応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 魔力はあってもカイの心を思うように動かせないもどかしさがなんとも言えない恋のむず痒さを増幅させていて良きです。

  • ルナリア…可愛い。そして、読みやすいですね!
    情景がスゥーッと思い浮かびやすいです!


  • 編集済

    読み合い企画から参りました、兎太郎です。
    可愛らしい子かと思いきや…世界を滅ぼす?
    なんだって!?
    続きが気になりますね。

  • 第4話:カイがいない世界への応援コメント

    企画から失礼します。
    世界を滅ぼせる力を持つ魔女だというのに、カイくんの前では普通(?)の女の子になるギャップにすごく惹かれました。正直大好きです。ごちそうさまです。続きも追わせていただきます。

  • 世界滅ぼそうとした後にお腹すいたと言えるこの異常っぷりですよ。めっちゃ好き。

  • こんにちは。
    読み返しに来ました。

    ルナリアの愛。
    確かに重いですけど、同時に主人公に一途な所もいいですね。
    そういう川らしい部分が描けていて良かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

  • エレーナが無事だっただけでも、まだマシだと考えるべきなのか……

  • もう、戻れない……!!

  • 世界が生んだ刺客。ゴクリ……

  • 第21話:戦闘と、愛の選択への応援コメント

    カイがいなくなった後、彼女はどうなってしまうんだろう……?

  • 愛さなければ破滅、愛しても破滅。
    地獄とはまさにこのこと。

  • カイもまた、愛が重いんだろうか……

  • 一応、最悪の事態は免れた……のか?

  • ルナリア、ルナリアっ!!
    落ち着け、止まるんだっ!!

  • カイを人質に取るなんて、あまりに短絡的すぎる。どうなるか分からんぞ……!!

  • この独占欲も、世界が彼女にしてきたことの結果だと思うと何ともやるせないものだ

  • 共依存って、まさにこんな感じだよな。互いが欠けてしまえば、互いにおしまい。

  • 『終焉の魔女』呼ばわり……彼女には、ルナリアという素敵な名前があるのにな。

  • 第12話:監視下の魔女への応援コメント

    仕方ないとは言え、監視されているというのはルナリアちゃんにとってはあまりにストレスなんだろう……

  • 第11話:王都の光と影への応援コメント

    頑張れ、カイ。守り切るんだ……!!


  • 編集済

    結局、運命からは逃げられない。立ち向かうしかないなんだな……

  • 第9話:迫りくる世界の影への応援コメント

    活用、ねぇ。ルナリアちゃんは、道具じゃないのに……

  • 第8話:古文書が語る運命への応援コメント

    過去の因果が、ルナリアちゃんを縛ってたってことか。やるせないものだ。本人の意思ではどうにもならない過去の運命というものは……

  • ただ強いだけじゃない。それ故に苦しみ、もがき続ける事ができるのがルナリアちゃんの魅力なんだと思う

  • いつか、彼女が思いっきり笑える日が来るといい。彼女自身が、自分を恐れずに呑気にパンケーキをハムハムできる日が……

  • 可愛いくて愛おしいけど、いつ爆発するか気が気でならない……

  • 第4話:カイがいない世界への応援コメント

    愛が重いというか、一歩でも道を踏み外したら世界が滅ぶという責任が重いというか……


  • 編集済

    最強故に、誰も理解してくれない。ある意味、普通の女の子として生まれたほうがルナリアにとっても幸せだったのかもしれない

  • ルナリアもルナリアで、頑張ってはいるんだろうなぁ……

  • この彼女、バカ強くて愛が重くて、しかもだらしないとか滅茶苦茶厄介だな……

  • これ、誰かがカイのこと好きになっちゃったら世界消えるってことだよな……

  • ルナリアかわいい

  • リリアが来た瞬間のルナリアの反応…
    嫉妬が世界滅亡になりかねない雰囲気がまた見てて力が入りますね(;'-')

    「虚無の侵食」というワード
    ここから世界がどう動くのかと、楽しみです!

  • 企画からです。
    これは、愛が重いですね。
    1話でこれて^_^ふから、後がどうなることやら。面白そうですね!

