第47話 夢?小早川島(旧・竹島)地下帝国への応援コメント
て、天国だ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小早川家は天国ですが、次回第48話のタイトル
文禄の役・泥沼 地獄の敗走
悲惨です。。。
第45話 李舜臣(イスンシン)朝鮮水軍の恐怖への応援コメント
小早川軍が無傷で力を蓄え続けるのが良いですね〜〜
GJ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回、問題児w茶々(淀君)名護屋城に登場です。
第43話 1592年・文禄の役への応援コメント
徳川家康か。
お前達も海を渡れや!!と言いたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回、家康に海を渡れ。。。とは言いませんが、ざまぁを仕掛けます。お楽しみに
第42話 名護屋城完成・秀吉 肥前入りへの応援コメント
どさくさに紛れて台湾奪取ってことはやらんのかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この物語は、関ヶ原に向けて進んでいます。それが終わった後に色々やらかしますが、そのスケールたるや台湾どころでは無いので……
ネタバレ厳禁!これ以上書けません。
第42話 名護屋城完成・秀吉 肥前入りへの応援コメント
とうとう始まりますか。
文禄・慶長の役。
地獄への釜の蓋が開くとは、、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
豊臣家、終わりの始まりスタートです。
第40話 名護屋築城と最強の鉱山泥棒への応援コメント
無限の力と富!!
関ヶ原が楽しみですね〜〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これだけ地下開発可能なら、本来スーパー貧乏クジの名護屋城築城も美味しいですよね。
第39話 伊達政宗からの手紙への応援コメント
伊達政宗くんも運が良い。
良い席に座れましたねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何せこの物語は関ヶ原がメインイベントなので、独眼竜を潰すのはまだ早いかなと。
第35話 大和大納言・豊臣秀長死去……への応援コメント
三成かなり失礼だな てか公衆の面前でこの物言いは切腹ものじゃね?
官位が天地のように差があり秀秋のほうが上位なのは明らかなのに
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まっまあ、佐吉くんには申し訳ないけどエピソード的に敵が必要なので……
第38話 千利休・切腹への応援コメント
三成が小賢しい事をしたおかげで豊臣の傷がより深くなってる、、、
秀吉の睨みが効くのは秀吉が生きている間だけ。
秀吉への恨みは10倍になって秀頼に跳ね返りかねないのにねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
根っからの石頭というか、自分が正義!なんでしょうか?
彼と話したこと無いので分かりませんがw
第37話 秀吉との大和会談②独眼竜の密書への応援コメント
豊臣を内から食む宴が始まりますか〜〜
これは楽しみですね〜〜
政宗がどうなるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伊達さんも苦労しますねw
第37話 秀吉との大和会談②独眼竜の密書への応援コメント
盛りあがってきました(笑)
ブレイキングダウンのオーディション会場のようなところに政宗公を呼び出したら
、彼はどのような立ち回りをするのでしょうか(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ブレイキングダウンですかw朝○○○氏も登場させますかw
金吾も三河タヌキ同様したたかです。伊達からの結果を求めるのかと。
第36話 秀吉との大和会談①唐入り準備への応援コメント
出た。
名護屋城築城という、超特大の貧乏クジ。
普通の大名家なら破産しちゃいますよ。
それにしても老害になってますねえ秀吉。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
名護屋城築城、金吾にとっては楽しい飯うまイベントです。
秀吉公、老いては子に従え……無理ですね。
第35話 大和大納言・豊臣秀長死去……への応援コメント
おおっ!!
これは史実とは違うルートになりそうで楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この手の分類はどこまで史実をなぞるか?ですよね。
第23話 北条親子の過信と柳生家合流への応援コメント
金吾と中納言って同じなのですよね。
つなげるのはありなのですかか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
【金吾】は武官の職(左衛門督の唐名)
【中納言】は文官の最高幹部層(権中納言)の職名。
小早川秀秋は、二つの要職を兼任していたので、当時から周囲に【金吾中納言】と称されていました。
以前作者が、中納言の別称の唐名と言葉足らずな説明をしていましたね。
??そうなりますよね
m(_ _)m
第33話 伊達政宗の焦燥・嘲笑う小早川秀秋への応援コメント
こうして関東から東北の広大な地域が平定されてはいますが。
戦費もかかっているし、
各大名には不満もあるかもしれませんねえ。
豊臣家受難編が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり小一郎と千利休ですかね。。。。。
第31話 独眼竜(伊達政宗)の死に装束への応援コメント
この北条への仕置きを見ても秀吉の残酷さが見えますねえ。
史実みたいになるのかなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
史実のような?違うような?まあこれからです。
第30話 小田原征伐②・石垣山一夜城への応援コメント
今までに小田原城を攻めた大名は周辺に敵がいましたが、秀吉の場合は敵が北条以外にいませんからねえ。
この時が秀吉の絶頂期かもしれませんね。
見事な采配ですよねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全盛期を引き継ぐ、成人した子息がいたら豊臣も続いたか?カギは朝鮮出兵でしょうね。
第29話 小田原征伐①への応援コメント
利家さん一応算盤🧮使えるようでそこそこ賢い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
槍の又左を脳筋扱いしているのは、作者の過去作です🤣
チート織田信長
俺の上司は織田信長
良かったら読んで下さい。
第29話 小田原征伐①への応援コメント
『どれだけの者達が軍費捻出に苦しみ、この場に参陣したと思うておるのだ!』
この言葉には重みがありますね。
徳川との戦い、四国、九州征伐、反乱の鎮圧、、、そこへ北条攻めですもんねえ。
そりゃあ軍費の捻出には苦労している大名は多いでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
脳筋扱いが多い前田利家に、年齢相応の達観したセリフを言わせてみました。
第28話 名島城地底・小早川秀秋の黙示録への応援コメント
凄いです。
さて、出番が楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
出番が楽しみ?ゆき婆さんですか?🤣
これらの兵器類が火を噴くのは、まだ先になるかと。。。
第27話 名島城~博多間・十兵衛号 開通!への応援コメント
『世界の形そのものを、自分の都合よく書き換えてしまう超越者』
まさに、その通りですね。
困っていた沼地を一瞬で干拓しているのだから見た人達は驚いたでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現在使われている土木技術を使い、後はナノマシンにお任せしました(笑)
第26話 影の合流・柳生と黒田②への応援コメント
おおっ!空気銃!!
