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  • 第4話への応援コメント

    どこもかしこもそうなんですが、特にこの……前半のランデブーの描写……本当にお上手すぎてため息が出ます……。事実と詩が、溶け込んでるんじゃないかというほど流れるような文章…。とてつもないです。大好きです……←突然の告白w
    楽しみに読ませてもらっています……!!

    作者からの返信

    ぽのさん、うわわ、過分なお言葉…!!感謝でございます。若書きで恐縮…
    2章、まあまあなかだるみなんですけど、2章後半からはまったなしの展開お約束しますっ!

  • エピローグへの応援コメント

    どんどん引き込まれるストーリーから、緊張感満載のラストまで、本当にあっという間でした!さまざまな正体が分かってからもキャクターたちの心の動きがとてもイキイキしていて最後まで楽しく読ませていただきました!そして彼のサイドストーリーまた楽しませていただこうと思います!ありがとうございました!

    作者からの返信

    古屋いっぽさま、最後まで追っていただきありがとうございます!!ドースンを推していただいたとき、どうしよう…と思ったことは忘れられません…
    少しでも楽しんでいただけていれば幸せです…!!
    ありがとうございました!!

  • 第5話への応援コメント

    少し「エイリアン」っぽさを感じました。
    航海日誌はかなりゾッとしますね…

    作者からの返信

    するどい笑
    ありがとうございますー!!

    このあと、2章若干なかだるみしちゃうのが未熟ですが、2章後半以降、一気読みしたくなる面白さですので!(自分で押していくスタイル)

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    ~~航路チェックや船体メンテナンスと言った雑務をしながらも、(それをするのにさえICの助けがいるのだ、やれやれ!)~~

    の、カッコを着けて主人公の愚痴をいれるところとか、本当に海外文学が好きなんだなと感じました!
    海外文学でよくありますよね(笑)

    作者からの返信

    諸秋来さま、コメントありがとうございますっ!
    それな!!というやつですわー!この作品全体が、翻訳SF文体への愛で書いたみたいなものでしてw
    訳文ぽくすべく頑張っておりますww

  • 最終話―後編への応援コメント

    アイシーの微笑みあたりで、
    文字が読みづらくなるほど溢れ出そうな
    涙を必死に堪えていたけれど、

    ――よい航天をゴッド・スピード、サー。

    最期のひと言で堰が切れました( ߹꒳​߹ )号泣

    作者からの返信

    たぴ@さーん!ご感想ありがとうございます!!
    この一言を書くために書いたストーリーでした…感謝✨✨

  • エピローグへの応援コメント

    完結おめでとうございます。

    実をいうと、第一章終わりまでは銀英伝やスターウォーズみたいなスペースオペラ的な物語を個人的には予想していたんですよね。で、蓋を開けてみたらエイリアンでした…と。確かにこれもSFではありますが、未知の世界に対するワクワク感は残念ながらあまり感じられませんでした。クローズドシナリオですし。

    内容に関しては…客観的に見てICが記憶を半端に封印したまま主人公達を船内(地獄)に招き入れたせいで犠牲者が出たのは事実ですからねぇ。人間扱いする以上責は発生するんですよね。妥当な展開と感じました。

    作者からの返信

    読了&ご感想ありがとうございます!
    宇宙軍SF…という説明がよろしくないですねぇ🤔検討いたしますー!
    それはそうとしてスペースオペラもいずれ書きたい…
    ありがとうございました!


  • 編集済

    第9話への応援コメント

    かつてワルキューレに何があったのか気になります!
    映画化したらめちゃくちゃ良さそう!
    あと今気付いたんですけど、星レビューありがとうございます!

  • 第8話への応援コメント

    途中の魔の宙域って、これから伏線になったりするのかな?

  • 第7話への応援コメント

    引きが先を気にならせる文ですごいです。
    あと、ドースンが消えました!ってところで一瞬ドースンって誰だ?となったのですが、最後の登場人物一覧がまた役に立ちました!

  • 第6話への応援コメント

    ついにアイシーか?!

