第107話 地雷系生徒会長への応援コメント
さぁ、啓太は生徒会長の期待にピッタリな弁当をどのように作り出すか、楽しみですね✨😆👍
第107話 地雷系生徒会長への応援コメント
なんだかんだ言いつつ仕事はキッチリやるんだろうな、生徒会長wそして更に仕事を回されてしまうというw
第106話 生徒会長への応援コメント
後日の生徒会長、セリフひと言で色白長髪和風ヤンキーが浮かびました。マキシ丈の変形セーラー着てそう昭和感の。
作者からの返信
たしかにこのコは、黒髪ロングセーラー服のイメージが湧きました。
作中の学校はブレザーですが。
第105話 紅葉狩りへの応援コメント
メザシ…食べたことないかもなぁ、イワシが苦手だし
生徒会長が視察とな?わざわざ自ら胃袋を掴まれにくるとは…
作者からの返信
生徒会長は、いいキャラに仕上がりましたので。
ご期待ください。
第105話 紅葉狩りへの応援コメント
たまに食べるから美味しいんですよ
イワシ・イナダ・タケノコ・カボチャ・ソラマメetc…どんだけ美味しくても一ヶ月くらい続くと見るのも嫌になるぜ…(ド田舎あるある、知り合いのお裾分けが丸被りする)
作者からの返信
ボクも旬のものが家でずっと続いたことがあって、一時期苦手になった経験がありますね。
ぜいたくなんですけど。
第105話 紅葉狩りへの応援コメント
ニシンが豊漁すぎた時代ニシンもイワシも肥料行きだったって聞くからなぁ……
時代として冷蔵が出来なきゃただ痛むだけだから干物にでも出来なきゃあとは肥やしになるだけだわな
作者からの返信
ニシンは肥料だったってのは、聞いたことがありますね。
第105話 紅葉狩りへの応援コメント
ハーレムが向こうから来るわけですな
>メザシ
昔はマツタケやカズノコが貧民の食べ物でしたからね……
作者からの返信
マジですか。松茸、数の子どっちも好きで、食べるのためらうのですが。
第104話 帰宅後のサプライズへの応援コメント
此処で食べたコレが旨かったから再現してみようってレシピサイトによくある『お店再現系レシピ』とかお仕事でもない限り他人の作るレシピに味を寄せていく必要はあまりないんだけれどね……え?嫁さんに『母親の作る味に寄せろ』って言うマザコン夫?それはちょっと論外だわなwww
なお『故人の味の再現』する希望に関してはまた別な気がするけれどね
作者からの返信
さすがに母の味に寄せてほしい夫は、ボクもちょっとね。
だとしたら、自分で作ります。
嫁さんいませんが……。
第102話 老舗チャーハン(改稿への応援コメント
週末読んでなくて今日まとめて読んだのですが、
私のところも101話と102話の本文が同じです。
某エンドレスエイトをリアルに食らった気分になりましたw
作者からの返信
改稿した際に、勘違いしていたようです。
修正いたしました。
ご指摘ありがとうございます。
編集済
編集済
第102話 老舗チャーハン(改稿への応援コメント
私の環境だけでしょうか?101話と102話が同じお話が表示されているのですが…(タイトルは異なっています、本文のお話の件です)
作者からの返信
たったいま、ちゃんとしたお話に修正しました。
ご指摘ありがとうございます。
第103話 関西の元祖弁当屋への応援コメント
>嫁入り前の女子の家に、部外者が行けるものか。
とはいえ修学旅行組も『今日もまたあの排骨が食える』となったら
はたしてどっちの味方になるやら?数の暴力……食欲には勝てんのじゃwww
啓太も『そう言うこと言う奴には作ってやらんもんね』的なことは言いそうにないからなぁ……
作者からの返信
ああ、伏兵の存在もありましたねえ。
そちらは、またの機会になることでしょう。
第103話 関西の元祖弁当屋への応援コメント
いつも楽しませていただいております。
ちょっと見返してたんですが101話と102話が同じ中身な気がします。前からこうでしたっけ?
