第130話 死んだ目のくせに心臓は正直だへの応援コメント
シンデレラの逆バージョンで吹いた
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの夜の見守る会は、通知が二桁に届いていたはずです。
そして翔太は、親友を平気でシンデレラの逆にしてしまう男です。
編集済
第63話 花火大会への応援コメント
「見守る会」の通知とか、一分間目を離した隙に10件とか行ってそう
第164話 今日の一番が、明日も一番とは限らないへの応援コメント
そうか嫉妬じゃなくて不安だったんですね😂
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嫉妬より先に、不安があります。そして不安は放っておくと嫉妬に育ちます。主人公の一番厄介なところです。
第20話 否定が、好きっていう証拠への応援コメント
否定すればするほど……それだけ想いが強いってことですね。二人の関係がゆっくりと進んでいくのを見守りたいけど、周りがそうさせてくれない感じでしょうか😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
静かに進みたい二人と、進ませたがる周り。その温度差が、この章の騒がしさそのものです。
第165話 オレの隣ではないへの応援コメント
みんなの鮎川さんから、特別になる為の方法は、知ってるけど踏み出せない、もどかしい。
壊れないでほしい曇らないでほしい、それを彼女にぶつけないでほしい、難しいけども、負の気持ちを蓄えることは、マイナスにしかならないから、何処かで何かキッカケあると良いんですけども。
それとして、翔太君はいい男の子。
鈴木君のベストフレンドですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
方法は分かっているのに、あと一歩が踏み出せない。今の主人公は、まさにその距離の中にいます。もどかしさごと受け取っていただけて嬉しいです。翔太は、大事なところでだけ真顔になれる男です。
第77話 あの子が最初に呼んだのはへの応援コメント
凛は一番言葉数が少ないけど、しっかり二人の事を見守ってくれているのがわかって、しかも必要な言葉はちゃんと伝えてくれて頼りになりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。凛は口数の少なさで損をするタイプですが、要所は絶対に外しません。主人公もヒロインも、彼女には頭が上がらないはずです。
第165話 オレの隣ではないへの応援コメント
翔太君グッジョブ!
よく言ってくれたよ。
少しスッキリ。
まぁ、本人は同じところグルグル回っている感じだけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普段はお調子者ですが、ここぞという場面では一番まっすぐな男です。少しでもスッキリしていただけたなら、幸いです。
第42話 見える世界と見えない世界への応援コメント
技術的なことを文章で説明するとどんどん本文が長くなってしまうのですが、情報の取捨選択が巧みなのか、すごくすっきりまとまってる上に点字がだいたいどういう仕組みなのかがやんわりわかるような構成に脱帽です。私が書いたら何話かに分けるぞとすごく感心しました。今回も素晴らしかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
技術の話は本当に際限なく膨らみますよね。主人公が知らなくても困らない部分を削り続けた結果が、あの形になりました。
第75話 不揃いの中の揃いへの応援コメント
彼女の耳は、声だけじゃなくて、いつも隣にいてくれる男子の足音もちゃんと聞き分けてくれるほど高性能ですもんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
声も足音も、ヒロインの中ではすでに揃った音なのだと思います。
第158話 「いつか」の貯金への応援コメント
>「冬物語」は——計画が崩れたのではなく、信頼が崩れた話だ。
この不穏さに、どきどきします。
こういうの好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不穏さを楽しんでくださる方がいると、こちらも嬉しくなります。この先もどうぞよろしくお願いします。
第163話 全部、当然のことへの応援コメント
嫉妬は誰でも持つ気持ちなだけに、同感できる部分もあったり
ふと。
案外、鮎川の方が嫉妬してたりしてね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誰の中にも湧いてくるものだからこそ、主人公は必死に「当然のこと」だと言い聞かせているのだと思います。
編集済
第163話 全部、当然のことへの応援コメント
でもその他の人達には「一番大切(友達として、じゃない)」とは言ってないし
12月にケジメつけろとあれだけ周囲から言われておいて、お互いにそこで止めることを選んだ以上
甘んじて受け入れろつべこべ言うな信じろよ私ができてるんだから
……って鮎川さん思ってたりするかな?あくまで察してても相手が動くのを待っててあげてる状態だし
いや、彼女の場合嫉妬に気づいてない可能性もありえるかもだけど
でも、頭ではわかってても嫉妬をとめるのって難しいよなあ
そこを物理的に押し殺せるか口に出してしまうかの差はあっても、嫉妬を一度もしない人間なんかいないわけだし
彼がどうなっていくのか続きが気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインが察して待っているのか、気づいていないのか。どちらであっても、主人公が動かない限り進まないのは確かです。
第162話 暗いなりの良さへの応援コメント
死んだ目が嫉妬を覚えましたね🥰これは告白の原動力になるか?!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
死んだ目にも、ちゃんと嫉妬の感情はあるようです。それが前に進む力になるのか、内側にこもるのか……続きを見守っていただけたら嬉しいです。
第73話 夏が終わったあとも残るならへの応援コメント
見守る会の存在は心強いですね。
それぞれの性格は出てるけど、みんながちゃんと背中を押してくれてるのがわかります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
押し方はばらばらなのに、向かせたい方向だけは全員一致している集まりです。死んだ魚の恋も、一人ではないのだと思います。
編集済
第145話 死んだ目で、生きた目を見たへの応援コメント
コメント失礼いたします。
雑巾で窓を拭く描写がこんなにも美しいと思ったのは初めてです。
鮎川さんの拭き残しや届かない位置を無言で拭く鈴木君、それに気付く鮎川さん。
なんだかもうそれだけで完成されているように感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雑巾の音が二つ、というところに気づいていただけて嬉しいです。言葉にしないやり取りが、あの二人にはよく似合うのだと思います。
第161話 その世界には、オレは入れないへの応援コメント
>>居場所がなかった。鮎川の世界に、オレの入れない場所が増えている。
居場所が無いのはクリスマスに勝負しきっれなかったからだぞ~
悩め少年!