ナポレオン戦争の時に狙撃兵が使って活躍したという。
徳川幕府も試作はさせたけど武器としては恐ろしい物だとわかったから封印したという。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
えっ?!徳川が封印?
ヾ(゚д゚;)
そんなの量産して良いんですかね、金吾……
第25話 影の合流・柳生と黒田①への応援コメント
三河・遠江・駿河・甲斐・信濃のすべてを奪われるのですから、徳川としては、
許せないでしょうねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ふざけんな!ですよね。まさかそれが将来的に、天下を取れる転封になるとは……
第23話 北条親子の過信と柳生家合流への応援コメント
なにせ、じっちゃんと父さんですもんねえ。
懐かしいでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
懐かしいのと馴れるまでの使いづらさはあるでしょうね。
第22話 博多三傑豪商と黒い宝石への応援コメント
じ、蒸気機関車、、、
しかも貨車を何両も引いている大馬力の機関車とは!!
そりゃあ度肝を抜かれるでしょうな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
豪商ビビらせて配下に付けるの大事わら
第3話 時空の再会、美女AIの誘惑……への応援コメント
十兵衛が西暦を語る違和感。
作者からの返信
言葉遣いは現代風、年号記載無し(たまにはある)の西暦表記。。。。。
第2話の末尾しっかりと明記している。
なのに
ちゃんと読んでいない証拠。
この手のコメントが出てくると創作意欲が一気に削がれる。。。。。
第19話 小早川隆景の帰国への応援コメント
さすがの小早川隆景様もこれには驚くでしょう。
未来に生きてる読者だって驚いているのだから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんな日本なら良いよなぁ~。エネルギー問題に怯えず、ホルムズ海峡関係なくなる。
そんな妄想ですかねw
第16話 ダウンバーストは神の吐息への応援コメント
「深淵を覗く時、深淵もまたこちらを覗いているのだ」ってヤツでしょうかねぇ
自分だけが探究心を持って事象を見ているわけじゃないんですよ……兎も角黒田如水が死ぬまでの期間内に彼の興味を失わせるようなコトも起きそうにないですしね……
さて秀頼の生誕が早いような描かれ方だけれど史実には棄丸(鶴松)もいたしね
そして『近くにいれば病をうつした』『遠くに行けば呪詛を企んだ』と書くこの時代は因縁付け放題だからなぁ……『バカ言うなそんな面倒なコトするくらいなら城ごと更地にしてやるわ』って城の一つも吹き飛ばさんと疑いが晴らせないような気がするんだな(疑い晴れても実績で立派な危険人物視)www
作者からの返信
コメントありがとうございます。
2話の末尾に書いてる事がすべてです。
これは【フィクション物語】
i f 架空戦記です。
リアリティーより読みやすさを優先、年齢や呼び名の違い、史実との年代的なズレ、人や国の動き戦乱、時系列やイベントの場所が史実と違う、伊達政宗の両目が見える!(笑)等々ございます。
第16話 ダウンバーストは神の吐息への応援コメント
この世界の黒田官兵衛殿は幸せですな。
彼ほどの知恵者でも驚く様な出来事が起き、想像もできなかった未来になっていくのですから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに黒田官兵衛ならワクワクものでしょうね。
明日は……
そろそろ動力を手に入れましょう。
第15話 黒田官兵衛の眼光と予報!への応援コメント
局地予報なんて理解できん上に
ダウンバーストとかさらに理解不能www理外の者は神か鬼か……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
明日、答えが出ます。
第13話 金吾中納言への応援コメント
>お前って数百億の女なのか
その昔『600万ドルの男』って海外ドラマがあったっけなぁ
ベン・ケーシーとかと同じくオープニングくらいしか覚えてないけれどwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サイボーグ危機一髪ですね(笑)
第12話 智将・小早川隆景への応援コメント
絶対服従回路、、、
キカイダーは言うこと聞かないわ
ハカイダーは勝手ばかりするわ
大変な装置やったからな
Byプロフェッサーギル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
懐かしい🤣悪魔笛持ってるんですか?
