応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第5章104話:テイムへの応援コメント

    最大何匹までテイムする予定なのかな?

  • 第5章104話:テイムへの応援コメント

    猫は神!!!

  • 第5章104話:テイムへの応援コメント

    そりゃ契約魔法しとかないと・・・ね。

  • 第5章104話:テイムへの応援コメント

    はいはい魔法契約ね→はい、そら魔法契約しますよね

  • 第5章103話:巨大な猫への応援コメント

    象サイズだと、家に入らないし、2F以上の階にも上げられ無い気が‥
    外でのモフり専用ですか?

  • 第5章103話:巨大な猫への応援コメント

    果たしてテイマー出来るか?

  • 第5章103話:巨大な猫への応援コメント

    この旅でフィルル無双が見られるものだと思い込んでおりました

  • 第5章101話:肉への応援コメント

    帰りはファストトラベルで帰してくれるなら冒険者も
    楽ですね

  • 第4章80話:事業担当への応援コメント

     香油の使い方が場所によって違うから何とも言えないけど本来は体臭隠しだったのもあるけど同時に肌の保湿として使われていたからべたつきは仕方がない部分がある、そして湯あみが出来るような人だとその後に塗り込めるように全身に塗ったりするから拡散しにくいけど近づくと香りが全身から漂うから色気や妖艶さを出すのに使われていたりと香水とはそもそもの用途が違うかな。

  • 第4章99話:冬明けへの応援コメント

    そういえば最初は財政破綻しかけてたよね・・・ホントよくまぁ、此処まで立ち直せたものだ。

  • 第4章99話:冬明けへの応援コメント

    フィルルに身長が吸われていますね

  • 第4章98話:海への応援コメント

    リスクに対するリターンがとんでもなく間違ってるw
    そして騙して悪いがなんてこの世界でも有り得るのか?

  • 第4章98話:海への応援コメント

    更新、お疲れ様です。
    「リスクも大きいですが、それに見合うだけのリスクももたらします。」
    リスクしかないのか?
    それとも誤字?

  • 第4章98話:海への応援コメント

    美味すぎる話はどうしても疑ってしまいたくなるなー

  • 第4章97話:貿易商会への応援コメント

    でもそうなると、メアリーヌ商会が船を持つ必要がなくなってしまいますね⋯?

  • 第4章96話:購入への応援コメント

    プレイしてたゲームっぽいって事すっかり忘れてたw

  • 第4章96話:購入への応援コメント

    もふもふで護衛もこなすだと⋯⋯!?
    にゃあと鳴くだけのフィルルの立場が⋯

  • 第4章95話:素材への応援コメント

    なんともすさまじい、並大抵の貴族ですら手を出せなさそうな品揃え。
    そのうち30億の最も高価なワンマンアーミーが出てきそう。

  • 第4章95話:素材への応援コメント

    加工品よりも素材が中心なのかな
    メアリーぬと相性が良さそう

  • 第4章93話:商人の集いへの応援コメント

    物語の舞台は第1章1話で中世ヨーロッパと書いてあるので、
    ウィキペディアではヨーロッパの総人口が1億人から1.3億人ぐらいらしい。
    世界人口も1700年代だったら6億人って推計されて居るみたい。
    21世紀から見ると10分の1以下だし、貿易だってまだまだ未発達だから
    520億ディリン(=円)でも充分の大きさだね。

  • 第4章94話:王国一の商会長への応援コメント

    王女様の要請でやった肥料と農地改革の件は公にしない感じなのかな

  • 第4章93話:商人の集いへの応援コメント

    人口の違いもそうだし、規模とかそういう問題もありそう。

  • 第4章93話:商人の集いへの応援コメント

    きっと地球とは人口が全然違うんでしょうね

  • 第4章92話:書簡への応援コメント

    なぜ92話ではなく、170話なんでしょうか?

  • フランス革命はカフェから始まった。
    喫茶店のようなスタイルの場所で芸術家や作家そして思想家が集まったら何が起こるかな。

  • この事業計画書次第ではボツにされるから、本当の課題は此処からだよね・・・コメントでも指摘しているように、「王政打倒を企てる」とか「反乱を企てる奴に利用される」という事を懸念しつつ・・・とは思う。王族とのコネを持っているメアリーヌも、流石にそこは指摘した上で修正させるとは思うが・・・

  • 啓蒙思想が広がって王政が崩壊しそう

  • 反乱を企てるような奴に利用されなければいいけど

  • 第4章89話:発売への応援コメント

    料理屋の店員の仕事中は無臭がいいなー

  • 第3章63話:肥料完了への応援コメント

    地質や育てる作物によって必要な物も違ったりしそうだけど、現地確認もせずに肥料作って実地試験をせずに国の胃袋支えてる土地全体へ手を入れるの怖すぎ。

  • 第4章89話:ボディミスト2への応援コメント

    品質に差を付けた低価格品を出すことで、高額商品を買う人の満足感も高まるのですね

  • 第1章24話:宣伝についてへの応援コメント

    爵位取ってしまうとファストトラベルが死にスキルになりそう

    時間のかかる手続きが増えて気軽に国外に行けなくなるデメリットもあるし
    隣の領地に移動するのにも領主に先ぶれとだとか挨拶だとか必要そうだし
    そうなると領堺超えるのにも乗り物乗って通過しないとファストトラベルで来てたのバレたら問題になりそうだし

