第2話 In the Morningへの応援コメント
拙作にハートありがとうございました。私も読みに参りましたが尻尾のある人は仰向けでどう寝るのか問題、うちでも模索中です。いい寝相の結論がでたらぜひ、教えてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
身体的特徴の異なる種族での生活描写などは、Watt A. Lee様と同じく模索しながらになってしまいます。
何というか「柔らかい尻尾」なら仰向けでいけそうな気がしますがリザードマンのような尻尾って無理じゃない?と思っています。
何か良い打開策があれば本編に登場されるかもしれません。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第40話 New Employeeへの応援コメント
普通の野菜じゃ物足りなくなってしまいましたか……手遅れです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
3日続けると習慣になると聞きますね。きっと会社での食事で動くサラダがスタンダードになってしまったのかもしれません。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第63話 Acoustic Shockwave!への応援コメント
今回も、とても楽しく拝読しました!
今回は、リアの職人としての確かな技術と、完成した設備が思いもよらない現象へつながっていく展開が、特に印象に残りました。
まず驚いたのは、リアの職人としての姿です。
普段の落ち着いた知的な印象はそのままに、工房へ入った途端、職人たちから自然に敬意を向けられ、炉の前では迷いなく鉱石を砕き、精製し、装置を作り上げていく。
「私とてドワーフですから」という言葉は何気ないものでしたが、リアが工房長の娘だからではなく、自らも確かな技術を持つ一人の職人なのだと伝わってきて、とても格好よかったです。
一方で、ヒサヤが専門外だからと見ているだけではなく、ゴーグルを着けて鉱石を砕き、分からないことを尋ねながら作業へ参加していくところにも、彼らしさを感じました。
昼食に当然のようにエールが出てくるドワーフの文化と、作業前の飲酒を避けようとするヒサヤの安全意識の違いも面白かったです。
リアが自分たちの習慣を押し通すのではなく、ヒサヤの理由を聞き、「確かに言う通りです」とすぐに考えを改める姿からも、彼女の柔軟さと誠実さが伝わってきました。
また、平仮名、片仮名、漢字、さらに外国語まで使い分けるヒサヤの文字を、リアが一目見ただけで複数の体系だと見抜く場面には、その観察力の高さに改めて驚かされました。
その流れから、こちらの世界には子供たちを集めて知識を教える「学校」が存在しないと判明する場面も、とても興味深かったです。
設備や魔法具だけではなく、教育や文化の仕組みにも大きな違いがある。
ヒサヤがこの世界へ持ち込むものは、技術だけではないのかもしれないと、今後への想像が膨らみました。
そして、安全装置の試運転が一度で成功したにもかかわらず、そこで終わらず、密閉したことで精霊の力が内部に蓄積するという新たな問題が見つかる展開も、とても面白かったです。
一つの危険を防ぐための仕組みが、別の危険を生み出してしまう。
それを失敗として片づけるのではなく、リアや工房長たちが原因を検討し、ヒサヤが異なる世界の知識から「一定以上の力を逃がす弁」を提案する。
専門家たちが見落としていた危険に、ヒサヤが別の世界で培った感覚から気づき、その提案をリアたちがこの世界の技術として実現していく流れが、とても鮮やかでした。
最初はヒサヤを部外者のように見ていた工房長が、最後には「人間種にしてはいい勘持ってるな」と笑いかける場面も嬉しかったです。
技術や成果を通して、少しずつ相手から認められていく。
ヒサヤがこの世界に自分の居場所を築いていることが伝わる、とても温かな場面でした。
第63話では、ヴァルグとの稽古や、パルとパタのご飯が肥料だったこと、レクシアが大量のスライムを拾ってくる騒動など、和やかな休日の空気を楽しく読んでいました。
ヴァルグの頭にスライムが乗っていても、そのまま真面目に会話を続けている姿を想像すると、思わず笑ってしまいます。
しかし、核を持たないスライムたちが設備建屋に集まっていたという事実から、空気が少しずつ変わっていきました。
放出弁から排出された精霊の力が、スライムたちや神の実の異常な成長に関係しているのでしょうか。
一匹だけ核を持つスライムと、核を持たずに動く複数の個体という謎も、とても気になります。
そして、驚くほど早く成長した透明な木と神の実を見た瞬間、普段は冷静なリアが思わず声を発し、その衝撃だけで食堂の窓や家具を吹き飛ばしてしまう。
それまでリアが文字を使って会話していたからこそ、たった一言の「え?」が持つ衝撃が凄まじく、私まで息をのみました。
リアが声を出すと、これほどの力が生じてしまうのですね。
彼女がこれまで声を発しなかった理由や、高純度のルク体質であることとの関係、そして神の実を見てそこまで動揺した理由まで、一気に多くの謎が浮かび上がりました。
設備は無事に動き始めたものの、そこから漏れ出した力が、誰も想定していなかった変化を周囲に起こし始めている。
「成功したから完成」ではなく、その先に生まれる影響まで物語が広がっていく展開に、ますます引き込まれました。
リアの声、異常な成長を遂げた神の実、そして核のないスライムたち。
この三つがどのようにつながっていくのか、続きをとても楽しみにしております!
