第5話 笑顔の花が咲くへの応援コメント
なるほど、人の感情が見えるのも一長一短ですね。文学作品における神の視点ぐらいでちょうどいいのかもしれないけど、現実、他人の感情や好意が分からないから人は苦しむのかもしれないですね。
私はすぐに顔に出てしまうから、波情出しまくり人間だということが本作を通じてよく分かりました😅😇。
アサカナさんの「ミステリー & アクション」の新境地を見せていただいたような気がします。
ありがとうございました。
追伸:
それにしても、カクヨムコン10応募作品が初御目見なのがミステリーです。
作者からの返信
青山先生、お読みくださいまして、ありがとうございました。
詳しい感想と考察も有難いです。
こちらの作品はエンタメに全振りしました。
文章を短く軽く書くする、キャラクターの台詞はとにかく楽しめるようにすることなどに留意しました。
私としては初めて、あらすじを先に固めてから書き始めた小説です。
新境地とおっしゃっていただきまして、感謝申し上げます。
重ね重ね失礼します。
【カクヨムコン10】は昨年終了しています。
今回応募しているのは【カクヨム10テーマ小説コンテスト】です。
公募落選作品も投稿しているので、【カクヨム10テーマ小説コンテスト】応募作品が埋もれないように、あえて代表作にしています。
初お目見えと映るのは、そのためだと思います。
第4話 悪意を吹き飛ばせ!への応援コメント
アサカナさん
いやぁ、私にサービス精神はないですよ。あれば、もっと出世してたろうし😅🤣😇。
夏目さんかぁ、そういえば、アサカナさんにお誘いいただいたのを契機に読まさせていただいたなぁ。ちょっと、これもご縁なので、訪問してみようかな。
アサカナさんと私がポリシーを一番近しいポイントとしては、基本、「フォロー」をしないというところ。
気になる人はそれなりに定期的に訪うというもの。
良き名前を思い出させていただきました。
この貴重なスペースをアサカナさんの作品に関すること以外の通信欄に使ってしまって申し訳ない。
逆に言えば、通信機能があるといいのにネ。提言力のあるアサカナ女史からの運営サイドへ意見具申してほしいこと、たくさんある。
・メンション機能
・イチオシ作品(匿名)
あれ?もう一つあったけど、お酒のせいで忘れてもうた。
また、思い出したら書きますが、次は作品の内容についてのコメントをメインに書きたいと思います。
作者からの返信
青山 翠雲先生
夏目漱一郎さんの自主企画
【コミュニティ倍増計画!】
まだ間に合います。
そうですね……フォローするよりも、こちらから読みに行きますね。
提言について
メンション機能がなく、コミュニケーションが衆人環視という点が、カクヨムの長所かと。
ダイレクトメッセージ代わりが、Xのリンクなのでしょうね。
Xのフォロワー同士で★を送り合う陰湿さの温床にもなっていますが。
イチオシ作品紹介機能、確かに匿名で欲しいですね!
運営面はもう少し詳しくお伺いしたいです。私の理解力を越えているようで、絵が描けませず。
ありがとうございます!
第3話 地獄のカウントダウンへの応援コメント
『善意の相乗効果による悪意の中和』
とても、心に残りました。あと、このチャプターを読んだら、私もポテチが食べたくなってきた😄。
アサカナさんのところにも、日々、読みにきてくださる方がいるとのこと。良かったですね。
私も、ホントありがたいと思います。
逆に、そのキッカケを教えてもらえれば、より大盛況になるのかもしれないけど。
ナゾながら、ありがたい思いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
青山先生の作品の、もとい、青山先生ご自身のサービス精神とホスピタリティがあるから、読みやすいんですよ!
読者もその波動で、立ち寄るのではないでしょうか?
最近は、夏目漱一郎さんの自主企画に参加しています。
お互いに作品を読み合い、コメントを送りあい、しています。
それで読みに来ていただけているのかな?
第2話 その出張、許可できませんへの応援コメント
アサカナさん
さりげないアドバイスありがとう😊♪
そうなのよねぇ。いつも思い悩む点。可読性を優先して、意味段落的には一つにすべきだが、読みやすくするために段落を分けるか!?いや、これは同じ主張領域だよな?といつも悩んで、つい、本来ルールを遵守する方を選びがちな私なんですわ。
でも、せっかくのアドバイス。心に留めておきますね。
なるほど、アサカナさんが最近出した作品も、結構、以前に書いた作品なのね。
暫し沈潜して、他のことをいろいろやったり、インプットをする時間にしようと思っていたのですが、どこからどう探してくださるのか分かりませんが、毎日のようにポツリ、ポツリと読みに来てくださる方がいらして、大変ありがたいなぁ、と思っています。
やっぱり、読んでもらって、感想を寄せてもらえるぐらい響いた方々がいたかと思うと嬉しいもんですよね。
私もアサカナ先生を見倣って、もう一作品、どこかで書き切ってしまおうと思います♪
作者からの返信
カクヨムの創作論を読み漁るうちに、
紙の書籍と
ウェブ小説では
書く内容も変わると分かりました。
3行一まとまりにして
段落と段落の間、会話の前後を1行空ける
とかね!