    先ずファストトラベル持ちで爵位持ちなんてヤバい人材
    何か潜入工作やりそうで他国から毛嫌いされそうだよね

  • 第4章87話:ボディミストへの応援コメント

    庶民には消臭スプレーが売れると思う

  • 第4章85話:ユミアの買い物への応援コメント

    そりゃあ異世界での最先端を知っているメアリーヌとは知識レベルで違うからねぇ。
    馬車の時代に蒸気機関をすっ飛ばしてガソリン車や新幹線を生み出すぐらい無茶なこと?

  • 第4章84話:貴族男性への応援コメント

    サンダルウッドと言うけれど、木で作ったサンダルではありませんw
    サンスクリット語でチャンダナと呼ばれる樹木が日本語ではセンダン(栴檀)と訳され、
    英語ではサンダルと訳されているのです。

  • 第4章82話:開店への応援コメント

    天然の香りだから良いのです。合成香料になると香害が発生します。

  • 第4章85話:ユミアの買い物への応援コメント

    社員割引は無いのね

  • 第4章83話:別のニーズへの応援コメント

    これは中々の難題だぞ・・・果たして?

  • 第4章83話:別のニーズへの応援コメント

    となると白檀か……今こそ海外貿易の出番かな?

  • 第4章83話:別のニーズへの応援コメント

    ムスクとか?ムスクが何かは知らんけど

  • 第4章83話:別のニーズへの応援コメント

    ダンディズムを引き立たせる香りなんてあるのかな

  • 第4章82話:開店への応援コメント

    実際香油生産業者及び販売業者は軒並み駆逐される可能性が非常に高い。
    とはいえ、それは市場原理なのでどうしようもないのだけど。

  • 第4章82話:開店への応援コメント

    固形石鹸も作れば更に良いね。

  • 第4章82話:開店への応援コメント

    スプレーだけで複数の事業を始められるなー

  • 第4章82話:開店への応援コメント

    あぁ、明確に競合となる分野に進出したから、これからが商売の本番と言えるかもしれない

  • 第4章80話:事業担当への応援コメント

    香油販売業者が軒並み潰れそうですね…。

  • 第4章80話:事業担当への応援コメント

    お優雅ですわ~

  • 第4章80話:事業担当への応援コメント

    香水より霧吹きの方がヤバい物だよ

  • 第4章79話:完成への応援コメント

    完成がゴールじゃないからね。

  • 第4章78話:香りへの応援コメント

    蒸留技術だから蒸留酒とかにいかないのはお酒を飲める年齢じゃないからとか?

  • 第3章77話:事業の開始への応援コメント

    フィルルの宅配便みたいな事業名で個別の配達事業も手がけそう。

  • 行商人でふと思ったけれど、寅さんではないですよね。
    あくまでも移動スーパー。

  • 第4章78話:香りへの応援コメント

    トイレの芳香剤もできそうね

  • 第4章78話:香りへの応援コメント

    もう錬金術レベルだけど、これが出来るのもメアリーヌが前世の記憶持ちなのもそうだけど「作り方等の技術を理解している」というのが大きいのかな。多分だけど、イマジネーションが高い人なら錬金術レベルの事も出来る・・・とか?(でもこの作品でそれが出来るのは、実質メアリーヌだけとか?)

  • 第4章78話:香りへの応援コメント

    もはや生活魔法と言うより錬金術の領域だね😆

  • 第4章78話:香りへの応援コメント

    あっという間にw

  • 第3章77話:事業の開始への応援コメント

    この人はお客相手にちゃんと敬意を払って対応できるのかちょっと心配

  • 第3章75話:ふたたびの会食への応援コメント

    行商のイメージは富山の薬売り
    規模によってはキャラバンまであるんだろうけど馬車1台、現代で言う移動者販売くらいのものかな

  • 第3章75話:ふたたびの会食への応援コメント

    さて、どんな人物が来るのか・・・

  • 第3章75話:ふたたびの会食への応援コメント

    たとえば足が不自由で外出が難しい方など、買い物難民のための移動スーパーですね

  • 第3章74話:褒賞への応援コメント

    黒コショウでは無くて農業改革で船を手に入れました。

  • 第3章73話:お礼への応援コメント

    うんうん、平和に解決できて良かった。米騒動やら百姓一揆なんてねぇ

  • 第3章74話:褒賞への応援コメント

    外国の材料を使ってお菓子がもっとおいしくなるよ!

