2026年3月2日 12:13
第2話 「水面に出た泡」説への応援コメント
かぷかぷわらった、という表現も宮沢賢治らしいです。水中生物らしい雰囲気が伝わります。細かな泡。。。が適当な気がしますが、まったく違うかもしれず、読者がそれぞれに想像するものが正しいのでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます。泡は「泡」と書いてあるので、「じゃあ「泡」と区別された「クラムボン」って何?」ということになるのですが、「やっぱり泡だろう」というのもあり得る感じがします。生成AIで調べてみたところによると、小学校で「答えの出ない問題を考える」ための素材としても使われているみたいです。賢治が何の説明もなく書いているので、「蟹の兄弟にとってはあたりまえの存在だけど私たちにはよくわからないもの」として想像するしかないし、それでいいと思います。ちなみに「かぷかぷわらった」という表現は気に入っていて、私も使ったりしています。またよろしくお願いします。
第2話 「水面に出た泡」説への応援コメント
かぷかぷわらった、という表現も宮沢賢治らしいです。水中生物らしい雰囲気が伝わります。細かな泡。。。が適当な気がしますが、まったく違うかもしれず、読者がそれぞれに想像するものが正しいのでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます。
泡は「泡」と書いてあるので、「じゃあ「泡」と区別された「クラムボン」って何?」ということになるのですが、「やっぱり泡だろう」というのもあり得る感じがします。生成AIで調べてみたところによると、小学校で「答えの出ない問題を考える」ための素材としても使われているみたいです。
賢治が何の説明もなく書いているので、「蟹の兄弟にとってはあたりまえの存在だけど私たちにはよくわからないもの」として想像するしかないし、それでいいと思います。
ちなみに「かぷかぷわらった」という表現は気に入っていて、私も使ったりしています。
またよろしくお願いします。