作者からの返信
この度もコメントありがとうございます。
しっかり読み込んで頂きまして、重ねて御礼申し上げます。
ヒサヤの元の世界での技術再現の場としてドワーフたちはリアも含め重要になってきます。ただし、技術をそのまま持ち込むにはヒサヤの知識は足りない部分が多数ありますね。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第58話 High-Purity Lux Affinityへの応援コメント
延々と文字すら変わらないとは、意図的なものを感じます。転生の秘密と関わっているのか……。文字が変わらないからこそレクシアはこの世界の文字で書いたのでしょうか。いや彼女は単なるポンコ……失礼しました。
作者からの返信
この度もコメントありがとうございます。
レクシアの置き手紙については意図とかもなく、おそらくは本当に何も考えていなかったのではないかと思います。
仕事ができるとアホなのは両立してしまうこともありますしね。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第46話 Let’s make it from scratch!への応援コメント
上泉伊勢守が袋竹刀を発明して、訓練で死ななくはなったようですが、防具の発明は18世紀。それまではとても痛かったでしょうね。この世界は様々な種族がいますから、余計に大変そうです……。
作者からの返信
この度もコメントありがとうございます。
多種族で構成されている世界なので、人間としてのヒサヤ主観では足りない部分が多数ありますね。
ヴァルグは怪力ですがシルエットが人間と同じなのでまだ良い方かもしれません。
もっと色々な種族を書いてみたいのですが、私に技量が無く苦戦しています。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第60話 Trial and Errorへの応援コメント
今回も、とても楽しく拝読しました。
ヴァルグの編み込みが、まさか現場で大流行するとは思わず笑ってしまいました。悪ノリから始まった髪型が本人にもよく似合い、周囲まで巻き込んでいくところに、この作品らしい異文化交流の楽しさを感じます。
今回、特に心に残ったのはリアの告白でした。
ヒサヤが別の世界から来たと知っても疑うのではなく、「基礎も何もないところから教える」と前提を変えて受け止める姿に、リアの聡明さと誠実さを感じました。
そして、自らが高純度のルク体質だと明かしたリアを、皆が驚くほど自然に受け入れた場面がとても温かかったです。
「リアはリア」「家族でも隠し事はある」というニファの言葉から、彼らの間に、同僚や旅の仲間というだけでは収まらない、家族のような温かさが育っていることが伝わってきました。
また、精霊や古文書によって世界の謎が深まる一方、設備作りではヒサヤの安全管理の発想と、リアたちの魔法具の知識が結びついていく。その過程もとても面白かったです。
前例がないなら、皆で考えて試してみる。
最後の「トライアンドエラー」という言葉は、設備作りだけでなく、異世界で新しい生活を築くヒサヤや、自分の秘密を打ち明け、仲間たちの信頼に応えようとしたリア、そしてナイル土木会社そのものを表しているように感じました。
リアが社員として加わり、ここから何が生まれていくのか。引き続き楽しみに拝読させていただきます!