作者からの返信
失礼しました。
たったいま、修正しました。
本文修正段階で、勘違いしていたようです。」
ご指摘ありがとうございます。
第54話 冷や汁作りから、逃げるなへの応援コメント
行きつけの店のカウンターで、日本酒の飲み比べおっ始めようとしたら、後のテーブル席に香水効かせまくりの若い女性の集団が来やがった時の哀しみ...orz
作者からの返信
ああ、ギルティですね、それ。
第102話 老舗チャーハン(改稿への応援コメント
↓何かおかしいと思いつつ、文脈的にスルーしてた。肉圧で正しい気がする。
コンビニ肉まんより具もみっちり圧縮されつつ皮を寄せ付けない力強さがある。皮と具の間にきっちり隙間があってうっかりすると具が転がり出すんだよね。店間違ってないよな?
作者からの返信
補強説明を入れました。
第102話 老舗チャーハン(改稿への応援コメント
何故だろう誤変換なんだが誤字が妙に味があるんじゃーwww
肉圧って……誤字報告した後で『あえて直さないのもアリか?』とか思い始めたww
作者からの返信
肉厚か肉圧かの表現は、補強しました。
第101話 老舗豚まん店のレストラン(改稿への応援コメント
啓太が卒業したら弁当部どうなるのかな?って、チョット思うな。啓太みたいな料理上手を確保するのは不可能に近い、ただ一代で終わらせるのはもったいない…うーむ( -᷄ω-᷅ ).。oஇ
普通なら「このハーレム野郎…(_`Д´)_クッソォォォォォ!!」ってなるんだが、啓太の場合はお兄ちゃん感がありすぎて「しっかりしてるなー、無理しすぎない程度に頑張れよー( ◜ω◝ )」ってなるわw
作者からの返信
主人公に関しては、とにかく「お兄ちゃん感」を大事にしていますね。
弁当部は「ヒロインが主人公の弁当を食う口実」のためなので、卒業後どうなるかは考え中です。
第101話 老舗豚まん店のレストラン(改稿への応援コメント
何かではーちゃんを極めた中華料理屋は、本当に美味い店だ
とか読んだね(火力を扱えるからとかなんとか)
作者からの返信
火力は大事です。
家庭の火でも作れはするのですが、技術が必要ですねぇ。
第100話 伝説のデカ盛り店への応援コメント
毎日楽しみにしてます。
どこかでラブコメにはならないようなことを書かれてましたが、ヒロイン足りうる女性多数で主人公も大変になるだろうなと勝手に納得。
さて大阪のどこ行くのかな?食べ物ではなく包丁とか?
作者からの返信
食事がメインなので、なるべくブレるネタは排除しています。
恋愛が入ると、そっちがメインになってしまうので。
編集済
第99話 幾田 レオナへの応援コメント
タバコの臭いが付く場所は高校生は避けた方がいいね、啓太くんナイス判断!
魔女狩りみたいなことをする面倒臭い教師が絶対一人はいるからね、絡まれると厄介なのよ。今じゃすっかりヤニカスだけど、未成年の頃は一度も吸ってないんだけどね┐(´д`)┌ヤレヤレ
作者からの返信
学生は、特にヤバいと思いまして、避けました。
そういうお店ほど、おいしいのですが……。
編集済
第98話 関西見学への応援コメント
実際にあるどこかの駅弁の再現弁当を、現地の駅弁を横目に食べるのはなかなかシュールかも。
細いワイヤーの取手のお茶パックの入ったショボいプラ茶器にお湯入れて渡してもらい、キャップで啜る駅弁のお供。まだ売ってるのかな?
ポリ茶瓶という名前でアマゾンで売ってました。
作者からの返信
ポリ茶瓶、出すの忘れていました!
やらかした!
