第2章54話:面談2への応援コメント
難度が丁度良い←これ演奏できるだけで凄い事だと思うのですがねw。
G線だけで引くと難度はどの位上がるのでしょうか?。
第2章58話:報告への応援コメント
冬は冬で儲かりそうなアイデアは無いのかな
第2章56話:休息への応援コメント
仕事場を移動する時はフィルルも運んでいるのですね
第2章55話:面談終了への応援コメント
楽器も売って
音楽教室も開いて
コンサートも開いて
大儲けの予感しか無い!
第2章53話:面談への応援コメント
サロンの方に向いてる感じがしますね
まあ本人の希望が優先でしょうけど
第2章52話:再会への応援コメント
セルヴァンくんは楽器を弾けるのかな
第2章51話:とあるパーティー会場にてへの応援コメント
「アリアって誰?」とかならないのかな?
第2章51話:とあるパーティー会場にてへの応援コメント
仲間フラグ。
第2章51話:とあるパーティー会場にてへの応援コメント
そういえば楽譜はバイオリン以外のパートも書いてあるのかな?
第2章50話:曲の今後への応援コメント
毎月1曲ずつ出しても1000/12だと83年はかかります。
そうなると91歳までクラシックだけで持ちますねw
楽譜を作って印刷する、現代だったら有名なDTMソフトとして、
スコアメーカーZEROやFinaleにSibeliusやMuseScoreとかで出来るけれど、
この世界で原稿を手書きしてから生産魔法での大量生産、
かなりの重労働にならないかな?
第2章50話:曲の今後への応援コメント
曲を学ぶ側が追い付けないよ
第2章50話:曲の今後への応援コメント
月一で売り込むなら当面はクラシックで乗り越えれますな。
第2章50話:曲の今後への応援コメント
クラシックのネタが尽きたら他のジャンルがありますしね
第2章49話:結果への応援コメント
フィルルも主人の奇行に困惑することがあるんだな
第1章14話:新しい商品への応援コメント
入れ物は回収型かな
第1章8話:商会設立への応援コメント
一日二百個
高級路線だな
第2章48話:音楽の店への応援コメント
商品ごとに店舗を用意していくのは大変そうね
第2章47話:楽譜への応援コメント
バッハさんが作ったものだからそこまで法外な価格にはしない気がするけど、どうするのかな
本自体が高い世界の可能性もあるし
第2章46話:曲への応援コメント
勉強になりました!
おもしろくてためになる小説だなあ
第1章12話:店舗の増設への応援コメント
そうやって・・・・・・、ある時競争相手が出て来て没落するチェーン店を幾つ見たか。
新製品の開拓とか、色々やら無いとね。
第2章45話:開催当日への応援コメント
こんなパターンでの知識チートとはなかなか見事。
第2章45話:開催当日への応援コメント
毎回一曲披露すれば大盛況間違いなし
第2章44話:物件への応援コメント
壁に展示した絵画はメアリーヌが(魔法で)描いたのかな
第2章42話:殿下についてへの応援コメント
シェラルニアも早速試して来たねぇ・・・こういうのに繋げる為に、会食を設けたとも見れるか。実績があれど、やはり年齢がネックになる事がある為・・・
第2章41話:新しい企画への応援コメント
サロンのイメージはイマイチあやふや
喫茶店の前身の紳士社交喫茶的なイメージでいいのかな?
第2章41話:新しい企画への応援コメント
フィルルは「また何か思いついたんか」程度に思ってそう。王女様用の化粧品は併用して開発はしているだろうし、それとは別に考えたのがサロン・・・かな。
第2章41話:新しい企画への応援コメント
王女様用の化粧品は完成したのかな?
第1章40話:とある市民の視点2への応援コメント
アルバイトって言葉がすでに定着しているってすっげー。
さすが元がゲーム。
第1章38話:ユミアの想いへの応援コメント
ユミアの覚醒イベントと、王女様の後ろ盾イベント。
第1章34話:王都へへの応援コメント
さあこの二人が手を組んだら、どんな化学反応を起こすのやらワクテカ。
第1章28話:店の名前への応援コメント
う~ん、こっちだと車かクッキーだねw
第1章26話:計画書と支部への応援コメント
室内で使えるルーラとは便利すぎますね
第1章25話:宣伝について2への応援コメント
ドモホル△リ△クル♪かなあ?