見てるこっちはハラハラワクワクなので、良い葛藤だとか思ってる次第w
こういう葛藤ができる青春、すっごく憧れますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クリスマスで勝負しきれなかったツケ、まさにおっしゃる通りです。
もうしばらく、主人公には悩んでもらう予定です。
第72話 小さな貝殻への応援コメント
翔太はこれまでもまともなアドバイスをいくつもしてくれたと思うんですけどね。
主人公視点だと、付き合いがある分だけ、マイナス評価をついしてしまっているのでしょうね。こんないい友達は大事にしないとダメだぞ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「珍しくまともなこと」と受け取ってしまうあたりが、主人公の未熟さです。
翔太の言葉は、後になるほど効いてきます。
第161話 その世界には、オレは入れないへの応援コメント
誰も悪くないのに
僕だけがいない世界
立ち入れない世界
視覚に頼らない鮎川さんには、鈴木君の考える死んだ目は、写らない。
今まで居場所のなかった世界、自分の好きな事や楽しい事を見つけて、輝く彼女は前半の話もあり、無邪気に楽しむ事に全く躊躇いがなくなったのでしょうね。作者様の構成に唸らされます。
鈴木君の優しさで、クリスマス踏み込まない事を選択したが故に曖昧なまま、境界線が引かれなかったのも惜しまれます。関係の確立は時として言葉と立場を明確にしないと破綻しますからね。
鈴木君の胸に去来する吹雪が止むのはいつの事でしょうか。
作者からの返信
丁寧に読み解いてくださってありがとうございます。
誰も悪くない世界で、独りだけ立ち入れない。主人公の居場所のなさは、ヒロインの輝きと表裏の関係にあります。
関係の確立には言葉と立場が要る。そのご指摘は、この先の鍵そのものです。
第9話 胸のあたりがもやっとしたへの応援コメント
シャケッꉂ🤭
ゆっくりと感情が生き出してる感じ、
イイです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鮭に罪はないのですが、主人公は二回も濡れ衣を着せています。
自分の感情に名前をつけられない男の、精一杯の言い訳です。
第14話 あったかさへの応援コメント
声の高さで考えがわかってしまうなら
無口にもなってしまいますね😅
鈴木くんの態度もわかりやすくて可愛いらしいてす。
鈴木くんが自分の心の内を、恋を自覚してしまったら、すぐに鮎川さんがその異変を察知しそう⋯🫣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインの前では黙るしかないのですが、その沈黙まで読まれてしまうので、主人公に逃げ場はありません。
自覚したときの声が何の高さになるのか、どうぞお楽しみに。
第71話 波の音だけが響いているへの応援コメント
まさかあっちから切り込まれるとは……。
これまでずっと自分主導で考えていところにこれをされたら頭が真っ白になっちゃいますねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嘘をつけば声で見抜かれる、本当のことを言えば次を聞かれる。その板挟みで絞り出した「いるかもしれない」が、あの場での精一杯でした。
第160話 何も問題ないへの応援コメント
独占欲に近いのかな?
