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  • お話が書ける人って凄いな…
    と思いながら読ませていただいてます。
    色々な書き方があるんですね。
    ヒントは最初の方にあるのに
    気付かず
    どうなるの?と読み進め
    最後まで読んで
    え?ソコにあったの?
    と毎回驚く私です。

    作者からの返信

    おお、久しぶり^^

    >お話が書ける人って凄いな…

    そうだよね。
    銀月さんは、ほぼ読専だもんねー

    いま、
    ロザリーナっていうのを書いてるから、
    暇な時にでも読みにきて。

    ちょっと、絶望すぎますけどもw

    コメントありがとうございます。

  • プロットを立てて、その通りに書くのは難しいですよね。
    私もいつもストックゼロです。笑笑
    1日中数十文字を書いて消してを繰り返すことも……。

    長編を書く時、私の場合まずセリフが浮かびます。同時に、それを喋るキャラクターも。
    それは誰なのか?なぜそう言ったのか?を考えていくと何となくキャラとシーンが見えてきて、それをいくつも繋いでいく感じです。
    見せたいシーンとシーンの繋ぎ目を書くのに苦労しますね。
    展開的にどうしても繋げなくなって、元々書きたかったシーンをカットする事も多々あります。

    キャラクターを中心に描いているので、キャラが立ち上がった時に、結末はある程度決まっていることが多いですね。
    不遇な少年→幸せになる、犯罪者→死ぬ、のように非常にざっくりしたものですが。笑

    作者からの返信

    いたいた、ストック0仲間w

    月兎耳さんは、
    まずセリフなんですね。
    そして、キャラ中心で進んでいく。

    >見せたいシーンとシーンの繋ぎ目を書くのに苦労しますね。
    分かります。
    レイジの場合も、
    今、ある物語の第4幕まで書いてますけど、
    各幕の最後に通る門を決めているので、
    それまで、適当に散らかしまくった話を、
    どうやって、その門をくぐらせるのかに苦労しますw

    >元々書きたかったシーンをカットする事も多々あります。
    これ、作者として苦渋の選択ですよね。

    ・不遇な少年→幸せになる
    ・犯罪者→死ぬ
    ――分かりやすいです。

    コメントありがとうございます^^。


  • 編集済

    いやぁ、凄いな......。
    プロットなし、ストックなし!
    私には、怖くて出来ないよー((;゚Д゚)ガクガクブルブル

    最初は、プロットってなに? 推敲?
    もう、知らない事ばかりだった。

    いや、まだまだ知らない事いっぱいあるけど......。

    レイジさん、もう私の創作方法は
    大体知っていそうだけど、一応ね!w

    【お題なしの場合】

    ①主人公とラストかな?

    誰がどうなったか
    (こんな人が、こうなったら面白そう......とか)

    ②世界感(この辺で併せてジャンルとかも)

    時代や場所、設定背景
    現在、過去、未来

    異世界、ファンタジー、現代
    日本、ナーロッパ、中世、他


    ③ヒロインやサブキャラ
    主人公のサポートや鍵となる人

    ④タイトル

    ⑤あらすじ

    ⑥大雑把なプロット

    【お題ありの場合】


    ①お題からイメージしたラスト

    ②主人

    ③世界観、ジャンル

    ④ヒロイン、サブキャラ

    ⑤あらすじ

    ⑥大雑把なプロット

    だと思う!w

    作者からの返信

    スズやんが大事なのは、ラストだねー。

    レイジは、凄いっていうか、
    これしか出来んのよ。

    それは、最初に書いた小説が、
    ミステリー好きな下の娘が、
    小学生のころに、パパも書いてと言うので、
    仕事が終わった深夜に書いて、
    それをプリントアウトしておくと、
    学校から帰った娘がそれを読んで、
    夕食を食べているとやってきて、
    「パパ、犯人はAでしょ」とか、言ってくるんで、
    (やばい、Bに変えよう)とか考えていると、
    「パパ、最後の3ページ目に出てきた人物が、
     犯人ってのはズルだからね!」
    って、ヒヤヒヤしながら、
    そんなやり取りで創ったのが最初だったからかなー。

    けど、最近、スズやんにおしえてもらった、
    なんとかれんげさんの動画見ながら、
    プロットを少し勉強してんのよ。

    すずやん、レイジがおもっているより、
    勉強家だよなー(どこから目線だよ! by 娘)

    じゃねー^^


  • 編集済

    こんな登録したての冒険者ランクFみたいなんでもいいんですか?(笑)