私は紙の小説みたいに書いちゃうけどw
私の小説も毎日、誰かしらが読みに来てくれて、ハートや★を残してくれます。
ありがたいです(*^O^*)
近況ノートで自己主張するよりも
応援コメントをせっせと書く方がいい!
最近、気づいたことです。
書ききることが大事ですよね。
完結させることで、次へ進めますから。
いつもありがとうございます!
第1話 調整、開始します!への応援コメント
アサカナさん
アサカナさんがまさか、波動を書いた!?のかと思ってよく見たら、「波情」でした😅。
それにしても、尽きることのない、執筆への想いだねぇ。よく見たら、ここ最近、モノスゴイ勢いで書いているではないですか!これぞ、まさに波情かというほど。
先程は、激烈に重厚な「驚天動地」のパート読んでくださってありがとう。必ずしも、万人が物理の話に関心が持てるわけではないでしょうから、ご無理のない範囲でゆっくりとどうぞ。
ちょうど、一年前ぐらいに書いていたやつを、そのままお蔵入りももったいないか!?と思って最後、ちょこちょこ手を入れて出したヤツですので、新境地というわけでもないです。
これも、カクヨムコン10応募作品みたいなこと書いてありましたね、そう言えば。
作者からの返信
青山 翠雲先生
これは、カクヨム10テーマ小説コンテスト応募作品です。
カクヨムコン10は、去年、終わってますよ。
執筆意欲ですか?
そんなにないですけど?
『彼女を遺す』と『結果オーライ』は昨年9月に書いたものです。
今は、柴田 恭太朗さんの自主企画【三題噺】に参加してるくらいですかね。
公募も落ちたし、他者に自分の作品の評価をゆだねるって、どうなの? と思いますけど。
それならセブンイレブンで小冊子を印刷して、個人で所蔵した方がいいですよ。
そう言いながらもカクヨムコン11や、カクヨム10テーマ小説コンテストに応募してますけどね。
まあ、書けたから出しただけです。
先生の小説は、ゆっくり読みますよ。
スマホで読むと、文字の圧力が波動砲レベルですね!
第5話 笑顔の花が咲くへの応援コメント
アサカナさん、完結おめでとうございます!
人間の波情の可視化、悪意の波情の調整というアイデアは面白かったです。読者層に合わせた配慮もされていて、アサカナさんのちょっと違う一面も覗けたような気がしました。
楽しい作品でした!
作者からの返信
夏目さん、ありがとうございました
( ´∀`)
「感情が目に見えたら」と思い付いたことから生まれた話でした。
エンタメ全振りで、会話を楽しく、地の文もできるだけ簡単にしました。
こういうのも、いいですね(*^^*)
お世話になりました。
第5話 笑顔の花が咲くへの応援コメント
完結おめでとうございます🎉
「波情」という設定がとても面白くて、感情が物理現象として描かれる世界観にぐっと引き込まれました!
整さんの真っ直ぐな善意、青山主任の不器用な愛情、そしてオリバーさんの皮肉の奥にある優しさ……三人の関係がとても魅力的でした。
特にラボでの展開とラストの光の花のシーンは胸に響きました!
読後に温かい気持ちが残る素敵な物語でした!
作者からの返信
ありがとうございます!
「感情が目に見えたら」
と考えたことがヒントになって生まれた小説でした。
カクヨム10テーマ小説コンテストは、最初、
「どうせ私には関係ないテーマだな……」
と思ってしまったのですが、
「どうせ書くなら、楽しめる小説を書こう!」
と一念発起しました。
この三人は私も大好きなんです。
ラボでの展開が胸に響いたとのお言葉、とても嬉しいです!
読後も温かい気持ちを感じていただけたとうかがい、本当に嬉しいです。
今後ともよろしくお願いします!
第3話 地獄のカウントダウンへの応援コメント
アサカナさん、こんにちは!
こちらの作品、カクヨム10テーマ小説コンテストの応募作品だそうですね。
今までのアサカナ作品とはまた一味違った感じの親しみやすい系に仕上げてきましたね! アクションはアサカナさん得意だと思いますが、今回は相手が人間じゃないようなので、そこをどうやって描写するかですね。悪意の波情が人間にどんな悪影響を与えるのか、どのくらい危険でどうすれば無効化出来るのか……とにかく頑張ってください。応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます!
難しいですが、悩みながら書きます(^^)d
第1話 調整、開始します!への応援コメント
授業の波情科って、学べる物ならあって欲しいなぁと思うけど、もし本当に科目としてあったなら、私はきっと落第生です。
だってそれのために私はリアルで苦労してきたように思います。。。
感情をコントロールして、どこでも穏やかに生きられる人って、本当に羨ましいです。
作者からの返信
ミラ先生!
お読みくださいまして、ありがとうございます!
また、『彼女を遺す』にも、温かいレビューを頂戴し、感謝申し上げます(*^O^*)
私もコントロールが苦手です(^_^;)
「感情が目に見えたら」と考えたことから、このお話を思い付きました。