応援コメント

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  • 人形なのに一番人間らしいのがアルカナなのが切ないですね。
    こういうダークファンタジー、やっぱり好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    アルカナは人形なのに、あの魔道譚のアルカの原型とは思えない程の気品と余裕があるキャラクターになりました💫
    セリフが少ないのも良かったのでしょう。
    初期作品ですが、後藤教授が不気味に描けたので、気に入っています。

  • 妖精郷の崩壊への応援コメント

    ハッピーエンドとは言えないけど、セシルにとっては救われた思いもあるのかもしれませんね?
    とても興味深い妖精たちでした。
    チェンジリングは恐ろしいものですね(>_<)


    拙作の外伝までご覧くださりありがとうございます。お星様も光栄です!

    作者からの返信

    奪い返さないなら、奪われたままですからね。壊れても光が失われていても、また一緒にいられるなら一つのhappy endではあるのだろうとは思います。

    ケルトの妖精たちは日本の妖怪のようにたくさんの種類がいて、面白いですね。チェンジリングに近い話は日本にもあって、天狗隠しとか、瓜子姫なんかは似ています。

    昨日はコメントを書いて、星をポチるのを忘れてしまいました。たまにやってしまいます🙃。ポエム最高でした!💫


  • 編集済

    妖精郷の崩壊への応援コメント

    アステカ文明もそんな感じでしたね
    心臓を抜いて捧げるんでしたっけ?

    追伸
    人柱でしたっけ?
    方向性を持たせて守る為の御霊とさせるんですよね
    呪術ですね、日本の場合は

    作者からの返信

    アステカが有名ですが、マヤ文明は首と心臓両方ですね。まあケルト含め、古代文明はどこもそんな感じでーー生命力の象徴を捧げます。
    エルサレムの神様にしてみれば、そんなもん捧げられて喜ぶ奴らは神ではなく悪魔だ、という事で虐殺に繋がりーー彼らは彼らで悪魔や魔女を拷問して火炙りにするのですが。

    日本は違いますがーー生きたまま埋めますので、もっとヒドイです。

    ただ一点、ケルトについて擁護しておきますと、残虐な儀式自体はあったようですが、その記録はほとんどが征服者であるキリスト教側の記載したものらしいのでーーかなり盛っている可能性も高い、と個人的には思っています。


  • 編集済

    妖精郷の崩壊への応援コメント

    これ、すごく好きです。
    かなり好みの作品でした。

    妖精郷の静かな世界が、あの瞬間にひっくり返る構造がとても美しかったです。

    私はやっぱり、こういう少し報われない物語が好きなんですよね笑

    素敵な作品をありがとうございました。
    あとでレビューも書かせてください。

    作者からの返信

    コメントと素敵なレビューをありがとうございます💓

    無邪気な🧚妖精達の残酷さと、狂愛に近い聖者の執念がぶつかってーー結局なにが失われて何を取り戻したのだろう、というーーやはり報われないけれど完全な絶望でもない、という感じでしょうか。
    その感覚を受け止めていただけて、とても嬉しいです💫