第26話: 荒れた棚田への応援コメント
棚田の情景がずつと浮かんでいます。
ほんとにきれいですよね、水を張った時、田植えをした時、稲が育って青々している時、そして稲穂が出来て風が見える時が最高だと思います
人の歴史を大切にして、人の仕事を認める事がつながりを強くするか、伝わります…
第22話: 紙の戦争への応援コメント
えっ、マリカさん?潰す人だったの?
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第21話: 監査官の影への応援コメント
行政官も疲れていますね、もう辞めたいと何処かで思っていて切ないですね
それにしても、何が絡んでこの街を衰退させるのですかね?マリカさんの謎と一緒に解けるのかな
第19話: 湯を満たすへの応援コメント
いよいよ始まりますね。
この温泉、ほんとに行ってみたいです!!よいクルーです
第18話: 看板料理への応援コメント
着々と整っていきますね。
ムステリアスな要素も入って、少しの緊張も混じえながら次へ次へと気持ちも進んでしまいます
第14話: 厨房の朝への応援コメント
胸いっぱいの回です
頑張れ!
第13話: 棟梁の帰還への応援コメント
棟梁がひどくかっこいいです!
職人(専門家も含め)は誰でもかっこいい要素満載ですね
編集済
第10話: 口コミの種への応援コメント
何ともこの先への頑張りが効く初のお客様になリました。おまけに朝の雨上がり景色の事まで知ることが出来てセールスポイントが増えました
おこげとお粥…食べたいです!
第8話: 建築魔法と職人の手への応援コメント
行ってみたい。朝のモヤに煙る谷、昼にキラキラ光る棚田、夕日に染まる色と影、棚田側の客室に泊まりたい!
第7話: 一人でもやるへの応援コメント
再建への熱意、希望、見た目の変化、幾重にも重なる愛(?)が形を成していくような…目に浮かんでいます
(此処までの中で自然の素晴らしさは十分見えています)
第2話: 霧の谷へへの応援コメント
村?の入口の石碑に花が供えてあったのが気になりますね
不幸な出来事でもあったのでしょうか
第1話: 追放の朝への応援コメント
面白いです!ワクワクします!
第27話: 水を引くへの応援コメント
ふと思いましたが、ノアの部屋は如何になっていますか?最初の描写だと女将の部屋も特定できていなかったような?見落としですかね。