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  • こんにちは😃今、職場の食堂で読んでます。恐山は何度も行きたい場所です。まだ、一度しか訪れてないので、来年行けたらなぁと願ってます🌈

    作者からの返信

    お仕事、おつかれさまです。恐山、羨ましい!。ネーミングでもう惹かれますよね。下調べを十分して、存分に楽しみたい場所です。寒暖差激しい時期、体調、お気をつけ下さい!。

  • 旅行前は、るるぶなどのガイドブックを眺めながら旅程を考えるのが好きなので、「紙が良い」に共感していたのですが、まさかの恐山(笑)
    昔、青森を訪れた際、案内標識に書かれた「恐山」の文字を見ただけでビビってました…

    作者からの返信

    やっぱり紙、「るるぶ」ですよね!。
    スマホを見ながら歩く若者のふりもしてみたいのですが、使いこなせず、無理なようです(笑)。
    「恐山」はもう、ネーミングで恐怖を与える最恐スポットかと。
    行ったら存分に楽しみたい場所です。コメント、感謝です!。

  • バレエの話、美が恐怖へ繋がる感覚、とても分かります!
    私も何度かプロのバレエ公演を観ましたが、鳥肌が立ちました。
    美の先には、この世ならざる感というか……そういうものを本能的に感じるからでしょうかね
    今作も楽しませて頂きました!

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    プロのバレエ公演、一種独特な、美しいすさまじさが、ありますよね。
    鳥肌が立つ感覚、まさにその通りです!。
    人間がこんな世界観を構築してしまうのか、という。
    ナタリー・ポートマンの「ブラック・スワン」という映画。よかったです。
    コメント、感謝いたします!。

  • 拝読しました。

    生者と死者が当たり前に入り交じる世界観が好きです。日常に溶け込んでおり、ごく近い隣人に思えます。
    個人的には最後の行動が一番怖かったです。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    生者も死者も、あまり変わらないかもな、と思う今日このごろの
    気持ちを書きたくなりました。
    脳の機能は改善されないまま、生きていくしかなさそうです(笑)。
    コメント、感謝いたします!。