第40話 死んだ魚が、海を目指し始めたへの応援コメント
告白…!
個人のリアルでも無かったので、確かに主人公の鈴木君がどうするのか気になる所…
自分の学生時代は携帯なかったので、もっぱら電話か本人呼び出しですが、どうするんだろ…
相思相愛でもやり方次第で気まずくなるから、気になる。
(見守る会の末席に潜り込まなくては)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相思相愛でもやり方次第で気まずくなる、本当にその通りで、そこが主人公の腕の見せどころ(見せられるとは言っていない)です。
生温かく見守っていただけますと幸いです。
第70話 二人だけの星空への応援コメント
コメント失礼致します😊
暗い中で光るものに名前をつけるのが好きなんだろうね、日本語は…ハッとしました。
ホントですね!!
宵の明星は、英語より日本語の方が、美しいと私も思います😄🙌
作者からの返信
コメントありがとうございます。
宵の明星の美しさ、共感していただけて嬉しいです。主人公の言葉を通して、日本語の持つやわらかな光を少しでも届けられたなら本望です。
第23話 もしかしたらへの応援コメント
ああ、今回もやられたなと(まあ、毎回やられてるんですが)相手に対する好意を受け止め切れていない戸惑いや焦燥感が見事に描かれていますね。いや本当にすごい。本当はペースを上げて読みたいんですけど、どんどん読むのももったいない感じがして悩み中です。毎回読み応えのある話、楽しませてもらっています。
作者からの返信
嬉しい感想をありがとうございます。
もったいないと思っていただけるほど大切に読んでくださって、心から感謝します。どうぞお好きなペースで、主人公の不器用な揺れ動きを味わっていただけたら幸いです。
第3話 生まれつき仲間への応援コメント
重い話になりがちなのに、楽しく読めるてます。
このテーマ、とても深いな。凄いな。
そう感心してしまいました!
これからも、頑張ってくださいね。
応援させていただきます。
ののの。
作者からの返信
ののの様。嬉しいお言葉をありがとうございます。
盲目や「死んだ目」という重くなりがちな題材だからこそ、暗くならずに明るく読める物語にしたいと思いました。
そう感じ取っていただけて、本当に励みになります。
第80話 あの子だけが知っている光への応援コメント
鮎川さんに景色を伝えることで言葉が光となり、死んだ目を温めて生き返らせてくれた。彼がどのような温度を込めて好意を伝えるのか、楽しみにしております。
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます。
「言葉が光になる」という部分を読み取っていただけて、とてもうれしいです。
第5話 人から聞く景色への応援コメント
本当に素敵なお話ですね。二人の恋模様もさることながら、決して下を向かず健気に生きる鮎川さんを心から応援したくなります。
一時期私の側にも視覚障害の方がいらっしゃいましたが、目が見えないだけで他は全く同じなんですよね。むしろ色眼鏡で見ていたのはこちらなんだな、と思った記憶が蘇りました。
引き続き、続きを楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
お読みいただき、心のこもったコメントまでありがとうございます。
「目が見えないだけで他は全く同じ」。実際にそう感じられた方にそう言っていただけると、救われる思いです。健気なヒロインを応援していただけて幸せです。引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。
第3話 生まれつき仲間への応援コメント
同じ目というモチーフでありながら、肉体的に盲目であるか精神的に(?)盲目であるか、という対称構造がとても美しいです。重いテーマでありながら、主人公たちの軽妙なやり取りと、静かでありながら情感溢れる文体のおかげで、とても優しい気持ちになります。
まだ読み始めではありますが、とても温かい気持ちになりました。
続きを楽しみに、また拝読させていただきます。
作者からの返信
凪波はるか様。嬉しいお言葉をありがとうございます。
対称構造から文体まで、こんなに丁寧に拾ってくださって胸がいっぱいです。温かい気持ちになっていただけたなら本望です。続きもどうぞよろしくお願いいたします。
第34話 景色を聞かれない帰り道への応援コメント
あああっ!私の胸もザワついてしまいました。
鈴木くん、そりゃそんな反応しちゃうよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつも景色を聞いてくれるヒロインが、今日は聞いてくれなかった。その重みを感じてもらえていたら嬉しいです。
第42話 見える世界と見えない世界への応援コメント
バレましたね。
応援してくれてるようでよかった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恋が死んだ魚を少しずつ生き返らせていきます❤️
凛も口は堅いけど、ちゃんと主人公の味方です。
第41話 死んだ魚の恋作戦への応援コメント