青春やねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
名前のつかない感情を、主人公自身もまだ持て余しているところです。
青春の、いちばん厄介な部分かもしれません。
第12話 夕焼けの色への応援コメント
夕焼けが綺麗から、色を知らないんだと気がついて、感覚で伝えればいいと思いつく話の流れがほんとに美しい。
鈴木くんが、どうにかして鮎川さんに伝えたいって思いがひしひしと伝わるようでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きれいだと思った瞬間に、その色を知らない子がすぐ隣にいると気づいてしまう。主人公にとっては、あの一拍がすべての始まりでした。流れごと受け取っていただけて、とても嬉しいです。
第70話 二人だけの星空への応援コメント
海に沈んでいく太陽の金色の光が、二人の顔を照らしていたんでしょうね。
夕方から夜に移り変わっていく描写がとても素敵でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
太陽から足元まで、金色の一本道が伸びていた時間でした。
沈みきるまでのわずかな間だけ、その光は二人の上にも残っていたと思います。
第9話 胸のあたりがもやっとしたへの応援コメント
鮭弁当のせいにするのはもう無理がありますね笑
凛の時より御堂くんの時の方が
明らかにもやもや強くなってるのに、
本人だけ必死に理由を探してるのが微笑ましいです。
死んだ魚の目、かなり生き返ってきてる気がします。
作者からの返信
まとめてのコメント、ありがとうございます。
目が生きているという発見、人から聞く景色、そして鮭弁当の濡れ衣。三つとも、主人公が少しずつ変わっていく道しるべです。掛け合いを気に入っていただけて嬉しいです。
第4話 倒れるあの子と、伸ばす手への応援コメント
人から聞く景色っていい言葉ですね。
愛に聞かれたことで、
湊がいつもの道を初めてちゃんと、見ようとするのがすごく好きです。
見える人が、見えない人に教えられて景色を見るようになる。
この関係が面白いです。
第3話 生まれつき仲間への応援コメント
「目が死んでる」を本当に目の障害だと思ってたの笑いました笑
でも愛の
「じゃあ死んでないじゃん! 目、ちゃんと生きてるじゃん!」
って言葉、何気ないのにこの作品の核心にもつながっていきそうですね。
この二人の掛け合い好きです。
第156話 死んだ魚の目にも、光は届いていたへの応援コメント
本人達の関係が少し進みましたね。
翔太や安藤さん、凛ちゃんも蓮もみんな優しい。もし、私が彼らの友人ならやっぱり世話を焼きたくなってしまうと思います。
お母さんや詩織さんの暖かさもとても有難い気持ちになります。
好きだの3文字をまだ伝えられていないですが、この3文字をとても大切な感情として持ち続けて欲しいです。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「一番大切」までは届いて、最後の三文字だけが残りました。簡単に口にしない分、伝わる日はきっと重たくて温かいものになります。
第158話 「いつか」の貯金への応援コメント
情報のネットワークが凄い。
スマホ時代ならではですねー
昔は無かった
でも、そのネットワークが温かい。
見守られている感が素敵です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
母親同士のメッセージ、翔太の報告、安藤の収集能力。本人たちの知らないところで全部筒抜けですが、そのぶん誰かの目が届いてもいる距離感です。
第66話 魔法の夜は、始まったばかりへの応援コメント
翔太、良いヤツだぜ!
編集済
第48話 死んだ魚に勇気はあるのかへの応援コメント
緊張の場面でしたが、「デッドフィッシュ魂を見せろ」で少し笑ってしまいました😅今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
緊張しっぱなしの主人公にとって、あの切れ端が唯一の支えでした。
その先まで楽しんでいただけますと幸いです。
第155話 死んだ目の奥に、何かが光っているへの応援コメント
コメント失礼します。
いつか――
最後の仮面を脱ぐ時が、とても楽しみです。
二人共すごく可愛いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインも「もっと近くに行く」と宣言したので、これはもう二人まとめて覚悟の時ですね。
可愛いと言っていただけて嬉しいかぎりです。
第155話 死んだ目の奥に、何かが光っているへの応援コメント
次に会うとき……次の『いつか』は、もっと近くに行くから。覚悟しててね。
勝気な鮎川ちゃん、可愛すぎます……!
作者からの返信
ヒロインのあれは、ほとんど宣戦布告です。四月からずっと受け身だった主人公に、とうとう攻め手が回ってきました。
勝気なヒロインを気に入っていただけて嬉しいです。あの子は、笑顔のまま一番強い台詞を残していきます。
第9話 胸のあたりがもやっとしたへの応援コメント
鮎川さんの明るい性格が眩しいです!友好関係が自然と広がっていくのは納得です。でも、これは、鈴木くん心中穏やかではいられないですね。
シェイクスピア電子書籍のサンプルを見てみました。無知で申し訳ないのですが、小説ではなく、台本みたいな感じなのですね。初見ではなかなか敷居が高く感じてしまいました。解説本か映画なんかから入ると入りやすいものでしょうか?