第35話 ソムリエはいるか?への応援コメント
「ソムリエはいるか」、「彼がいないことはありません」。
小説の中でジョンウィックの世界観が見れるとはwww
作者からの返信
こういう小ネタを、挟みたかったんですよねえ。
特に本作みたいな、非戦闘系のお話に。
第97話 低刺激部門のトップへの応援コメント
つまり、次回はにんにくガッツリメニューと(んなわけない
これから夏本番ですからスタミナのつくメニュー…いや、胃に優しいメニューになるのかな?
作者からの返信
本作は時期的には秋から冬に突入するので、ガッツリ系が続くかもです。
夏メニューは、女子バレー部合宿回でやっちゃったので。
第97話 低刺激部門のトップへの応援コメント
生ニンニクだと臭いがヤバいかもだけど、火を通してあるならチョットなら平気な気がするけどなぁ…(´・ω・`)
作者からの返信
ボクは最近ニンニク食べました。
食べすぎたようで、体臭はそこまででしたが口臭がヤバかったです。
第97話 低刺激部門のトップへの応援コメント
新幹線の中の匂いも最近『匂い警察』とか変な連中が出しゃばって来てなー
面倒な既知外がうるさくて敵わんwwwwww
駅弁や酒の持ち込みが認められてる車内なんだから新幹線の席で551の豚まん食ったってええやろがいwww
思い切り臭う上に好き嫌いが大きく分かれる食材……例えば納豆・くさや・ドリアン・ホンオフェ・臭豆腐・シュールストレミングとかとは訳が違うんやから……
あ、そうか、買い損ねてお前も食いたいんかったんかぁ……そうかそうかww
そいつは残念だったな、でも分けてなんかやらんけどwwwww
作者からの返信
匂い警察は、厄介ですよねえ。
第96話 手作り駅弁への応援コメント
>薄味
女の子相手だからかな?某食キングでも濃い味でないとうんたら言っていましたし、当方も当時の世代なので弁当=味が濃いめなイメージなんですわさ
作者からの返信
たしかに、濃いめの味付けは中毒性が高いです。
ですが、すぐ飽きてしまって別の濃い味を求めるという悪循環が待っています。
やえがしの一部は、その問題に待ったをかけたいんですよね。
「それでいいのか」と。
第95話 作り置き弁当への応援コメント
駅や鉄道車内で売っている弁当だから駅弁だと思っていた。
調べたら地域の特産などを前面に押し出した弁当も駅弁ということがあるらしい。
道の駅とかがあるからかな。
なら、手作り弁当を駅弁にすることもありなのかな。
目から鱗だ。
作者からの返信
こちらとしては、「現地の駅弁を再現した」というニュアンスですね。
本来は、駅や社内で売っている弁当で間違っていないはずです。
第95話 作り置き弁当への応援コメント
>唐揚げマヨ
間違いなく太るz(通信途絶えました
>「排骨だ」
骨無したからイミテーションボーンレスパーコーというべき存在??
>駅弁
現在の凝りに凝ったのしか知らない世代と見た
作者からの返信
マヨが加わるとお弁当に出来ないので、今がチャンスなのです。
ボンレスパーコー、たしかにそうかもです。
第94話 聖グリルアント女学園 文化祭への応援コメント
更新、お疲れ様です。
女学園の文化祭、家族でも男性不可なんですかね?
誤字?
「先生手動」
⇒「主導」
作者からの返信
修正しておきました。
ありがとうございます。
女子校の文化祭事情は、さすがに調査できていません。
今の時代がどうなのかも、不明ですねぇ。
第94話 聖グリルアント女学園 文化祭への応援コメント
>弁当の作り置き
日持ちするやつ……芋の粉を練った団子を蜂蜜でコーティングしてそば粉を振りかけ(誰が兵糧丸作れと)
ちな、森永が戦争中に市販した弁当はそれよりクオリティが低いものでした
作者からの返信
兵糧丸は、むしろテンション下がりまくりですね。
第93話 啓太の夢への応援コメント
軽く探りを入れられた感じかな?会長さんの啓太への評価は…悪くないんじゃないのw
作者からの返信
まあ、会長ですからね。
主人公を「おいしい話に飛びつくような相手ではない」と考えて、あえて意地悪な質問をしたという感じです。
第93話 啓太の夢への応援コメント
切れぬ縁が出来れば最良だがこのご時世結婚も就職も永遠じゃないからなぁ
それより『友好関係』の方が長期にわたる可能性が高いww
追放系の話によくある様なヤラカシを幹部の誰かがしなければね……wwwww
作者からの返信
友好関係のほうが長続きしますからね。
この辺は、リアルにドライな考えを入れてみました。
第93話 啓太の夢への応援コメント
彼女の気持ちはどこにあるのでしょうか?
