応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第13話 窮地と好機への応援コメント

    くうちゃん「遥さんはとっても優しくて格好いいお姉様ですね⋯⋯」

    私なんかが遥さんとお友達になってはいけませんね
    なぜなら、私はいずれ、頭には角が、背中にコウモリさんのような翼が、お尻には尻尾が生えて、身体中が硬い鱗に覆われたドラゴンになっちゃいますから。
    ドラゴンになった私は、お友達のために、戦い、命を捨てることのできるはるかさんのことまで食べちゃうかもしれません😢

    だから、ずっと遠くから、はるかさんのことを、応援させてください。

    作者からの返信

    ドラゴン化とは、ゲルマンの英雄・ジークフリード様を彷彿とさせますね。

    これからも遥ちゃん達を応援していただければ嬉しいです。

  • 第2話 原罪の刃への応援コメント

    誠実で美しい文体が魅力的ですね!

    いじめの犯人が絶対悪
    主人公が正義ですよ

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    確かにいじめっ子が悪!
    ですが、冥府はそう判断しなかったようです……。

    設定段階で遥の罪を決める際、一般感覚だと絶対に遥が悪にならないようにしようと心がけてました。

  • 第2話 原罪の刃への応援コメント

    胸糞な展開では、読者の不快感を煽り、遥と茉莉の衝突しているシーンは、緊迫感に溢れる情景が流れるように描かれていて見事でした


    イジメっこが自らだしたカッターナイフにつきささる悲惨さは読者は身震いしてしまうんではないでしょうか
    少なくとも私はしました

    意識がなくなった遥は目を覚ますとどうなるのか
    暗い出だしですが、光があることをついつい願ってしまいます

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    AIを使いながらの執筆ではありますが、心理や情景描写は常々苦慮しながら制作していたので、お褒めいただいてとてもうれしいです。

    実は最初のシーン、最初の構想時点では”階段でもみ合って、カッターというよりナイフか彫刻刀のようなものが刺さる”というものでした。
    ただ、女子高生がそんなものを持っているかというのと、そもそも階段でいじめはしないから不自然すぎるということで、この形になったという裏話もあります(笑)

    基本的には不条理で暗いお話ですが、全く救いのない感じにはしないようにはしようかなぁとは思っています。

    物語はまだまだ序盤ですので、お時間ある時に続きも読んでいただければ幸いです。