    多分プロッターです。
    一番最近の短編ではこんな感じで書きました。

    ①アイデアの種=タイトル
     この時点で副題はなし。

    ②一言プロット
     (1)導入
     (2)移動
     (3)聴取
     (4)ラスト

    ③キャラとそれ以外のモノ場所などの名前&設定

    ④書く
     特に(3)(4)はノリと勢い+ハイテンションで一気にゴリ押し切りました(笑)

    ⑤校正&推敲
     副題、他考える

    プロットの密度、どこまで詳細にとかは作品ごとに違います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ちゃんとしてますね。

    ③と④は、体力いりそうですがw
    ここまで進め方を決めていれば、
    迷わなそうですねー。

    >冒険者ランクFみたいなんでもいいんですか?
    あのですね。
    たしかに大御所さんたちもいますけど、
    レイジも3年前に登録して半年くらい活動して、
    2年以上ずっと放置で、昨年初夏に復帰して、
    まだ、本稼働は、1年も経ってません。

    それに、やけに態度はデカいですが、
    昨年登録の鈴懸くんやスズやんとかも、
    みんな、冒険者ランクFなんですよ。
    だけど、みんな世界を救う気なんて無いんで、
    正義の勇者ランクCとかの一撃で吹っ飛んじゃいますからw

    そんないい加減な、
    冒険者ランクFのパーティーに、
    朝森朔さんもどうですかーw

    ここは、ランクFが、
    一番デカい態度でいい場所なんです!

  • 先生、こんにちわ。

    私、「プロット」の意味分からなかった人です……。
    これ、読んで、みなさまちゃんとした道順で書かれているのだと思いました。

    えっと、私は音楽とがテレビとか、何かビビッときた言葉とかからの連想でスタートすることが多いような。思いついたフレーズとかをひらすら書いて、肉付けして、順番を変えて。
    でも、いつも頭の中、湧いてて空想とか妄想が。
    まあ、いい加減なんです。

    ちょっとこれ読んで作品作りについて考えてしましました。

    作者からの返信

    いたいた、
    プロットの書けない奴が、もう一人w

    なんか、書き方が、
    先生とちょっと似てますな。

    だけど、
    いつも頭の中に湧いているのは、
    この世界では、すっごく恵まれていることだと思うよ。

    >いい加減なんです。

    けど、ここは違うな。
    先生は真面目でコツコツと努力をして……(←オイ!)

    じゃねー^^

  • こんにちは。
    私の場合はラストシーンが頭に浮かんでから書くことが多く、それに合わせてプロットを組む感じです。タイトルは出るときはすっと出るけど、出ないときは出ませんね。

    作者からの返信

    おー、ラストシーンからですか。

    やすこさんの場合、
    そのラストへ向けて、
    全体のプロットを作って、
    1話から書いている感じなのかなー

    タイトル、
    『ぼくと白いカブトムシ』
    これはすっと出たのかなー
    悩んだ感じが無いけどw

    コメントありがとうございます。

  • プロットは大まかなストーリーの流れと、
    キャラ設定とエピソードを書いてますね。

    そしてゴーレム艦隊の時は60話を書いて投稿を開始しましたが、作品の流れによって大まかなストーリーすら変更になったりするので油断できません。

    作者からの返信

    しゃあっ(これ名前でいいのかなw)さんも、
    プロットが最初なんですね。

    60話、ストックしてから、投稿ですか。

    PV400万超の――

    『大日本帝国ゴーレム艦隊』

    感想が、なんと4,400超。……凄すぎです!

    大まかなストーリーの変更とかは、
    やっぱり、この膨大な感想とかからですかね。

    コメントありがとうございます。

  • わたしはいわゆる「プロッター」です。プロットをある程度書いてから本文を書くタイプですねー。
    プロットは、めちゃざっくりした「こんな話、こんなキャラ」だけの時もありますし、めちゃ作り込む時もあります。
    最近はわりとプロット細かく書いてます。
    大まかな世界観とストーリー、キャラのプロフィールは決めちゃいます。
    どこまで作り込むかは、その作品次第です。

    作者からの返信

    ひかるさんもプロット派なんですね。
    ひかるさんの作品、けっこう、会話が大事ですけど、
    それを作り込むのは、もっとあとなんですね。

    先日、織田のスズやんに教えてもらった、
    『なんとかれんげ』という作家さんの
    WEB小説についてのYouTube動画を、
    暇な時に見ているのですが、
    プロットが大事だと、繰り返しています。

