応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    次の展開が心待ちにする小説
    久しぶりに出会いました
    楽しみにしてます

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    新素材発見!レン君のアイデアで何ができるか楽しみ アンバークロウがつがいだったら巣と卵があったかもしれない。

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    ]_・)食堂に持ち込んで作ってもらえばいいのよ

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    箱で加熱出来るんだから、自分の分だけ焼いて食べてから帰宅すれば良い

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    お肉食べたい>お使い

    でもお肉食べたい( _・ω・)_バァン

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    森がどこから深くなるのかってわかりにくいですよね。日が陰ったり、時間の経過もあるし。そういうのは教えてくれるレンジャーみたいなのがいるのかな。

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    レン君が楽しそうで何よりです。
    物づくりの才能があるから、工夫して何か作るのが楽しいんだろうね。

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    なんとなく弁柄みたいなイメージ
    色鉛筆の展色材は樹脂やワックスだそうで 樹脂でいいものが見つかれば水彩にも行けるかもだし、夢広がりますね
    で、鉛筆は黒鉛と粘土らしいんですが土魔法で顔料が作れるなら粘土もいけるかもっていう

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    主人公が楽しそうで嬉しいデス!明日も楽しみにしてマス(^^)

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    思いついて、作りたくて、ワクワクしちゃうレンくん可愛いな〜。
    ついでに、サンポッポて、名前も可愛い、そして美味そう。

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    今の日本の混乱ぶりをみて分かるように商品にする際は安定して原材料を入手できることは重要
    作って製法のみ渡すつもりかな?

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    レン君、自分で調理出来るようになればいいと思うんですよね。そうしたら持ち帰りしなくてもいいのかも。ギルドに料理本ないのかな。

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    皆さん、ざまぁしないと気が済まないんですかねw
    このまま何かのきっかけで家族が気付いた方が身に染みるかもしれないよ

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    肉を持って行くのは駄目ですよぉ~😆食べるならギルドで料理してもらいましょうね~😆糞屑達に喰わせるなよぉ~😆

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    多分彩度石の事に気を採られて狩った肉をお使い扱いされてた事を今は忘れてるw

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    もう肉は持ち帰る必要無いですよね。兄弟はともかく、両親や執事とか屋敷の舐めた従業員に渡す必要無いし。

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    サンポッポの肉はどうすることになるんだろうか?
    自分だけ食べるという手もあるしね。

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    今日突然思ったんですけど
    小箱を使って半分だけ通して固定すれば
    後方支援としても自分で戦うにしても
    もしかして最強?かなって
    相手の足や腕を固定できたら怖すぎる
    将来の展開がすごく楽しみになってきました
    すでに空間としての収納できるし
    ある意味万能ですよね

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    赤鉛筆は使えるね

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    やっぱり怒られた(笑)
    けど、怪我が無いことを軽く確認してソレで終わり?
    普通なら苦戦するって所を怪しく思わないのかな?
    レン君がどうやって無傷だったか問いかけていたら、
    小箱盾の話に行き着いたと思うんだけどなぁ?

    しかし彩土石ねぇ……
    そのまま加工して固めても色鉛筆になりそうだけど、
    試行錯誤するに十分な量が有ると思う。

    んで、お肉は家まで持っていくのか、
    それとも食堂に持ち込むのかどっちだろう?

    てか、ユージーンさんってどこに居るんだろう?
    玩具の件があるからギルドに顔を出していると思ったんだけどなぁ

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    顔料なら絵や文字版に使えるね。でも中層は危険です。肉はギルドでユージーンさんと食べようよ。

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    持ち帰るのはやめた方がいいんじゃ?

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    肉持って帰るんだ

  • 第149話 彩土石への応援コメント

    ほう、色鉛筆か

  • 第146話 狩りを再開への応援コメント

    性格の前に家族や家のために行動するフック、承認欲求とかの導線が薄れてる。
    コンプレックス、力と学園、お金優位になったり、正直現実にある程度沿う形としては非行系や家に居場所を徐々に移して外との付き合いにシフトするなり非行系になるというのが通常考えられるので今のところは歪んでないだけ良いと思われる。なお、主体性や原動力等的には

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    巣に卵があればテイム出来そう。

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    肉を家に提供し続けるのは家族から褒めて欲しいからじゃないですかね(黙ってたらいつまでも伝わらない事には思い至ってない)

    ユアンばかりじゃなく自分にも目を向けて欲しい。
    子供にとってはまだまだ家族が世界の全て。
    家族、特に親からの肯定に飢えてる。
    親がどんなに屑でも。
    読者目線だとこんな家さっさと出ればいいのにと思うけど、9歳の思考だと家を出るとか親を見限るとか考えもしないんでしょう。

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    やったね(^^)これからも頑張って!明日も楽しみデス!