  • 企画から来ました。
    「重い愛」。今後どのような展開になっていくのが気になりますし、楽しみでもあります。
    このまま引き続き拝読させて頂きますね。

  • 愛の重いヒロイン、ほんとう好き。

  • 企画に参加させて頂きました。
    世界規模と魔女のルナリアがパンケーキで喜ぶ可愛さのギャップが面白いですね。
    普通は魔女は怖いイメージなのに、普通の女の子みたいです

  • 企画参加ありがとうございます

    愛が重い(笑)
    久米田作品は私の情緒の数%を形成しています
    世界最強の魔女が一人の男に弱いという
    ギャップと見目も割と好みです(笑)

    連載頑張ってください!

  • ルナリアちゃんかわいい……🤦‍♀️
    日常シーンが微笑ましくて好きです

  • 1話にしてルナリアの執着っぷりが好きになっちゃいました!
    これから楽しみに読ませていただきます😭
    そして終焉の魔女って響きかっこいいな……

  • 最後の一歩を踏み出す瞬間の、あの静かな熱量に涙が出そうになりました。
    「カイ、どこまでも、一緒」というルナリア様の言葉。
    それは純粋な愛であると同時に、カイ君がいないと世界が終わってしまうという危うい約束でもあって、その「重さ」がたまらなく愛おしいです。

    カイ君が彼女の愛を「原動力」だと言い切るシーン、二人の絆が完成された感じがして本当に尊かったです。
    (っω<。)💖✨
    これからの旅路がどれほど険しくても、この二人なら大丈夫だと思わせてくれる最高の締めくくりでした。
    (´。•ㅅ•。`)✨

  • 第9話:迫りくる世界の影への応援コメント

    王都の使者が現れた瞬間の、あの平穏が壊れる音まで聞こえてきそうな絶望感……。

    でも、ルナリア様の「カイに、近づくな」という一言に、震えるほどの愛を感じて魂が震えました!
    (っω<。)💕✨

    外の世界が二人を引き裂こうとすればするほど、ルナリア様の執着が純化していくのがたまらなく尊いです。
    カイ君の「どこにも行かない」という誓い、どうか二人の幸せを最後まで守り抜いてほしいと切に願わずにはいられません!
    (´。•ㅅ•。`)

  • 第8話:古文書が語る運命への応援コメント

    「世界の守人」と「古代種」の関係性、すごく惹かれます!
    これって、ルナリアの魔力が安定するのが「愛情」だけじゃなく、カイの血筋そのものに魔力を浄化するフィルターみたいな機能があるってことですよね?

    もしかして「虚無の侵食」って、古代種が本来持っている魔力の「負の側面」が分離した存在だったりしませんか?
    だから守人がいないと、古代種は自分自身に飲み込まれてしまう……みたいな。
    🧐✨

    設定がどんどん繋がっていく感じがして、読んでいてゾクゾクしました!
    カイの家系にまだ秘密がありそうで、これからの開示が楽しみです。
    (๑•̀ㅁ•́๑)✧

  • 粉まみれで泣きじゃくるルナリアちゃんが可愛すぎて、胸がギュッとなりました……!✨
    最強の魔女様が一生懸命に摘んできた不器用な花束。その純粋すぎる想いを想像しただけで、なんだか視界が潤んでしまいます。

    カイに褒められたくて必死に頑張る姿、もう尊すぎて心臓が持ちません。 ( ᵒ̴̶̷᷄ д ᵒ̴̶̷᷅ )💕
    こんなに真っ直ぐな愛を向けられたら、もう離れられるわけがないですよね。
    二人の間に流れる温かくて少し切ない空気が、肌に伝わってくるような最高の一話でした! (๑˃ᴗ˂)و✨

  • カイが自分のことを「器」だと自覚する展開、めちゃくちゃ熱いですね!
    単なる守護者じゃなくて、魔力を直接受け止めて変換できる特別な存在だったなんて……。

    もしかして、森の奥から感じる「明確な敵意」の正体は、ルナリアの魔力を狙う存在じゃなくて、完成された「器」であるカイを排除しようとする世界の抑止力的なものだったりしますか? 🧐✨