作者からの返信
この度もコメントありがとうございます。
キャラクターシートにもあるようにヴァルグはそこそこ髪が長いので、ドレッドが似合うような気がしました。
基本的にはそれだけではダメだとは思いますが出きる限り「優しい世界」を書きたく思います。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第35話 First Stitchへの応援コメント
お酒があるのなら、消毒に使って欲しかったですよね。蒸留技術があれば濃度も……。レクシア操縦法が見つかったのなら、正に怪我の功名でしょうか。
作者からの返信
この度もコメントありがとうございます。
世界観的に菌やウィルスの知識がまだおぼろ気な感じですね。なので、傷口を綺麗にする=消毒なのかもしれません。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第28話 My Lovely Pets!への応援コメント
座してジッと見つめてくる野菜……。
一瞬、カッコイイと思ってしまいました。
作者からの返信
この度もコメントありがとうございます。
ホームセンターのペットコーナーで、買い手を待ってるいぶし銀なヤツがいたら面白いかな?みたいな感覚です。後はたまにネットで見る「走り出しそうな野菜」が組み合わさった結果、植物系ペットコーナーが生まれました。
色々とおかしいことになっているかと思います。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第2話 In the Morningへの応援コメント
コメントを失礼します。
初めて作品を拝読しましたが、異世界に来た感覚の薄さと日常のゆるい適応を面白く感じました。
猫耳のリーネさんや動くサラダなどの描写がじわじわと響いてきて素敵ですね。
生活に重心を置いた静かな立ち上がりで、良い意味で世界観の異質さが感じられる導入でした。
ゆっくり楽しませていただきますね。
ぜひ遊びにいらしてくださいね。
心より応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
派手な演出は無いかもしれませんが、ちょいちょいおかしい部分やズレた部分が出てくると思います。
異世界の空気感を出せるように頑張ります。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第7話 The Overkill Clerkへの応援コメント
初めてコメントします!
とても面白く拝読しております!
すごくあさっての方向ですけど、今話のナイル社長とレクシアのやりとりが、労働への根源的な問いのように思えてなりませんでした。
私も事務員なので、レクシアの有能さにびびっております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分も営業職なので仕事とプライベートの境目が無くなっているので、こんな風に言ってくれる上司がいたらなぁという願望も入っていたりします。
レクシアは優秀ですね。
ただ、話を聞かずに勘違いをしやすいので注意が必要です。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第32話 Bushidoへの応援コメント
おお……表意文字、最強回でございますね。この世界は表音文字で、共通語でよろしかったでしょうか。ヒサヤ氏、この世界にどんどん良い影響を与えておりますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
質問まで頂きまして恐縮です。
言語については深く言及していませんが、表音文字による共通言語という設定です。
全く体系が異なるのでヒサヤは最初は読み書き出来ていませんでした。
なら、何故話せるの?は目をつぶって頂けると助かります。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第24話 From Another Worldへの応援コメント
オッサン型マンドラゴラ……視覚的ショックもですが聴覚的ショックも威力高そうだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
喋る食材って異世界ぽいな、という感じでした。野菜関係は動くヤツが多そうです。
あまり猟奇的や忌避感が出ないように注意しています。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第11話 It’s Broken Again!!への応援コメント
レクシアが流石にかわいそう。
これは、もう帰れないですね。
作者からの返信
この度もコメントありがとうございます。
悪気がないとはいえ二回やられるのはレクシアも予想外ではないかと思います。
どうなるかはこの先のお話の中でになります。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第4話 Let’s Try Entomophagyへの応援コメント
肺活量と食レポをやんわり止めた辺り、とても面白かったです!
第2話 In the Morningへの応援コメント
コメント失礼します。
活きの良い野菜……なかなか刺激的でとてもいいですね。食べたくはありませんが💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっとイメージと違うかもしれませんが「白魚の踊り食い」みたいな感触なのかもしれません。
確かに食べたいかと言われると微妙ですね。
今後もなるべく美味しそうな描写ができるように努めます。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第18話 Lux Natureへの応援コメント
脱走防止が必要なくらい活きが良いサラダw
この世界だと、生き物食べない主義のベジタリアンは成立しなさそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鮮度が高いほど動きが激しい感じです。生野菜サラダとかたぶんスゴいことになりそうです。
食べて貰う=喜びみたいな種類もいるかもしれません。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第8話 The Divine Fruitへの応援コメント
はじめまして。拙作へのご訪問と評価までいただき、有難うございます!