    そんで、プロットってなんだ?って、
    最近、AIに聞いてます。
    まあ、もう手遅れですけどねーw

    コメントありがとうございます。


  • 編集済

    小海倫様風にまとめると…

    ①キャラを思いつく

    ②キャラが活躍するハイライトシーンを思いつく

    ③そのシーンが成り立つ世界観と物語を思いつく

    ④書いてみて手応えを見る

    ⑤物語全体をプロットかあらすじに書き出す

    ⑥プロットに従い書いていく

    ⑦推敲、修正、エピソード追加を繰り返しつつ一章ごとに人に見せていく
     人に見せるに際してタイトルを決める

    ⑧読者の反応を見る
     必要があれば、資料調査や現地ロケなどを追加で行う
     ⑥に戻って続きを書く

    ?運が良ければその内に結末にたどり着く

     ・・・

    こんなでしょうか。
    遅筆なので①から④に至るのに、何年かかかります。
    白紙の画面の前で懊悩する、というのは、あまり無いです。
    表現などで悩むのは⑥以降でしょうか。😅

    作者からの返信

    デリカテッセンさんは、キャラからなんですか。

    ――「花坂弓削之介」もですか。


    はじまりは、少し、レイジも似てますけど、
    (ロザリーナも『果てしなきスカーレット』の
     TVCMがイメージにありました)

    プロットに落とせるところが違いますね。

    そして、なんといっても『人に見せて』と、
    読んでもらえる方がいるのが羨ましいです。

    あと、①~④、数年かかるとか、
    『資料調査や現地ロケ』など……
    だから、本物の臨場感があるんですね。

    デリカテッセンさんのことだから、
    プロットよりも……、

    昔やってた水泳大会のポロッとの方が好きなのかとw

    コメントをありがとうございます。

  • 元プログラマーの私の方法は、こんな感じですね。
    求める『機能』これを満たすための『入力』『処理』『出力』で考えます。
    例えば創造、これが機能だとすれば。
    『入力』は魔力。
    『処理』は創造魔法。
    『出力』は物体。
    こんな感じですね。

    童話チックにオリジナルで設計するなら。
    『入力』は魔力。
    『処理』は小人さんが作る。
    『出力』は物体。

    ダークに行くなら。
    『入力』は他者の自分への好意。
    『処理』は悪魔が作る。
    『出力』は物体。

    こんな感じにアレンジしていきます。
    いいんじゃないかって案がでたら、それを採用。

    プロットも同じです。
    機能が感動のラストシーンなら。
    『入力』は友達の死。
    『処理』は最後で友達の持ち物だったナイフが助けてくれる。
    『出力』は折れるナイフと相打ち。友達が痛み分けでやめて置けって言ってる。

    実際はもっと詳しく書きますが、これの入力や出力の項目を変えてみて、30ぐらい考えて良さそう物を採用します。
    ほとんどこれで考えてますね。

    考えてテーマになりそうな物が見つかったら、それを中心に設計です。
    最初にテーマを決める場合は機能が限定されるので、それで構築していきます。
    ノープロットでやる場合はこの手順で齟齬が出ないように項目を調整しながらです。
    ノープロットとかっちりと半々だと思います。
    長文、失礼しました。

    作者からの返信

    『入力』は魔力。
    『処理』は小人さんが作る。
    『出力』は物体

    ――良く分かります。

    さすが、丸太さんは、
    文学もシステムチックに考えてますね。

    30ぐらい出すところが、予選なんですね。

    ノープロットとかっちりと半々派ですか。

    丸太さんの、作り方を選べて、
    柔軟的に書ける(構築できるw)ところが、羨ましいです。

    レイジの作品は、
    ★1000超がザラの丸太さんの作品から見たら、
    物語そのものが、スタブみたいなもんですからーw


  • 編集済

    ①何か思いつく
    (なかなか思いつかない)

    ② ①の思いつきでプロットを立てられる所まで立てる
    この間にキャラ、その設定etc.を立てていく
    ラストは必ず決める

    ③下書き(叩き台)
    書いているうちに思いついたアイデア、プロットの変更などあればプロットに書き加える
    そのうちにタイトルが思い浮かんで…くる

    ④下書きを最後まで書く
    読み直して再調整

    ⑤ ④で再調整したものを投稿

    ⑥【最初にいろいろ謝っておく】(重要)

    …以上です…💦💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    小海倫さんは、
    「ラストは必ず決める」派なんですね。
    てか、それが当たり前ですよねw

    小海倫さんの作品がストーリー的に、
    ラストのどんでん返しも含めて、
    しっかりしているのは、
    プロットを軸にしているからですね。
    きっと、プロットの精度もすごいんだろうな。

    で、
    ⑥の重要……笑いましたwww