恋って人を変えますね❤️
第77話 あの子が最初に呼んだのはへの応援コメント
本当蓮ができた男過ぎて勝手に辛くなる。
でけえ男すぎる…。
幸せになってくれよ蓮…。
作者からの返信
蓮は本当にいい男なんです。幸せにしてあげたいですよね。読んでくださってありがとうございます。
第29話 仕組まれたデートへの応援コメント
私服の鮎川さんを見てナチュラルに「かわいい」と思う鈴木くん、たまんないっス。確かに可愛い!友達は皆んな良い子ばかりですね。こんな青春羨ましい。思わず高校生に戻りたくなってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の素直な「かわいい」、楽しんでいただけて何よりです。お節介な良い子たちの活躍、引き続きお楽しみください。
第5話 人から聞く景色への応援コメント
はじめまして。単糖類と申します。
楽しく読ませていただいています。
目の見えない鮎川さんと、死んだ魚のような目をした鈴木君。
二人はまるで正反対です。
けれど、景色を知りたがる鮎川さんと、見たものを言葉にする力を持つ鈴木君は、不思議なくらい相性がいいように感じました。
これから二人がどんな関係になっていくのか、とても気になります。
まだ数話ですが、未読分を少しずつ読み進めていくのが楽しみです。
最新話まで追いかけたいと思います。
作者からの返信
単糖類様。コメントありがとうございます。
二人の「正反対だけど噛み合う」感じを受け取っていただけて嬉しいです。続きも楽しんでいただけたら幸いです。
第104話 静かな放課後への応援コメント
毎日少しずつ読ませていただいて追い付くことができました('ω')ノ
続きも読ませていただきます。鈴木くんと鮎川さんの恋模様を楽しみにしております(*'ω'*)
作者からの返信
追いついてくださってありがとうございます。
100話超えをここまで読んでいただけて本当に励みになります。
ちょうど今はシリアスな章に入っていて、甘いだけじゃない展開が続きますが……ぜひ見守ってください(*'ω'*)
第3話 生まれつき仲間への応援コメント
ヤバい好きだ…!
私も「目が死んでるw」っていじられているから親近感わいてくる…
私の作品にほぼ毎回読みに来てくれて♡もつけてくれているのに
なかなか読みに来れなくてスミマセン…めちゃくちゃ面白いので
ノンストップで読んでしまいそうです。
これからもよろしくお願いします!
作者からの返信
楽葉様。コメントありがとうございます!
わたしの作品はいつでも待っているので、どうかご無理なさらず。
お互いマイペースでいきましょう。これからもよろしくお願いします!
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
ヒロインの登場にインパクトがあってよいですね。
続きが気になる描写だと思います。
作者からの返信
さくらうづき様。コメントありがとうございます。
白杖を先に見せる登場のしかたにこだわったので、印象に残ったなら何よりです。
第29話 仕組まれたデートへの応援コメント
おお…さすが超人(たち?)
第27話 もったいないへの応援コメント
みっどうく〜ん?何やってんの?策略にしろガチ恋にしろやり過ぎよ?
第26話 見えすぎる目で、何も見ていないへの応援コメント
御堂くん、これガチ恋説……?(解釈違いだったらすみません)ライバルかな?
第37話 嘘の中に、本当があったへの応援コメント
蓮が本格的に主人公をライバル視し始めましたね。
他のクラスメイト達の中には、蓮を勧める人もいるだろうし、油断したら立場逆転も有り得そうなのが面白いです。
コンサートの前に友人達の策である、ウインドショッピングしてなかったら、案外ヤバかったのかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「クラスメイトの中に蓮を推す人もいそう」という視点、面白いですね。完璧で人当たりのいい蓮なら、「御堂くんのほうがお似合い」と思う人がいてもおかしくない……そんな緊張感を感じてもらえて嬉しいです。油断大敵、まさにそのとおりです(笑)
第22話 空騒ぎでは済まなくなるへの応援コメント
さっそくベネディック状態になる鈴木くんに笑ってしまいました。翔太君は良いキャラしてますよね。
それにしてもヤキモキしてしまいます。鈴木くんには早く自分の気持ちに気づいて欲しい。気づけば私も鮎川さんの言動に振り回されている一人なのかもしれません……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ベネディック化する主人公で笑っていただけたなら、とてもうれしいです。
第13話 目じゃない目を開かせるへの応援コメント
目じゃない目。確かに、大切な気もする。ただ、気にし難い。だからこそ大切なんだなあ〜、と。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
普段はなかなか気に留められないものだからこそ、誰かのために開こうとした瞬間に、その大切さが見えてくる。そんなふうに表現した回でした。
第5話 人から聞く景色への応援コメント
きちんと見た風景!