作者からの返信
友好関係が広がるほど、主人公の居場所がじわじわ狭くなっていきます。本人はまだ、鮭弁当のせいだと思い込んでいますが。
シェイクスピアは戯曲なので、小説の感覚で開くと戸惑いますよね。ラム姉弟の「シェイクスピア物語」はあらすじを物語形式で追える一冊で、そこから原典に戻ると台詞がすっと入ってくるかと思います。
第8話 ジャスミンの道への応援コメント
シェイクスピアと聞くと尻込みしてしまいますが、近所のおっちゃんのラブコメ作家って言われると敷居が低く感じますね。
自分も鮎川さんに気を向かせられてしまったようで、読んでみたくなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。あの帰り道の空気が、そのまま届いていたなら嬉しいです。翔太は茶化してばかりの男ですが、引き際だけは妙に上手いやつです。そしてシェイクスピアまで気になっていただけたとのことで、ヒロインの「気を向かせる」宣言は読者様にも効いてしまったようで、何よりです。
第5話 人から聞く景色への応援コメント
二人の間に流れる優しい空気感がすごく良くて、鈴木くんの目から見た景色を楽しそうに聞いてる鮎川さんが目に浮かぶようです。
それに余計な口を挟まず、「お似合いの二人」と言って去っていく翔太くんも優しい(笑)
第154話 温かい沈黙への応援コメント
感想欄に「ようやく、ようやくだよ…!」といつか送るという野望…次のイベントは正月だぜ!
作者からの返信
その日を楽しみにお待ちしています。コメントありがとうございます!
第59話 骨を折った数だけ、死んだ魚の目に光が戻るへの応援コメント
いつも楽しく拝読させて頂いてます。
綺麗な恋物語で読んでいてもっと早く出会えていればと思うほどとても良い作品だと感じています。
今後も少しずつ追いついていこうと思います!
作者からの返信
温かいお言葉をありがとうございます。
出会うのに、早いも遅いもないと思っています。今こうして届いていることが、素直に嬉しいです。この先もどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第153話 伝えたいことへの応援コメント
おお!
好きな人にでもなければ、手編みのマフラーなんて絶対に作らないですね。
そして、相手も自分の事を大事に思ってくれてるという思いがなかったら、ガタガタのマフラーは渡さないですね。
もう恋人でいいじゃん。
泣きました😭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガタガタのまま渡せる相手だった、というのが今の二人の距離でした。そこまで受け取っていただけて嬉しいです。
第13話 目じゃない目を開かせるへの応援コメント
「恋です。以上」
ズバリ言いますね、間違いないし。
自分で聞いておいて無視とは頑固ですね🤭
全くしょうがねぇなぁ感があって好きです💨
どんな顔して友人に教えてあげているんでしょう 笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分から相談しておいて「信用ならない」で片づけるあたり、主人公はとことん頑固です。そこを楽しんでいただけて何よりです。
第153話 伝えたいことへの応援コメント
好きから大切という言葉に転ずる様子がとても感動してしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。震える声で選ばれた一言に心を動かしていただけたこと、何より嬉しいです。
第41話 死んだ魚の恋作戦への応援コメント
歩み寄りと努力ですか。いや、本当に参考になります。恋の成就って本当に難しいです。今すごくそれを感じてて、恋愛のゴールってどこだろう、て模索してるんです。告白が成功したら、ゴールなのか、肉体関係になったらなのか、結婚したらなのか、うかつに踏み込むともうそこから恋人として書かないといけなくなる、新しいキャラがでてきていい感じの雰囲気になるともうそれは浮気になってしまう。雰囲気が悪くなる。それに恋愛ものならいざしらずメカアクションSFで主人公カップルが破局して別れるなんて展開誰も見たがらないだろうとか色々考えてしまうんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公が点字を選んだのも、ずいぶん遠回りな歩み寄りでした。恋愛のゴール問題は本当に悩ましいですよね。個人的には、成立の瞬間はゴールではなく、関係の形が一つ決まっただけだと思っています。決まったあとにも、二人で越えるものは残りますので。
第152話 光の世界と暗い世界への応援コメント
ああ。もう、早く二人は一生幸せになってほしいです。そんな気持ちもありつつ、この絶妙な距離感を楽しんでいる自分もいたりして。とにかく鮎川ちゃんと鈴木くんの関係が可愛すぎて気絶寸前です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
死んだ目と閉じた目が並んだ写真を「悪くない」と思える程度には、主人公も変わりました。二人の関係をそう言っていただけて、こちらまで嬉しくなります。
第4話 倒れるあの子と、伸ばす手への応援コメント
鮎川さんより先に翔太の顔がぱあっと輝くのおもしろいですね(笑)
興味なさそうにして、ちゃんと気にかけて支えてあげてる鈴木くんが優しい。
作者からの返信
やまた様。たくさんのコメントをありがとうございます。
子供の頃のお話まで打ち明けてくださって、胸がぎゅっとなりました。第2話の陰口をヒロインの側から想像してくださったこと、第3話の対比、そして真っ先に輝く翔太の顔まで。語彙力なんてとんでもない、どれも的確に受け取っていただいています。
第3話 生まれつき仲間への応援コメント
うわぁ、他の人の死んでる目いじりには悪意が混じってるけど、鮎川さんのいじりは、悪意なんてまったくなくてまっすぐなんですね。この対比がすごく綺麗です!
