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  • 第8話への応援コメント

    由梨さんが主人公ではなかったり、意識が回復しないなど、読者が心地の良いほうへはいかないところからして、優れた文学作品だと思います。素晴らしかったです。
    カクヨムでは、作品の良し悪しと、読まれる数が、比例していないとつくづく感じます。
    自分の小説づくりの勉強にもなりました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそ、お読みくださいまして、ありがとうございました。

    私たちは、相手を理解しているとは限らないと思っていて、そのこと小説にしました。

    文學界新人賞に応募し、落選した作品でした。
    キーボードを叩いても叩いても上限の28,000字までに達しませんでした。
    文字を入力することが苦しかったです。

    柿井さんにそうおっしゃっていただき、今までが報われた思いがします。

    ありがとうございました。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第8話への応援コメント

    まあ… 正直、どっちとも言えないよね。

    ​去る者は日々に疎し(さるものはひびにうとし)と言うけれど、

    時には、思い出せば出すほど、その人が自分の中で生き続けているような気도するし。

    ​神社にいる神様も、そこで祈るたびに思い出されるのと同じようにね。

    ​まあ、私は「天国から全部見てくれている」って信じている方だけどね(笑)"

    作者からの返信

    確かにそうだよね。

    亡くなった両親を思い浮かべるだけで、彼らはその時私の中でよみがえる。

    そうだよ、祈るたびに神様を思い出すよね。

    先祖も両親も、必ず見てくれていると、私も信じていますよ(^-^)

    いつも、ありがとう!

  • 第3話への応援コメント

    アサカナさん

    先程は、『Risk-Killing仏離笑説』を読んでいただき、また、星までありがとうございました😊♪

    アサカナさんのおっしゃっていた「カクヨム10テーマ」、漸く理解いたしました。応募されるとは、その意欲が素晴らしい👍。

    溢れ出る創作欲には、本当に頭が下がる思いがいたします。

    近況ノートにも書きましたが、NHKの「原発事故 "最悪シナリオ" 誰が命を捧げるのか?」はとても考えさせられましたし、我々、日本人が陥りがちなDNAが語られていました。

    機会がありましたら、是非、ご覧になってみてくださいませ。

    作者からの返信

    こちらの小説は、昨年9月に書いたものです。

    創作意欲は……最近、旺盛ではないですね。
    たまたま書けた小説を発表しているだけで。

    15回目の3.11を迎えましたね。

    毎日が当たり前でないことを肝に銘じ、生きております。

  • 第2話への応援コメント

    絵美の抱える複雑な感情が突き刺さるようでひりひりとした気分になりましたが、由梨に対する死ねばいいのにという言葉が単なる憎しみではなく勝てない絶望や疎外感から来ているのが生々しくて良かったです。ちさととのメッセージのやり取りで見せる自分だけじゃないという安堵感や残酷な連帯感もリアルな女子の空気を感じますね…
    作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しましょう!

    作者からの返信

    ありがとうございました。

    28,000字が上限でしたが、いくら書いても達しなくて、苦しみながら書いていました。

    女子のリアルを書きたかったのもあるのですが、
    「相手のことを自分は本当に理解しているのか?」
    という問いの答えを探すために書きました。

    嬉しいです😆
    楽しみましょう🎵

  • 第6話への応援コメント

    ​人を殺した。人を再起不能にした。この思考と罪悪感。

    おそらく生きている間、絶えずつきまとってくることでしょう。いかに悪人であろうとも、それから逃れることはできません。

    ​しかし、それでも人間の心は幸せを求めるものなのでしょうか。

    もしそうなら、どれほどの泥沼を這いずり回らなければならないのか……。

    ​与えられた役目を果たし終えるまでは、誰も簡単には死ねないということなのですね。

    作者からの返信

    読んでくれてありがとうございました。

    私たちは、誰かを傷つけながら生きているのだと私は考えます。

    >>​与えられた役目を果たし終えるまでは、誰も簡単には死ねないということなのですね。

    私も同じように考えます。
    しかも、「与えられた役目」が何かを、私たちは知らずに生きているのだと、私は考えます。

    この小説は、公募に応募したものです。
    落選したので、発表しました。

    この小説を書くことは、私にとって困難でした。

  • 第2話への応援コメント

    意識は戻ってほしいし、脳に障害が残らないでほしいなぁ。

    作者からの返信

    ホントに怖いんですよ、スポーツによる怪我や事故は…

  • 第1話への応援コメント

    まぁ、ラグビーとか空手とかは、試合前は「相手をぶっ殺すぞ!」ぐらいの気持ちで臨むものなんでしょうね。

    やっぱり、怖ろしい世界だなぁ。

    私はハンドボールをやっていて、かなりの身体接触というか激突があるスポーツで、やると楽しいんだけど、ラグビーとか空手とかはできないなぁ。

    作者からの返信

    ようこそ先生!

    第131回文學界新人賞落選作品です。

    どのスポーツにも大きな怪我はつきものですよね…💀

  • 第1話への応援コメント

    いきなり飛ばしていますね。物語の到達点がまだ分からないので、緊張しながら読んでいます。

    作者からの返信

    第131回文學界新人賞落選作品です。昨年9月、何をどう書いていいかわからない中で書きました。