いいですね(#^.^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
死んだ目の主人公が初めて景色をちゃんと見た場面なので、そう言っていただけてとてもうれしいです。
第101話 死んだ目の奥に、海があるへの応援コメント
おお。
だんだん「好き」が「恋」になってる。
お互いに自分が出せる関係っていいね。本当の自分を知っても、もう壊れないって分かっているから出来る事。そして、もう一歩先に進みたいからの歩み寄り。
鮎川さんの中では、鈴木くんはもう、「特別」な存在だね
作者からの返信
いつも読んでくださってありがとうございます。
ヒロインにとって主人公が「特別」になりつつあること、そして二人の歩み寄りまで感じ取っていただけて、本当に嬉しいです。続きも温かく見守っていただけたら幸いです。
第28話 傷つかないよへの応援コメント
言いたい!言ってやりたい!!
でも本人がまだ呼ばないっていってるから待つ!
んー!じれったい!!ドキドキします💓
作者からの返信
胸を高鳴らせながら読んでくださって、ありがとうございます。
主人公が自分の言葉でちゃんと呼ぶその瞬間を、どうか見守っていただけたら嬉しいです。
第33話 恋は一種の狂気への応援コメント
ベネディック!君には友人によるサポートを通常の数倍つけて背中を押してやろう!(空耳)
作者からの返信
ライバルへの優しいブレーキと、ベネディックへの数倍サポート、どちらもありがとうございます。
丁寧に読んでくださって、とてもうれしいです。
第26話 見えすぎる目で、何も見ていないへの応援コメント
御堂くーん…その辺でやめといた方が…もうすでに割とやりすぎじゃ…みどうくーーーん
いやね、私には分からないけどね、自分を殊更に盲者扱いは、鮎川さん傷付くんじゃないかなぁ…!噂に焦ったのかもしれないけどさぁ…!
第21話 ダブルミーニングへの応援コメント
「なんでもない」のダブルミーニングで『すべてがある』ですか。自分の恋愛描写って事実の積み重ねで説得力が出ないかな?みたいな感じなので。こういう知識教養に裏打ちされた心理描写からの心理戦みたいな恋愛描写にはやられます。すごいとしかいいようがないです。
作者からの返信
ありがとうございます。事実を積み重ねて説得力を出すという描き方も、とても誠実で素敵だと思います。アプローチは違っても、読者の心を動かしたいという思いは同じですね。とても励みになりました。
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
これから楽しみに拝読させていただきます。
作者からの返信
多雨林様。温かいコメントをありがとうございます。
お読みいただけること、とても嬉しく思います。どうぞよろしくお願いいたします。
第72話 小さな貝殻への応援コメント
じれったいですが、このタイミングでも逃すということは、逆にどこで両思いになるのか興味がありますね
鮎川さんから打ち明けるしかないかな?
今は女の子の方から告白多いですもんね
作者からの返信
鋭い予想をありがとうございます。
どちらがどう動くのかは、ぜひ続きでお確かめいただけたらと思います。
二人のことを気にかけてくださって、うれしいです。
第9話 胸のあたりがもやっとしたへの応援コメント
鮭のせいにするのちょっと笑いました笑
弁当のせいじゃないのよ〜??( ˘ω˘ )♡
作者からの返信
コメントありがとうございます。弁当は悪くないんです、断じて(笑)
主人公が自分の気持ちに追いつく日まで、よかったらお付き合いください。
第12話 夕焼けの色への応援コメント
色を手のひらの温かさで伝えること、『焼けるほど熱くはなくて、でもはっきりと温度がある』っていう表現、とても素敵だと思います
胸にじーんと沁みる色
鈴木くんの伝え方&言葉選びが、毎回本当に綺麗でいいなぁ
第70話 二人だけの星空への応援コメント
海照らしから夕陽が溶ける瞬間の五色の競演。気付いたら光っていた一番星。微かに灯る二人の思いは果たして。今回も美しく揺れる外と内の情景を楽しめました。
作者からの返信
美しい言葉での応援、ありがとうございます。
五色に重なった空も、いつのまにか灯っていた一番星も、そんなふうに掬い取っていただけて胸がいっぱいです。情景の揺れまで楽しんでいただけたこと、心から嬉しく思います。
第68話 世界を最大限に感じられる場所への応援コメント
良過ぎて召されそうです。良すぎる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「良すぎる」のひと言、何よりの励みになります。その気持ちに応えられるよう、続きも頑張ります。
第28話 傷つかないよへの応援コメント
蓮…点字とかものすごく頑張ってて、好きな人に頑張るタイプの強敵過ぎるライバルと思ってたら、まさかの憐れみ込み…
悪意がないだけに出た言葉とは言え、ある意味禁句だったなぁ…
後、ノイズキャンセルイヤホンのやつは、隣に座るの主人公の声までキャンセルしたい意図があったのかと少し疑う自分がいた…
(実際には、雑音防止だけど)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
蓮の「もったいない」、悪気がないぶん切ないですね。
イヤホン考察も含めて、鋭く読んでくださってうれしいです。
第12話 夕焼けの色への応援コメント
鈴木くんが鮎川さんに感覚で色を教えてあげる描写に鳥肌が立ってしまいました。ちょっとした風景や時間の描写までとても素敵な文章ですっごい憧れます。
夕焼けに照らされた鮎川さんはとっても綺麗なんだろうなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの夕焼けを、色も景色もヒロインの横顔も含めて受け取っていただけたこと、何よりの励みです。
第3話 生まれつき仲間への応援コメント
これは深い!