鮎川さんの人柄が良くて、惚れますわこれは。
第2話 目が見えない転校生への応援コメント
「な。目が見えない子の隣に、目が死んでる奴って、先生もなかなかのチョイスだよな」こういう心無いこと言うやつって絶対クラスにいますよね。
鮎川さんも目が見えない分、耳が良いから聞こえてしまう。鈴木くんは言われ慣れてるから何も感じないみたいだけど、鮎川さんはどう思ったんだろうと想像するとつらいですね。
鈴木くんも、言われ慣れてるから、こういう人が傷つくようなことは絶対人には言わなそう。
まだ2話ですが二人とも素敵すぎます!(語彙力がないのでうまく言えない……すみませんっ)
第1話 死んだ魚のような目への応援コメント
盲目の少女と外見に特徴がある主人公。素敵な物語の予感がします!
私も子供の頃、目が死んでるってからかわれたことあるので、勝手に親近感が……。
でも、さすがに腐ったサンマは言われたら傷つきそう……。
今後を楽しみに読ませていただきます。
第144話 恋を知った人間の顔への応援コメント
連続コメント失礼いたします。
同じ人を想ってる、
既に振られた男にここまで言わせて動かないなんて無いよね、鈴木君!
と思わず力が入ってしまいました。
描写がとても綺麗で切なさが倍増します。
蓮はどんな気持ちでこの言葉を言ったのか。
私には…できないと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
翔太の言葉を「若さの象徴」と受け取っていただけたのが嬉しいです。好きだから伝える。それが当たり前でいられる時間は、たしかに長くはないのかもしれません。そして蓮。振られた側が背中を押す場面に力が入ってしまったとのこと、こちらこそ胸が熱くなりました。長さはどうかお気になさらず。
第143話 気づいていたのに言葉にしなかったへの応援コメント
コメント失礼いたします。
翔太の言葉が…若さの象徴のような気がして切なくなりました。
『好き』だから『伝える』。
それがやがてできなくなる。
色んなしがらみのせいで。
その前の一番大切な時期に翔太のような親友がいて鈴木君は幸せだと思いました。
長くなって申し訳ございません。
第94話 世界で一番、きれいだへの応援コメント
キャンプファイヤーで男子と踊る時ドキドキしたなぁ🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます。あの相手が入れ替わる瞬間、誰と当たるか分からなくてやたら緊張しますよね。
第65話 二つの音で一つの景色への応援コメント
夜空に咲くさまざまな形と色の花火が目に浮かぶようでした。
花火のドンっという大きな音で、普通なら隣の人の声だって聞きづらいはずなのに、この二人はちゃんと会話できている。
これまで積み重ねてきた会話の質と数が他(蓮)とは違いますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人には、音量よりも近い距離があります。
第151話 光の地図への応援コメント
情景が目に見えるようです。
湊くんの言葉で飾られた景色は、2人でいる幸せの色で脚色されている。
本当に、デートですね!