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    小箱の大きさがどんなもんか気になる

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    茶色い鳥だからアンバーなんじゃないかな?
    書ける石というか粘土ゲット!
    ストーンアローとかの石は材質なんだろう?毎回気になる 花崗岩質?安山岩質?実は珪藻土とかの有機系?

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    よく仕留めた
    ここのところのスコアからすると大金星じゃないか?
    宝石類を筆記具扱いはちょっとな…(ラピスラズリから目を逸らしつつ)

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    ふと思ったんですが従兄弟達に送ったプレゼントのおもちゃ、ユージーンさんは早速、登録に来るだろうと思ってギルドで待ちぼうけくらったりしてないでしょうか?

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    チョークの発見である。
    後は黒板だな。

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    お金を稼がないといけないんだから、ゴミみたいな家にいれるんじゃなくて自分が食べる分以外は売ればいいのに

    いまいち何を考えているのかよくわからない

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    切断出来なくても、盾としてめちゃくちゃ優秀だから、うまく使えばいいのにねー
    灯りを出す時みたいに小さい箱をいくつか出せるなら、それで獲物を囲ってしまえばいいのに
    ってか、小箱を使いこなしたら完全なチートすぎる

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    小箱ってどの大きさまでが小箱なんだろう
    罠としてだいぶ優秀だね

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    9歳でこれだけ戦えるって、結構凄いのでは?
    この世界の9歳ぐらいの子の実力はどのくらいなんだろう?
    ユージーンでさえレンの実力を半分も知らないから正確に評価してない。
    一度ユージーンと一緒に狩に行ってレンがどのくらいのレベルにあるのか見てもらうのもいいかも。

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    アンバーということは琥珀か
    筆記具にするのはもったいないなw

  • 第99話 食堂での騒ぎへの応援コメント

    同世代の子たちとのやりとりほっこりする〜
    ヴィクターと羽根ペンのかっこよさで共感してるところ微笑ましい

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    小箱分割でトドメささない理由は70話くらいで考えてたような?
    せっかくの琥珀色の羽が血で汚れちゃうし、かっこいい羽が好きなレン君はやらないんじゃないかな。本人慌てて頭になかっただけかもしれないけど。

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    今はまだ手槍とか鳥がなんとか入るくらいの大きさだけどタイトルの四畳半まで育ったら人間や猪ぐらいならそのまま吸い込むだけで瞬殺なんじゃないか?

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    箱切断は空間断裂的なチートさが有るから現状不可能で良いと思うのよね。
    今のままの箱シールドや箱による位置固定だけでも、ワールドトリガー的な搦手としてはとんでもないアドバンテージだよね。
    成長や工夫によってまだまだ進化しそうだし、主人公の解釈次第でいくらでも拡張の余地を残してる、ホントやばい万能スキルだな

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    とある有名画家が秘匿していた絵の具の顔料だったりして、トラブルを巻き起こしたりする?


  • 編集済

    第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    文字を書くのに使おうとしたらもったいないと怒られたりしてww




    後から来た方が大きい個体って事は、餌を取りに行ったオスが小さくて、巣で卵を温めてた方がメスで大きいのか、もしくは、オスが大きくて、たまたま餌取りの順番的にメスが餌を取りに来てて先に見つかったのか………………



    性別での体格差は無いけど、個体による体格差はあるだけなのか………………



    (゚_゚ )まぁ、ギルドじゃ、そこまで知らないんだろうなー残念


  • 編集済

    第38話 祝いの席への応援コメント

    こんなに空気扱いされてても親に認められたい気持ちが見えて辛い
    学園の費用も出してくれないぐらい扱い軽いし、爵位や兄弟の多さを考えると将来婿入りよりも平民として暮らす確率が高そう
    少なくともあと数年はこの息苦しそうな家で暮らすのかな……

