第14話 人とご飯が食べられるようになるまでへの応援コメント
面白かったです😊
途中から、何かあるんだろうと気になってどんどん読み進めちゃいました。
だから母親が狐顔だったんですね。
作者からの返信
ZEINさま
コメントありがとうございます☺︎
そうなんです、そこにも着目していただけてとても嬉しいです。
特に大きな出来事はないけれど、ちょっとした彼らのほんのひと時を楽しんでいただけたなら幸いです🌷
ZEINさまの執筆活動も応援しております。
nokal
第14話 人とご飯が食べられるようになるまでへの応援コメント
とても主人公に共感できるところが多く、自然と物語に引き込まれながら読ませていただきました。
後輩くんとの関わりも心に残り、少しずつ距離が縮まっていく様子に温かさを感じました。
最後は意外なラストで、なるほどそういうことだったのかと思いました。
楽しませていただきました。ありがとうございます!
第1話 「興味深いね」への応援コメント
人とご飯を食べることのしんどさが、静かな語り口なのにすごく生々しく伝わってきました。重すぎず軽すぎず、主人公の距離感が絶妙で惹かれます。「興味深いね」の一言がこんなに刺さる導入、めちゃくちゃ好きです。続きも読ませていただきます!
作者からの返信
勇者ヨシ君さま
感想をお寄せいただき、誠にありがとうございます!
心温まるお言葉の一つひとつを、大変嬉しく拝読いたしました。
ぜひ最後までお付き合いいただけますと幸いです。
本作は、「人とご飯が食べられるようになるまで」の物語でございますので☺︎
第7話 湯気をまとった土鍋がひとつ。への応援コメント
ミルフィーユ鍋、めちゃくちゃ美味しそうです。
建物のエクステリアも、空間の空気感もしっとりと伝わってきます。
第1話 「興味深いね」への応援コメント
前作は効率が悪いやつですね。
そうやってさり気なく前作に読者を誘う作戦?(笑)
仕事で客先とかの接待で食事をするのは自分も苦手。営業さんはすごいと思うわ……
作者からの返信
狐月華さま
そうです!覚えていてくださり、大変光栄です☺︎
前作と完全につながっているかと言われると、必ずしもそうではないのですが、もしご興味をお持ちいただけましたら、という感じです(笑)
そうしましたら、前作と今作のどちらも、また少し違った視点でお楽しみいただけるのではないかと思っております☺︎
本当に、食事は一見簡単そうに見えて、実はとても難しいものですよね…。
第14話 人とご飯が食べられるようになるまでへの応援コメント
拝読しました
食事が怖い「僕」が、うさぎくんとミルフィーユ鍋を囲むうちに少しずつほどけていく流れが丁寧で、じんわり温かい気持ちになりました
相手の分を勝手によそわない気遣いや、食後の不安をおしゃべりで逸らす場面がやさしくて、うさぎくんのお節介がとても好きです
最後に半妖という秘密までつながり、食べることだけでなく自分自身から逃げない物語だったのだと腑に落ちる、素敵な読後感でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね