第3話 あったはずなんですけどねへの応援コメント
重い話ですね。輪郭だけは残っているのですね。にしても、記憶は売った後、何処かで役立つのでしょうか?商売なんですものね。
作者からの返信
記憶データは編集されて夢という体験型コンテンツとして消費されることになりますね。
第1話 六十二年分の朝への応援コメント
いやー、面白いスタートですね。記憶の切り売りの仕事とは。フォローさせて頂きました。
作者からの返信
初コメントありがとうございます!
レビューまでいただいて感激しております。
引き続きお付き合いいただけると幸いです。🙃
第5話 全部への応援コメント
実際にこういう技術が確立されると、犯罪に巻き込まれた被害者の社会復帰にも役立つのかな?
と思いつつ、どんな技術も悪用出来てしまう事を考えると、なかなか怖い世界だなと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます!
技術そのものに善悪がなくても、それを「値段がつく商品」として扱う市場という場所では、どうしても怖い側面が顔を出してしまいますね。
5話で感じていただいたその「怖さ」は、主人公のユイがこれから直面していく違和感そのものでもあります。