2026年4月21日 23:16
第6話への応援コメント
緊迫してきましたね。いよいよ孫策vs呂布のはじまりですか。怪獣大決戦のノリで血が騒ぎますw 今回は甘寧が俠気を見せていましたね。もとより甘寧は孫呉きっての猛将。対呂布戦でどんな役割を負うのか楽しみです。 淩統は、貂蝉の正体がバレたときの活躍に期待です。 そして、陸遜は今回もやっぱり苦労人。これはやはり、陸遜の宿命ですね。 あと、周瑜はお腹の子が無事に生まれることを祈るばかりです。
作者からの返信
藍条さん、続き読んで下さってありがとうございます。孫策VS呂布は派手な対戦カードになりますからいいですよね~~~~✨私にとっては夢のマッチアップなわけですが、実は呂布も窮地に陥った時にいかにも軍師の陳宮が三国一のモコモコした奴(立場や志が無くはっきりしない人間のこと)である袁術と共闘などもしていることから、袁術がもし英邁な領主であったらこやつ本当に一時孫策と呂布というカードを保有しかけていたんですよね、袁術が愚かなので二人とも去りましたが、運命というものは不思議なもので、私実は袁術に才気があったら三国志の歴史何よりも変わってたと思っています。陸遜の育ての親の陸康も袁術との戦で配下の孫策を送り込まれて死んでいますので、この戦いが無かったら陸康は生きていて、実子の陸績が父親の支えを受けながら、陸遜は陸家の一員として文官になったり武官になったりしてたのかなあって思います。陸遜の苦労人の人生が全く変わっていたのかも。甘寧大好きなんですよ~~~~✨経歴が好きなんですよね。元々この人益州、つまり蜀の方にいて出仕もしてたのに役人仕事が余程つまんなかったのか三日でやめて水賊の道に突き進んでいく感じが非常に可愛いです🤗そしてドンドン長江に惹かれて東に移って来てる感じがまたまた水辺好きな私の共感を煽り、何を思ったかある日突然賊をやめて再び出仕する感じも良いですね。つまり根っからの悪人じゃないんですよね甘寧。水賊とかやってっけど。戦乱の世において生き方を模索してるんですよ。真剣に。しかも自分一人ならどうとでもなったけど、黄祖の許に留まったとかも、南に行きたかったけど黄祖が邪魔になって行けなかったから留まってたんですよね。「黄祖が邪魔になる」の意味がよく分かんないんですけど、甘寧は徒党を組んでいたためその規模が大きすぎて、目を付けられるために穏便にやるには途上の領主に世話になるという方法を取ったんですよね。一人なら甘寧好きにどこにでも行けたのに、部下を見捨てず引き連れて行って、部下も食わせてもらえるようにしてやってる面倒見の良さがほんと兄貴感あって好きなんですよ。甘寧なんかは人を見る目あるので、育ちよくても苦労して軍に混じって見事に軍人に適応して山賊討伐しながら戦いまくって野生化しても穏やかな気性を見事に保ってる陸遜みたいな非凡なタイプ嫌いじゃないと私は思うんですけどね。甘寧も陸遜も呂蒙と関りが深いようなので、この三人一緒に飲んだこととかないのかなーって私は楽しみにしてるんですけど。甘寧大好きなのでいつもうちの小説ではこの人も活躍しております!✨うちの作品甘寧愛が随所に滲み出てるので読んでる方は絶対「この作者甘寧好きなんだろうな」というのが伝わると思いますね
第6話への応援コメント
緊迫してきましたね。いよいよ孫策vs呂布のはじまりですか。怪獣大決戦のノリで血が騒ぎますw
今回は甘寧が俠気を見せていましたね。もとより甘寧は孫呉きっての猛将。対呂布戦でどんな役割を負うのか楽しみです。
淩統は、貂蝉の正体がバレたときの活躍に期待です。
そして、陸遜は今回もやっぱり苦労人。これはやはり、陸遜の宿命ですね。
あと、周瑜はお腹の子が無事に生まれることを祈るばかりです。
作者からの返信
藍条さん、続き読んで下さってありがとうございます。
孫策VS呂布は派手な対戦カードになりますからいいですよね~~~~✨
私にとっては夢のマッチアップなわけですが、実は呂布も窮地に陥った時にいかにも軍師の陳宮が三国一のモコモコした奴(立場や志が無くはっきりしない人間のこと)である袁術と共闘などもしていることから、袁術がもし英邁な領主であったらこやつ本当に一時孫策と呂布というカードを保有しかけていたんですよね、袁術が愚かなので二人とも去りましたが、運命というものは不思議なもので、私実は袁術に才気があったら三国志の歴史何よりも変わってたと思っています。
陸遜の育ての親の陸康も袁術との戦で配下の孫策を送り込まれて死んでいますので、この戦いが無かったら陸康は生きていて、実子の陸績が父親の支えを受けながら、陸遜は陸家の一員として文官になったり武官になったりしてたのかなあって思います。
陸遜の苦労人の人生が全く変わっていたのかも。
甘寧大好きなんですよ~~~~✨
経歴が好きなんですよね。元々この人益州、つまり蜀の方にいて出仕もしてたのに役人仕事が余程つまんなかったのか三日でやめて水賊の道に突き進んでいく感じが非常に可愛いです🤗
そしてドンドン長江に惹かれて東に移って来てる感じがまたまた水辺好きな私の共感を煽り、
何を思ったかある日突然賊をやめて再び出仕する感じも良いですね。
つまり根っからの悪人じゃないんですよね甘寧。水賊とかやってっけど。
戦乱の世において生き方を模索してるんですよ。真剣に。
しかも自分一人ならどうとでもなったけど、黄祖の許に留まったとかも、南に行きたかったけど黄祖が邪魔になって行けなかったから留まってたんですよね。「黄祖が邪魔になる」の意味がよく分かんないんですけど、甘寧は徒党を組んでいたためその規模が大きすぎて、目を付けられるために穏便にやるには途上の領主に世話になるという方法を取ったんですよね。
一人なら甘寧好きにどこにでも行けたのに、部下を見捨てず引き連れて行って、部下も食わせてもらえるようにしてやってる面倒見の良さがほんと兄貴感あって好きなんですよ。
甘寧なんかは人を見る目あるので、育ちよくても苦労して軍に混じって見事に軍人に適応して山賊討伐しながら戦いまくって野生化しても穏やかな気性を見事に保ってる陸遜みたいな非凡なタイプ嫌いじゃないと私は思うんですけどね。甘寧も陸遜も呂蒙と関りが深いようなので、この三人一緒に飲んだこととかないのかなーって私は楽しみにしてるんですけど。
甘寧大好きなのでいつもうちの小説ではこの人も活躍しております!✨
うちの作品甘寧愛が随所に滲み出てるので読んでる方は絶対「この作者甘寧好きなんだろうな」というのが伝わると思いますね