編集済
第1章23話:価格設定への応援コメント
そういやあ「植物(天然)由来原料だから安心安全」て嘯いて
小麦アレルギーを出した化粧品メーカーがあるよねw
あれほど眉唾な物は無いw
だってこの理論で大麻は安全でマーガリンは危険って
僕の呟きアカウントに絡み付いてきた奴がいたぐらいだから。
第1章22話:二人にへの応援コメント
女性向けのアンチエイジング商品は半永久的に売れる。
第1章20話:アーシャへの応援コメント
棚ぼたのように降って湧いた幸運の人材ゲットだぜ!
第1章19話:新事業への応援コメント
予想通りコスメだ。
そうなると禿げた男性貴族から育毛剤の要望が来ると思う。
戦闘機に肖った育毛剤や、紅茶警部がCMしている育毛剤。
第1章18話:ファストトラベルへの応援コメント
その便利魔法【ファストトラベル】、どの程度の荷物を運べるのだろう?
メアリーヌが騎乗していたら、荷馬車(8トン積み)ぐらいでも運べる?
第1章17話:オフィスへの応援コメント
異世界転生でお約束のチートアイテム、算盤があれば。
第1章15話:新商品の体制への応援コメント
洋菓子だけで無く和菓子もね。
第1章14話:新しい商品への応援コメント
プリンと言えば、カラメルソース必要派と不要派に分かれそう?
メアリーヌの声を担当するのは、高笑いで有名な川村万梨阿様でよろしいか?
第1章12話:店舗の増設への応援コメント
となると噂を聞きつけて領外からも買い付け&出店依頼がすぐ来そう。
第1章8話:商会設立への応援コメント
事業計画書、いきなりなんて物をぶっぱするんですかもうw
ハンバーガー屋とか唐揚げ屋のようなフランチャイズを素早く導入しなくっちゃ。
第1章7話:一番大事なことへの応援コメント
そのうちシャンプーや石鹸からコスメティックまで手広く広げるKA○やLI○Nみたいになるでしょう(伏せ字のようで伏せていない)
第1章40話:とある市民の視点2への応援コメント
今日は二話投稿ありがとうございます
この二人はまた登場するのかな?
第1章38話:ユミアの想いへの応援コメント
「特別な案件を投げる代わりに、うちがスポンサーになってあげる(要約)」か・・・これは大きいぞ。
第1章36話:問いへの応援コメント
王室御用達なるか!?
第1章35話:相談への応援コメント
他にもきっとスキンケア化粧品が肌に合わなかった方たちが
大勢いるのでしようね・・・
王女殿下から直接に「肌がヒリヒリする」って使用感を責められる
ことなく伝えられたのは、本当に運が良いことだったのでしょう
第1章35話:相談への応援コメント
効果としては同じなのに5倍の価格を提示してくるなんて、メアリーヌとしてはさらに付加価値を入れたくなるのでは
第1章34話:王都へへの応援コメント
さて、どんな会食になるのか。
第1章34話:王都へへの応援コメント
強力な後ろ盾になってくれそうですね
第1章32話:会食への応援コメント
相手が8歳の女の子だとついつい口が軽くなって、メアリーヌの情報収集も捗ってしまうでしょうね
第1章31話:生産体制への応援コメント
今回適正が合わなかった人も別の仕事で使えそうですね
第1章31話:生産体制への応援コメント
難しい問題だけど、此処を乗り越えれば・・・
第1章29話:開店への応援コメント
今回のは賞味期限長そうだし、作りすぎても問題ないからいいね
予約販売もできそうだし
第1章28話:店の名前への応援コメント
猫さんはたまに登場してもふもふされるだけの感じなのかなw
第1章27話:配布への応援コメント
貴婦人たち、メアリーヌ商会の術中にハマるの巻
第1章26話:計画書と支部への応援コメント
いきなり来てびっくりしないかな?
第1章26話:計画書と支部への応援コメント
メアリーヌ様のせいで副都が社交の中心になりそう
第1章24話:宣伝についてへの応援コメント
ここはやはり爵位を取るのが手っ取り早いな!
第1章23話:価格設定への応援コメント
ぱ、パッチテストは...?
各一種しかないと、万一合わない人がいたら大惨事なんじゃ...?
第1章22話:二人にへの応援コメント
翌朝には、お前誰?って思うくらいきれいになるんですかねー
第3章59話:呼び出しへの応援コメント
さて、どうやるのか・・・