応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 問題は揚げる為の食用油を大量に且つ継続的に確保出来るかだけど・・・その辺り大丈夫かな?

  • 唐揚げは油を大量に使うので大量生産可能な場所以外では贅沢な料理になります。どちらかといえば焼き鳥の方がいいかもしれませんね。

    ルチル様思い出しました。

  • 宝と聞いてはフィルルさんも黙っていられないですね

  • 第6章155話:問題発生への応援コメント

    ライムの代わりとなる何かで繋いでいかないと、すぐに底が尽きてしまうな・・・

  • 第6章155話:問題発生への応援コメント

    ライムの代わりにはならないかもしれないけど、他の果物の需要はありそう

  • 第6章155話:問題発生への応援コメント

    冷たい飲み物って事に価値があるんだから塩も砂糖も困らないんだし風味付け程度にライム節約してスポーツドリンクでも作ればいいのにね

  • 第6章154話:別視点2への応援コメント

    やはりバニラでしたか
    これでお菓子が劇的にうまくなる
    あとはカカオも探さないと

  • 第6章154話:別視点2への応援コメント

    バニラ・・・絶対利益が出る奴だし、ワンチャンアイスクリーム作れるじゃん・・・

  • 第6章154話:別視点2への応援コメント

    あ、バニラかぁ。。。。

    最近日本の企業が完全生産に成功したんだっけなぁ。。。利益が出るレベルでの。。。。

  • 第4章97話:貿易商会への応援コメント

    希少性を考えると元の売価がかなり安そうだし仲卸、海外だけでも暴利貪れそうだねー

  • 第3章73話:お礼への応援コメント

    (´-`).。oO(まず最初に動いた王女様…あ、別枠ですかね…

  • 第6章152話:普及への応援コメント

    今の所問題ないか・・・魔法瓶は、メアリーヌが作り方を把握しているかどうかもだけど、単に「冷凍した奴を売った方が安牌」と判断したのもありそう。

  • 第6章152話:普及への応援コメント

    魔法瓶を売るのかと思ったら凍らせるとは盲点でした

  • 第6章151話:ブームへの応援コメント

    これが後々に悪さしなければ良いんだが・・・(流石にそこは見越して対策しているとは思うが・・・)

  • 第6章151話:ブームへの応援コメント

    仕事終わりの酒も冷やせって言ってる客の要望にも応えたいですね


  • 編集済

    第6章151話:ブームへの応援コメント

    「そのぐらいは大目に見ますわ」
    甘すぎませんか?
    最初は数本でも、必ず数が増え、転売行為などにつながる。
    「一円を笑う者は一円に泣く」
    何かの伏線かな?

  • 第6章140話:船への応援コメント

    ガルノアイレスに音楽を聞かせる約束は?

  • 第6章150話:販売への応援コメント

    シャーベットも作ったら売れるかな?

  • 第6章150話:販売への応援コメント

    需要あるからすぐに広まるだろうね。

  • 第6章150話:販売への応援コメント

    布教完了!

  • 第6章149話:アイディアへの応援コメント

    おはようございます。

    暑いですし、水分補給と塩分補給(あとクエン酸とか?)が出来そうな良い商品ですね。

  • 第6章149話:アイディアへの応援コメント

    大成功間違いなし
    フィルル先生がお墨付きを与えた商品は売れる

  • 第6章149話:アイディアへの応援コメント

    売れない訳がない。


  • 編集済

    第6章148話:夜中の思案への応援コメント

    こんばんは。 

    熱帯地域における『氷』の販売ですか…。氷みたく冷たいものでも良いですけど、周囲の気温を一定にしてくれる商品(魔力補充したら効果を発揮みたいな、メンテナンスが簡単なやつ)なんかも開発出来たら売れそうですね。

  • 第6章146話:本の店へへの応援コメント

    おばあちゃん、貴族の親は子供におつかいは頼みませんよ

  • 第6章142話:大地国へへの応援コメント

    最終的に確認作業があるならメアリーぬ商会で地図を作った方が手っ取り早そうですね
    まあ許可が下りるかどうか分からないか

  • 第6章140話:船への応援コメント

    ガルノアイレスくんにはご褒美をあげないとね

  • 第6章139話:出国の日への応援コメント

    内海だから穏やかなんでしょうけど、別の心配はありますね

  • 第1章32話:会食への応援コメント

    今度は、ダイエット系商品が産まれそうな話が。

  • 第6章138話:アーシャ視点2への応援コメント

    覚醒したか。

  • 第6章137話:アーシャ視点への応援コメント

    ルカダ公国チョロいな!

  • 書籍化おめでとうございます!

