最近は歴史物(主に戦国時代)中心の小説を好んで読んでいます。
日常の中に残る、言葉にならなかった時間を書いています。 月窓館シリーズなど、静かな余韻のある物語を中心に。 短編・掌編が主です。
朝寝・朝酒・朝湯が大好きです。
特段に記載することがありません。
寄る年波には勝てず、記憶の引き出しは今日も行方不明。 そんな“自称・ボケ老人(笑)”が、忘れないために始めた備忘録です。 ……が!ただの…
読み専