まだ告白もしていないけど💕
作者からの返信
コメントありがとうございます。
告白より先に、景色のほうが恋をしてしまいました。
第43話 死んだ魚の器は、金魚鉢より小さいへの応援コメント
鮎川さぁぁんっ!そこまで鈴木くんの変化に気付いたなら、彼の気持ちにも気付いてあげてぇぇっ!風邪だと思う鮎川さんは可愛いですが、焦れますね(笑)まさに焦れキュン🩷
作者からの返信
コメントありがとうございます。 声を聞き分けられるのに、肝心の一つだけ聞き逃してしまうヒロインなのです。
第64話 友情と恋の境目への応援コメント
夕焼けの色と、浴衣の水色の組み合わせがキレイな描写ですね。
>「友情と恋の境目も、そうなのかもしれないね」
これは……告白待ちにもみえてしまうけど、うーん。難しい。
これまでにもちょいちょい隙があるところを鮎川さんが見せるのがなんとも小悪魔的なんですよねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夕焼けと浴衣の色、気に入っていただけて嬉しいです。
そしてヒロインの小悪魔ぶりは、たぶんこの先も治りません。
第40話 死んだ魚が、海を目指し始めたへの応援コメント
今回話は大して動いていないのに、心を揺さぶられる破壊力がすごいですね。認めてからが苦しくなる、まだ恋人になるという事実が確定していないこの時期が一番身悶えするようなやきもき感ありますよね。やきもき感かあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大きな出来事はなくても、主人公の内側だけは確実に動いていた回でした。そこを拾っていただけて嬉しいです。
第39話 見えすぎる目が、全部を捉えてしまうへの応援コメント
うー、好意を完全に認めた後の関係性の理想的な展開をまざまざと見せつけられた気がします。最近能天気な雰囲気に甘えすぎている自覚があったのでもう少し当初のハードな雰囲気を考慮に入れてみようと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
足音の変化まで聞き取られてしまう距離は、心地よくもあり逃げ場もなく、という按配です。硬さとの配合は、こちらも毎回悩むところです。
第141話 あの子にふさわしいのかへの応援コメント
鈴木君が自信持てないのもわかる気がします。
親にまで『死んだ魚の目』と言われていた。
見るだけで相手が怯む目。
だから、ゆっくり自信をつけて欲しいような早くラブラブしてる二人が見たいような…。
翔太が言った通り、
選ぶのは鮎川さんですからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ふさわしいかどうかを決めるのは鮎川さん。そこに気づいていただけて嬉しいです。
主人公は自分の目を理由に、ずっと一歩下がってきました。その一歩を埋めるには、彼にはまだ時間が必要です。
もどかしい期間ごと、二人の距離を見守っていただけたら幸いです。
第140話 見えなくても、感じたいへの応援コメント
コメント失礼いたします。
なんとクリスマスイブにデート!
鮎川さん、よく言った!
私は昔翔太のような人のお陰で「イブ空いてるよ」と言われた側でした!
翔太グッジョブ!
第138話 怖くて、楽しみへの応援コメント
コメント失礼いたします。
もどかしいですね!
周り(翔太たち全員)は全員
「付き合え!
両思いだろ!」
ってなってると思いますけど😊
大人になるとこういう期間無くなりますよね!
第134話 オレの気持ちとあの子の変化への応援コメント
コメント失礼いたします。
蓮の言葉に比喩では無く目を見開いて呼吸が止まってしまいました。
鈴木君が仮面をつけていたから鮎川さんに全部綺麗だと言えたように、
蓮も仮面をつけていたから鮎川さんを幸せにしてと言えた。
正直、手の仮面舞踏会の部分を読んだときは「う~ん」と思ったのですが、
あれがあったのもあって蓮は言えたのかもしれないですね。
少しは蓮の胸のつかえが取れたことを祈ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仮面があったから主人公は「全部」と言えて、蓮も「大事にしてね」と言えた。そのつながりを受け取っていただけて、とても嬉しいです。
手の仮面舞踏会に引っかかりを覚えたという率直なお言葉も、ありがたく受け止めております。
蓮の胸のつかえについては、どうか見守ってやってください。
第62話 夢と現実の違いへの応援コメント
>鮎川の隣でソフトクリームを食べる午後は、悪くなかった。
あー、青春してるなあ。
悪くなかった、なんて言ってるけど、本当は一緒にいられる時間は良かったんだよね。
作者からの返信
そのすぐ後で「こんなにも楽しい」と認めてしまっているので、主人公はもう誤魔化しきれていません。鋭い読みをありがとうございます。
第140話 見えなくても、感じたいへの応援コメント
「クリスマスイブ、空いてるよ」
なんて破壊力のあるセリフなんでしょうか
ワクワクが止まりません🫣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
静かな声のわりに、箸を握る指だけは正直でした。あの一言はヒロインの精一杯です。この先も楽しみにしていただけたら嬉しいです。
第5話 人から聞く景色への応援コメント
