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  • 虚無小説・虚無の夜への応援コメント

    男性によると、タイミング等により悲しきみじめなしゃせぇというものがあるらしく、彼はソレになったうえに賢者モードになったのかしら、しかし内容が虚無なのはそれはそう(笑)
    私が一番虚無でクソ小説感カタルシスを感じたのは、ゴミ箱に投げたパッケージを取り出し、致した後のゴミがあったためアルコールティッシュで拭いている瞬間と、あなたが書く物語を本棚に戻したとこですね、彼に幸あれ

    作者からの返信

    ありがとうございます\(^o^)/
    人生厳しいね\(^o^)/
    この世界に素晴らしきAVは存在するのか、それもまた深遠なる命題(?)

  • 虚無小説・虚無の夜への応援コメント

     面白かったです。
     男性は「虚無」を感じ、不平不満をぶちまけながらも、心の片隅でそれを楽しんでる様に見えます。
     彼が「あなたが書く物語」を開き、ペンを走らせる可能性は完全なゼロに思えませんでした。

     ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!\(^o^)/
    クソみたい、は過激な謳い文句でしたが……文学的アナーキズム的な(?)言い方ということということでご容赦ください(?)
    絶望しているというには妙に捻ったウィットを入れてくる、そんな主人公でしたね……。