気になるところです
作者からの返信
ヒロインにせよ、祖母にせよ、会社の利益が第一です。
おいしい食事を提供してくれる友人の、イメージですね。
第93話 啓太の夢への応援コメント
カマを掛けているだけだよな。
将来的にどちらかが達成出来れば御の字と考えていそう。
(会社への勧誘と孫娘との交際)
作者からの返信
この主人公だと、どちらも選ばない可能性がありますねぇ。
あとラブコメ要素は、意図的に排除しています。
第92話 実質トップからのお誘いへの応援コメント
ヘッドハンティングか……さすがに高校生のこの時期で未来を決めちゃうのは
早くないかなぁ……先々の予約ならありか?とも思うけれど
果たしてどうするのが此処での最適解かねwwwヘタに断る事で
現状の関係を悪化させてしまうリスクも考えると仮に断るにしても
断り方にトテモ気を遣う必要がありそうなんだよなぁ……
いや、そんなんで気を悪くするような相手の下で働いても
疲れるだけなんだろうけれどねー
大規模であってもワンマン体質な企業風土だとキビシイ
作者からの返信
ワンマンではないですね。
部下の意見を取り入れて、試行錯誤しています。
主人公の決断に、ご期待ください。
第92話 実質トップからのお誘いへの応援コメント
思い出の味+可愛い孫の手作り料理だもの、お祖母ちゃんには最高の特効薬だよw
作者からの返信
よく考えたら、ソーライスは身体に悪そうなんですよね……。
孫の優しさで快方に進んだと、考えました。
第92話 実質トップからのお誘いへの応援コメント
>当時は物資がほとんどなくて、お野菜の切れ端をソースに使っていたらしい。
戦後すぐぐらいかな?さうすると、このお婆ちゃんはおいくつ?
作者からの返信
榛名の祖母は、だいたい七〇歳くらいを想定しています。
作者の家が、そんな感じなので。
大祖母の代から、昭和でもよかったかもしれません。
第2話 日の丸弁当の女への応援コメント
対価を払ってるならまぁ大丈夫か…?
作者からの返信
だと思うんですよっ。
「部活でカネを稼いでいいのか」という問題があります。
そうなれば部活だけ残して、引き続きヒロインが経営する弁当屋で、主人公はバイトしてもらえばいいので。
第90話 色気より食い気への応援コメント
ソーライス
1929年発祥とな
聞いた事なかったけど結構古くからあるのね
カレーライスにソースとかソースのついたエビフライやトンカツをご飯に乗せると必然的につくよなぁ
つけすぎるとしょっぱいけど美味しい
作者からの返信
「ヒロインの祖母は昭和世代だろう」と考えて、主人公はソーライスを作ってみたという流れですね。
第90話 色気より食い気への応援コメント
ソーライス…今やったら問題視されるんだろうな
それはともかく、市販のウースターソースでは辛いでしょうからやはり手作りウースターソースなのですかね?
作者からの返信
そうですね。市販でやると、ちょっと味が濃すぎますね。
手作りで味を調節したほうがいいと思いますっ。
第89話 文化祭、開催!への応援コメント
きっと姉に全部買っといてと言われてるみもりさんや新規ファンの感想も知りたいとこですな✨️ますますファンが増えていく
作者からの返信
ファンは増えていくでしょうねぇ。
ご新規さんも大量ゲットしたかもですね。
第89話 文化祭、開催!への応援コメント
午前中完売は『買いそびれた人』以外にとっては最良の結果かも
さて売り切れ早仕舞いで結果的に店番シフト負担が無くなった人間と
予想以上の繁盛でヘトヘトな人間との負担割合の差がエグそうwww
……模擬店なら二日目もやるんだろうけれども
明日もそんな感じになっちゃうのかねぇ?
