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  • 第17話 新しい料理人仲間への応援コメント

    新キャラ登場。
    これで手が増えましたね。

    小麦粉もこんなに種類がたくさん。

    帝国出身の人もいるという情報も。

    そしてジャムづくりですか。
    私はゆずジャムは食べたことないです。

  • 第16話 主食を作ろう!への応援コメント

    ルナさん。
    塩分摂取過多になって脳梗塞一直線。
    きゅうりも食べさせた方が良さそうです。

    小麦粉が爆弾。
    食材の使い方がユニークすぎます。

    作者からの返信

    最初に食べさせたのがまずかったのでしょうか。
    すっかり塩の虜になって、何にでも塩をかけたがります。
    本当、きゅうりを常時摂取させた方が良いですね!(笑)

    そう、食が発達しない世界では、食材も武器になってしまいます。
    早く方向転換させたいものです。

  • 火入れが難しいのか。
    確かにガスや電気のコンロがないと簡単に火力の調節はできないですもんね。

    そして、脇の甘いリクト君。
    余計な一言をごまかせませんね。

    友人のアミティエ。
    なんか聞き覚えのある人が約1名しるようですが。

    作者からの返信

    火入れって結構重要だよなー、と思いながら書いていました。
    魔法は便利だけど、やっぱり技術って必要だよな、と。
    そのうち魔導系の調理道具が出来てくるはず!です!

    はい、リクトは色々迂闊です(笑)。
    ここにいる人達が悪党でなくて良かったと思います。

    友人に関しては……。
    そうですね!同一人物なのか、それとも……?

  • リクトにその気はなくても事故というものはあると思うんですよね。
    寝返りをうったその先にルナさんがいるとか。
    そのときも永眠させられるのでしょうか?

    そんな心配をしていたら、家庭教師をつけてもらえましたね。

    作者からの返信

    そうですよね!
    私も事故ってあると思うんです。
    その場合は、ルナの方にも過失があるから……(笑)。
    どうでしょう。ルナは読めないかもしれません。

    冷遇されていたリクトに、家庭教師が付きました!
    これでようやく、自分の魔法とかまともな歴史や常識を教えてもらえる様です。

  • 第13話 悪巧みをする者達への応援コメント

    ほのぼの料理ストーリーと思っていたら、やっぱり裏に悪い人たちがいっぱいいたよ。
    悪くはないか、腹黒いだけで。
    違うな。一筋縄ではいかない?

    まあ、リクトに対しては悪意は無さそうですが、いろいろと振り回しはしそうですね。

    作者からの返信

    わ、わわわわ悪い人達ではないんですよ!?
    そう、「世界のばんか」とは違いますからね!
    ただ、そう。……ちょっと腹黒いだけで。上に立つ人達ですからね!

    今のところ、リクトには好感しかないので、大丈夫だと思います!
    でも、振り回しはします!(お互い様かもしれませんが)

  • まあ、ルナさんをリクトがどうこうできることは1000%無いので問題はないですね。
    むしろ、ルナさんがその気になったらリクトに抵抗する術はなさそう。

    作者からの返信

    リクトは戦闘能力が平均値ですからね。多分、カイリよりも戦えないです(笑)。
    ルナがその気になるかどうかは……今後次第ですよね!
    ただ、ルナは多分恋愛値が残念な感じがしてきました……(笑)。

  • シチューが美味しくできてよかったですね。
    みんなに感謝してもらえてリクトの自尊心もちょっとは回復しました。

    これから色々な料理をお披露目して天下に名前を響かせましょう。

    作者からの返信

    本当、ちょっと味が足りないかもしれませんが、十二分にこの世界の者達には受け入れてもらえたようです。
    前世を思い出す前のリクトも含めて、回復しました。

    はい!
    リクトはまず料理を思い出したり、道具を生み出すこともしなければならないので頑張ってもらいたいです。

  • 牛肉のトマト煮ですか。
    トマトは出汁が出るからこの材料だけでも結構美味しいんじゃないですかね。
    欲を言えば玉ねぎが欲しいかな。

    さて、初の本格料理のお味は?

    作者からの返信

    今回、焼く以外のものでと考えてこうなりました。
    トマトなら、かつおや昆布が無くても出汁が出来ますしね!
    玉ねぎは……冷蔵庫になかったので、無しになりました。にんにくやきのこも欲しかった……。

    味がどうなるのか?
    この世界で料理は受け入れられるのか?
    実食!です!

  • 料理に関するときだけオートで魔法が発動ですか。
    人肉料理とか始めたら世紀の虐殺者誕生になりそうですね(発想が殺伐すぎる)。

    ようやく油ができました。
    塩と油。
    さて、何を作りましょうか?

    作者からの返信

    まだ自分の意志で魔法を発動出来ないので、未知過ぎますね!
    ま、ままままま待ってください!?そんな物騒なことはしませんよ!?
    リクトは戦闘には完全に不向きですしね!(?)

