第3話 会津は忘れていなかったへの応援コメント
これは「わだかまり」とも言えるのでしょうが、ある意味「郷土に対する誇り」でもある気がします。
作者からの返信
確かに、「郷土の歴史を背負っている」からこそ、という面もあるのかも知れませんね。
歴史の重みと言うべきか。
編集済
これぞ正しく音楽性の違いってやつですね。
クラシック音楽は好きなので、これを機に私も視聴してみます。
追記:
『春の祭典』を拝聴しました。
次々と現れる不協和音が、まるで一人の人間の苦悩を表現しているかのようでした。
この心を揺さぶる音楽性こそが、人の持つ可能性の一つなのだと改めて痛感した次第です。
そしてこの貴重な経験で、執筆していた論文に最適な切り口が見つけることができました。
本当にありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます。
実際癖のある曲なので、人を選ぶと思うのですが、個人的に大好きだったので、是非紹介したくなってしまいまして。
第5話 ゲームブック『モンスターの逆襲』の思い出への応援コメント
おはようございます。コメント失礼します。
ゲームブック、懐かしいです。
私は古本屋で見つけた〝火吹山の魔法使い〟が最初のゲームブックでした。
そんなことより。
ギルマンさんの体験した、ファンタジーも何も知らない状況で始めるファンタジージャンルのゲームブック。
ものすごく、おもしろそうです。
できるのならば、体験したいものです。
やはり娯楽ジャンルの最初の体験は重大事案ですね、
それではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際、今にして思えば得難い体験だったと思います。
このゲームブック、設定上沢山のモンスターが出て来るのですが、その多くが初めて聞くもので新鮮でした。
もちろん、ドラゴンとかメドゥーサとかメジャー級のは知っていましたが、コボルドも知らないし、リザードマンも知らないし。
それに、メドゥーサとかミノタウロスとか、神話に出て来る怪物を、こんな風にアレンジして使ってもいいんだ。そういう世界観もありなんだ。と認識したのが新鮮でしたね。
本当に良い思い出です。