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  • 急章④への応援コメント

    完結お疲れ様です。

    序章を忠実になぞった話から、ぐいっとえーきち様の世界に舵を切るお話でした。
    文字数制限があるから仕方ないですけど、最後がちょっと駆け足感があるかな。

    あの不自然な設定に合理的な説明をするのにAIによる仮想現実であったというのは1つの方法ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    もうホント、ばれてーらって感じですw
    出来ればあと最低でも五千文字は欲しかった。
    それでもふたつほどエピソード削ったのに……
    最後まで読んでくださって、また評価もありがとうございました!

  • 急章③への応援コメント

    これは……。
    想像を簡単に超えてきましたね。

    作者からの返信

    トリッキーになりましたかね?

  • 急章④への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    何回か読み返したのですけれども。
    あの、なんかわたくし、わかってなかったみたいです。
    ラストの英文は……七巳の握っているアポトーシスの鍵ですよね? と、仮定して。
    えぇえ!? 七巳さん、キーを打ち込んだってことです?
    話の流れでは、そんな。
    今度こそ終わったってことですか? この世界、終わっちゃうの? それはいやです。
    マルチバース、めちゃ楽しい。
    ずっと続きをめぐって論争になりそうですね。

    えーきちさん、七巳さんは終わらせたの? いつも通り拒絶したの? ひえ。
    混乱中。
    乱文お許しください。
    パニック!





    れなれな8

    作者からの返信

    正直、ラストの英文はアポトーシスの鍵として私は書いております。
    が、読み手に寄ってはそうではなくてもいいと思います。
    何度も何度もここまできて、また七巳は世界(月読峠)の終わり拒絶をした、でも。
    事実、『月が綺麗じゃなくたって、私は夜くんがいればそれだけでいい……』と七巳は思っているので。
    ここまでマルチバースできて、他のコンテスト参加者様の物語もマルチバースのひとつで、それならここもマルチバースでよいのではないでしょうか?
    なので、文章だけでおわらせました。
    入力したプログラムの起動コードで『OK』が出たのか『password is incorrect.(パスワードが正しくありません)』が出たのかはみな様にお任せします。
    最後まで読んでくださってありがとうございました!

  • 急章②への応援コメント

    大瓦さん。
    拳銃撃った。

    警察官として一線を越えましたね。

    作者からの返信

    もう襲ってる時点でヤバい人ですけどねw
    いよいよ明日、6時と12時の更新で完結です!

  • 破章②への応援コメント

    でもこれお題が難しすぎますよね。
    ちなみに俺はギブアップしました。

    作者からの返信

    今までの筆致企画参加者はレギュレーションを拾おうとするので難しいと思いますね。
    コンテスト参加者はほとんどそんな事気にしていないようですよ!

    私は拾いましたけどね!w

  • 急章①への応援コメント

    風呂敷がどんどん広がっていく……。

    虹天さんは得体がしれないですね。

    作者からの返信

    序章で風呂敷広げすぎやろ!と言ったくせに、さらに自分で風呂敷を広げてしまうとはw
    ここを書いている時、制限文字数で風呂敷を畳める気がまるでしませんでしたwww

  • 破章③への応援コメント

    あるはずのない神社。
    そして、虹天と恭介の登場。

    いったいどういうことなのでしょうか?

    作者からの返信

    地図に秘密があるのかそれとも……

  • 破章①への応援コメント

    おお、ミスター筆致企画!

    作者からの返信

    ごめんなさい、誰にも言われた事ありませんw

  • 破章②への応援コメント

    2人の距離感いいですね。

    そして実際の地形と異なる古地図。
    新たな冒険の始まりです。

    作者からの返信

    序章の設定では距離感難しいですよね、引っ越してきたばかりですしw
    謎の地図は新たな冒険の地図になるのでしょうか!?

  • 破章①への応援コメント

    違和感なく序章と繋がってますね。

    夜くんと七巳さんのラブコメ路線でいくのでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    この話はラブコメではないっ!たぶんw