プロローグ① 死の赤への応援コメント
雨音の中に広がる不穏な空気に、一気に物語の世界へ引き込まれます。
この赤い星がどんな運命を連れてくるのか、これからの展開が楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます✨
このプロローグ、かなりこだわって書いたので引き込まれると言ってくださってすごく嬉しいです!
第2話 星の瞬き 目覚めへの応援コメント
季節の逆転という発想がすごいです。季節感の変調を感じさせる様々な表現で、五感に訴えてきます。フォロー入れました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
季節の逆転や表現をそう感じていただけて本当、すごく嬉しいです✨
フォローもありがとうございます、これからも楽しんでいただけたら嬉しいです😊
第1話 日常の終わり 龍の炎への応援コメント
幼馴染二人の着任を祝うために不作の中から最高の実を探し出し、パンやパスタの献立を整えて大好きな勇者の小説を読んでいたカマルの「最も心地よい時間」から、21時の咆哮、そしてすべてが焼き尽くされる絶望への急転直下が見事です。