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    発想力と応用力の勝利。

    よくわからないドロップ品はまずギルドで見てもらうのがいい。
    呪われでもしたら取り返しがつかない。

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    小箱切断は瞬間的に生きて抵抗する相手には難しいとかの設定があるのかもしれませんね。
    大型魔獣をまだ討伐できないと思っている理由が全体収納できないからが理由ですし、謎のあやふや前世知識の残滓的サポートで発想自体は優秀ですが、我々読み手が予想している以上に幼さ相当の思考や情緒、周囲に対する不安や期待が感じられて転生者で前世知識持ってて、何故か前世よりも決断力も実行力もあって無双しますな物語より好感が持てます。
    実際、小箱のスキルがおそらく物語世界で殆ど認識されていない時空・空間・環境操作的な概念操作能力に近い優秀過ぎるスキルなので主人公の思考力が前世年齢分足されてしまうだけで、大型魔獣を倒すには小箱をもっと大きく→入らないなら複数出せる破壊不可な小箱で囲って身動きできなくさせて槍で一突きや、速すぎる攻撃的な小柄な敵→防御用小箱の前に入れるけど出られない小箱を重ねて出す→捕獲完了勝ち確みたいになるので、どこかで読んだただの俺ツエー作品になってしまうと思います


  • 編集済

    第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    危なかった。
    家族を殺された動物の怨念を見た気がします。

    南斗小箱拳も見てみたいけれど、作風やビジュアル的にどうかとも思います。


  • 編集済

    第21話 初の魔法への応援コメント

    子どものレン視点で物語の世界がゆっくり広がっていくのが読んでて楽しい

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    無事討伐完了〜😆良い闘いでした😊

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    謎石ゲットだぜ!
    土魔法由来で製品つくれたらロイスくんの自尊心回復に役立つのでしょうか。
    そして第15話小箱での討伐以来めったに使われてない小箱収納攻撃が久々に役立ってちょっとうれしいです。
    スモールファングラットを小箱盾で防ぐときとか、そのまま収納しないで逃がしてるってことは速い相手を入れるの難しいのか?などと考察しておりました。

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    今夜は唐揚げよー

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    みんな半分入れたらそのままちょん切れよって思いますよね、これどけ賢いのに自分のスキルについてあまり探究しない理由が気になります

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    この世界、チョークとかはあるのでしょうか?
    なかったらギルドなどで、大量に受けてほしい依頼や緊急依頼とかの掲示用に引っぱりだこになりそう

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    小箱と槍のスキルレベルが上がった感あるな
    槍術スキル持ちがレベル1からだとして、レベル0.2くらいな

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    めりこみ小箱は強そうだ どこかで小箱応用集を書き出したほうがいいですね
    先達がいないスキルは本にも人にも教われないですからねえ


  • 編集済

    第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    やっぱ小箱反則級だな
    切断は作者さんの設定次第だけど、剛性や魔力による抵抗かな
    あと切断面見てどうやって切ったの?ってなりそうだし

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    小箱に頭突っ込んでるなら槍使わなくてもそのままチョンと切断すればいいのでは?

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    炭芯筆の次は土魔法で出した土の塊がチョークか

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    この二匹?二羽?つがいだったのかな。生態系があるモンスターというのは良いですね。

  • 第148話 アンバークロウ戦への応援コメント

    結構苦戦しましたね。
    半分だけ小箱の中に入れたのなら、そのまま切断も出来た気はしますが、
    槍を使用した経験値は大きいかな?

    で、今度はクレヨン的な何かですか(爆笑)
    ソレって土魔法で作ったモノでしょうね。
    ロイスには発想すら出来ない代物だと思うけど……

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    何でここまでされてまだ肉を家に提供するんだ
    普通子供でも大人でもここまでされたらメリットが何かないと肉やらんぞ絶対


  • 編集済

    第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    >レンが毎日肉を持ち込んでいたことが、なんでもなかったことのように扱われた気がした。

     今度は、「美味しいと聞いたので、狩りで獲ったから、料理してね。他に美味しいのがあったら教えて。いつも持ってきてたのは僕が獲ったものだから、たいていの獲物は獲れるから」とか自己主張できるかな?

      “ 狩りもできるような動物を殺せる欧米人 ” だったら、子供でも言えるようなセリフなのに言えなかったのは、たぶん “ 中途半端に覚醒した前世日本人” には難しかったんだろう。

     でも、 “ 殺し合い ” もできるメンタルが育ったんだから、もう自己主張できていいはず。

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    ギルドで調理してもらったらいい

    あの家に尽くしたとしても意味がない

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    わわわっ大丈夫かな?!ケガしないように、頑張って!p(^-^)q

  • 第146話 狩りを再開への応援コメント

    ファイト!!