楽しみに読ませていただきます<(_ _)>
作者からの返信
嬉しいお言葉をありがとうございます!
楽しみにしていただけること、本当に励みになります。続きも気に入っていただけたら幸いです。
第2話 目が見えない転校生への応援コメント
読んであげることで
自分が今まで『ちゃんと読んでいなかったと知る』
静かで深くていいですね
作者からの返信
小芝 千様。嬉しいコメントをありがとうございます。
誰かのために読むことで、見ていたつもりで見ていなかったと気づく。まさにそこが主人公の物語の入り口でした。汲み取っていただけて励みになります。
第97話 いなくなったら、すごく寂しいへの応援コメント
この表現うまいなーと思いました。そのたった1メートルが目の見えない鮎川さんにとって高みを感じられる瞬間なんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインは風の温度や速さで高さを感じています。見えない彼女にとっては、一メートルの空も大きな空なんです。気づいていただけて嬉しいです。
第28話 傷つかないよへの応援コメント
悪意なく傷つけてしまう発言からの、各登場人物の心の動きの繊細な描写にすごく惹きつけられました。これからも引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
登場人物それぞれの心の動きを感じ取っていただけて、とてもうれしいです。
引き続きお楽しみいただけましたら幸いです。
第8話 ジャスミンの道への応援コメント
またまたコメント失礼いたします。
目が見えない誰かのために、やっと「見る」ことを覚えた。
この表現にやられました。
意識が少し変わるだけで、世界がこんなにも違って見えるんだなって。
毎話二人のやり取りにきゅんきゅんしてしまいます。
こういう気持ちを『尊い』と言うのでしょうか。
作者からの返信
またコメントをくださって、とてもうれしいです。
自分の目ではなく、誰かのために世界を見始めた主人公。あの一文に反応していただけて、ありがとうございます。
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
主人公...一体どんな眼をしているのか気になる回でした。
友達もキャラが個性的で面白いですし、ヒロインである盲目少女とのこれからも気になりますね。
作者からの返信
Gato preto様。お読みくださりありがとうございます。
主人公の「死んだ目」が、ヒロインとの時間でどう変わっていくのか。もしお時間に余裕がありましたら、その先も覗いていただけたら嬉しいです。
第62話 夢と現実の違いへの応援コメント
もう付き合ってるじゃん!!いつ告白したっけ?!ってなりました!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本人たちだけが気づいていない空気を楽しんでいただけて、とてもうれしいです。
第72話 小さな貝殻への応援コメント
うん、へたれですね。
編集済
第4話 倒れるあの子と、伸ばす手への応援コメント
いいなぁ。キュンキュンしてしまいます。
作者からの返信
ユーセ イチダ様。コメントありがとうございます。
キュンキュンしていただけたなら、何よりです。これからの二人を楽しんでいただけますと幸いです。
第17話 七色の何かへの応援コメント
美しい第一章でした。
虹のエピソードが好きです💕
少しずつ鈴木くんの心が変わっていくと共に、目が生き返ってきたんですね。
これからどうなるのか、楽しみにしてます✨
作者からの返信
うれしい感想をありがとうございます。
虹の回を好きと言っていただけて、とても励みになりました。
続きもどうぞお楽しみください✨
第27話 もったいないへの応援コメント
凛ちゃん、素敵ですね。今回ですごくすごく好きになりました。ありのままの、そのままの鮎川さんを見ているからこそ出る真っ直ぐな言葉に胸が打たれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
凛ちゃんを好きになっていただけたこと、とてもうれしいです。
彼女はとってもいい子なので、好きになっていただけて、本当に光栄です。
第2話 目が見えない転校生への応援コメント
教室の光景が目に浮かんで、声も聞こえてくるような文章でした。
応援しております。
作者からの返信
糸川紗帆様。コメントありがとうございます。
情景や声まで感じ取っていただけて、表現した甲斐がありました。応援していただけること、とても励みになります。
第5話 人から聞く景色への応援コメント
遅読で申し訳ありませんが、毎回堪能させていただいております
「目」にまつわる真逆の特徴がゆっくり二人を近づけていく様子に心が惹かれます