第11話 柳生十兵衛最大の壁・豊臣秀長!への応援コメント
この秀長公の存在感。
実に凄い!!
素晴らしいです。
出会えて良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
豊臣秀長!
家康と同じくらい長生きしていたら?
あっ不味い。好奇心が湧いてきた。次の作品で書こうかな?気が向いたら🤣
第10話 豊臣秀頼誕生 & 黒田官兵衛への応援コメント
さすがは黒田官兵衛と長政。
もう世継ぎが何人も生まれて長政くらいの年齢になっているのならともかく、
ただでさえ少ない後継者候補がこれですもんねえ。
そりゃあ天下がどうなるのかわからないと思いますよねえ。
作者からの返信
いつも優しいコメントありがとうございます。
豊臣の弱点ですねえ。
明日で第1章が終わるのですが、柳生十兵衛にとって今現在の最大の障壁【豊臣秀長】登場です!
第9話 徳川家康と柳生十兵衛の準備への応援コメント
えっ!
ナノマシンによる水銀MHD発電(磁気流体発電)
!!
これは凄い。
今、研究されてる最先端の発電方法やん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
流石しゃあっさん。気付いてくれて感謝です。
第8話 ねね(北政所)VS茶々(淀殿)への応援コメント
ここまで読みました。
柳生十兵衛が未来へ飛ばされ、さらに小早川秀秋の幼少期へ入り込むという設定からして、最初から完全に振り切った娯楽小説として楽しめました(笑)。
歴史改変、未来技術、AIオリビア、そして戦国大名たちの反応が次々に重なり、真面目に考えるほど馬鹿馬鹿しく、しかしその馬鹿馬鹿しさがむしろ痛快です。秀吉や三成が幼い秀俊の異常さに怯える場面も面白く、史実を知っているからこそ先の展開に期待が膨らみます。
続き期待しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「娯楽小説として楽しめました(笑)」
その通りです。1話・2話にも書いていますが、これは【フィクション物語】i f 架空戦記です。
楽しむために書いていますので、これからも大いに楽しんで下さい。
第8話 ねね(北政所)VS茶々(淀殿)への応援コメント
おおおおっ、托卵かと思ったら実子の誕生か〜〜
企んでいないのなら、、、
いや、なんか怖いですねえ。
史実がああだし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
間違っても秀頼公の父親が石田三成とか、嫌だなあって事で、実子にしてみました。
種ありモンキー
第7話 豊臣秀俊の中にノッブを見た関白殿下!への応援コメント
怖っ!!
秀俊の背後に覇気に溢れた
第六天魔王のスタンドが見えた。
ここにもコミカライズ化されたら名作になりそうな作品が生まれている。
そりゃあ秀吉だって平伏するわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しゃあっさん、明日は「ねねVS茶々」です。第六天魔王より怖いかも!!
第6話 豊臣秀吉登場!への応援コメント
り、リアルな秀吉やな〜
まるで実物の秀吉を見て描いたかの様な描写力。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつもお世話になっている、しゃあっさんだけに教えます。
作者は秀吉と同じ年、天文6年・尾張国中村生まれです。どうぞ内密にお願いします。。。
第5話 大坂城で目覚めた幼児とAI、天下人を待つ!への応援コメント
ほんと秀次にせよ、秀秋にせよ豊臣を支える人材なのにねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結局お猿さんは絶大な権力と、秀頼の誕生で盲目になったのか?
弟の仲野太賀さんに聞くしかないですね……
第3話 時空の再会、美女AIの誘惑……への応援コメント
あの時のアメリカは鬼畜でしたからねえ。
一説によると大規模に毒ガスを散布して九州の日本人を絶滅させて基地を九州に作る予定だったとも言われていますし。
徹底抗戦したとしたらどうなっていたか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
(徹底抗戦したとしたらどうなっていたか。)
あの頃のアメリカはいくらでも待てますからね。原爆量産して各地域に投下しまくったかもですね。。。
なんせ、制空権も制海権も支配されてますから、お手上げですね。
史実を変えたいですよね。
第1話 あ~あ、やっちまった……への応援コメント
小早川秀秋(中の人柳生十兵衛)をキーマンに関ケ原の物語とは今からワクワクです
今作は最初からリアル読みもできますし笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リアル読みですか……
自分は、週に1~2回の投稿作品だと、そのうち読まなくなるんですよね(笑)
この作品、最低100話までは連日公開しますので、宜しくお願いします。
第1話 あ~あ、やっちまった……への応援コメント
秀秋どのだって、こんな事されたら、そりゃあ怒るし
『西軍の総大将の三成の天下』なんか嫌なのはわかりますねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しゃあっさん。何も返せない自分を、いつも気にかけてくれて済みません。
ほんと申し訳ない気持ちでいっぱいです。
体調に気を付けて執筆頑張って下さい。
第48話 文禄の役・泥沼 地獄の敗走への応援コメント
ここで厭戦させないと、
この武将達も停戦に納得しませんからねえ。