第25話 第十三独立魔導小隊、南へへの応援コメント
触れたら死ぬので死のワゴンとばかり……
得心でございます。
作者からの返信
♡とコメント、ありがとうございます。
当てはまる英単語選びに、結構苦労しました。特に最後のHが……。
第24話 愚かなる者への応援コメント
カタリナの言葉に、どこか哀しみを感じました。
同族で殺し合うなんて……ねぇ……。
暗殺作戦も楽しみです。
作者からの返信
またも♡とコメントいただき、ありがとうございます。
励みになります。
魔導局全体の意志は魔女と言う“種”を存続させることで一致しているのですが、「どのようにして」という点では魔女の間にも様々な考え方があり、その点で複雑な政治が生じています。
カタリナは魔女が軍に関与することについて、非常に消極的であったりします。
このような政治ドラマもさりげなく絡めつつ、面白いお話を書いていけたらな、と思っています。
これからもよろしくお願いいたします。
第24話 愚かなる者への応援コメント
魔女への恐れもありながら、上層部の駆け引きがうまいですね。現実世界のような人間性や背景を持ちながらファンタジーもあり、面白いです。まさかアーサーリネアにフラグが?(妄想
作者からの返信
♡と☆、並びにコメントもいただき、ありがとうございます。
大変励みとなります。
アーサーとリネアの関係性についてはこれからのお楽しみ……ですが、他の魔女たちのキャラクターも少しずつ掘り下げていきたいな、とも思っております。
これからもよろしくお願いいたします。
第23話 伯母と姪への応援コメント
南北戦争という史実をベースにしながら、そこに魔女や魔導小隊という要素が加わっていて、とても印象に残る世界観でした。銃弾に呪文を刻む狙撃手や、巨大なハンマーを振るう魔女など、「ミリタリー×魔法」の組み合わせが丁寧に作り込まれているなと感じました。
軍事や歴史に関する描写は、私には少し難しく感じる部分もありましたが、それだけリアリティが追求されているのだと思います。新米少尉のアーサーの視点で物語が進むため、最初は得体の知れない第十三独立魔導小隊の面々を、彼と一緒に少しずつ知っていけるところも良かったです。
ヴードゥーの魔術による不死兵との戦いなど、戦争の過酷さが重く描かれる一方で、魔女たちの個性や軽妙なやり取りも魅力的でした。重さとユーモアのバランスが絶妙で、今後の続きが気になりました。
作者からの返信
♡と☆並びに丁寧なご感想をいただき、ありがとうございます。
大変励みとなります。
我々にとってはちょっと馴染みの薄い、19世紀半ばのアメリカという時代。
虚実を取り混ぜながら、いかに面白く、かつ知らない方にも分かりやすく書くかという点については苦労しつつも楽しみながら書いています。
これからもよろしくお願いいたします。
第1話 素晴らしき門出への応援コメント
無理な展開や矛盾がないようしっかりと作り込まれた物語 企画から来ました。
自分もそれを目指しています。
作者からの返信
こんにちは。
♡とコメント、ありがとうございます。
無理な展開や矛盾が出ないようにしつつ、時には破天荒さや突き抜けた面白さも出したい、難しいですが、頑張ります。
お互いに頑張りましょう。
これからもよろしくお願いいたします。
第5話 安らかなる眠りへの応援コメント
beeとbea、こういうの凄く好きです
作者からの返信
こんにちは。
☆と♡ならびにコメント、ありがとうございます。
大変励みとなります。
昔のアメリカっぽい雰囲気を出しつつ、現代の読者に刺さる作品にしたいと思い、日夜苦心しております。
面白いと思っていただけたら何よりです。
これからもよろしくお願いいたします。
第11話 容易(たやす)き仕事への応援コメント
知らない知識が毎回ゴロゴロ出てきますので勉強になります。ライディング・ショットガンですか。参考になります。
作者からの返信
こんにちは。
☆と♡並びにコメント、ありがとうございます。
大変励みとなります。
おそらくは英語を日常的に話している人たちの中でも、米国人、それも割と限られた人たちが使う語彙だとは思いますが、
