応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  •  アマネさんが仲間に~! そしてカズヤ、しっかりと決めましたね。ユイは待ちかねていたと思いますが。仲間たちの覗き見から祝福の流れも良かったです。独創的で楽しいお話を有難うございました!

    作者からの返信

    紫瞳さま、コメントありがとうございます!

    アマネさん、どうしても放っておけなくて……仲間にしてしまいました! ちょっと変わったお話でしたので受け入れてくれる読者様が居るか心配でしたが最後まで読んでいただき、とても嬉しいです!
    カズヤとユイの未来もきっと素敵な日々になる事でしょう♫

  • 第39階 戦いの行末への応援コメント

     おお……シイラスの行動も意外でしたのに、サファイア、驚天動地の提案! まさかでございました!

    作者からの返信

    紫瞳さま、コメントありがとうございます!

    弟子を想うシイラスの気持ちは想像以上に強かったようです。
    サファイアの提案は、冷酷でありつつも現実的な思考の持ち主から来る発想でした。

  • 第37階 師匠の教えへの応援コメント

     おお、サファイアさんも誠実で真面目な性格の良いところが見えてきましたね。家族や友人としては微妙かもしれませんが、指揮官としては頼りになりますね。そしていよいよ、核心に近付いてまいりましたでしょうか。

    作者からの返信

    紫瞳様、コメントありがとうございます!

    サファイアさんの良いところを見つけてくれて有難うです!このお話も、あと3話で終わりとなります。
    核心も登場しますので、お付き合いお願いします

  •  サファイア殿、賢くて合理的な方なのでしょうが……でもこうなったのはシイラスさんの影響もあるとすると、厄介ですね。

    作者からの返信

    紫瞳様、コメントありがとうございます!

    おっしゃる通り、賢くて合理的な思想の人物です。
    シイラスさんとは、ちょっと違うので…元からの性格といったところでしょうか。
    職務には従順ですので、今後にご期待くださいませー

  •  おお~このような展開とは。鍵はやはりドラゴンでしょうか。元ダンジョンのカズヤになら会話してくれるのか……楽しみです!

    作者からの返信

    紫瞳さん、コメントありがとうございます!

    この回を描くときは切なさもありましたが、最初からこうすると決めていたので、頑張って書きました!
    次章からはカズヤが動いて行きますのでお楽しみくださいませー

  • 第21階 ダイキの過去への応援コメント

    「未来の話は、いくらでも増やせるんだぞ」いいセリフですね。本当に誰かの犠牲と引き換えなのか……。

    作者からの返信

    紫瞳さま、コメントありがとうございます!

    セリフを褒めていただけるなんて光栄です!とても嬉しいです!
    犠牲者は必要ですね……その理由も今後、明かされていきます。


  • 編集済

    第19階 秘密を知るへの応援コメント

     うわーうわーうわーでございます! これはキツイ。で、でも誰かうんと悪いヤツがダンジョンに来て来れば揺らぎますね。どうなるのでしょう~!

    作者からの返信

    紫瞳さま、コメントありがとうございます!

    ダンジョンの秘密が少し開示されました。この世界の理をこれから明かしていきます♫

  • 第15階 光る目への応援コメント

     おお、勝手に出てきたドラゴン。しかも対話可能。これはダンジョンの秘密を少し覗けるのかも知れませんね!

    作者からの返信

    紫瞳さま、コメントありがとうございます!

    はい、こちらのドラゴンがキーパーソンになります。また出て来ますのでお楽しみに♫


  • 編集済

    第9階 誤解と表明への応援コメント

     ダンジョンが疲れて眠ったりレベルアップするのは面白いですね。どうなるのか見当も付きません!

    作者からの返信

    紫瞳さま、コメントありがとうございます!

    正直……この話、面白いのかな?と思いながら書いていたので、嬉しいコメントです!最後まで書き続ける励みになりました!

  • 第1階 復活の布石への応援コメント

     なんとダンジョン視点。そして身体が保存されていると言うことは……生き返れるのは本当なのでしょうね。でもその条件とは……引き続き読ませていただきます!

    作者からの返信

    紫瞳さま、コメントありがとうございます!

    はいー、ちょっと奇抜な設定にしてみました!
    が……なかなか難しい。
    只今、大プロットを修正しながら書き続ける病に陥っておりますw