  • エピローグへの応援コメント

    面白くて後半、一気に読んでしまいました!
    キャラクター皆が皆個性が立っていて、かつ感情の変化も繊細に表現されていて、なのにストーリーも緊迫感があり物語に引き込まれました。
    ラストの地球の美しい光景と花火のように散ったワルキューレの儚さの対比に、寂しさと切なさを感じました。良き物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    神宅真言さま、最後までお読みいただき、感謝ばかりです…!!ありがとうございます!!!
    後半に行き着くまでが長い…のを、今後はいつかリライトしたいなと思いながら、現時点の力量ではここまで。
    少しでもお楽しみいただけていたら、これ以上なく嬉しいです!
    感謝…✨✨

  • 第4話への応援コメント

    ついにICが登場するんですね…そしてここに来ての登場人物一覧とてもありがたいです!

    作者からの返信

    諸秋さま、コメントありがとうございますー!
    ドバッと登場人物増えますので…お役立てくださいませ🥰

  • 第2話への応援コメント

    相変わらず 夢から起こされる哀れな兵士 とか、 ガチョウの絞め殺されるような みたいな海外文学っぽさがすごく出てるのに、海外文学にありがちな読みにくさが全くない…
    尊敬します!

    作者からの返信

    お褒めの言葉、感謝ばかりです!
    しかし、実は、古典翻訳SFの、「なかなか話が進まなくてイライラする前半部分」もなぜだか当時そっくり真似てしまってwww
    2章あたり、まあまあだるいと思います!!
    しかし、2章後半からあとはぜーんぶ面白いので。お付き合いいただけたらいいなぁ笑

  • 第1話への応援コメント

    海外SFっぽさがすごくあって、面白いです。
    ワルキューレの描写がとても美しいです!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    古典翻訳SFフューチャーなんですよ…あの辺りの文体コピー目指した作品です。お気に召したら嬉しいなぁ!

  • プロローグへの応援コメント

    プロローグから何が始まるのかワクワクする書き出しですね!

    作者からの返信

    諸秋来さま、お読みいただき、またご感想までとても嬉しいですー!!ありがとうございますっ!
    ちょと若書きでお恥ずかしいですが、楽しんでいただけたらこれ以上の喜びはありません!

  • エピローグへの応援コメント

    すごくすごくいいラストでした...感動した...😭
    レイトンとの関わりでしっかり心を受け取っていたんですね...🥺
    わあああちょっと3日ぐらい頭の中にラストシーンリピートしそうなぐらい強い感情もらいました...😭
    すごく面白かったです✨️
    人間の小さな気持ちや細かい動きをちゃんと感じれてないとラストにこんなたくさんの感情が動かされてなかったと思います🥹
    いい作品でした!読めて嬉しかったです✨️
    また新作含め応援してます✨️
    ありがとうございました😭😭

    作者からの返信

    なのめさん、応援もレビューもコメントも全部宝物です!!ずっと昔に生まれたこのキャラクターたちを、今愛していただけること、本当に感謝ばかりです。ありがとうございました…!!😭

  • 最終話―後編への応援コメント

    IC.....全部背負って...!!!
    最後にそんな選択をするなんて😭

    作者からの返信

    なのめさま、ここまで読んでくださり…感無量😭✨✨
    この「ゴッド・スピード、サー」のために全編あったと言っても過言ではなく😭

  • 最終話―前編への応援コメント

    やだあああレイトン(;´༎ຶД༎ຶ`)

    作者からの返信

    絶対絶命なところで…コメント嬉しいです😭✨✨✨

  • 第5話への応援コメント

    ああああああ(´;ω;`)ブワッ
    エヴァンスううう!!なんでこんなことにぃ😭
    気持ちを殺して引き金を引いたジュディもつらいつらいつらい😭😭

    作者からの返信

    エヴァンスとジュディにコメントありがとうございます!お気に入りの二人でして、嬉しい…

  • 第3話への応援コメント

    ICさり気なく盾に...✨️かっこいい...w

    作者からの返信

    なのめ様、ここまで追ってくださりめちゃめちゃ嬉しいです…!!さりげなく強キャラいいですよな。感謝!

  • 第2話への応援コメント

    おお……いよいよ調査隊が動くのですね!
    未知の漂流艦へ向かう高揚感がある一方で、宇宙軍の厳しさや艦内のぴりっとした空気もしっかり伝わってきて、どきどきしました。
    アレクシスとの険悪気味なやり取りも好きです。こういう人間関係が見えると、一気に世界が立ち上がってくる感じがします。
    続きも楽しみに拝読しますね!

    作者からの返信

    丁寧なご感想、感謝いたします!楽しんでいただけたらいいなぁ…
    イギリス海軍風宇宙軍です!