ベテランの刑事とか軍人キャラが
「助手席(ショットガン)に乗りな」
とか言って、ぽかんとする主人公(若者)
……みたいなシーンが目に浮かんできます。
それではこれからもよろしくお願いいたします。
第5話 安らかなる眠りへの応援コメント
ライフルを撃つまでの流れとその情報の補足が最高です。過渡期の技術の演出がすごく良いです。
作者からの返信
こんにちは。
応援の♡並びにコメント、ありがとうございます。
大変励みとなります。
戦闘描写の濃度や時代背景の情報など、いかにくどくならないようにするか、どうすれば自然に、かつ楽しく読んでもらえるかなど、日々試行錯誤しております。
引き続き、魔女たちの活躍にお付き合いいただければ幸いです。
それではこれからも、よろしくお願いいたします。
第10話 新たなる任務(2)への応援コメント
私の自主企画にご参加いただきありがとうございます。
いいですね。銃火器をつかった戦争に魔法的要素を落とし込んでいて、
ワクワクする世界観になっていますね。
魔法を行使する者が魔女以外にも現れて、
この先、より厚みのある物語になりそうで、期待できます。
この先も楽しみに読ませてもらいます。
★を置いていきます。
よろしければ、私の作品も是非読みに来てください
作者からの返信
こんにちは。
☆と♡、ならびに応援のコメント、ありがとうございます。
大変励みになります。
この南北戦争の時期は史実でも、潜水艦が登場したり、電信技術があったりと、新旧の技術が入り混じった大変興味深い時代です。
詠み人知らず様の作品もフォローさせていただきました。
読むペースが遅くて恐縮ですが、じっくり読み返させていただきます。
それではこれからも、よろしくお願いいたします。
第9話 新たなる任務への応援コメント
ダークファンタジー作品求む春の読み合い企画から参りました。情景もわかりやすく、重厚な読み口のダークファンタジー。戦術と異能の力を駆使して戦う場面が特に良かったです。
作者からの返信
こんにちは。
♡とコメント、☆とレビューありがとうございました。
たいへん励みになります。
わたくしからも読みにうかがわせていただきます。
読むペースが遅いので、その点ご容赦いただけると幸いです。
それでは、これからもよろしくお願いいたします。
第2話 楽しき会食への応援コメント
南北戦争の真っ只中に魔女が存在するという大胆な発想に惹き込まれましたが、エリート家系のアーサーが癖の強い魔女たちの小隊に放り込まれ洗礼を受ける姿はどこか滑稽で親しみを感じましたね笑 激辛のチリコンカルネを意地で完食する場面は彼の士官としてのプライドが垣間見えて面白かったです
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しましょう!
作者からの返信
こんにちは。
返信遅れまして申し訳ありません。
♡とコメントありがとうございます。
たいへん励みになります。
わたくしも作品をフォローさせていただきました。
読むペースは遅いのですが、ご容赦ください。
それでは、これからも、よろしくお願いいたします。
第10話 新たなる任務(2)への応援コメント
まだ読み途中でコメント失礼致します。
Xではお世話になっております♪
時代背景描写と、資料を読み込んで作っておられるのだろうとうかがえる筆致に、私は今「え?もしかして、史実?」と思い始めております。
アメリカなら、ありそう…っていうのも、また、何とも。
硬派なだけにゆっくり読ませて頂いておりますが、とても面白いです。楽しみに読ませて頂きますね。
作者からの返信
♡とコメント、ありがとうございます。
たいへん励みになります。
魔女という設定を活かすための派手な演出と、リアリティのバランスに四苦八苦しつつ書いておりまして、そう言っていただけると本当に嬉しいです。苦労の甲斐があります。
歴史というのも、新しい事を知れば知るほど同時に分からない事も増えて、体感的には書くために調べるのが8、実際に書くのが2、ぐらいのバランスだったりします。
これからもよろしくお願いいたします。