第1話 青に憑かれた男への応援コメント
拙作のフォロー、♡応援ありがとうございました。読み返しに参りました。フェルメールー天才には、二物を与えず何ですね。しっかり者の、カタリーナのお陰。続きが、気になります。
最終話 永遠の青いターバンへの応援コメント
えー、もうお終いですか……。
ずっと見ていたい世界でした。
本当にみんなが魅力的で。
作者からの返信
ごめんなさい!
実は1話投稿前から全8話なのは決定していて、まさかここまで反響頂けると思ってなかったんですよ……。
【ほぼ実話】シリーズは今後も書いていくので別の主人公でまたお会いできると幸いです。
すこし毛色は違いますが、マリーアントワネット、アインシュタイン、エジソン、ガウディを主人公に据えた作品を公開していたり、今はソクラテスの話を鋭意連載中です!
ソクラテス面白い自信があるので、そちらに遊びに来ていただけると嬉しいです!
この度はありがとうございました!
第7話 極限の作画マラソンへの応援コメント
なんか追い込まれた漫画家みたいになっているのがww
第4話 絶対君主の裁定への応援コメント
ヨハネスさんのご飯がww
第7話 極限の作画マラソンへの応援コメント
ついに! ついにやりましたね!!
『青い腹巻をターバンのように魅せて、ガラス玉を真珠に魅せた、首を痛めながら振り向いて見せる美少女』の絵が!!
しかも部屋中、樟脳臭い……www
白目剥いてるハンナを思って、爆笑。
ソーセージを夫の口に差し込んでる、妻を想像して、爆笑。
なぜか、遅筆フェルメールには同情の感情が微塵も湧かないのが、不思議です。
クスクス笑いを引き出す天才です。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます!
今回はもうなんでもありだなと、筆洗いの水飲ませてみたり、絵の具食べさせてみたり攻めてみましたw
名残惜しいですが次回最終回となります!最後まで応援どうぞ宜しくお願いします🙇♂️
第7話 極限の作画マラソンへの応援コメント
タブレットで絵を見ながら読んでいたので、臨場感半端ないです。
それにしても、会話が面白い。最高です。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます!名残惜しいですが次が最終回となります!
最後まで応援宜しくお願いします🙇♂️
第6話 悪魔のデッドラインへの応援コメント
ワクワクしてきました。
あ~、明日が待ちきれない。
第1話 青に憑かれた男への応援コメント
芸術には少々疎い方ですが、めっちゃ面白かったです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんで頂けて何よりです😊
予備知識ゼロでもスッと入ってくる様になるべく専門用語は避けたり補足説明する形になっていますので2話以降もお楽しみ頂けると幸甚です😌
第1話 青に憑かれた男への応援コメント
芸術好きとしては(好きではあるけれど、専門書を開いてみても、まったく頭に入らないただのなんちゃって趣味人ですが……)、タイトルにまず惹かれました!
フェルメールという偉大な、偉大過ぎる芸術家をどう描いていかれるのか、今後も楽しませていただきます!
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
温かいお言葉、ありがとうございます!「永遠より明日のパン」という切実な叫びと、理想を追う天才のギャップを楽しんでいただけて嬉しいです。専門知識抜きで、17世紀の空気感を等身大に感じてもらえるよう描いていきます。フェルメールの「青い執念」の行方を、ぜひ見守ってください!
第6話 悪魔のデッドラインへの応援コメント
パン屋の旦那の迫力が、ドーンと伝わって来ました。
対比のフェルメールのヘタレっぷりも。笑
>マスター・ベイカー、ヘンドリック・ファン・ボイテン
↑長っ!!
(フォンが付く方なんですね)
この親方のファンになりました!
今回も、クスクス笑いながら、一気に読ませて頂きました。
フェルメールさん、ソーセージ1本増しで、1週間……。
ここも、大笑いポイントでした。
もうちょい、何か足してあげて~ www
作者からの返信
おはようございます!
マスターベイカー▶︎パン職人のヘンドリック・ファン・ボイテンさんですね😃
実はボイテンさんは架空の人物ではないんですよ!
この辺りも完結後に解説しますね!
今回は畑違いな二人の衝突が軸でしたが共通してどちらも仕事に関して一流である事が挙げられます。
芸術の知識や審美眼がなくとも一流の職人には一流の仕事が一目で分かってしまうもんなんですよね……。
そんな感じの6話でした!
読んで頂いてありがとうございます😊
第5話 深淵の青、空腹の白への応援コメント
今回も、笑いながら読ませて頂きました。
そうかー。ハンナちゃん、弟に靴にコートまで買ってやれたんだ……。
いい所に、お勤めしてよかったね。
樟脳臭い妻の腹巻……。
いいわ~。www
ラピスラズリは、皇帝の石。
最強の権力を引き寄せる石だとも言われています。
権力を得る為に邪魔なもの……妻や子や親、心から心配する友人などを、持ち主の野心の邪魔となるモノをごとくを排除して、トップに押し上げていく石とされています。
フェルメールは、どうだったのでしょうか。
作者からの返信
www
ありがとうございます。
ラピスラズリの件、勉強になります!フェルメールについてはかなり調べ尽くしたんですがラピスラズリまでは深掘りしなかったんで次回何か類似作品書くときには関連アイテムまで深く調べてみようと思わせてくれました!
