
粗末田エリーさんは奇人を引き寄せてしまう体質なのかもしれません。
>>同じ作品を酷評する人も居れば、真似しちゃうくらい好きな人も居るんですね!
まさか密着初日で気づくとは……やはり天才か。この点は本作のテーマ(というほと大仰なものでもありませんが😅)の一つです。同じ作品でも、それを批判する人もいれば賞賛する人もいる。その基準は絶対的なものではない。後々関わってきます。
西さんの才能については、次回で明らかに。小説家としては完全に初心者の彼ですが、目論み通り作家デビューできるのか?
密着一日目への応援コメント
新作ありがとうございます。
……って前作の粗末田エリー、またもよからぬ相手に絡まれそうな予感。
結局は承認欲求なのでしょうね。
ポストにウシガエルのタマゴとかやめて〜( ;∀;)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!😄
サイン会で散々な目に遭った粗末田エリーさんですが。またも奇妙な状態に陥ろうとしております。
西さんはある種の承認欲求に駆られているようです。それが良い方向に転べば良いのですが……
ウシガエルの卵は見た目こそ他のカエルの卵とあまり変わりないようですが、孵化してオタマジャクシになると特大サイズ……手のひらくらいの大きさがあるようで、人によってはかなりショッキングな存在かもしれません🐸