応援コメントに大変失礼なのですが、
私の作品を完結まで読んで下さってありがとうございます。500話近い作品を完結まで読み進めて下さる方は稀有な存在で、そでだけで感謝しきれません。ありがとうございました。
作者からの返信
と〜まなさん様。コメントいただき、ありがとうございます。
遅読だなんてとんでもないです、どうぞお好きなペースで楽しんでいただけたら幸いです。
そしてこちらこそ、最後まで読ませていただき幸せでした。お互いの物語を行き来できること、とても嬉しく思います。
第34話 景色を聞かれない帰り道への応援コメント
絶妙な三角関係だニャ…
作者からの返信
「絶妙」と言っていただけて、ありがとうございます。
主人公とライバル、それぞれの想いの行方を見届けていただけたら幸いです。
第94話 世界で一番、きれいだへの応援コメント
好きな子に触れて好きな子と踊って、好きだからこそ、綺麗。
綺麗だ、の一言に全ての好きが詰まってますね。
踊ろう、と自分から言えた鈴木くんは偉いぞ
男を感じました。きっと、鮎川さんも嬉しかったはず!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公とヒロインのあの夜を、一緒に大切に思っていただけたようで、とてもうれしいです!
第94話 世界で一番、きれいだへの応援コメント
死んだ目が100%の未来を見出している様子。
第65話 二つの音で一つの景色への応援コメント
色彩溢れる夢のような花火の祭典でした。鮎川さんの瞼を飾る輝き。恋人繋ぎの汗ばむ温もり。小さな奇跡が起こることを信じられる、素敵な瞬間でございました。
作者からの返信
温かいお言葉をありがとうございます。ヒロインにとっての花火は、目で見るものではなく、音と言葉と、繋いだ手の温もりで描く景色でした。その小さな奇跡を一緒に見上げてくださったようで、とても嬉しく思います。
第6話 初めて水の流れを感じたみたいにへの応援コメント
コメント失礼します!
目というテーマを通じて、普段は見逃している美しい景色や感情を知っていく過程に癒されました。
さらに、難しいテーマを、丁寧な文章を紡いでいる。
今の私では真似すらできない芸当に感激しました。
これから、2人はどんな仲になっていくのか見守りたいと思います。^_^
作者からの返信
ガビ様。コメントありがとうございます。
見逃しがちな景色や感情を一緒に感じていただけて、とてもうれしいです。
二人のこれから、どうか見守っていただけたら幸いです。
第5話 人から聞く景色への応援コメント
コメント失礼致します。
優しい時間の流れる良い回ですね。ただの説明ではなくて、鈴木くんの言葉選びや言い回しが素敵です。
〝オレは目が見えるのに、いつも立ち止まっている気がする〟
この文章に惹きつけられました。決して楽しげな感情ではないけども好きです。
作者からの返信
素麺えす様。コメントありがとうございます。
主人公の言葉選びに目を留めていただけて、とてもうれしいです。
楽しいだけではない感情を「好き」と言っていただけたこと、救われる思いです。
第56話 あの子色の雪が積もっているへの応援コメント
手えつなぎましたね! 鮎川さんのためにずぶ濡れになって、いじらしい……。
目の不自由な方は豪雨が苦手なのですね。勉強になります。
蓮さんみたいな男性が実在したらいいのになあ。いい人ですね。幸せになってほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
傘をヒロインに寄せて、自分は右半身ずぶ濡れ。いじらしいと言っていただけて胸がいっぱいです。雨と「見えないこと」の難しさも、そう感じ取っていただけて嬉しいです。
第10話 大切なものは、目には見えないへの応援コメント
見えていないからこそ、受け取るものも大きいのでしょうね。
見えてないから、受け取ろうとしてるのか。
見えてても、見えない(分からない)ことの方が多そうですね。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)様。コメントありがとうございます。
受け取ろうとする姿勢そのものが、見える・見えないを超えていくのかもしれません。そんなふうに読み取っていただけて、とてもうれしいです。
第52話 この骨は、まだ折れ続けるへの応援コメント
せっかく手紙書いたのにいい! 渡せるんでしょうか……。すごく頑張ってたから、渡してほしいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
せっかくの手紙、ですよね。「すごく頑張ってた」と思っていただき、とてもうれしいです。
渡せるのかどうか、続きで見守っていただけたら幸いです。
編集済
