つまらないので。黒瀬何某には早く退場してもらって、もっと楽しいことをしましょうよ。
生兵法はけがの元。
護身術は役に立たない場合が多い。君子危うきに近寄らず。
三十六計逃げるに如かず。
襲われたら、大声を出す。兎に角逃げる、助けを求める。
防犯ブザーを持ち歩く。
>日曜の朝からボロアパートの前に西園寺三姉妹集合、なんて事態になったら、近所のおばさん連中の噂話だけで一週間は持つ。
2話で龍華ちゃんを「悠真君の彼女」だと認識してた隣のおばさんが、そんな光景みたらきっと勘違いでとても大変な事になりそう···
(読者的には「面白そう」でしかありませんがw)
第6話 学年一可愛い令嬢三姉妹は、平穏という概念を知らないへの応援コメント
そのうち西園寺三姉妹と仲のいい悠真君に取り入って三姉妹とお近づきになろうと企む輩とか出てきそう(笑)
第4話 西園寺家はどうやら落ち着ける場所じゃないへの応援コメント
>優里は隣に置いてあった小さな箱をこちらへ差し出した。
>白い箱に上品なリボンまでかかっている。
>「お菓子です」
>「受け取ってください。私が助けられた記念でもありますから」
そういえば前話の教室で貰った「お礼」の中身は何だったんでしょうね?
第3話 西園寺の長女は距離感がおかしいへの応援コメント
>「昨日、優里から連絡が来た」
>「『昨日助けてもらった神谷くんに、改めてお礼がしたいです』だとさ」
悠真君は優里ちゃんを助けた際に名前を言ってましたっけ?
名乗ってないなら何で『神谷くん』を知ってるのでしょう?
それと助けた際の会話
>「……もしかして、西園寺涼花の」
>「はい。姉です」
と悠真君が涼花ちゃんを知ってる様な事を言ってる筈なのに、何故優里ちゃんは悠真君と面識ある筈の涼花ちゃんではなく龍華ちゃんの方に連絡したのでしょう?
登校時の涼花ちゃんの台詞
>「神谷くん、もしかしてお姉ちゃんと仲いいの?」
から察するに、悠真君が前日に優里ちゃんを助けた事は知らないみたいですし···
なんとなく気になったのでコメしてみました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
度々のコメントありがとうございます!
確かに悠真の名前を知らないはずなのに、優里が知っているのはおかしいですね。
それと、優里が悠真と面識がある涼花の方ではなく、龍華の方に連絡しているのはちょっと気になりますね。
その辺の修正と、こちらももう一度公開している話に違和感がないか確認します。
本当にありがとうございます!!
ここまで読ませていただきましたが面白いです、続きも楽しみにしています!
第41話 学年一可愛い令嬢三姉妹の長女は、部屋の外の約束まで当然みたいに実行してくるへの応援コメント
無理強いすることなく、じわじわと侵食していくような攻略の仕方はかなり好きだなぁ
三姉妹それぞれに個性と攻略の仕方にバラツキがあって、3人一緒・誰か1人とデートって絶妙なバランスがあってこそ神谷くんも自覚しつつあるんだろうなぁと思ってしまった