神様代行というには、あまりにも吹き飛んでいるレクシア。妙に現場感に溢れて以外とホワイトな会社組織のある異世界。巻き込まれたような主人公も飄々と泳ぎ渡っているところがまた、楽しいです。引き続き、読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
騒がしい感じもありつつ異世界での日常を楽しんで頂けるように考えました。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第10話 Penalty Game?への応援コメント
ヴァルグはいきなり打合いを望んできたので、無法者かと思いきや。割と、空気を読めるんですかね。ミミズバーグは食べたくない。。
第5話 It’s Broken!への応援コメント
なんでも切れる加護の初手事故が、帰還用魔法具なのひどすぎて笑いました🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルールも基準もわからない中での事故になります。基本的に適当でうっかりな人が多いかもしれません。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第7話 The Overkill Clerkへの応援コメント
確かに。レクシアは大きな子どもなんですね。
しっくりきました。
第6話 Let’s make upへの応援コメント
レクシア、軽いですね。
自分のこともこれだけ軽く考えられると、ヒサヤも拍子抜けというか、気持ちが救われますね。
作者からの返信
この度もコメントありがとうございます。
レクシアは第3話の時にも書きましたがあまり深く考えていない可能性があります。よく言えば素直ですし。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第5話 It’s Broken!への応援コメント
レクシアは騒がしいけど、流石にこれは同情しますね。
加護が強烈すぎます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
加護についてはほぼ制御不能です。
悪気がなくとも発動してしまうので要注意です。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第20話 The Flying Catgirlへの応援コメント
異世界ならではの食文化や種族ごとの違いが細かく描かれていて、読んでいて世界の広がりを強く感じました。
特に面白かったのは、日常の中の小さな違和感や事故をきっかけに、ヒサヤが元の世界の知識を活かして動き出すところです。単なる便利知識ではなく、「誰かが傷つかないために」という視点で使われているので、主人公の人柄がよく伝わってきました。
レクシアの自由さや、ヴァルグの素直さ、ナイル社長の懐の深さなど、登場人物たちの距離感も心地よいです。
笑える場面が多いのに、仕事や安全への向き合い方にはしっかり芯があり、続きがますます楽しみになりました。引き続き、ゆっくりじっくり拝読させていただきます!
作者からの返信
この度もコメントありがとうございます。
もとの世界の知識を世界観を損ねないくらいに活かす匙加減が難しいですね。ヒサヤも専門職ではないので物知り過ぎてもおかしいので調整しています。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第6話 Let’s make upへの応援コメント
コメント失礼します。
異世界転移ものとしての面白さはもちろん、「異世界で土木会社に勤める」という生活感のある設定がとても新鮮で楽しく読ませていただきました。
主人公のヒサヤが、チート能力で一気に無双するのではなく、まず食事や職場、安全管理といった現実的な部分に戸惑いながら、少しずつこの世界に馴染んでいくところがとても好きです。
特に、異種族ごとの食文化や働き方の違いが細かく描かれていて、「本当にこの世界で生活している」感じがあります。動くサラダや虫料理など、ヒサヤの困惑が読者の感覚と重なるので、思わず笑ってしまいました。
また、レクシアのズレた善意と勢いも魅力的です。最初はかなり強引で騒がしい存在なのに、食事の「いただきます」に素直に感動したり、魔法具の件でヒサヤをあっさり許したりする姿から、根はまっすぐで憎めない人物なのだと感じました。
ヒサヤの常識的なツッコミと、レクシアの予測不能な行動の温度差がとても楽しく、二人の関係が少しずつ近づいていくところにも温かさがあります。
さらに、加護の力が「なんでも切れる」ように見えて、実は転送に近いものだったという設定も面白く、ただの便利能力では終わらなさそうなところにワクワクしました。
笑える異世界コメディでありながら、職場の仲間たちの優しさや、異世界で生きていくための手探り感も丁寧に描かれていて、とても読み心地のよい作品だと思います。続きを楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
書くに当たって世界観を感じて頂けるように心掛けています。
コメントにてその部分の感想を頂け嬉しくなりました。
レクシアも未だ成長中なので見守って頂ければと思います。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
編集済
第4話 Let’s Try Entomophagyへの応援コメント
レクシアさん。どこまでもマイペースだ!
そして、パワフルですね。
作者からの返信
この度もコメントありがとうございます。
最初は面食らう場面が多いと思います。レクシアの勢いと奇行もぜひ楽しんで下さい。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第3話 In the Chaosへの応援コメント
加護は確かに、すごく強いし便利なんですよね。工事に使うの勿体無いくらい。
それにしても、謎の女性は前回も今回も全て唐突ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
登場も行動もいきなりですね。
あまり聞かないし、あまり考えてないのかもしれません。
ヒサヤの加護は能力だけ見るとかなり強いかもしれないです。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第1話 Into the Aquariumへの応援コメント
ナニコレコワイ。
案内人がせっかちだと、無茶苦茶になりますね。質問の答えにもなっていないし、インパクトがすごい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レクシアは人の話をあまり聞かない感じです。なので、勘違いも多くなります。
インパクトが出たみたいで安心しました。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第11話 It’s Broken Again!!への応援コメント
ミミズバーグ……
昔、マクドのパテが食用ミミズだと噂が流れていましたが……。
あれ、ホントだったのだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに以前ありましたね。
気になり検索してみたところ、DMA鑑定までして、検証している動画などありました。
どうやら都市伝説のようですね。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第11話 It’s Broken Again!!への応援コメント
まさかのミミズバーグ、と思っておりましたら
サラダの野菜が痙攣するという……
すごい。食べるのに勇気がいる食事の描写で、笑えます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
食事でも異世界感を出せないかと書いています。少しゲテモノぽくなってしまう部分はご容赦頂けますと幸いです。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第35話 First Stitchへの応援コメント
コメント失礼します。
わ、痛そうだなーと思いながら読んでました……。
傷を縫うところ、普通に声あげちゃいそうでした。
でもヒサヤ、強いですね!