    はい、やっと塩と油です。
    ようやっと普通の料理が出来そうです。

  • 脳筋仕様で塩ができました。

    それはいいとして、最初に伝える調理法が生食。
    調理と言っていいのかわからないけど。

    塩をかけるのは立派な調理ですね。
    次は肉に塩をかけるのかと思ったけど油つくりか。

    作者からの返信

    脳筋は料理に必要な様です(?)。

    この世界、焼く以外に食べる方法を知らないので、とりあえずリクトは今回焼く以外の方法で料理を伝える様です。
    塩の偉大さを知るために、結構味が変わるトマトに活躍してもらいました(書いていた時にちょうど塩トマトを食べていたというのもあります)。

    そう!塩をかけるのは立派な調理法!(言い張る)
    油が無いと、この先本当に制限されまくりなので、油を最初に作ってしまいます。

  • 技能が色々と。
    しかも割と凄いものでした。
    食材限定とはいえ来歴が分かるってのは恐ろしいですね。

    塩が手に入った。
    まあ、やすりでも削れるし問題はないでしょう。

    作者からの返信

    これこそチート!って感じがしますね。
    リクト自身は剣もそこそこで、魔法も料理限定なので強くはないのですが。
    食材を通して相手のことが分かる。
    知る人が知れば、リクトは狙われると思います。

    料理の中で一番お世話になる(いや、他にもたくさんお世話になる調味料ばかりですが)塩が手に入りました!
    ひとまず安心です。
    確かに、やすりでも削れますよね……(笑)。
    ただ、この人達全員脳筋な気がしてきました。

  • 牛肉以外の肉がないのかな?
    そして、踊る野菜。
    食べて大丈夫なのか、という気がします。

    技能にレベル概念ありなのか。
    レベル1だと絶望的ですね。

    とりあえずトマトで牛肉を煮てみますか。

    作者からの返信

    いえ、一応豚も鶏も食べられています。
    ただこの一家が、牛肉ばっかり食べてきたというだけで(だから、ルナが飽きていたのでしょう)。
    そう。この世界、野菜が動きます。
    食べても大丈夫です!
    ほら、海鮮ものも、生きていても食べられるでしょう?(何かが違う)

    はい、レベル概念が登場しました。
    本当は、レベルを使わずに、「思い出せない」「徐々に思い出していく」という状況を作りたかったのですが、分かりやすい指針があった方が良いかなと思ったので……。

    そして、はっはっは。
    もうこのラインナップだと、想像がつきますよね(笑)。

  • 世界の説明回でしたね。
    今までの常識がひっくり返ってしまいました。

    そしてついに明かされる職業。
    反応がポジティブすぎる。

    作者からの返信

    帝国が無知過ぎたので、ここで少し入れました!
    この世界は話が進んでいくと、結構謎だな?と思う部分が増えてくると思います(でも、のんびりスローライフですよ!)。

    帝国と違って、連合国(領主一家?)の反応はかなり好意的ですよね。
    リクト、踏ん張りどころです!

  • 肉だけか。
    塩も無いのはきついな。
    ん?
    酒もないんでしょうね。
    地獄かよ。

    そして。
    あれ?
    魔力があるのに使えない?

    作者からの返信

    そう、肉だけです!
    物凄い大きい肉が。本当に肉だけが。あります。
    味付けは素材そのもの!
    後で言及されますが、お酒もジュースも何もかもありません!飲み物は水だけ!
    ……地獄ですね!(食事蔑ろにされ過ぎ問題です)。

    はい。
    魔力、実はありました!
    その答えは、次回!です!

  • 歓迎してもらって、追放の事情も聞かないとはかなりの好待遇。
    それだけにメシマズなのが残念ですね。
    文句も言えないけど。

    作者からの返信

    やはり、好待遇ですよね。
    この好待遇に裏が無ければ良いと願うばかりです!(「世界のばんか」では無いので、ダークな物語ではないですが)

    この世界、どこに行ってもこういう焼いたものしか出てきません(笑)。
    リンゴも皮のまま焼いていたり……。

  • なんと救いの手は見知らぬ国の王女様。
    しかも美しいし強いし空も飛べちゃう不思議ちゃん。
    リクトの運に追い風が吹き始めた?

    作者からの返信

    確かに、国の名前が付いている領地の姫なので、王女様です……!
    美しい詩強いし、色々とズレていそうな感じの救世主です。

    リクトは前世を思い出したからこそ、そこから運命が変わってきた感じがしますね……!

  • ここぞとばかりに不幸のオンパレードですね。

    そして、最後に現れたのは凶暴な牛?
    ここで物語は終了になってしまうのか?

    作者からの返信

    結構なオンパレードですよね。
    書いていて、初めて酷い扱いを受けていた主人公を書いたのでは?と思っています(初めてじゃない?)。

    はい、牛です!
    物語が終了になったら……もう一回リクトには転生してもらわなければなりませんね!(?)

  • 思い出すのは食べ物のことばかり。
    まあ、大切ですよね。
    人間は食べたものでできていますから。

    作者からの返信

    はい!食べるのは大事です!

    ……ではなく。
    思い出してしまったのは、職業に関係あるというのもあるのですが。
    この世界では結構重要な意味があります。
    ……ただ、思い出した当人は大変だと思います。これから。