第5話 トムキャットは中世の空を舞うのかへの応援コメント
企画への参加ありがとうございます。
私もAIがなければ、死ぬまで小説を書こうなんて思わなかったクチなので、共感しかありません。
で、結局のところ、AIに否定されてもなお書きたいと思うものが、作者の核なんですよねw
「このシーンの描写は、主人公の人物像がブレていると受け取られる可能性があります」
「うるせぇ」
AIとの格闘は続く……。
みたいなw
第3話 鉄の咆哮、そして狂気の筆致 への応援コメント
過去の拙いアイデアがAIという技術によって命を吹き込まれ、作者自身すら予測できない熱量を帯びていく過程に創作の醍醐味を感じました。
自分一人の脳内にとどまっていた世界が、外部の知性と交わることで全能感あふれるシミュレーションゲームのように変化していく様子が爽快ですね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇カクヨムで初めてコメントいただけました。
とても励みになります☺️ありがとうございました!
第16話 終わりのない儀式と、アリスの「出口」への応援コメント
私は、オチや展開に悩むと、一度時代を吹っ飛ばしたりしますね。
自分が今書いてる長編は、現代が舞台になってますけど、数百年後の歴史家達は、主人公の生きた時代をどう評価すんだろ?とか、逆に旧石器時代に立ってみて、なんで人はこんなに複雑な社会を作っちゃったんだ?とか。
一旦視点を極端に振ってみると、意外にアイデアが出たりするので、不思議なもんです。
設定上、歴史が断絶してる世界のようですから、遡るのは難しいのかもしれませんがw