第44話 ハッピーエンドで終わらないへの応援コメント
相手を知るための努力を怠らないところに好感が持てます。目が見えるのに点字を覚えて打てるようになるなんて、そうとう自分を叱咤しないとできないことですね。
私もきっと、好きになった人の目が見えなかったら、点字を覚えてラブレターを書くと思います。相手の気持ちを理解したいという気持ちが、点字を覚えるわずらわしさを上回るのですよね。わずらわしいという感情すら生まれないかもしれませんね。鈴木くんにとっては当たり前のことをしているだけだから。
たとえ報われなくても、その努力は無駄じゃないですね。いいなあ恋って。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公にとっては「わずらわしさ」ですらない、ただ当たり前のこと。そう読み取っていただけて、とてもうれしいです。素敵な言葉をありがとうございます。
第88話 カッコいいへの応援コメント
2人の距離がぐっと縮まりましたね。
鮎川さんはまだ恋とは思っていないかもしれないけど
少しずつ恋になっていく。
特別に思ってくれているのが分かって、鈴木くんも嬉しいよね。
文化祭は、恋が深まる予感💕
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、ヒロインはまだ自分の気持ちに名前をつけていないのかもしれません。
それが少しずつ変わっていく様子を、楽しみにしていただけたら幸いです。
第40話 死んだ魚が、海を目指し始めたへの応援コメント
「恋って、人間を非効率にする病気だ。」
よくこんな言葉思いつきますね。羨ましい!
好きだと認めたあとも辛い! 青春いいですね。眩しいです!
作者からの返信
ありがとうございます!
非効率な恋に振り回される主人公を、これからも見守っていただけたら嬉しいです。
第5話 人から聞く景色への応援コメント
見えている側は見慣れ過ぎて景色その全てを普通ととらえて説明出来ないこと。
見えていない側は見えている側の景色の情報を0%の状態で聴覚や風の触覚や足と白杖の感覚だけで歩く。
この物語を読んでいて本当に凄いなって思います。読みやすく分かりやすい。
そして彼女がとても無垢で愛らしい。
作者からの返信
みさい様。コメントありがとうございます。
読みやすい、分かりやすいと言っていただけるのが何よりの励みです。
ヒロインを愛らしく感じていただけて、表現した甲斐がありました。
第13話 目じゃない目を開かせるへの応援コメント
スマホで友達とのやり取りの会話に思わず笑ってしまいました。恋です。以上。は最高です。
私が年を取っているせいか、もう主人公とヒロインが夫婦に見えてきました。階段の段差数を教える所とか、淡々としているようで、じんわり温かい気持ちになりました。
作者からの返信
ぎんふくのはは様。コメントありがとうございます。
二人を夫婦のように感じてもらえて、とてもうれしいです。
淡々とした中の「じんわり」が届いていたなら、表現した甲斐がありました。
第12話 夕焼けの色への応援コメント
とっても素敵です。
鈴木くん。
思いやりがあって、心から鮎川さんに色を伝えたいという気持ちが伝わりました🥲
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
「色を見たことのない人に、色をどう伝えるか」。その問いに、主人公は知識ではなく相手の感覚に寄り添う答えを選びました。彼の思いやりを汲み取ってくださって、とてもうれしいです。
第32話 死んだ魚が初めて泳いだ日への応援コメント
なるほど、これがラブコメなのですね。
ちょっと伺いたいのですが、鮎川さんがショッピングモール内で通行人とぶつかりそうになったのを見て、一度左腕を貸しますよね。で、エスカレーターをおりたあとはずっと右腕を貸していた感じですか?
(細かいところが気になってしまいすみません……描写が的確なので映像が頭に浮かんじゃうんです!)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
通行人を避けたあとは左腕、エスカレーターを降りたあとは右腕。その通りです。
鮮明に思い浮かべていただけて、とてもうれしいです。
編集済
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
眼科にまで連れていかれそうになる死んだ目ちょっと見てみたくなりました👀。腐ったサンマの印象が大きく、面白かったです☺️
作者からの返信
@NoName13様。読んでくださってありがとうございます。
「腐ったサンマ」に反応していただけて、とてもうれしいです。
第56話 あの子色の雪が積もっているへの応援コメント
ごめんなさい!