  • 書籍化おめでとうございます!
    セルヴァンくんの行商人編も楽しみにしております

  • 書籍化おめでとうございます
    楽しみです
    G線上のもふもふもとっても楽しみです

  • 第6章135話:ユミア視点への応援コメント

    ユミア・・・焦るなよ。

  • 第6章135話:ユミア視点への応援コメント

    確実に拠点を作り根付くようにする

    というのも立派なことなんだけどねぇ。。。

  • 第6章134話:港町の物件への応援コメント

    2匹が癒し。

  • 第1章12話:店舗の増設への応援コメント

    季節ごとに限定の味を出したり、◯号店限定の味があったり、高級路線の個数を絞った特別なラインを作ったり
    そんな感じで飽きさせない工夫をすると長く愛される店になりそうよね

  • その選択はバカじゃないよ!
    全額投資は⋯⋯まあバカだけど、結果的に勝てばよろしい

  • 投資した人の身体情報の記載、いる?

  • 第5章132話:募集開始への応援コメント

    ルコユキのために新作お菓子をどんどん考えないとね

  • 第5章132話:募集開始への応援コメント

    まぁ投資で上手く行く所がメアリーヌ商会以外でどれだけあるのか……そもそも投資のシステムを理解せず、「取り敢えず真似てみた」とか出てきそう。

  • 第4章98話:海への応援コメント

    大洋を航行こうこうしながら交易するのはリスクも大きいですが、それに見合うだけのリスクももたらします

    リスクが大きくてリスクをもたらす、

    ・・・つまり。

    絶対にやってはいけない交易ってこと、なんだなぁ

  • 第4章94話:王国一の商会長への応援コメント

    王女の要請があった敏感肌用のケア用品、いつになったら献上するんだろう。サロンだとか利用してるのに最初に頼まれたことを延ばしていると手を切られるだろう。

  • 母は不治の病に罹った時点で会社は
    売却か譲渡すべきでしたね。

    1文が短いとAI小説っぽくなるので、注意が必要。

  • ユミア・・・この焦りが過ちを犯さなければ良いが……メアリーヌは気付くのか?

  • 第5章128話:エリックの案への応援コメント

    流石だ・・・

  • 第5章128話:エリックの案への応援コメント

    勉強になりました!

  • 第5章125話:会議への応援コメント

    順調すぎてやっかみを受ける可能性ありますもんね
    王家が守ってくれるのはありがたい

  • 第5章124話:女王と王女への応援コメント

    おっと、シェラルニア様は気付いたか。

  • 第5章124話:女王と王女への応援コメント

    女王様はまだメアリーぬの音楽を聴いたことがないのかもしれないですね

  • 第5章123話:思わぬ謁見への応援コメント

    褒美とは言っても実質的には投資ですね
    これによって王国にどれだけの利益がもたらされるか


  • 編集済

    第5章121話:歓談への応援コメント

    いつも楽しく読ませて頂いてます!
    今更な疑問ですが、メアリーヌは貴族階級の娘かつ商人、ということなんでしょうか?

    はじめに没落しかけた名家の娘とはなってましたが、貴族とももともと繋がりがあったり、王女様にさらっと謁見したりということが出来てしまっているので、平民ではないだろうと思ってたんですが…平民ぽい人にもタメで話をされたり、上の立場そうな人にも敬語で話されたりしているのでどういう立ち位置のどういう身分階級…?と気になってしまいました笑


  • 編集済

    第5章121話:歓談への応援コメント

    アグーと出てくる度にアグー豚がちらついて嗤う。

  • 第5章122話:帰国のあとへの応援コメント

    扉の向こうでじっと出番を待っていたのですね

  • 第5章121話:歓談への応援コメント

    見返りとしては十分だよね、これでも。

  • 第2章57話:冬への応援コメント

    なろーっぱな世界なのに、イキなり商品売るの辞めたら牛乳と卵生産農家さん潰れますよ~
    暖かくなるまで放置されたらね~
    商売出来ませんよ~

  • 第5章121話:歓談への応援コメント

    結び付きを強くするために、わしの孫にするのじゃ!

  • 第4章97話:貿易商会への応援コメント

    そもそもトラベルがあれば現地で生産した方が良いような……
    管理だけになりそうだし……

  • 第5章120話:ラタンの宿への応援コメント

    美味しそう⋯お腹空いてきた⋯

  • 第5章120話:ラタンの宿への応援コメント

    潮焼き⋯⋯なんだかおいしそうな響き
    海水をぶっかけて焼くのかな?

  • 第5章119話:渡航への応援コメント

    実は罠・・・とかないよね?

  • 第5章117話:報告への応援コメント

    人間たちが攻撃してきたから反撃していたってことはちゃんと共有されているのかな?
    特になにも書かれていないので不安に…。

  • 第2章58話:報告への応援コメント

    そういえば王女様用(敏感肌)のスキンケアってどうなったんだろう。

  • 第1章35話:相談への応援コメント

    王女様が自身の事を「あたし」というのは違和感があります。「わたくし」または「私」で統一して欲しいです。
    ※あたしは崩した言い方なので身分が高い人にはそぐわないと感じてしまいます。

  • 第5章117話:報告への応援コメント

    状況次第では、またここから依頼が増えるかも・・・

  • 第5章117話:報告への応援コメント

    魔物関係の依頼が増えるのかな?