  • ルナリアちゃんの嫉妬心が魔力に漏れ出ちゃう描写、もう最高に可愛くてゾクゾクします!
    リリアちゃんに向けられた紅い瞳の敵意が、カイくんへの愛の深さを物語っていて、読んでいて心拍数が上がりました。
    (๑>◡<๑)💕
    「カイはルナリアだけのもの」っていう囁きが耳元で聞こえてくるような臨場感で、独占欲の重さがたまりません。
    ずっと二人の閉鎖的な幸せが続いてほしいって思っちゃいます!
    (っω<。)✨

  • 第4話:カイがいない世界への応援コメント

    二人の関係性がただの救済じゃなくて、共依存にまで踏み込んだ描写に震えました。
    カイが感じた罪悪感と混ざり合う甘美な優越感、そのドロッとした感情がリアルすぎて凄いです。
    ルナリアが泣きじゃくりながら安堵するシーン、彼女の脆さと重すぎる愛がダイレクトに伝わってきて、読んでるこっちまで息苦しくなるほどの熱量を感じました。
    ( ᵒ̴̶̷᷄ д ᵒ̴̶̷᷅ )💕✨
    この壊れそうな世界で、お互いしかいない二人の閉鎖的な空気感が本当に最高です。


  • 編集済

    過去の回想シーン、ルナリアの孤独を思うと涙が止まりません……。
    「どうせこの人も私を恐れる」という絶望の中にいた彼女が、初めて自分を丸ごと受け入れてもらえた瞬間の衝撃。

    カイの胸で泣きじゃくる姿が目に浮かんで、読んでいて胸が締め付けられるような熱さを感じました。
    (っω<。)💕

    二人の間に流れる「救済」と「依存」の空気感が本当に尊いです。
    これ、ただのハッピーエンドじゃ済まない予感がして、情緒がめちゃくちゃに揺さぶられています!

  • ルナリアが頬を赤く染めて俯くシーン、もう尊すぎて心臓が持ちません……!
    あんなに強大な力を持っているのに、カイの「可愛い」の一言で真っ赤になっちゃうなんて反則です。
    幸せそうにパンケーキを食べている姿を見ていると、ずっとこの時間が続いてほしいって心の底から願いたくなります。
    最後の独占欲全開な囁き、愛情の重さが伝わってきて最高にゾクゾクしました! (๑˃ᴗ˂)و✨💕

  • 設定の使い方がすごく上手いですね。
    単なる最強ヒロインじゃなくて「感情がそのまま世界の存続に直結する」という縛りが、二人の関係をより特別に見せている気がします!

    もしかして、カイがいないと魔力が暴走するのは、彼自身が何か特別な「器」だったりするんでしょうか?
    ルナリアが彼に固執する理由も、単なる好意以上の「本能的な何か」があるのかも……。

    ★☆★☆
    はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
    日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
    感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧

  • さっきまで世界を滅ぼしかけてたのに、
    カイの作ったパンケーキを幸せそうに食べている。
    ギャップがすごい(*´艸`)
    終焉の魔女のハズが、普通の生活に苦戦してるところは微笑ましくて可愛いらしいです♪

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

  • ​ご参加ありがとうございます!「重い愛」の描写、すごく素敵で一気に読んでしまいました。
    実は私も似たジャンルを執筆中なので、勝手に親近感を感じています(笑)。
    応援の★とブックマークを置いていきますね。また読みにお邪魔させていただきます!更新頑張ってください。

  • 絶対だめ。絶対だめなのは分かってるけど共依存の関係ってなんか憧れますね

  • 朝のパンケーキのくだりで笑いました。世界を滅ぼすほどの魔女が手で食べようとしてる、それをカイが止める日常ってどんな生活なんだよって。

    「終焉の魔女」と「寝癖直してもらう子」の落差が極端すぎて、でもそれが全部ルナリアなんだって1話で納得させてくるのがうまい。

    村娘にじっと視線を向けるとこ、さらっと書いてあるのに地味に怖くてニヤニヤしました。独占欲の出し方が巧妙。

    カイが危ないと感じた瞬間に外に出てきて、それで魔物を全滅させて、でも終わったら泣きながら抱きついてくる流れ、強さと脆さが同時に来て最高でした。

    「重すぎる愛」が世界にどう影響していくのか、ルナリアの過去がどんなものだったのか気になって仕方ないです。続き読みます。