2026年5月2日 09:39
神戸市 元町通りへの応援コメント
コメント失礼いたします。訛っていながらも読みやすい語り口調で、本当に語り聞かされている気分になります。神戸という身近な地名から蘆屋道満の名まで出て、古来から近代まで連綿と続く怪奇を感じ取りました。どういった形でかの神々が関わってくるのか、楽しみに拝読させていただきますね。
2026年5月1日 19:55
こんばんは。蘆屋道満と北野のアメリカ人というのはなんだか不思議な取り合わせですね。続きが気になります!
作者からの返信
>仁木 一青さんコメントをいただき、ありがとうございます。これからの展開を見守っていただければ嬉しいです。
2026年5月1日 18:29
戦前の神戸、謎の古書、蘆屋道満……ワクワクしかないです ♪o(・ω・o)(o・ω・)o方言がまたいい味を出していますね。
>ハルさんコメントをいただいてありがとうございます。地域・郷土をテーマとする企画に参加していますので、神戸弁で行くことにしました(^^;出てきた要素がどう絡んでくるか、見届けていただければ幸いです。
2026年5月1日 17:17
浪漫溢れる世界…✨!芦屋とか阿倍野とか。西は魅力的な土地柄です!!そこに一体ナニがあるのか。楽しみ…ッ!!!
>小野塚さん芦屋も阿倍野もご存じでしたか。どちらも、歩いて見ると色々な顔がありますよね。芦屋川ぞいは、歩道が狭いのがネックですが、歩いていると雰囲気が良いです。
2026年5月1日 17:14
神戸市某所 祖父宅への応援コメント
神戸の異国情緒と時代浪漫!ワクワクします!!
>小野塚さんコメントをいただき、ありがとうございます。雰囲気描写を楽しんでいただけたのなら、まずは成功、と思わせていただきます……。
2026年5月1日 17:10
この古文書……そして神戸……これはまさか(゚A゚;)ゴクリ
>深川我無さんコメントをいただいてありがとうございます。ひょっとしたら、今回ネタの一つにお気づきになられたかも知れないですね……(^^; 流石です。これからの展開を見届けていただけたら幸いです。
神戸市 元町通りへの応援コメント
コメント失礼いたします。
訛っていながらも読みやすい語り口調で、本当に語り聞かされている気分になります。神戸という身近な地名から蘆屋道満の名まで出て、古来から近代まで連綿と続く怪奇を感じ取りました。
どういった形でかの神々が関わってくるのか、楽しみに拝読させていただきますね。