  • 第5章116話:新たな仲間への応援コメント

    証明したし、不必要な攻撃をしない事を取りつければ・・・大丈夫。「先に仕掛けた」というのが一体何が原因かによるけれど。

  • 第5章116話:新たな仲間への応援コメント

    突然気が変わって、お前のバター焼きが食べたいとか言い出さなくて本当に良かった

  • 第5章115話:カジキへの応援コメント

    シリアス0のおかげで詰まるところが無く一気に読み進めてしまいました。 文章も読みやすくサクッと目を通せるので助かります🙏
    今後の展開、楽しみにしています📣

  • 第5章115話:カジキへの応援コメント

    オープンワールドの時代から1000年!?
    そんな設定だったのですね
    メアリーヌしか知らない失われた魔法とか技術みたいなのありそうでワクワク感あります

  • 第5章114話:アイテムへの応援コメント

    この世界じゃ伝説レベルのアイテムだから知られてない・・・とか? ゲーム(メアリーヌの前世)内でもエンドコンテンツ級の装備だから開発出来たのも限られている・・・とかありそう。

  • 第5章114話:アイテムへの応援コメント

    あっさり作ってるけど、水魔のヴァイオリンなんて全く知られていないか、伝説級のアイテムだったりするのかも?
    そうでないなら誰かがすでに使って解決してると思うし

  • 第5章113話:船への応援コメント

     町長の言動が軽い気がしますね
     メアリーヌは商会の会長ではありますが、貴族でもありますよね?

  • 第5章113話:船への応援コメント

    この様子だと、フィルルの冒険心に火が付いたようですね

  • 第5章112話:問題への応援コメント

    討伐ではなくテイムと来たか・・・この作品らしい解決方法とも言える。

  • 第5章112話:問題への応援コメント

     問題になるという事は、強いという事で、それがテイムできるという事は、航路が安定するという事ですね

  • 第5章112話:問題への応援コメント

    ジリアンが倒すのかと思ったら、魚をテイムだと⋯!?

  • 第1章2話:商品への応援コメント

    他の人いないんかな? 使用人とか

  • 前世でも今世でも親が早死にして起業せざる得ないとは

  • 第5章111話:港町へへの応援コメント

     港町名物の沖に海の魔物発生のトラブルですかね?

  • 第5章111話:港町へへの応援コメント

    時化てて不漁とか?

  • 第5章111話:港町へへの応援コメント

    >「そうですわね、フィルル。素晴らしい眺めですわ」

    今までは適当に話し掛けていただけだと思ってたんですけど、実はちゃんと会話をしてたんでしょうね
    ジリアンには指示が通じていましたし

  • 第5章110話:新しい事業への応援コメント

    芳香剤かー
    消臭はすでにあるのかな?

  • 第5章107話:驚きへの応援コメント

    護衛担当は大事。

  • 第5章107話:驚きへの応援コメント

    これだけ成功した少女だから誘拐脅迫対策の護衛ネコかと思ったらイエネコにするのか…

  • 第5章107話:驚きへの応援コメント

    護衛と移動手段なのに不在時の世話とは…?
    召喚石が使い捨てでかつ希少とかなんかな?

  • 第5章107話:驚きへの応援コメント

    あれ?護衛だからいつも連れて歩くのかと思ったけど、そういうわけでもないのですね
    考えてみれば、動物を連れていけない場面もあるでしょうね


  • 編集済

    第5章104話:テイムへの応援コメント

    9歳の子どもが。

    10歳の誕生日を迎えたとの記述がありましたが時間が遡ったのでしょうか?

    設定がガバなだけでしょうか?

  • 第5章106話:猫のあいさつへの応援コメント

    フィルルがフィルフィルになってます。

  • 第5章106話:猫のあいさつへの応援コメント

    「警護する為の魔物をテイムした」って紹介する感じか。

  • 第5章106話:猫のあいさつへの応援コメント

    有名になったからいつ誘拐されてもおかしくないですもんね
    いつも連れ歩いていれば安心

  • 第5章105話:名前への応援コメント

    ジリアンという名前を少しもじってジリアン。

    ジリウキャット?

  • 第5章105話:名前への応援コメント

    ジリアンは果たして、フィルルと仲良く出来るのか・・・

  • 第5章105話:名前への応援コメント

    > ジリアンという名前を少しもじってジリアン。

    「リ」が平仮名になったり「ン」が「ソ」に変わってるのかなとか思ってじっくり見たけど、やっぱりどこも変わってない気がします

  • 第5章104話:テイムへの応援コメント

    最大何匹までテイムする予定なのかな?

  • 第5章104話:テイムへの応援コメント

    猫は神!!!

  • 第5章104話:テイムへの応援コメント

    そりゃ契約魔法しとかないと・・・ね。

  • 第5章104話:テイムへの応援コメント

    はいはい魔法契約ね→はい、そら魔法契約しますよね

  • 第5章103話:巨大な猫への応援コメント

    象サイズだと、家に入らないし、2F以上の階にも上げられ無い気が‥
    外でのモフり専用ですか?