作者からの返信
文化祭は一日で終わりました。
そっか、数日やることもあるのを忘れていました。
作者は貧乏高校出身だったので。
第89話 文化祭、開催!への応援コメント
オムライスの中身がどんなんだったのか気になりますねぇ
ただ、今時のやわらかオムライスでないのは新鮮なのかもしれませんね
作者からの返信
ソフトオムライスはおいしいですが、弁当には入れられませんねぇ。
オムライスの中身は、普通のケチャップライスです。
それがベストかなと思いまして。
第5話 昔ながらのドデカ弁当箱への応援コメント
リムジンで登校するのに弁当作ってくれる人居ない
ちぐはぐ感
作者からの返信
弁当を作ってくれないのではなく、主人公の弁当食べたいので依頼しているのです。
もともとお弁当屋さんなので、「自社の味に飽きた」ともいえますね。
第13話 女学園の事情への応援コメント
バイクの2人乗りには引っ掛からない?
どうでも良い?失礼しました。
第88話 チャツネへの応援コメント
チャツネ自体はカレーライスに使うので明治時代からあったみたいですね
なお、英国製というか舶来品の本当のウスターソースは、青木智樹氏曰く辛くて何かに直接かける調味料ではないそうです
作者からの返信
隠し味だったみたいですね。
第59話 バーベキューのあとで、ハプニング!?への応援コメント
レシピ動画で売り物作る主人公でも心配なのに、できないとは言ってなくとも普段自炊すらしない勢でどーにかなるか??食中毒起こしたら洒落にならんのやが……と民宿のおっちゃんは思わんのかねぇ
第51話 賑やかな食卓への応援コメント
>>榛名ちゃんのリムジンと、當のバイクが夕焼けに消えていく
?
??
えと、確か主人公とハルナ=サンって飛行機で来てましたよね?リムジンはどっから?わざわざ別口で持ってきたの?
と言うか、リムジンと運転手連れてくるお金と読モのお金って、結構釣り合い採れるか微妙そう…
第48話 地鶏の仕込みへの応援コメント
運動部……夏祭で晩飯……そんな財布(の厚み)で大丈夫か?
学生にはキツイねー。と言うか、2週間も合宿って普通に参加費高そうだなぁ。
第44話 回転寿司への応援コメント
進学校の3年生なのに、受験勉強しなくて良いんかww
第43話 啓太、女子バレー部のちゃんこ番になる!?への応援コメント
強豪校のメシ作るのってたまにドキュメンタリーで放送されてるけど、ぶっちゃけ学生1人で作れるレベルじゃないと思うんだけどなぁ……
と言うか合宿2週間てw長過ぎではw
インハイ行けなかったのか、インハイ前合宿なのかは分からないけど、多分部長交代してるし前者かな。
インハイ行けてたら普通にキャンセルか早期切り上げなスケジュールだなぁ。
編集済
第87話 やえがしフーズの歴史への応援コメント
歴史群像最新号にも、当時のビーフシチューはフォンドボーでなく鰹出汁やら昆布とか日本的な材料を使ったとありましたね。まぁ、ウロトロピンは当時でも食料に使うのは不許可物資ですから使わないのが吉で
で、当時の日本の糧食となると極初期の重焼麺麭から始まり缶詰に乾燥食品、昭和になり圧搾口糧や軍糧精に防睡ドロップに航空元気酒。朝鮮飴を基としたモノやヨークチーズをもとに作り上げた栄養剤等多種多様にありますが、一体何を作られたのだか?
