( 世界一深いマリアナ海溝の海抜1万7千メートルを水位と取り違えていた幼少期の経緯があり、地球シュミレーターに関わる人工知能AIに任せる自動オートメーションだけが作動していた場合、地球まるごと水没なのかと不可思議に思っていた。本人の後日談で、『星雲』と出るところを、脳スピードの関係で、『宇宙大洪水』と脳認識で出てきたようだ。ノアの方舟の問題もはらんでおり、何千人かが、宇宙空間で3カ月置きに待機して、万が一になった場合の人類が行う続きを模索しているという指摘だった。
宇宙三大話
『アクアスペース』
『ムーンライト』
『サンバーン』
これから起こりうると否定できない事
化学が化け学で幽体なら容易に回避して対処できそうと明治時代から本格的に研究
『ムーンフォール』『太陽がいっぱい』『太陽大爆発』
『太陽大爆発』宇宙100億年史の約50億年後に地球が太陽に込まれるサイゴノツヅキ最期の続きをするために『太陽大爆発』で『太陽がいっぱい』にもなる事象が発生
『エンジェルマウンテン』について
キリストが人類初の涙を流したとするならば、一体、誰が適格者として、宇宙まるごと100京円と地球まるごと3京円を手中におさめるのだろうか。形而上のイメージで、形の無いものにも価値を置き、無意識の世界にも莫大な富が生まれて、得がたい困難になるのだろうか。是非、未知数と言っておきたい事象である。
歌をつくることは、話しかける言葉が歌詞になりやすくて、『ああ』などの感嘆詞を用いて、多重録音による編曲で可能となったようだ。)