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    アンバークロウ、それなりに賢そう。
    あとからのはツガイか群れかな。

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    ぎるどではんばいしてそこで飯でも食った方がよくねと思いますな、どうせもちかえってもおかねもわたされずにうばわれるだけで家族に搾取されるだけでおわりますな。

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    あんな扱いを受けてまだ肉を提供するのか。

    家の連中は皆レンが鳥やウサギを狩る実力がないと思い込んでいるので肉の出どころについて不正横領などあらぬ濡れ衣を着せられる可能性がある。子供なので悪意に鈍感なのは仕方ないのだが…

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    この後はレンが家を出る決定的な何かが起こるのだと思うけど、辛いわー

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    狩りの腕も益々上達して行くね

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    大して実力もついてないうちから欲を出すのは良くないですね。
    無理に狩らなくてもいい相手というか巣が近くにあるのだとしたら雛か卵を守りたかったんだろうし、番が来たのなら余計苦戦するでしょう。
    倒した方の鳥も縄張りを離れたら追いかけてはこなかったのでは…。

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    ギルドの食堂で料理してもらえばいいんじゃない?
    番かな、卵もしくは雛もいるのかな

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    血縁だからといって特例や特別扱いは良くないけれど、ユージーンさんに相談して便宜を図ってもらえたらなあとは思う。
    長期的にギルドの売上に資するであろう商品もバンバン作ってるわけだしね。

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    9歳でしょ、夕食の席にいないと問題になるだろう
    色々狩れちゃうレンが異常なんだから、料理人がお使いと勘違いするのもしかたない
    厨房に出すときに獲って来たから使ってと言えば済むこと
    家計を預かってて気づかない両親や執事が無能なだけ

  • 第146話 狩りを再開への応援コメント

    レン君お見事! 弓はすっかり慣れたね。
    槍は自己流だと変な癖がつきそうだから誰かに基礎を教えてもらえるといいけど。ギルドで有料講習とかやってないのかな?

    それにしても婆ちゃんの強心臓は凄いね! 王都の屋敷とはいえ今だに実家で大きな顔して使用人を顎で使ってるなんて。血の繋がった兄 ( 当主 ) や甥はともかく、嫁いできた嫁達はうんざりしてるんじゃない? それとも何か伯爵家のために仕事でもしてるのかな?

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    番で子供がいるのかな?
    テイムする可能性もあるか…

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    まん丸のサンポッポ、ゆるい感じで何かかわいいな。(食べちゃうんだろうけど)
    強敵の鳥さんか。レン君がんばれー!

    何でこの期に及んでまだ家に肉を持ち帰ろうとしちゃうのーギルドで料理してもらうよう交渉してみたら…とは思うけど、まあ言うてレン君は小学生だからなぁ。
    そりゃ知らんことや思いつかんこともあるわな

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    冒険者ギルドで見せたら、そこの食堂で食べられるわよって、教えてもらえないかな?


  • 編集済

    第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    番だったのかな〜(笑)鳥食べたかったら家じゃなくて料理屋に持って行くのが一番よ~😆糞屑達に食べさすな〜😆それか、小屋🛖に竈門作って自分で焼くのが一番よ~😆塩や胡椒や香草🌿を用意して自分好みに作って食べるのが良いです☺️

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    番か…
    久しぶりの強敵に震える


  • 編集済

    第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    それこそ小屋にかまどとか作って食べたらいいんじゃないかな
    取り上げられる恐れがあるから物を持ち込むのは怖いけど、そういう一時的に使うキャンプ場扱いなら大丈夫だよ

    追伸
    運動してるし時間もあるみたいだから
    どこかで鳥を食べてから家で食べても余裕だと思うよ
    身体を作るためにもしっかり肉は摂取しておきたいところ


  • 編集済

    第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    いよいよ中層。買取価格が上がる。弓?小箱だけで倒す方が安全そう。何か新たな展開?