  • 第3章74話:褒賞への応援コメント

    流石に察したし、条件を設ける事で「今後も王国ファーストでいてね」って感じに盛ってきたか。まぁ、メアリーヌ的には余程な事が無い限り他国に本拠地を移す事はないだろうけど。

  • 第3章73話:お礼への応援コメント

    本当に解決して良かったよ・・・

  • 第3章73話:お礼への応援コメント

    農家ですら食べるのに困るほどの凶作だったのですね
    百姓一揆にならなくてよかった

  • 第3章72話:収穫量への応援コメント

    さあここでお約束の高笑いを(笑)

  • 第3章72話:収穫量への応援コメント

    これは王女様にとってもかなりの大手柄になった気がしますね

  • 第3章71話:会議への応援コメント

    試練を与えて来たか。

  • 第3章71話:会議への応援コメント

    ほーん、もしかして、一人でやらないといけないとは言っていない、とかか?

  • そりゃあ世界の物流86.6%が海上輸送って話ですからね。

    フィルルを見て、ペットフード事業も手がけますか?

  • フィルルは癒し。

  • 第3章69話:寄せられる好評への応援コメント

    マカロン、プリン、アイスクリームのスイーツは一つに纏めた方が高効率だと思う。

  • 第3章64話:新しい事業への応援コメント

    おっと、その逆で冬に使い捨てカイロとかを再現しなかったんだ。

  • 第3章63話:肥料完了への応援コメント

    肥料を突っぱねて凶作になってざまあってやらないのはやっぱり領民の生活などを考えてだろうねぇ

  • 第3章65話:地下室への応援コメント

    ライノスに食べさせてあげて・・・

  • 第3章65話:地下室への応援コメント

    一番頑張ったライノスくんにも食べさせてあげて⋯⋯!

  • 第3章64話:新しい事業への応援コメント

    冬ならではの商売はやらなかったのですね

  • 第3章63話:肥料完了への応援コメント

    見せしめというか対比の為に飛ばしても良かったんじゃ

  • 第3章62話:現地へ訪問への応援コメント

    王女殿下直々にバックに付いているから爵位があろうと立場の差で負けているってこと?
    それとも自分の商会が潰れたとか乗っ取られたとか?

  • 第3章63話:肥料完了への応援コメント

    てっきり三圃式農業と豆科植物の漉き込みかと思ったら、生産する魔法があるならリン化学肥まで行くかそりゃ。

  • 第3章63話:肥料完了への応援コメント

    次はボカシ肥料のような土自体が元気になる、
    発酵処理をした有機肥料の開発ですかね~

  • 第3章63話:肥料完了への応援コメント

    これシェラルニア王女の捺印が無かったら詰んでたよね、下手すりゃ・・・

  • 第3章63話:肥料完了への応援コメント

    頑なに突っぱね続けて、収穫時期に悔しい思いをする村が無くて良かったですね

  • 第3章60話:思考への応援コメント

    リン鉱石って言うと鳥糞のナウルみたいな地域があるとか?

  • 第3章62話:現地へ訪問への応援コメント

    時制を分かっているかいないかの篩になってるw

  • 第3章62話:現地へ訪問への応援コメント

    権力側の人間と誤解されたのでしょうか
    まあ今回に限っては正解なんですけど

  • 第3章60話:思考への応援コメント

    肥料が問題だったか・・・そして相変わらず優秀なライノス。


  • 編集済

    第3章59話:呼び出しへの応援コメント

    収穫量が堕ちているのは主食になる小麦ってことですよね?
    この作品世界の農業ってどのレベルなんだろうねえ?
    三圃式農業?
    改善するなら肥料や潅漑を良くする?
    それとも虫害?

  • 第3章61話:会食と交渉への応援コメント

    メアリーヌは正直に使用目的を伝え、ホークロード会長も処分に困ってるから格安で譲ってくれるという
    お互いに誠実なところがいいですね

    でも鉱石の有用さが広まって需要が高まったら値上がりするかな

  • 第3章60話:思考への応援コメント

    連作障害ではなかったのね

  • 第3章59話:呼び出しへの応援コメント

    報酬が楽しみ

  • 第3章59話:呼び出しへの応援コメント

    さて、どうやるのか・・・

  • 第2章54話:面談2への応援コメント

    難度が丁度良い←これ演奏できるだけで凄い事だと思うのですがねw。
    G線だけで引くと難度はどの位上がるのでしょうか?。

  • 第2章58話:報告への応援コメント

    冬は冬で儲かりそうなアイデアは無いのかな

  • 第2章57話:冬への応援コメント

    薪なんて使っていると供給源の森がはげ山になるとかで新しい燃料源を何とか発明しそう?

  • 第2章57話:冬への応援コメント

    食料関係は悩みどころ・・・原価に影響はないが、客足が遠のくのをどうするべきか・・・

  • 第2章56話:休息への応援コメント

    仕事場を移動する時はフィルルも運んでいるのですね

  • 第2章55話:面談終了への応援コメント

    楽器も売って
    音楽教室も開いて
    コンサートも開いて
    大儲けの予感しか無い!

  • 第2章53話:面談への応援コメント

    コネを持ってて多方面に才能がある・・・後はどういう希望を出してきて、それに一致するか・・・かな。