ありがとうございます!
第5話 深淵の青、空腹の白への応援コメント
サブタイトルが良すぎて…
チーズオムレツ美味しそうですね。
ハンナの冷徹さが素晴らしい。
作者からの返信
サブタイトルまで褒めていただけて、作者冥利に尽きます!
第5話は「至高の青」と「空腹の白(ジャガイモ)」という、ヨハネスにとっての天国と地獄を詰め込んでみました!
ハンナさんは私も推しキャラです。
今後もドライでリアリストなハンナさんに注目して下さい!
第4話 絶対君主の裁定への応援コメント
このドタバタ感から感じるのはバカバカしさでもなく陳腐な三文芝居でもなく、ただ芸術を追求したいという飽くなき探求心を持つ男のロマンですね。
とても面白くて脱帽しました。
作者からの返信
大変嬉しいコメントにわたしも脱ターバンしてしまいました!
フェルメールのこだわりの強さが私の拙い筆で伝わったのであれば何よりです。
ありがとうございます😊
第5話 深淵の青、空腹の白への応援コメント
正に、神が筆を下ろした瞬間でしたね。
それにしても、お腹が空いた……、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
執筆しながら、私もヨハネスと一緒に「チーズたっぷりオムレツ」への未練で胸がいっぱいになりました笑
現実は非情なもので、芸術の神様はちっともお腹を満たしてはくれませんね。
第5話 深淵の青、空腹の白への応援コメント
ハンナさんクールでかっこいいですね!改めて真珠の耳飾りの少女の絵を画像検索で見てきましたがミステリアスな微笑と今回のエピソードがリンクして見えて鳥肌立ちました……天才ですか!?(笑)
作者からの返信
天才だなんて畏れ多いです。
絵画のハンナ(仮名)は何度か見てドライでミステリアスなキャラ付けはしましたが5話の賛辞はそこまで深く考えてないですw
ありがとうございました😊
第5話 深淵の青、空腹の白への応援コメント
秀逸なサブタイトルに笑いを誘われます。
いつの時代どこの場所でも、画家は狂気をまとった空腹を抱えているのだなあ。
フェルメールVSパン屋が楽しみで待ちきれません。
作者からの返信
コメント及びレビューありがとうございます。
この作品を執筆する上で有名画家さんのエピソードを粗方調べてみたのですが、仰られるように一部大物パトロンがいたパターンと元々家が裕福だったパターンを除いて借金生活をしていました。
特にフェルメールは純金と同等ほどで扱われていたラピスラズリに魅了され執着したという有名エピソードがあったので主役に抜擢されたと言う創作裏話でございます。
最終回後の後書きでももう少し詳しく解説予定ですので最後までお楽しみ頂けると嬉しいです。
第4話 絶対君主の裁定への応援コメント
『青いターバンの娘』の絵が、こんな背景の中で描かれていたなんて……。
当時の世情的に、あながち外れてなさそうに思えるのが、また面白い~。
マリアさん、好きです。その物言いの割に、きちんと優しい所が。
肉抜いちゃって、子供達に食べさせるんだろうな。
育ち盛りでしょうからね。
笑いが止まらないのですが、次回も楽しみにしています。
作者からの返信
おはようございます。
大変嬉しいコメントありがとうございます!
事実部分とフィクション部分については最終回後の後書きで解説を予定していますので最後までお楽しみ頂けると嬉しいです!
先ほど最新5話を更新しました!
良ければ作品をフォローして続きを楽しんで頂けると嬉しいです!
引き続き応援宜しくお願いします🙇♂️
第1話 青に憑かれた男への応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
絵画好き、美術好き、芸術好きな人だったらどうしても惹かれてしまうタイトル。
フェルメールとは!
メジャーでありながら、でも、この感じの物語は読んだことがありません!
引き続き、楽しみに拝読させていただきます。
末尾になってしまいましたが、私の作品への応援ありがとうございます。
これから、よろしくお願いします。
作者からの返信
西之園上実さま
はじめまして。この度は作品をお読みいただき、さらに温かいコメントまで本当にありがとうございます!
