第7話 「痛恨の計算ミスとホルストの組曲」への応援コメント
何気に星野君も頭いいな。
星野君頑張れ!
作者からの返信
星野くん、賢い子なんですよ。
よくあるんですが、賢いのにヒエラルキーの下層にしかいられない。これ、一番意味不明な状況だと思うんです。
第5話 「無伴奏チェロ組曲とエントロピー」への応援コメント
奏さん、今回もシュールで面白かったです。足を引っ掛けられた数秒の間に、どれだけ頭が回転するんでしょうか。味噌汁一滴もこぼさないのが凄すぎます。そして相変わらずスマートでカッコいいです。
作者からの返信
私なりの頭の良い人の戦い方を考えたんですが……やりすぎですねw
第3話 「力のモーメントと革命のエチュード」への応援コメント
奏さん、お見事でした!去り方までカッコいい。星野くんが神様を見るような目で見る気持ちもわかります。
作者からの返信
ありがとうございます。
奏くん。どのヒエラルキーにも属さない。
そう! それらを超越した神!
とは、いかないですが、孤高の天才。
これから、何が起こるのかw
第3話 「力のモーメントと革命のエチュード」への応援コメント
いちいちクラシックを聴くところが嫌味でいい(笑)
作者からの返信
なんか、クラシックって頭の良いやつのアイコンみたいなところありますよね。
いい感じに嫌味になればと思いますw
第2話 「質量を持った悪意と『悲愴』」への応援コメント
奏くんの頭の中がものすごく面白いです!
盾にされた星野くんが一番危険なポジションのような…続きが気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不良たち、アホなんで盾を上手く使えるのか分かりませんw
第1話 「ベートーヴェンと運動量保存の法則」への応援コメント
perchin さん!
なんとベートーヴェンの交響曲第七番とワーグナーの「ヴァルキューレの騎行」が見られるとは!
いやぁ、多分、一緒にお酒を飲んだら、楽しく飲めそうな予感すらします!
前者はカルロス・クライバーが指揮したロイヤル・コンセルトヘボウの演奏が一番好き♪
ちなみにオミット可としていた『小説 「棋王戦」』はクラシック・将棋・ナウシカが好きでないと読めないスーパーニッチな作品ですが、perchin さんはいける数少ない方かも。
でも、だからといって、読まなくてO.K.です。
関心領域がつくづくベクトルが一緒だなぁと思ったことをお伝えしたかったまで。
ところで、ついに、スペルマン & 波動砲のところまで来てしまいましたね😅😇🤣。
途中で星がついたから、てっきり読むのやめてしまわれたのかなぁ?なんて思ってたのですが(それもそれで正しい判断の分岐点だったのかもしれません😅😄)、結局、ラビリンス状態でしたか😄。
まぁ、この先も波動方程式はなかなか収束しないんだよなぁ。
まぁ、ゆ〜っくりとどうぞ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しかし、造詣が深いですね!
毎回びっくりしますよ。
作品は読み続けますよ。
落ち着いたら「棋王戦」も読んでみますね。
第1話 「ベートーヴェンと運動量保存の法則」への応援コメント
物理学で戦う。上手く言えないですが、ただただカッコイイ。
しかも、主人公がクラシックと物理学という。カッコ良さしかない設定(笑)
楽しく読ませて頂きました。続き楽しみにしています!
作者からの返信
勉強できる人、カッコいい。
クラシックが趣味、カッコいい。
強い人、カッコいい。
くっつけちゃえw
第1話 「ベートーヴェンと運動量保存の法則」への応援コメント
コメントお邪魔します!奏くん、とてもカッコ良かったです。力任せな戦闘シーンではないところが痺れました。そしてとても勉強になります!続きも楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何か変わったカッコ良さ出せればと思ってたのですが。
とても嬉しいです。
ちなみに、物理学は半ば強引に使ってるのでw
その辺はご了承ください。
第6話 「角運動量保存の法則とフーガの技法」への応援コメント
星野くん、偉いですね。ちゃんと勉強してきたんですね。でも実践に移せるかどうかは謎ですが…ボスに会わせてほしいなんて、奏くんは大胆な行動に出ましたね。