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  • 彼去りし後への応援コメント

    この用務員さんは何者なのでしょう。
    もしかして、元スパイなのでしょうか。
    彼はどうやって誰にも見つからずにここを出たのか?
    彼がこれからどうなるのか心配ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    用務員さんはわけありっぽいですが、この病院の用務員さんという役割を得て、居場所ができて安心な感じですかね。
    病院から姿を消した青年も、仮にほんとうにスパイだとしたら、仮面をつけて居場所を見つけて、この用務員さんのようになって生き延びるのかもしれません。

    見切り発車と無理やり決着でおわったおはなしですが、
    登場人物のことを読んでいろいろ想像してもらえたならうれしいです 😄

  • 彼去りし後への応援コメント

    拝読しました
    前作も読ませていただきましたが、空恐ろしさを感じました
    先に本作から読んだのですが、「スパイになりたい少年のごっこ遊びなのかな」と思ったんです
    でも、前作を読んでみればそんなことはなく、スパイを名乗る成人男性……
    この落差がとても良かったのですが、でも、これは作者様の意図した順番ではないので、「こんな楽しみ方をしてよかったのかな」という気持ちです
    ただ、とても面白かったのは間違いないです
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    たのしんでいただけて、うれしいです。

    とにかく何か書きたい! で、見切り発車して
    「わたしはスパイなのです」としか言わない記憶喪失の青年、
    それだけを思いついて書きました。

    そちらの作品も読ませていただきます。