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第六話:灰の病の札(悪いアライグマ)への応援コメント
深いですわ。
私の父にもこういうところがありました。
私の体の中にも流れている気がします。
黒い蜜があることを、知っているのです。
手を伸ばさずにいたいです。
作者からの返信
死の恐怖って、実際に迎えてみないとわからない部分がありますよね。前話のクマのように、最後にこれだけはと心で考えいても、恐怖で塗り潰されそうになってアライグマみたいになったり。
私の場合は、ショックすぎて、いろいろとフリーズしてそうですけど。。。
今からやれそうなことといったら、後悔しない生き方を選択していくことだけな気がします。そうすれば、死の恐怖が来ても、そういう生き方をすることで抗体が出来て、少しは耐えられるようにはなる気はします。
そうは言っても、後悔しない生き方をするのが一番難しいのですが。
第五話:灰の病の札(善いクマ)への応援コメント
このクマさん良いですね。
生きていると、だんだん灰が増えてきます。
元気なうちに一番やりたいことをしないと、後悔ばっかりになりそうです。
作者からの返信
本当にそうですね。
元気なうちに一番やりたいことをしておくのがいいのですが、こうやって追い込まれないと、日常につい追われて何もできなくなってしまいますよね。
このクマにとって時間は短かったかもしれませんが、最後に自分の一番やりたいことをできた時間を持てたことは幸せだったのではないかと思っています。
第二話:脚の札(悪いイノシシ)への応援コメント
大人の寓話ですね。
イノシシみたいな人、いたなあ。
この森のイノシシくんは素直なところもあるので、ちよっとかわいく感じます。
作者からの返信
イエロウさん、コメントありがとうございます。
「天使ガチャ」という物語を、セルフリメイクし、登場人物を人間から動物に変換したので、大人向けの寓話になっていますね。
なので、「イノシシみたいな人、いたなあ。」というのも、オリジナルが人間だったので、その辺の匂いがちょっと残ってしまいましたね。。。
第七話:危機察知の札(悪いカラス)への応援コメント
嬉しい。カラス好きなんです。
悪い方の動物かな、と思ったら今回は微妙なニュアンスですね。
悪者じゃなくてよかったです。
作者からの返信
完全な悪人って、こういうの見ても、無視または、観察対象として、何もしないような気がするんですよね。なので、こんな感じになりました。