美術や芸術がお好きな方に、タイトルから興味を持っていただけてとても嬉しいです。
フェルメールといえば世界的な巨匠ですが、その裏側で「高価な絵の具に全財産をつぎ込む夫と、家計と育児に追われる妻」という、少しクスッとできるような人間臭い日常があったら面白いなと思い、この物語を書き始めました。
「この感じの物語は読んだことがない」とのお言葉、作者としてこれ以上ない最高の褒め言葉です! ありがとうございます。
また、西之園さまの作品も楽しく拝読し、応援させていただいております。こちらこそ、素敵な作品をありがとうございます。
これからも楽しんでいただけるよう続きを書いてまいりますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
第1話 青に憑かれた男への応援コメント
天才芸術家ですね!そして奥さんが本当によく出来たお方だ…見捨てられてもおかしくないのに…
作者からの返信
ですね笑
誇張して書いてる節はあるのですが奥さんはかなり苦労されたと思います
第1話 青に憑かれた男への応援コメント
いや~、ワクワクするようなプロローグですね。続きが楽しみです。
ところで、ラピスラズリを含有した石が日本でも見つかったようですね。新潟県糸魚川市で発見したというニュースを見て驚きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですね!それは初めて聞きました!
貴重な情報ありがとうございます。
第1話 青に憑かれた男への応援コメント
てっぺい様
於ともと申します。
「したでしょ」に、♡をありがとうございました。
読みに参りました~。
フェルメールしかり。ゴッホしかり。
芸術家の突出した、絵に向けられた聖心性が凄く沁みてきました。
その夫を、そんな夫の絵が、この世の誰の絵よりも
妻の琴線に触れる作品である事も。
私は『青いターバンの娘』と思っていましたが……。
そうか。真珠か。どちらにしても、あの青は、人の心を
惹きつけますね。
今後ともよろしくお願いいたします。
作者からの返信
於とも様
ご来訪、そして温かいコメントをありがとうございます!
フェルメールやゴッホのような、生活を投げ打ってでも「美」に殉じる芸術家の姿には、どこか抗えない引力がありますよね。
振り回されるカタリーナの苦労は計り知れませんが、彼女もまたヨハネスの「青」の最初の目撃者であり、理解者だったのでは……と思いながら執筆しました。
あの作品は『青いターバンの娘』という呼び名も親しまれていますので間違いではありません。同一作品です。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします!
第1話 青に憑かれた男への応援コメント
【読み合いするよ】読み返し相互支援~~
※私は台湾から参加しています。日本語が母国語ではないため、もし不適切な表現や読み間違いがありましたらご容赦ください。
----
デルフトの運河のきらめきから始まって、一気に生活感あふれる阿鼻叫喚に落とされる構成が最高でした。安いスマルトとかアズライトで妥協しないフェルメールのこだわり、職人気質を通り越して狂気を感じます。まだ真珠の耳飾りの少女の影すらない段階で、手元にあるのは借金と青い絵具だけっていう終わり方が、すごく物語に深みを与えてる気がします。
第1話 青に憑かれた男への応援コメント
天才的な画家の裏側にある生活感のなさと家族を支えるカタリーナの必死さが生々しく伝わってきましたし、銀貨50枚もするラピスラズリを前に恍惚とするフェルメールの狂気じみた完璧主義にはあきれるばかりですね笑 育児や借金に追われる阿鼻叫喚の日常とアトリエに漂う高貴な青の静寂との対比が非常に鮮明でしたが、明日のパンよりも永遠の美を優先する夫を突き放しきれない妻の苦労が偲ばれて同情してしまいます…
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しましょう!
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!
1話はフェルメールとはどんな人物だったのかを軽く紹介する程度のつもりで書いたんですが阿鼻叫喚と静寂の対比が鮮明などと著者ですら意識してないところまで汲み取って頂いて驚いています……(著者しっかりしろ!って感じですがw)
第1話 青に憑かれた男への応援コメント
絵画お好きなんですか? フェルメールお詳しいですね。あの青の話、面白かったです。
作者からの返信
まだまだフェルメールの面白エピソードをコミカルに綴って行きますのでお付き合い頂けますと幸甚です!
編集済
第1話 青に憑かれた男への応援コメント
真珠の耳飾りの少女。
大阪の中之島美術館にきますね。
2026年8月21日(金) – 9月27日(日)
大量に人来そう。
タイムリーで、興味深いです。
作者からの返信
そうみたいですね!
特に意識したわけではないんですがフェルメールはとんでもなく金銭感覚がバグっていたそうで高級顔料のエピソードなど面白い魅力が多いので題材にしてみました!
第1話 青に憑かれた男への応援コメント
芸術家を題材にした作品は読んだことがなかったので、新鮮な感じです☆
また伺います!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この作品は芸術よりもフェルメールという男の生き様を書きたいと思い筆を取りました!
最終話 永遠の青いターバンへの応援コメント
毎回、とても楽しく読ませて頂きました。
さもありなんな展開と、テンポのいい運びで
本当に、楽しいお話でした。
ガウディは、あの芸術的でありながら絶妙なバランス感覚が
建築屋心をくすぐるので、近いうちに寄ります。
(現在、自宅用の田舎の古民家を改装中で。忙しくしてまして)
彼は、重力が財に及ぼす圧とか、自然の風が吹き抜ける時の圧を
肌で感じて、安全設計が出来る人だったのでしょうね。