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「20年後」への応援コメント
最期ぐらいは自由にさせろ。
これはすごく分かります。
自分の命のしまい方は、自分で決めたい。
4人の親を送りましたが、病院に入院させて送った実父が、一番辛そうで私も辛かったです。
もう一度、20年後を迎えられるのかな?
その時も書いていられたら、幸せな人生だと思えるかな(*^^*)
作者からの返信
4人の親御さんのお見送り、とても大変なことだったとお察しします。
お疲れさまでした。辛い親を見るのは、心が引きちぎられる思いですよね。日々、気遣いだらけの人間。最期、命のしまい方は人に決められたくない、との思いを込めました。
ともに書き続けて、幸せを感じながら、行けるとこまで行きましょう!😄
「20年後」への応援コメント
拝読いたしました。
自分も善行のつもりが、裏目に出たことがたくさんあります。未来を想像できるほど賢くないので、罪悪感を抱えないためにできる範囲で手を差し伸べることしかできません。
おこがましくも誰かを助けられたとして、その後の人生まで抱えるべきではないと思いました。
難しいこと、正しいことはよくわかりません。ただ頭と腕が動く限りは書き続けたいですね。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
善行こそ、自分のためか、相手のためなのか。
線引きが難しい行動だと思います。
「罪悪感を抱えないため」。この感覚が、とてもよくわかります。
私も頭と腕が動く限りは、書き続けていきたいです!。
自分が1番、不安から逃れられる、貴重な時間でもあると感じています。
コメント、感謝いたします!。
編集済
「20年後」への応援コメント
わたしは40年前に、植物人間化した母の面倒の責任を、その実姉が放棄したことを忘れていません。姉にも家族がいるのはわかるんですが、瀬戸際で背を向けた。そんなことを思いながら、この話を読みました。(母はその後、数日で死にました)
QOLという言葉がありますよね。最近では、末期治療に関して意思表示ができるシステムがあるようです。あとね、アジアやアフリカ、インドに関しては、日本の企業が先を見た援助をしているようですよ(偏向報道もあるかもですが^^;;)
援助もいろいろあります。それに、最近では人ばかり優位に立ちすぎているという批判もあるようです(だから地球がおかしくなった説)。べつに絶望する必要はない。ひとつ山を越えたら、また山が見えただけ。マンデラさんも、そんなことを言ってましたね。
作者からの返信
田島絵里子様
お読みいただき、ありがとうございます!。
お母さまの面倒、大変なこととお察しいたします。
当方、一人娘で、父も6歳で亡くなり。母の介護、あらゆる意思決定を、
これから1人でする現実から頭の中だけでも逃避したく。
書かせていただいた次第です。
避妊方法の普及、女性の教育など、現在、さまざまな援助が行われているようで、国際女性デーの今日、感慨深いです。
末期治療に関しては、私個人は尊厳死協会への入会が、1番自分らしいのかな、と思っております。
「ひとつ山を越えたら、また山が見えただけ」。
絶望のみにとらわれないすべを、身につけて前に進みたいです。
コメントいただき、ありがとうございます!。