あの状況でちゃんとツッコミ入れてるのもすごいです笑
「今は飲んでない。」
「えっと、それはほぼ飲んでるのでは……。」
の流れ、好きでした。
拙作も読んでくださって、お星さままでありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
痛々しい表現で申し訳ございません。なるべく重くなりすぎないように、注意していますが加減が難しいですね。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第5話 It’s Broken!への応援コメント
コメント失礼します。
加護の正体が想像以上に物騒で笑ってしまいました。
「なんでも切れる」というより、武器認識したものを起点に分断する能力なの、便利を通り越して普通に危険ですね。笑
そして、まさかその流れでレクシアの帰還用魔法具を壊してしまうとは……。
ヒサヤが一方的に巻き込まれた側だったはずなのに、今度はレクシアを帰れなくした側にもなってしまう構図が面白かったです。
お星様置いていきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドタバタした空気感が出せればと思ってます。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第1話 Into the Aquariumへの応援コメント
押しかけ転生!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
騒がしいヤツがやってきた感じを出すようにしました。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第6話 Let’s make upへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文がくどくなりすぎないように注意しています。
たまに、わざとくどくなることもあります。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第1話 Into the Aquariumへの応援コメント
死ぬわけでもなく、突然目が覚めるわけでもなく、家に訪問してくる( ゚Д゚)!!
このタイプの異世界転生は初めてでインパクトありますね笑
しかも、なんでも斬れるって結構なチート能力貰ってますし、今後の展開に期待が持てます!
企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!
私の方は異世界バトルファンタジーですが、新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初の登場でインパクトが出せていて安心しました。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第3話 In the Chaosへの応援コメント
道場の維持に悩みながら二足のわらじを履く久也が無理やり連れてこられた先の生活が妙に所帯じみていて笑えましたが、異世界での土木作業が安全への配慮が欠けているという点や動くサラダが出てくる食事の風景など細かい描写が生活感に溢れていて面白かったです笑 幼い頃に夢見た岩を切る力が現実になった瞬間のスカッとする感覚が安物の剣という状況によって逆に引き立てられていましたが、正体不明の女が勝手に恩人を自称して騒いでいる騒々しさも含めて全体的に賑やかでどこか抜けた雰囲気が漂っているのがいいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
食事も含めて異世界感を出していけるように頑張ります。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第17話 Keen’s Shop of Odditiesへの応援コメント
コメント失礼します。
現実的な作成依頼ですね。
ファンタジーとの調和が魅力的です!
お☆さまを下さりありがとうございます✨
9話の巨鬼種との手合わせの戦闘シーンがお気に入りのエピソードです。
いつも応援ありがとうございます(^^♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦闘シーンについては必殺技などを使わずに、その分描写で動きが見えるように書けたら、と思いながら書いています。
ちょいちょいと戦闘シーンは出てくると思いますので、楽しんで頂けるよう頑張ります。
第8話 The Divine Fruitへの応援コメント
私の自主企画にご参加ありがとうございます。
おとぎ話を読んでいるような没入感がある作品ですね。
レクシアのずれっぷりも良いです。
この先も楽しみに読ませてもらいます。
★を置いていきますね。
よろしければ、私の作品も見に来てください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作品も拝見いたしました。
生活感描写で没入感が出れば良いなと思っています。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。
第12話 No excuse.への応援コメント
まだ読み途中なのですが、読んでみてここまで異世界の常識を当たり前として違和感なくその空気に落とし込んでいる作風は結構珍しいように思いました。
とても勉強になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
せっかくの異世界なのでできる限り没入感が出せればと書いています。
時折、現代日本に関連するような描写も出てくるかと思いますが「引き戻す」のではなく「違いを感じる」要素になれば良いなと思います。
今後とも当商会をよろしくお願いいたします。