まず最初に言うこととして自分がこの作品をちゃんと見始めたのは 35話の『復習計画』です。
その前をちょっと何話かを適当に読み飛ばしたあとの35話から48話までのレビューになります。
と言ってもまあ特にこれといったレビューにはならないかなと思います。
割と個人的に上の一言紹介のまんまだったりする。
ざまぁを一応見終わった後の自分の話そうなのだけど、……うーん…あんまり気持ちよくはないなうん…。
スッキリな展開とかまとめてる人にはあんまりおすすめしないって感じなのかな?けど誰かの人生が徹底的に終わる瞬間が見たい方ならまあおすすめになるのかな?
これ以外にも色々と言いたいことはあるけどなんかうんまとまってないからレビュー 自体はこれだけにしときます。
上に行った通りなんか人間の汚いところばっか見える話なのでざまぁと言うよりもう浮気された人間が復讐する物語になってるんですよね。
あともう一度言います!
このレビューは話の途中から見た人間のレビューになります。
だからこれ1本で物語全体の参考にしばしないでくださいね。
この物語はとても面白かったです。小説にNTR要素を加えることで、新しいフォーミュラが生まれました。1章から2章にかけて、感情がジェットコースターのように変化していきます。この作品で気に入ったのは、主人公が諦めずに強い意志を貫いたことです。でも、正直言ってもう少し謙虚だったら良かったのにと思います。渡辺と天海の結末を楽しみにしていましたが、2話を読んで天海が少し可哀想になりました。彼女は本当に親に見捨てられたんだなと。私は彼女の両親が天海を変えてくれることを願っています。なぜでしょうか? 天海に悲劇的な結末をもたらすよりも、両親が彼女に理解させ、態度を変えさせる方が良いかもしれないからです。たとえば、結末を「自殺」にすることは、何らプラスの価値がないように思えます。 たとえ渡辺家が悲劇的な結末を望んでいたとしても、それは問題ではない。そもそも、罪のない女性を売春婦に変えたのは渡辺マキなのだから。渡辺は悲劇的な結末を迎えることになるだろう。