死んだ目に命が宿ろうとしていますね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインに景色を聞かれたあの瞬間、主人公は初めてその目をちゃんと使いました。少しずつ光が差していきます✨
第128話 死んだ目の世界に光をくれたへの応援コメント
コメント失礼いたします。
言葉にまだできずにいる鈴木君も、
笑顔で待ってると言える鮎川さんも素敵です。
そして、実はこの期間が一番幸せだったりしますよね。
でも、このスピーチで鮎川さんにモテ期が到来しそうで鈴木君言葉にできないとか言ってる場合じゃないんじゃ…とハラハラしてしまいます💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鉛の箱のあの言葉が、今のご自身の状況と重なったとのこと。そう受け取っていただけたことが、とても嬉しいです。
主人公はまだ言葉を持てずにいて、ヒロインは笑顔で待っている。おっしゃる通り、この時間がいちばん幸せなのかもしれません。
モテ期の心配は……本人に聞かせてやりたいです。
第124話 本当の覚悟への応援コメント
コメント失礼いたします。
全てを差し出す覚悟。
胸に刺さります。
今の自分の状況とこの言葉を重ねてしまいました。
第62話 夢と現実の違いへの応援コメント
二、三日に一回会ってたら、それは立派なデートなんだよーーーー
夏休みが有意義すぎる。
翔太たち見守る会内でのツッコミが過ごそう。
なんであの二人自覚無いのかしらとか言いあってそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二、三日に一回のペースで丸一日一緒、たしかに立派なデートですね。当人たちだけが「ただ一緒にいるだけ」だと思っています。
第38話 空騒ぎの果てにへの応援コメント
うーん、感動してしまった。そして少し敗北感(いや、もちろん勝った負けたの話ではないですが)適切な位置、適切なタイミング、そして適切な語句が美しく並ぶ文体。なんというか計算されている淀みのない流れを感じるわけですね。自分の話、淀みあるなあ、行き当たりばったりだもんなと。いや、それでもですね通常ならなんとかするんですよ、ところがエアコンは壊れるし(直りましたが)そもそも暑さが異常なので、どうにもここ最近頭の回転に切れがなくて、ちょっといつもより完成度が落ちている自覚があるんですね。ああこんな安定した作品書きたいなと思ってしまうんですよね。私の尊敬する漫画家の島本和彦先生は他の作品が面白かったとき「面白がるな、悔しがれ」と言っていました。ああ、こういう心境なんだなと今回はおもってしまいました。精進します。もっと自分は頑張れるはず。
作者からの返信
ありがとうございます。淀みなく見える部分は、実際には何度も直した跡の集まりです。悔しがる、という言葉が出てくる時点で、次の一話はもう上向いているのだと思います。エアコンが直って何よりでした。どうかご無理なさらず。
第106話 ただ、「普通」でいたいだけへの応援コメント
何度もコメント失礼いたします。
『障害者になりたい』みたいな言葉は私も言われたことがあります。
私も平気なフリをしました。
でも、今でも引き摺っております。
障害の大変さを無視して一見特別扱いに見られる部分だけをクローズアップして一番言っちゃいけないことを言う人間ていますよね。
鮎川さんの心がこんな言葉で傷付けられるのは悲しいです。
作者からの返信
三話にわたるコメント、ありがとうございます。
つらい言葉を受けた経験を明かしてくださったこと、軽くは受け取れません。今も引き摺っておられるという一行の重さも含めて、しっかり受け止めました。
ヒロインはもう教室の沈黙に気づいていて、主人公は嘘をつかない道を選びました。二人の時間がどうなるかは、最後までお付き合いいただけたら嬉しいです。
第105話 一番大事なものへの応援コメント
連続コメント失礼いたします。
正直、『障害』はどんなに言葉を尽くしても理解できない人の方が多いです。
鈴木君や翔太や蓮や凛や安藤さんはそれを理解しようとしている。
それだけで鮎川さんにとってどれだけ救いになったか。
この後に好きな人との時間を『障害』によって失う二人を見たくないです。
勿論最後まで拝読させていただきますが。
第104話 静かな放課後への応援コメント
コメント失礼いたします。
障害者というのは視覚障害に限らず複雑なものですよね。
悪いことだけ特別扱いされていいことは皆やってるんだからと言われる。
鮎川さんが掲示板を知ったときのことがとても心配です。
第9話 胸のあたりがもやっとしたへの応援コメント
>……弁当のせいにするのは無理がある。二回目だ。
それは鮭のせいではなくて鯉(誤字)のせい。
って、すでに似たようなことを書かれてました。残念。
登場人物が増えて、人間関係が広がってきましたね。⋯⋯鮎川さんの。
湊クンの嫉妬のような孤独のような。
そんな気持ちが伝染して、こっちまでざわざわします
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公はまだ自分のもやもやに名前をつけられず、弁当のせいにし続けています。
編集済
第143話 気づいていたのに言葉にしなかったへの応援コメント
鮎川さんの方から言うってのは駄目なのかな
自覚無しの頃はともかく、今は半分気づいてるのと
相手の様子が声のトーンでわかるなら、多分主人公が自分のことをどう思ってるか察してるんですよね?
