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  • おはようございます。コメント失礼します。

    ゲームブック、懐かしいです。
    私は古本屋で見つけた〝火吹山の魔法使い〟が最初のゲームブックでした。

    そんなことより。
    ギルマンさんの体験した、ファンタジーも何も知らない状況で始めるファンタジージャンルのゲームブック。

    ものすごく、おもしろそうです。
    できるのならば、体験したいものです。
    やはり娯楽ジャンルの最初の体験は重大事案ですね、

    それではまた。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     実際、今にして思えば得難い体験だったと思います。
     このゲームブック、設定上沢山のモンスターが出て来るのですが、その多くが初めて聞くもので新鮮でした。
     もちろん、ドラゴンとかメドゥーサとかメジャー級のは知っていましたが、コボルドも知らないし、リザードマンも知らないし。

     それに、メドゥーサとかミノタウロスとか、神話に出て来る怪物を、こんな風にアレンジして使ってもいいんだ。そういう世界観もありなんだ。と認識したのが新鮮でしたね。

     本当に良い思い出です。

  •  これは「わだかまり」とも言えるのでしょうが、ある意味「郷土に対する誇り」でもある気がします。

    作者からの返信

     確かに、「郷土の歴史を背負っている」からこそ、という面もあるのかも知れませんね。
     歴史の重みと言うべきか。


  • 編集済

    これぞ正しく音楽性の違いってやつですね。
    クラシック音楽は好きなので、これを機に私も視聴してみます。

    追記:
    『春の祭典』を拝聴しました。
    次々と現れる不協和音が、まるで一人の人間の苦悩を表現しているかのようでした。
    この心を揺さぶる音楽性こそが、人の持つ可能性の一つなのだと改めて痛感した次第です。

    そしてこの貴重な経験で、執筆していた論文に最適な切り口が見つけることができました。
    本当にありがとうございます。

    作者からの返信

     ありがとうございます。
     実際癖のある曲なので、人を選ぶと思うのですが、個人的に大好きだったので、是非紹介したくなってしまいまして。