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    無人で漂うワルキューレの不気味さと美しさがすごく印象的で、「からっぽの棺桶」という表現にもぞくっとしました。
    アイシーがどんな存在なのか、そしてこの艦に何があったのか、とても気になります!

    作者からの返信

    舞見ぽこさま、ご感想感謝でございます…!
    なかなかスッローーー!!なスタートですが、2章後半くらいまでなんとかたどり着いていただければ、あとはめちゃめちゃ面白いと思います(真顔 

  • 第2話への応援コメント

    休み休み読むつもりが気づけば2章に突入していて、それもブレーキ踏み切れずに2話まで来てしまいました。

    腹もちのする読みごたえある文章ながら、一話あたりの文章量を見返すとアレッと思うほど少ないので、さながらフランス料理の如き味わい……!

    作者からの返信

    わー!透亜九郎さま、めちゃくちゃ嬉しいです!2章、ちょとゆるゆる展開ですが、後半からはトップスピードきますんで!お楽しみにー✨

  • 第7話への応援コメント

    往年のSF映画を観ているかのような心地よい疲労感と脳に広がる旨味……

    これからちまちまと高級酒のごとく読んでいきたいと思います

    作者からの返信

    透亜九郎さま、なんともまあ嬉しいご感想を感謝でございます!ちょと、古典SFフューチャーのあまりスロースタートも良いところですが、2章後半からはトップスピード楽しんでいただけるかと!

  • 第5話への応援コメント

    この空間にいていいのか、というゾクゾク感が忍び寄ってきますね…

    作者からの返信

    わわ、ざつさん、お読みいただき嬉しいです!
    ちょとのんびり進みますが、2章後半からは待ったなくお楽しみいただけるかとおもいますー✨
    楽しんでいただけたらいいなぁ。

  • 第1話への応援コメント

    凄く海外文学の翻訳書の匂いがします......!!
    SFは普段あまり手に取らないのですが、じっくり読みたくなりました!(*≧∀≦*)
    ちょっと皮肉混じりのユーモアの会話が大好きです!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    高校生のころ、翻訳SFにドはまりしていたころの作品です…翻訳もののスロースタートなところまでも忠実に再現ww
    2章後半からはラストまでストーリーガンガン進行しますのでお付き合いいただければこれ以上の喜びはありません。

    編集済
  • 第10話への応援コメント

    スタートレックみたいな雰囲気も感じています。
    戦闘よりも駆け引きというのが大好物の展開です。続きは後ほど!!

    作者からの返信

    ざつさん、お読みくださり感謝です!古い翻訳SF目指した癖つよですが、楽しんでいただければ嬉しいです!

  • 第9話への応援コメント

    120年の間、ワルキューレに何があったのか!?
    引きがうますぎて、どんどん先に進んでしまいます……

    作者からの返信

    ご感想うれしき🥰幽霊船とか、ああいうオカルトも好きでしてね…

  • 第1話への応援コメント

    古典的なSFの匂い、なんだか銀英伝とかに通じる感じがします!!

    作者からの返信

    ざつさん、ご感想、星やレビューまでありがとうございます!!
    ちょっと大昔に書いた作品で恐縮お楽しみいただけたらいいなぁ。スロースタートですが、2章後半からは展開まったなしですw

  • 第9話への応援コメント

    いよいよクライマックスに近づいたきた感じがしますね…!
    AIに意思が宿るのかどうか、これもまた大好きな題材ですし、ICの健気さも見ていて胸が痛くなりますね…。彼らがどんな結末を迎えるのか、引き続き楽しみです!

    作者からの返信

    古屋いっぽさん、ご感想うれしいです!
    アイシーけなげなんです涙
    4/13完結ですのでお楽しみに!

  • 第7話への応援コメント

    リチャードの「理性で恐怖を押さえ込む感じ」がリアルで、謝罪シーンがグッときました🥹
    渋くて良いです🥹✨️

    作者からの返信

    なのめさん、ご感想うれしいです!
    ちょっとずつリチャード成長しますので…
    お楽しみに🥰

  • 第2話への応援コメント

    壁|ョ*˘ω˘)<コッソリ(でてこい)
    遅ればせながら、読ませて頂きに参りました……!
    うおお……SF! 骨太のSF情緒だ……!(テンション↑)
    あらすじも含めてSFホラーの雰囲気を感じつつ、SFミステリーの予感もヒシヒシと覚えますね……かの名作「2001年宇宙の旅」を思い出す……!(あれもゾワゾワ怖かった……)
    少しずつですが、応援させて頂ければ幸いです……!
    ヒューッ…震えるゥ…!✨ฅ((TωT*ฅ)))✨ ジー>🤖

    作者からの返信

    初美さまー!ご訪問ありがとうございますっ!