主人公の成長のためには主人公から言うのが正解なのはわかるけど
鮎川さんの性格なら、認めたくないと自覚したうえで向こうから先に言い出したりしそうなのに……とふと気になりました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインはほぼ察しています。それでも黙っているのは、主人公が仮面を外すのを待っているからでもあります。二人とも核心の手前で止まる、今はまだその距離です。
第142話 ヴァイオラの嘆きへの応援コメント
お互い、お互いの気持ちには気づいていると思いますが💦
あと、五歩ですね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お互い勘づいている、その手前で止まってしまう二人です。あと五歩。近いようで、とても長い距離です。見守っていただけたら嬉しいです。
第55話 死んだ魚は、水の中でしか生きられないへの応援コメント
主人公のいいところは、いつも自分の足りないところを自覚しているところだと思います。
それでも、自分にだってできることがあると腐らず、きちんと前を向いて好きな人のことを思えるところなんじゃないかなと、そんな風に思ってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不器用で地味で、ヒーローにはほど遠い。それでも水の中でなら泳げる。そういう主人公です。
第65話 二つの音で一つの景色への応援コメント
こ、恋人繋ぎ…!
甘酸っぱいぞ…ドキドキしちゃいますね♡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雨の日の横断歩道より、ちょっとだけ深い繋ぎ方になりました。
第41話 死んだ魚の恋作戦への応援コメント
手紙で告白をする為に点字を覚える決意!
胸キュンですね😆
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます!
声で景色を伝えてきた主人公が、はじめてヒロインの世界へ一歩踏み込みます。
六つの点と格闘する日々、応援していただけたら幸いです😆
第53話 雨の帰り道への応援コメント
>見守る会はいつでも活動中だ。
これは高速でメッセージがやり取りされている予感!
作者からの返信
既読の速さだけは校内トップクラスの集団です。傘のくだりで一斉に沸いたと思います。
第141話 あの子にふさわしいのかへの応援コメント
翔太くんは本当にいい友達だなあ。
これが親友ってやつですね。
本当に大事な言葉を必要な時にくれる。
大変な事も一緒に背負ってくれようとする。
そして、親友の背中を押してくれる。
男同士の愛を感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
男同士の愛、まさにそれです。街灯の下で並んで伸びる二つの影が、あの二人の距離そのものでした。
第37話 嘘の中に、本当があったへの応援コメント
あいかわらず、すごいですね。蓮の今のところは鈴木くんのリードだというセリフがすべてですね、恋のライバルだと認め、それでいて嫌味ではなく、まっとうな挑戦状でありながら、爽やかさを失っていない。すごいなあ。
作者からの返信
ありがとうございます。宣戦布告なのに、なぜか清々しい。蓮はそういう男です。
第140話 見えなくても、感じたいへの応援コメント
翔太くん、いい仕事をしましたねー
鈴木くんに任せてたら、ちっとも進展しないもんね。
周りの後押しも大切。
鮎川さんが、デートだと分かっていて一緒に行きたいという。
これはもう『恋』では!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインの「空いてるよ」が、いちばんの答えだと思います。
第48話 死んだ魚に勇気はあるのかへの応援コメント
>手のひらで温めたミカンの色
いつもより温かみのあるオレンジ色なんでしょうね。
告白の前にきちんと景色が見られているなんて、冷静じゃないですか。
勝ったな、これは。ガハハ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冷静というより、見えたものを彼女へ届く言葉に置き換えるのが、もう癖になっているのだと思います。
あの時点で、頭の中はとっくにヒロイン一色でした。
第94話 世界で一番、きれいだへの応援コメント
コメント失礼します。
コメントが多くてすいません。
なんだか鈴木君の気持ちがとても綺麗で心が苦しくなります。
若い頃の恋ってこうですよね。
打算とか無くて。
純粋に好きって思える。
毎回書いてしまいますが表現が素敵です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。何度でも嬉しいので、謝らないでください。😊
「好き」と「かっこいい」は、似ているようで別の言葉ですよね。そのことに気づかせてもらったのは、こちらのほうでした。
主人公の不器用な気持ちが胸に届いていたなら、それ以上のことはありません。
第88話 カッコいいへの応援コメント
コメント失礼します。
本当に綺麗な表現だなぁと胸が痛くなります!
表現の一つ一つが胸に染み込んで来ます!
想えば鮎川さんとは逆で『好き』とは伝えても『かっこいい』と伝えたことはなかったように思いました!
相変わらず鮎川さん素敵です!
第138話 怖くて、楽しみへの応援コメント
ふふ。青春ですねー。
鮎川さんも自分の気持ちに気付き始めてますね。
鈴木くんが自分の中の特別で
自分が鈴木くんにとって特別である事を望んでいる事を。
ふたりの距離感がぐっと近くなったのを感じます💕
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「一番」と言った時点で、ヒロインは自分の気持ちに半分気付いています。
第79話 見えない写真が宝物への応援コメント
夏休みに入ってから、毎週のように会っていたことに気が付いてほしいなあ。
春の頃には絶対に考えられない夏休みだったと思うから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日付は並んでいるのに、その間隔まで数える発想が主人公にはまだありません。四月なら特になしの一行だったはずの夏です。