急章④への応援コメント
完結おめでとうございます。
何回か読み返したのですけれども。
あの、なんかわたくし、わかってなかったみたいです。
ラストの英文は……七巳の握っているアポトーシスの鍵ですよね? と、仮定して。
えぇえ!? 七巳さん、キーを打ち込んだってことです?
話の流れでは、そんな。
今度こそ終わったってことですか? この世界、終わっちゃうの? それはいやです。
マルチバース、めちゃ楽しい。
ずっと続きをめぐって論争になりそうですね。
えーきちさん、七巳さんは終わらせたの? いつも通り拒絶したの? ひえ。
混乱中。
乱文お許しください。
パニック!
れなれな8
作者からの返信
正直、ラストの英文はアポトーシスの鍵として私は書いております。
が、読み手に寄ってはそうではなくてもいいと思います。
何度も何度もここまできて、また七巳は世界(月読峠)の終わり拒絶をした、でも。
事実、『月が綺麗じゃなくたって、私は夜くんがいればそれだけでいい……』と七巳は思っているので。
ここまでマルチバースできて、他のコンテスト参加者様の物語もマルチバースのひとつで、それならここもマルチバースでよいのではないでしょうか?
なので、文章だけでおわらせました。
入力したプログラムの起動コードで『OK』が出たのか『password is incorrect.(パスワードが正しくありません)』が出たのかはみな様にお任せします。
最後まで読んでくださってありがとうございました!
急章④への応援コメント
完結お疲れ様です。
序章を忠実になぞった話から、ぐいっとえーきち様の世界に舵を切るお話でした。
文字数制限があるから仕方ないですけど、最後がちょっと駆け足感があるかな。
あの不自然な設定に合理的な説明をするのにAIによる仮想現実であったというのは1つの方法ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
もうホント、ばれてーらって感じですw
出来ればあと最低でも五千文字は欲しかった。
それでもふたつほどエピソード削ったのに……
最後まで読んでくださって、また評価もありがとうございました!