    かなり昔に書いた作品なのですが、当時は翻訳ものSFを愛するあまり、あの序盤話が進まないモタモタ感すらフューチャーして書いてしまい(?)、結構モタモタ話が進みます。恐縮。
    2章後半くらいからはようやく毎話手に汗握る展開かと。

  • 第13話への応援コメント

    凄まじい第3章でした!映画を見てる気分でドキドキします。そしてハイジャッカーたちの運命やいかに…続きもワクワクしながら読み進めます!

    作者からの返信

    古屋さま、ご感想ありがとうございます。次章ワルキューレの過去、なぜアイシーが記憶を失ったのか全てあきらかに!

    しかしドースン…
    この運命をお見せしていいのかと何回も思い😭
    読んでいただきありがとうございます。

  • 第10話への応援コメント

    ICに感情があって前任の艦長たちに何かしらの未練があればイイのになと感じてしまうのは私たちのエゴなのでしょう…。

    ともかく今回はICのことやワルキューレのことについて、不明瞭だった点が明らかになったりといった感じでしたね。

    作者からの返信

    とかげのはこさん、ご感想ありがとうございます。
    現実のAIへの解釈は、わたしもそのような感じなのですが、本作は夢あるSFファンタジーですので、どちらの解釈もできるように書いたつもりです🥰今後、アイシーと前艦長になにがあったかのエピソードもありますのでお楽しみに…!

  • 第8話への応援コメント

    とはいえ機関室で大量発生しているハンゲットを目的地の惑星に連れ込まずに処理する目算は今の所ないんだよなー。
    たったひとつの冴えたやり方的な展開になりそうなのが辛い。

    作者からの返信

    わわ、maruhanamiriさま、初めて読者さまから「ハンゲット」の言及が…感動🥲✨
    追いついてくださり感謝です!
    お楽しみに…

  • 第2話への応援コメント

    だんだんICが人間味出してきました...(*´ェ`*)ドキドキ

    作者からの返信

    なのめさん、ありがとうございますー!

    すねてるアイシー…
    こんな状況なのに…

  • 第4話への応援コメント

    (X、六〇三、Y、三八・〇、Z、五四・七)
    これいいです。
    宇宙空間の座標って表現難しいんですよね〜!
    東西南北使えないし。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    当方、宇宙物理はぜんぜん不案内なので、空間が歪んだり次元がなんだりしてしまうハードSF部分はもう描けないのですが、古典SFとしてはありじゃないか?と三次元表記にしました😊
    ブラッドベリによると、太陽から離れる方向はつねに北らしいな…(使えないやん

  • 第9話への応援コメント

    一触即発かと思ったら、話が通じた……よかった……

    作者からの返信

    藍色あけびさま、読んでくださり、またご感想、文字レビューまで、めちゃめちゃ嬉しいですー涙
    こういう世界いいよね?がつながる嬉しさ、噛み締めております🥰
    お気持ち向く分で結構ですのでお楽しみいただければ幸いです✨
    ありがとうございましたー!

    編集済
  • 第7話への応援コメント

    引きがいい!
    そして個人的には、
    (と彼はばかでかい機械の山を指し示した、)この挿入がたまんないです!(うるさくてすみません)

    作者からの返信

    ですわ!この翻訳にありがちな会話文中への地の文挿入!楽しいー!

    しかし、の位置が明らかにhoweverみたいに文の途中で入ったりとかね。

    文体オタクなんですすみません語りました…

  • 第4話への応援コメント

    カタカナ苦手な私を先読みしてるのですか??
    この段階でキャラ一覧嬉しすぎる。
    さては親切か……?

    作者からの返信

    いや、これまた構成の青さなんですが(高校時代の作品なんですよ)
    こんな、新キャラドバっとだして覚えてもらえるわけないだろぉ!と過去の自分に突っ込んだ結果ですw

  • 第3話への応援コメント

    SFだよぉ!
    この固さがいいんだよぉ!
    地の文が!特に!!