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    ロイス嫌い勢が喜びそうな敵だな……このくらいの土魔法なら小箱勝利を実証しちゃったぜ


  • 編集済

    第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    そりゃあ、巣が近ければ番が居るよね………………



    ギルドの食堂に持ち込めば肉の何割かを渡せば作ってくれると思うけどね(゚_゚ )

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    まだ屋敷に肉持ち帰るんだ⋯
    ギルドの食堂って持ち込みで調理してくれないのかな

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    このままだとレンくんは鳥専門のハンターで来そうなくらい鳥相手が上手くなりそう。

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    アンバークロウは番だったのかな?
    コレは間違いなく近くに巣が有ると思うけど、
    もう一匹の方も狩るのかな?
    レンの戦い方を見てて学習してくるような種族だと
    結構苦戦すると思うけど、大丈夫だろうか?

  • 第147話 琥珀色の鳥系魔獣への応援コメント

    まぁ巣があるなら番もいるよね

  • 第146話 狩りを再開への応援コメント

    レンって割と性格悪いよな。極端なだけか?
    別に、ホーンラビットを探して狩れとまでは行かんが、目に付いてるのに無視は大分気になる。
    弓で射ることは出来るだろうし、荷物問題も小箱スキルで何の問題も無い。
    やっぱ肉の提供をしないってのはなんかもやもやするわ、あんな怖いおばあちゃんに話せる癖に、厨房の人間に説明出来ないのは、怠惰なだけだよなぁ。


  • 編集済

    第146話 狩りを再開への応援コメント

    ごめん
    自分がそう思っているだけで、状況はほとんど進んでいないんだわ
    こういう自分の感覚や考えに固執するところが、現状説明されている世界観で出世とは結びつかない向いていないところなのよ

    ある程度の地位があって、したがってくれる人がいる立場ならそれでもいいけどさ、下っ端だと使いにくすぎる

  • 第146話 狩りを再開への応援コメント

    レンの日常に迷いが無くなるのは良い事。後はユージーンさんが学園に繋がる伝手を開拓してくれるのを楽しみにしたい。

  • 第146話 狩りを再開への応援コメント

    祖父ちゃんともっと話せてたら良かったんだろうけど
    ダメじゃない
    レン君がそう思えるようになったことが嬉しいねー

    綺麗なかっこいい羽の鳥系魔物沢山狩れますように(ㅅ´ ˘ `)
    そして夕飯はギルドの食堂に鶏肉持ち込みで作ってもらおう(ง ˙-˙ )ง
    肉が食いたきゃ自分で買って(狩って?)こればいいのよ
    子どもを育てるのは親でしょうが

    どんなスキルだろうと武器との組み合わせとか使い方次第じゃ剣術スキルなんて目じゃないくらい強くなるんだろうにな
    スキル使用有りの武術大会とかあったらお貴族様の剣術スキルってどこまで通用するもんなんだろう

  • 第146話 狩りを再開への応援コメント

    モンスタースタンピードとか他国との戦乱になったら、役立たず量産してましたってオチになるんだろうね。でも王都が真っ先に危険に晒される事は滅多に無いよな⋯この地の方がもしかしたらヤバイ?

  • 第146話 狩りを再開への応援コメント

    最近は、カクヨムの中で、最初に読みます。
    親は子供を信頼しない。思い通りになると思っている。祖母がそれというのも珍しい。
    祖父が頭が良い人で良かった。

  • 第146話 狩りを再開への応援コメント

    まぁ、貴族の当主として見るなら、見せスキルとしての剣術はたしかに価値があるんだろうけど、三男、四男とかになると、使うかも分からないスキルより、生きていくのに必要なスキルを伸ばして行く方がその子供にとっては大事なんだけど、きっと、産まれた後のことは何も考えてないんだろうなー


    それがわかってるからこそ、せっかく来たんだからと、お祖母様はあちこちに声をかけていたんだろう………………ある意味では、息子のことを理解していて、ある意味では息子のことを一切、信頼してないのがわかるねー

  • 第146話 狩りを再開への応援コメント

    この様子を祖父母のお付きなり本人なりが見てれば大分評価が変わると思うのだがなぁ…

  • 第146話 狩りを再開への応援コメント

    ちょっとは自信が付いたようでよっかった・:*+.\(( °ω° ))/.:+

  • 第146話 狩りを再開への応援コメント

    子供たちがひもじい思いをするのは嫌だな。

  • 第146話 狩りを再開への応援コメント

    今日からおうちの食卓が寂しくなりますな(笑)