第1章:泥沼の日常への応援コメント
一言、最高です。
接客業に従事している身としては、
カスハラは日常茶飯事。
ここまで典型的なパワハラも、
自分の身に降りかからない分はエンタメです。
それをここまで綺麗に描き切り、
引きの強い一文で締めくくれることに感動しました。
しばらくは、仕事終わりの楽しみに1話1話読ませていただきます。
作者からの返信
「最高」とのお言葉、本当にありがとうございます!
接客業に従事されているとのこと、日々の業務、本当にお疲れ様です……!
リアルなカスハラやパワハラは胃が痛くなるだけですが、フィクションの世界で「エンタメ」として楽しんで消化していただけたなら、これ以上嬉しいことはありません。
読者様のお仕事終わりの楽しみになれるよう、これからもミサトと一緒に全力で「接客(配信)」していきますので、引き続きよろしくお願いいたします!
第11章:アンチ襲来への応援コメント
マリアンヌ様つえぇww
作者からの返信
ご来店(コメント)ありがとうございます!
伊達に10年間、地獄のようなクレーム対応(物理)を生き抜いておりませんからね……w
アンチの皆様も、私にとっては「少し口の悪いお客様」でしかありません。
これからも丁重に「接客」させていただきますので、応援よろしくお願いします!
第16章:貧困ビジネスの魔手への応援コメント
生活保護狙いの違法ビジネスの典型例です。
大都市の駅周辺のドヤ街に良く点在します。
相手は893なので一回捕まればカモです。
一生逃げれなくなるので、保護係に頼んで安い宿に泊まりアパートを探しましょう。
>自力で探すのが厳しいでしょうが、スマホ持ってれば契約可能です。
マリアンヌ姉御は凄いですね。
若者は騙されない様にして下さい。
壺売り、893、詐欺師は口が上手く甘い言葉で騙します。
作者からの返信
自宅防衛隊様、詳しい解説と嬉しいコメントありがとうございます!
おっしゃる通り、生活保護受給者を狙った貧困ビジネスは一度捕まると抜け出せないリアルな恐ろしさがありますよね。物語の背景をさらに深掘りして代弁していただき、ありがとうございます。
「マリアンヌ姉御」へのお褒めの言葉も光栄です! 痛快なエンタメとして楽しんでいただきつつ、このお話が少しでも若者への注意喚起(甘い言葉には裏があるという警鐘)になればいいなと思って書いているので、そこを受け取っていただけて作者冥利に尽きます。
これからも姉御の容赦ない配信(成敗)をお届けしますので、引き続きよろしくお願いいたします!