    作者からの返信

    地の文でワクワクできる感覚…!!ありますよね!
    当方文体フェチでして、作品ごとに別の文体使い分けたい人なんですが
    SFはこれ!が伝わってめちゃめちゃ嬉しいー!

  • 第1話への応援コメント

    古き良き古典SFの系譜をひしひしと感じます。
    ステンレス棒のように固くなるみたいな、洋書っぽい比喩もグサグサ来ますね……!

    作者からの返信

    藍色あけびさま
    うわぁああ!そこ好きになってくださる方が、ついに!!
    そうなんです、翻訳もののあの文体模写をやりたくて書いた作品なんですぅ!
    めっちゃ嬉しい…涙

    しかし、翻訳ものトレースを頑張りすぎた結果、前置きが長くてなかなかストーリーが動かない…という、洋書にありがちなストレスフル展開さえも真似しようと頑張っており(謎

    何をやっているのか、過去の私は…と、このたび、スンとなりながら多少改稿して連載始めましたw

    そんなわけでスロースタートですが、お付き合いいただければ幸いです。

  • 第9話への応援コメント

    ICと会話(*´ェ`*)ドキドキ

    作者からの返信

    ICとの会話、楽しみにしてくださり嬉しいですー!
    これを書きたくて書いた作品なのに、まぁまぁ割合が少ない🥲

  • 第7話への応援コメント

    緊迫した状況の描写と会話のバランスがよく、とても読みやすかったです。艦長の決断の場面が印象に残りました。

    作者からの返信

    村上さま、ご感想ありがとうございます!
    アイシーからワルキューレの制御権を奪う決断、吉と出るか凶と出るか、お楽しみに…

  • 第3話への応援コメント

    コメント失礼します。

    前回からもそうだったのですが、レイトンの一つ一つの仕草が繊細ですね!彼の機微や見ている景色をついつい想像したくなってしまいます。

    作者からの返信

    とかげのはこさん、
    ご感想、めっっっちゃ嬉しき……
    どれだけ嬉しいか、たぶん、ご想像できないほどでしょう。
    本当に、ありがとうございます。


    リチャードの一人称をご評価いただいて嬉しいです…
    彼は、しょうもない青二才ですが、ちゃんと成長しますので!温かく見守っていただければ嬉しいです😭✨✨

  • 第4話への応援コメント

    面白いです(´。✪ω✪。 ` )✨️SFって最初が読みにくいの多いイメージで結構構えて読み始めたんですが、サクサクよめるし、分かりやすいのにしっかりSFで、好きです✨️
    先に★置いていきます✨️
    また来ます≡( ⊂ ˙꒳​˙ )⊃ブーン

    作者からの返信

    なのめさん、ほしまで!ありがとうございますー!

    むかーしの作品で、ちょとなかだるみあるのが難ですが、後半は手に汗握る展開、一気読み推奨です🥰楽しんでいただけたらいいなぁ✨

  • 第2話への応援コメント

    無人漂流艦👀✨️気になるワードがたくさん✨️

    作者からの返信

    好きなんですよ…
    幽霊船的オカルトが…

    サルガッソー海とか
    バミューダトライアングルとか…

  • プロローグへの応援コメント

    (´∀`*)ウフフお邪魔します✨️
    早速イケメン漂う雰囲気でワクワクしますね✨️
    どんなお話かドキドキ(*∩∀∩*)ワクワク♪

    べっ...別に来たのはフォローされて嬉しかったとか読んでくれてありがとうとかじゃないですからねっ///

    作者からの返信

    わーいわーい
    なのめさん、
    読んでくださりうれしいですっ!
    楽しめる範囲でぜひ♫
    ツンデレ…!!刺さるじゃないですかぁ!!

  • 第6話への応援コメント

    どんどん面白くなっていきますね…
    しかしドースン…こうして彼の人となりを改めて聞くと、恋しい…😭

    作者からの返信

    あれっ、入力したはずのご返信が消えてる…?
    遅くなり大変すみませんー!