蓮の発言を嫌味だと解釈した汚い心の私は心が死んでます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
蓮はいいやつです。ただライバルとして表現するうえで、とても難しいキャラなので嫌味だと解釈してしまうのは、当然の反応かと思います。
引き続き物語を楽しんでいただけますと幸いです!
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
最後まで読み続けようと思います。
一章の終わりから、転校生の子が気になり始めました。
自分の新しい話を書き終えたら、また続きを読ませてもらいます。
これからも執筆頑張ってください!
作者からの返信
@Bachrie様。嬉しいコメントをありがとうございます!
ヒロインのこと、ぜひ最後まで見守ってあげてください。お互い頑張りましょう。
編集済
第28話 傷つかないよへの応援コメント
もう本当にじれじれで、やっとこさ自覚したと思ったら、名前は呼ばないですって。
もうね、28話も連載していいね93って! 羨ましいからちょっと分けてください!(笑)
私もこんな小説書きたいです。これ書籍化してるんですか? あ、連載中ですね失礼しました。書籍化したら買うんで教えてください!
作者からの返信
じれったい主人公にお付き合いいただき感謝です。
あたたかいお言葉が、創作の大きな力になっています。
編集済
第3話 生まれつき仲間への応援コメント
解釈のずれと歩み寄っていく構図がとても良かったです! 追記 返信、およびフォロー光栄です!まだ始めて2日でこれはとっても嬉しいです!
作者からの返信
大庭 雫様。コメントありがとうございます。
「お似合い」と言っていただけて嬉しいです。一話冒頭が読みやすさに繋がっていたようで何よりですし、「解釈のずれから歩み寄っていく構図」を楽しんでいただけたのも嬉しい限りです。
編集済
第2話 目が見えない転校生への応援コメント
少し早いかもですがお似合いなカップルになるんじゃないかと。一話最初の文章のおかげで理解しやすかったです!それにハートありがとうございます!
第11話 見えない世界と、見えすぎる世界への応援コメント
物凄く……キュンキュンしました……!
あまりにもまぶしくて、付き合っちゃいなよ!と言いたくなりますが、純粋に、段階を踏んで少しずつ進む丁寧な描写の虜なのでこのままゆったり楽しみたいと思います。
また、当たり前のように見ている景色は当たり前ではないのだと改めて考えさせられますね。
素敵なお話ありがとうございます。
作者からの返信
嬉しいお言葉をありがとうございます。
「当たり前に見ている景色は、当たり前じゃない」。この物語で伝えたかったことをまっすぐ受け取っていただけた気がして、とても励まされました。
これからもどうぞゆっくりお付き合いください。
第20話 否定が、好きっていう証拠への応援コメント
うーむ、もう、どうなっってしまうの?ってヤキモキし通しですね。こういう展開に弱い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヤキモキしながら楽しんでいただけたなら何よりです。
第20話 否定が、好きっていう証拠への応援コメント
きたきた! 本人が認めようとしないから、周りが干渉してきましたね!
鮎川さんは実際どう思っているのでしょうか。まあでも、鮎川さんの立場だったら簡単には好きにならないでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインの反応、ぜひこの先で確かめていただけたら嬉しいです。
第81話 目に見えないものに価値を置くへの応援コメント
コメント失礼します。
いつも楽しく読ませていただいております。
鮎川の表情が豊かで、教室で見る笑顔が前とは違うのもまた、いいものがありますね。
死んだ目が生きてきていく変化も、この物語の魅力です。
目に見えるものじゃなくて、目に見えないものに価値を置く鮎川。
これ、とても大切ですよね。
おっしゃるように、誰かが自分の為に…というその心のあり方が、嬉しいもので、とても共感しました。
ジーンと響く読後感でした。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
あたたかいコメント、ありがとうございます。
「目に見えないものに価値を置く」ヒロインの心を、そのまま受け取っていただけて本当に嬉しいです。ジーンと響いた、という読後感をいただけて、こちらこそジーンとしております。
引き続き、二人の物語を見守っていただけたら幸いです。
第17話 七色の何かへの応援コメント
虹の形や大きさを、言葉でどう表現するのだろうと思って読み進めていたら、まさかの手を取って動きの感覚で伝えるとは予想外でした。
この二人なら、いずれ水面に写る月も手に届くかもしれない。
そして、ついに一番顔を見ている母親から、瞳の変化の話が聞けたのが、自分の中ではよかったところです。
さすがに味方でいて欲しい家族から、死んだ魚のような目と言われていたのは、かわいそうだったので。