追加
うなぎの肝の缶詰は海軍で重宝されたらしいですね
作者からの返信
赤飯ですね。
「うなぎの缶詰」とかもあったそうなので、作っていたかもなーと妄想しています。
第87話 やえがしフーズの歴史への応援コメント
プロジェクトX……
まぁ草チューナーがワークスマシンを超えるなんて
界隈でよくある話だからなwww
ちなみに人工甘味料や添加物でも『製品の開発時には使用が許可されてた材料が後になって禁止されたために昔のあの味が今では出せない』なんてのもありそうなんよね……
作者からの返信
今は法律上、食べられないメニューも増えてますからねぇ。
第86話 蔵へおじゃましますへの応援コメント
ソースライスが流行したとか。
祖母の実家、空き家になってしばらくぶりに様子見に行ったらガッツリ蔵荒らしに遭っていたって聞きました。トラックで来て近所の人は業者だと思っていたとか。
田舎の農家でそれだからセキュリティ大事。
作者からの返信
セキュリティは甘く見てはいけませんねぇ。
蔵荒らし強すぎです。
ソースライス、たしかにありましたね。
第86話 蔵へおじゃましますへの応援コメント
古いレシピは原材料の違いで再現不能の場合さえあると聞く
まぁ当時と今のトマトの糖度の差とか考えれば自明だわね……
他の野菜だって『流通の際の名前は同じ』でもモノ自体は結構別物と化しているのかもしれないのだ
作者からの返信
ですねえ。
当時と今とでは、全然品種が違う感じみたいですし。
第86話 蔵へおじゃましますへの応援コメント
ソース…当時のウースターソースは手作りでしまからね。「新醤油」と名前がつけられていたとか(実際に材料に醤油が入っていたとか)
作者からの返信
しょう油のジャンルだったんですねえ。
第86話 蔵へおじゃましますへの応援コメント
啓太に逃げられないように、さり気なく囲いにきてるんじゃね…w
青田買いじゃー!!
作者からの返信
ラブコメだと、そんな流れだったでしょう。
同業者として、ウチでやっていけるかの確認ですね。
編集済
第85話 大正モダン弁当カフェなんていかが?への応援コメント
調べたら、カルピスにいちごシロップを入れたのを「乙女の祈り」なんて名前をつけて出したのもあるそうで
第85話 大正モダン弁当カフェなんていかが?への応援コメント
大正時代、うちの地元(クソ田舎の漁師町)の人達はほぼ全裸か半裸の蛮族スタイルだったのである!
小学校の歴史資料室(?)に当時の様子を描いた(先生が言うにはかなり貴重な)油絵があったんだけどね、男も女もモロダシ!(マジです)
作者からの返信
油絵がある、ってすごいですね。
もろ出しはマズイですが。
編集済
第85話 大正モダン弁当カフェなんていかが?への応援コメント
旧家の蔵からはたまーになんかヤベーもん出るんよ
……未登録の刀とか銃とか……今回は出ないよな?www
追記:
刀は廃刀令のどさくさで銃は敗戦時の……混乱期に
自衛のために提出されずに持ってたモノが時とともに忘れ去られてしまい
何十年も経った後で相続の時やら蔵の解体時にひょっこり出て来てけっこうな騒ぎになったりする模様ですが
完全に忘れられてる場合時効のため『事件性を問えない』らしいです
作者からの返信
そういうのはないですね。
というか、そういうものがあったりするもんなんですね……。
編集済
第84話 文化祭、何しよう?への応援コメント
部活の大会の日とモロかぶりだったから、高校の文化祭って一回も参加できなかったのよね…
部活やってた事に後悔は無いけど、クラスメイトとバカ騒ぎとかもやりたかったなぁ
作者からの返信
そういうことも、あるですねぇ。
編集済
第107話 地雷系生徒会長への応援コメント
地雷系にゲーム屋…濃いなぁ( ╹▽╹ )
文句言いながらもちゃんとこなすんだから、性格はいいんだろうなぁ、言葉遣いについては…まぁいいか
さて、野外活動に相応しいお弁当とはどんなの何だろう?