    ドースン…!!
    ここから先でさらに🫣😭🙏

  • 第16話への応援コメント

    とても読み応えのある2章でした…!あの足跡はそういうことだったのですね…

    作者からの返信

    お読みいただきご感想まで、いつもありがとうございます!涙

    数十年前にドースンをこの運命に使い捨てにしちゃってから、このたび、かわいそうになってついSS「手帳の空白」を書いた次第ですわ…

    一人ひとりに思い入れしちゃうと、こういう話はしんどいのですが、やっぱり人間だったよ。という書き方にしたいんですよね…

  • 第15話への応援コメント

    あああ…推しが…

    作者からの返信

    ほんと、いつ言おうかと…涙
    ありがとうございます涙

  • 第14話への応援コメント

    ?!?!?!ドースン?!?!

    作者からの返信

    涙涙

  • 第2話への応援コメント

    すみませんー!😂
    ★三つ入れたつもりが、一つしか入ってなかったみたいです。
    この話めっちゃ好きなのに。

    申し訳ないですー!

    作者からの返信

    三島さま、なんと嬉しいお言葉…いえいえ、星一つでも感謝ばかりです!!作者フォローまで…泣けます😭
    本作、数十年前の若書きでお恥ずかしいのですが、思い入れがありますので、お楽しみいただければこれ以上の喜びはありません。本当にありがとうございます!

  • プロローグへの応援コメント

    やっぱプロローグは、これぐらい短い方がスッと入りますよねえ。私はついつい長くなるけど
    (ので短編に分離したけど……)

    作者からの返信

    わあ、ご感想ありがとうございます!
    このプロローグだけ、実は先日付け加えたものでして…

    ◯十年前に書いた本編は、いきなり1話から始まっていてなかなかICが登場しない仕様でしたので、読者さまを迷わせないようにプラスしてみました。(彼が副主人公です!)

    スロースタートですが、お楽しみいただければ嬉しいです😊

  • 第4話への応援コメント

    積み込みは終了した。
    この一文だけなのに、ドキッというか、ギクッとなりますね…ああ楽しすぎる…

    作者からの返信

    古屋さま、ご感想嬉しいですー!お返事がなぜだか反映されておらず遅くなり恐縮です。
    どんどんホラーテイストになっていきますが、お楽しみいただけたら嬉しいです!

  • 第3話への応援コメント

    色んな登場人物が出る事で物語の繋がりを感じられてしまいますね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!人数多くて若干ごちゃつきますが、文末キャラクター紹介等ご使用いただければ…🙏

  • 第8話への応援コメント

    すごい!突然雰囲気が変わって一層引き込まれます!面白い!

    作者からの返信

    古屋さま、ご感想うれしいです!ありがとうございますー!

    好きなもの詰め込んであります…幽霊船っていいですよねw サルガッソー海とかバミューダトライアングルとか…ワクワクします🥰

  • 第7話への応援コメント

    ドースン?!

    作者からの返信

    そうなんです…ドースン…🫣

  • 第5話への応援コメント

    SFは映画ばかりでしたが、とても読みやすく惹き込まれました。宇宙のこの、美しくもあり吸い込まれるような恐ろしさも感じ…続きも楽しみです!

    いまのところドースンがお気に入りです!優秀なコンピュータ技師素敵。

    作者からの返信

    古屋さま、ご感想大変嬉しいです!ありがとうございます!

    なんと…ドースン…でしたか!🫣
    彼には、一応掌編スピンオフを書いております…よろしれば。↓
    https://kakuyomu.jp/works/2912051595161867845

    4/13完結予定です。ぜひ今後ともお付き合いくださいませー!

  • 第10話への応援コメント

    軍隊の厳しさをひしひしと感じさせられます。

    作者からの返信

    ご感想嬉しいです!ありがとうございますー!
    この、新米士官が無茶な流れで艦長に任命される…というのは、古典海洋小説から宇宙軍SFのテンプレ展開的なところがあるんですが、軍による理不尽極まれりという感じですねw

  • 第15話への応援コメント

    このシーン、かなり好きです。
    銃撃の緊張感と、ドースンの異様さが段階的に明らかになっていく構成がとても上手いですね。
    特に「人間のものではない」という一文の破壊力が強くて、一気に空気が変わるのが印象的でした。
    SF×サスペンスとしてすごく引きがあります。

    作者からの返信

    ご感想嬉しいです!
    褒めていただいた✨✨
    次話あたりから完全に映画のカメラワークを意識して書いてみております。B級ホラーの《《あれ》》を思い起こしていただけたら嬉しく…
    今後もお楽しみに!

