2026年4月25日 19:17 編集済
3.大男と老け顔への応援コメント
戦闘の描写が凄く映像的で、気付けば読み終わっていました。敵味方のそれぞれに人間味があって、かつての戦国を生きた人々を偲ばせるような、巧みな描き方が圧巻でした!次が楽しみです。〈追記〉5/1読み直しました!映像的な文章はそのままに、それを補填する文章が、本話の緊張感をより高めていたと感じます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。 官兵衛の奇策を当事者の視点で書くと箇条書きのような退屈な文面になってしまいそうだったので、いっそのこと体験した敵の視点で書いてみようと思いました。この書き方が正しいか間違っているかわかりませんが、生々しい戦闘描写に繋がったかもしれません。 書き進めるうちに色々思うところがあったので加筆修正いたしましたのでお暇があれば読み直していただけたら幸いです。
2026年4月24日 17:53
1.盤上の王将への応援コメント
最後、何気ない会話の中で善助さんの手が震えるほどの「王者の器」をチラ見せする演出には、読んでいてゾクゾクするような知的な興奮を覚えました。歴史の裏側を覗き見しているような贅沢な気分に浸らせていただきましたね!
歴史の裏側を覗き見する感覚で書いていますので同じ感覚で読んでいただき感無量です♪
2026年4月22日 22:05
序章:救いの手への応援コメント
黒田官兵衛を主人公に据えた史実ベースの作品は、カクヨムでは少ないので非常に興味深いです。
ありがとうございます。初めて小説を書いているので拙い文章で読みづらいと思いますが、何卒ご容赦ください。
編集済
3.大男と老け顔への応援コメント
戦闘の描写が凄く映像的で、気付けば読み終わっていました。敵味方のそれぞれに人間味があって、かつての戦国を生きた人々を偲ばせるような、巧みな描き方が圧巻でした!次が楽しみです。
〈追記〉5/1
読み直しました!映像的な文章はそのままに、それを補填する文章が、本話の緊張感をより高めていたと感じます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
官兵衛の奇策を当事者の視点で書くと箇条書きのような退屈な文面になってしまいそうだったので、いっそのこと体験した敵の視点で書いてみようと思いました。この書き方が正しいか間違っているかわかりませんが、生々しい戦闘描写に繋がったかもしれません。
書き進めるうちに色々思うところがあったので加筆修正いたしましたのでお暇があれば読み直していただけたら幸いです。