次章も読むのが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
動きで虹を伝える場面、予想を裏切れたならとてもうれしいです。
水面に映る月。いいですね、二人ならきっと届く気がします。
次章もぜひ、楽しんでください。
第47話 あの子にはわかるへの応援コメント
唐揚げを、あーん、するのはあざといですね
鮎川さんは鈴木君のことは敏感なのに、さすがに他者の目線はわからないようですね😣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの「あーん」は、無自覚だからこそ破壊力抜群でした。伝わって嬉しいです😊
第55話 死んだ魚は、水の中でしか生きられないへの応援コメント
弱さを見せてくれた。何よりの信頼の証。もう水を得た魚の心地では。傘を差さずに帰ってしまった情景を妄想してしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雨を怖がっていたヒロインが、弱さごと預けてくれた。そこを「信頼の証」と受け取っていただけたことが、とてもうれしいです。
第10話 大切なものは、目には見えないへの応援コメント
「出たよ、鈍感系主人公みたいな常套句。『放っておけない』……」
声を出して笑ってしまいました! 私きっと、翔太君が好きです。翔太君のおかげで、湊君も自分の感情に気づいたりしていますね。ふふふ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
翔太がいないと主人公は「気になってない」「放っておけないだけ」を繰り返してしまうかもので、ありがたい存在です。
第14話 あったかさへの応援コメント
少年の見えている世界が、徐々に色見がついていく感覚が好きです。
死んだ魚の目と例えられていたぐらい、周りから言われていた彼が、これから色のつき始めた世界をどう味わっていくのか、読み進めたいと思います。
作者からの返信
サタ様。コメントありがとうございます。
「色のつき始めた世界をどう味わっていくのか」。そう表現していただけて、とてもうれしいです。
主人公の世界がこれからどんな色を見つけていくのか、ぜひ楽しんでいただけたら幸いです。
第4話 倒れるあの子と、伸ばす手への応援コメント
初コメント失礼します。
鮎川さんをさり気なく助ける鈴木くんにきゅんとしました。鈴木くん本人からしたら放っておけない、大したことはしていない感覚かも知れませんが、鮎川さんは嬉しかっただろうなぁ。
作者からの返信
たなかたかな様。初コメントありがとうございます。
主人公は自分でも「考える前に体が動いていた」と戸惑っているくらいなので、本当に無自覚なんだと思います。
でも、そういう無自覚な優しさだからこそ、ヒロインの心には深く残ったんだと思います。読み取ってくださって嬉しいです。
第19話 あの子を見るときだけ目が光るへの応援コメント
いやードキドキするというかヤキモキするというか、どうなっちゃうんだろうというか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「どうなっちゃうんだろう」と思ってもらえるのは、とてもうれしいです。
第8話 ジャスミンの道への応援コメント
なんでもない日常を拾うのがお上手ですね。あとびっくりするほど読みやすくてびっくりしています(大事なことなので二回言いました)書籍化された純文学の小説を読んでいる気分です。
高校生のころに一度だけ、二人一組になって片方はアイマスクをつけて外を歩く、という授業を受けたことがあります。足の裏の小石に気づいたり、耳が過敏になったり、「なんでもええから目の代わりをしろ! とにかく情報を集めろ!」と脳がフル回転した記憶があります。
また来ます!
作者からの返信
ゆか様。嬉しいコメント、ありがとうございます。
わたしも小学生のころにアイマスクの授業を体験しました。脳が必死に情報を拾いに行くあの感覚、今でも鮮明に覚えています。
脳がフル回転する感覚は、ヒロインが毎日生きている世界で、主人公が言葉でそれを補おうとしているのも、同じ方向の試みなのかもしれません。
純文学のように読んでいただけたなんて、光栄すぎる感想です。またのお越し、お待ちしています。
第80話 あの子だけが知っている光への応援コメント
死んだ目をしながらも鮎川さんを想う。望みを捨てていないところがいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「望みを捨てていない」。主人公に込めたかった想いを汲み取っていただき、嬉しいです。
物語はまだまだ続きますが、いつか言葉になる日まで、引き続き見守っていただけたら幸いです。
第24話 この子は、世界を耳で見ているへの応援コメント
うわああああもどかしいいいいい!!!!
第24話 この子は、世界を耳で見ているへの応援コメント
いやあ、なんというか、うわああああ!という感想しか出ないですね。すごいなあ。
作者からの返信
最高の感想です。励みになります、ありがとうございます。