  • 第10話への応援コメント

    ICとのやり取りがとても面白かったです。
    規定に従うだけの存在かと思いきや、意外と柔軟な一面が見えて印象が変わりました。

    作者からの返信

    村上さま、ご感想いつも大変嬉しいです!!ありがとうございます。
    アイシーは、どんどん本性出していきますのでお楽しみに…
    リチャード×アイシーのブロマンスが、一応、メインストーリーです。

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    近未来的な要素を含んでいて、とてもリアリティのある作品だと感じます。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    ハリウッドB級映画っぽくしたくて、映像的な表現を目指してみました🥰
    今週末からまったなしのパニックホラーに突入です!

  • 第9話への応援コメント

    やはり映画を見ているような気持ちになります!機械音とか苛立った声が聞こえてきそう…

    応答も同じ言葉を繰り返したり聞き方に気をつけないとほしい回答が出てこなかったりと、コンピューターを相手にしているなぁという感じがして…すごいです!

    作者からの返信

    笹野さま、ご感想大変嬉しいです!ありがとうございますー!!!
    昔の作品なので、今のAIなら、もっと滑らかに答えるだろっていう感じですが、そこにもレトロ感観じていただければとそのまま採用してみました☺️

    まあ、ICは、ワザとやってる疑惑ありますが…w

  • 第10話への応援コメント

    突然の艦長任命、かなり無茶な展開なのに納得感があるのがすごい。
    「名誉だけど最悪の条件」っていうバランスがうまい。ここからどうやって立て直すのか気になる。

    作者からの返信

    村上さま、お読みいただきめっちゃ嬉しいですー!!
    貧乏くじを体よく押し付けられて哀れw

    新米艦長リチャードの成長物語でもありますので、応援してやっていただけますと嬉しいです✨

    編集済
  • 第10話への応援コメント

    洋ドラの雰囲気があってワクワクしますね…!
    二章以降も楽しみに追わせていただきます。

    ICがとてもかわいく見えてきてるのですが、これは気のせいですかね……🤔

    作者からの返信

    わ、蒼波さま、読んでいただき嬉しいです!ゆっくりな物語展開ですが、今週末更新分から怒涛になりますのでお楽しみに…

    リチャードとアイシーのブロマンスがメインですので、良かったら可愛がってやってくださいませ^^

  • 第3話への応援コメント

    SFのジャンルに普段あまり触れないのですが、映画を見ているような没入感があります…!外国でよくある紙質の本を読み進めている心地でもあり、なんだかわくわくします(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    笹野さま、コメントありがとうございますー!

    まさしく古いハリウッド映画や、ペーパーバックの手触りを目指して書いた作品でして、感じ取っていただきうれしいです。
    スロースタートな作品ですが、じわじわと不穏になりつつ来週末あたりから突然ギアがあがりますwお楽しみに!

  • 第2話への応援コメント

    辺境の星系で発見された美しいワルキューレの正体や一人の時間を過ごしていたアイシーについて強く惹きつけられましたが、ミスタ・レイトンが上官のトムソンやロングとのやり取りで見せる若手らしい緊張感やアレクシスとの些細な対立が軍隊生活のリアルを感じますね(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
    作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しましょう!

    作者からの返信

    アーヤトッラー様、ご感想うれしいです!✨✨
    ちょと、御作の衝撃に打たれてきたところです…

    古典SF長編なので展開ゆっくりめですが、
    アイシー(AI搭載アンドロイド)は人格たり得るか?を主軸に
    新米艦長リチャード成長物語
    パニックホラーアクション
    と癖をつめつめにしておりますー
    4/13完結予定で予約投稿しておりますので、お楽しみに!

  • 第4話への応援コメント

    とても面白くて、ここまで一気読みでした!
    更新を楽しみにしています!

    作者からの返信

    なんとうれしいお言葉でしょうか…涙ありがとうございます。
    完結保証ですのでご安心して読み進めていただければ幸いです。
    スロースタート作品にて、後半のほうが面白いはず…!

  • 第2話への応援コメント

    SF 良いです。ワルキューレのディストピア感たまらないです。ご馳走様です。続き早く読みたいです。

    作者からの返信

    わぁ、遠藤さま、ご感想大変うれしいです!クラシックな宇宙艇SFの雰囲気が書きたくてこうなりましたー!お気に召して幸せ。
    明後日までは1日2話更新いたしますー!