応援コメント

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  • コメント失礼いたします🙇私も更新に乗り遅れてましたね!これは笑うというよりすごいですね!歌詞が背景にぴったりでした!思い浮かぶ!すごいです!👏実は…歌より先に物語が出来たのでは?と思いましたよ(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「歌より先に物語が出来た」ですか。それは無いですよ。
    スティングが読んだあとに送ってきてくれたものですから(笑)。

    AI抜きで考えたのですが……ホッとしてます。

  • お疲れ様でした。連日コメント失礼いたします。まず初めにアベコベの表現をしてしまい大変申し訳ありませんでした。どう謝ろうかと悩みここになってしまい申し訳ありません。優しい子ではなぬ優しい人でしたね。申し訳ありません。色々体験してきた女性の表現ではありませんでしたね💦
    宗一郎さんはその選択をされたのですね。妄想とは違いましたが心がホッとしました。何かを決めて…とは思いましたが嬉しかったです。怒涛の道を歩んだのでどれを選ぶかと思っていました。長くなりましたが…人の強さと静かな想いを感じさせていただいた作品でした。楽しく読まさせていただきました。ありがとうございます😊その後の宗一郎も気になりますね。応援しております!次回も楽しみに待ってます!ありがとうございました!

  • 第29話 受け取られない金への応援コメント

    立て続けにコメント失礼します。マダムはホントに良い人ですね。人間として。あの頃の時代はまだまだ貧富の差も激しく貴族社会だった記憶があり、また日本人は遅れた人種だったと記憶があります。そんな中で道を照らしてくれた人の1人ですね。思わず書きたくなってしまいました。すいませんm(_ _)mマドレーヌも優しい子です。みんなに幸せが訪れるといいな…

    作者からの返信

    立て続けてのコメント、ありがとうございます。
    Ai使ってるクセに、仕上がりの拙い作品を読んでくださり、改めてありがとうございます。

    いよいよ、次回で最終回となります。

    結末は……予想通りになってしまうかもしれませんが、せめて『それまでの過程』が、蒼衣様の心の琴線に触れるものであれば良いのですが……。

    乞うご期待くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

    追伸:もしかして……マドレーヌとジャンヌが、アベコベになってるかも?

  • 第28話 刀を売る理由への応援コメント

    コメント失礼します。怒涛ですね。ちょうど大政奉還の辺りは色々な所で色々な事が起こっていた時代ですものね。表現力が高いです。ついに刀を打ってしまいました。区切りなのでしょうか…ホントにいいの?って気持ちになりました。このあとどうしていくのか!気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    宗一郎は決断し、刀を売ってしまいました。

    今後の宗一郎の決断に、ぜひともご期待くださいますよう、お願い申し上げます。

  • コメントいつも失礼します。宗一郎頑張ってますね。あの頃の日本人の気質を感じます。謙虚さを感じます。この後どんな風になっていくのか楽しみですね!追いかけさせてもらいますね!無理せず頑張ってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    雨風凌ぐところと、働き口が決まって、本格的に『五年間』が始まります。この五年間はサムにとっても、パリにとっても、激動の五年間になりますので、乞うご期待くださいませ。

  • 第8話 財布の底、橋の下への応援コメント

    コメント失礼します。だいぶ辛い感じがしますけど強さも感じますね。前を向いて探る仕草は人としての強さですね。人は世の中の歯車の一部とはよく言ったものですよね。きっと今の状況にも意味がある!と思います。先も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「海外に独りぼっち」って、自分で書いておいてなんなんですが……スゴイ状況ですね。うずめなら……どうしましょう?(笑)

    ムッシュ・サムライの五年間のうちの一年目ですので、今後の展開にご期待ください。

  • 第4話 空き時間の罠への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    また違ったトーンのお話で面白いですね。先がワクワクします!
    蒼衣、エンジニアなのでメカニカル的な話好きです。お話のように時間を忘れるのは共感しましたれ
    楽しみにしています!でも無理しないで下さいね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    パリに置いてかれたサムライの、波乱万丈の五年間のお話になります。

    実際のハナシ、この5年間はパリにとっても激動の五年間であって、その中で、宗一郎がどう生きていくのか……。

    乞うご期待ください。

    追伸:
    大変申し訳ないのですが、エンジニアさんに喜んでもらえるような、メカニカルなシーンは、もう出ません。

    それでも、楽しんでもらえるような作品に仕上げたつもりですので、お見捨てなきよう、お願いします(笑)。