こちらも感動的ですね。Keiさんの書く人間ドラマ好きです。
作者からの返信
如月幽吏様
2話もお読みくださり、ありがとうございます。
そう言えば、ご報告できていなかったのですが、
昨年、僕が『囁く‐‐‐わたしの消えた部屋‐‐‐』に
感想コメントを書かせて頂きましたが、その翌日に、
その勢いのまま人生初のホラー短編を書いたことがありまして、
如月さんの作品に影響を受けた読者としても、
人間ドラマを好きと言っていただけるのは、
いつにも増して嬉しく思います。
【人間ドラマ】宇宙人からのメールへの応援コメント
感動しました。最初は怖かったのですが、宇宙人がいるかどうかを小川君に託したところが良かったです。本格的に小説を書き始める前ということに驚きました。他の話もきっといいんだろうなと思ったので、今後読んでみたいです。
作者からの返信
如月幽吏様
お読みいただき、しかも感想コメントまでありがとうございます!
小川君も喜んでいると思います(笑)
それと少し驚きました。如月幽吏様はホラー作品が多い印象でしたので、
どちらかと言えば「黒の短編集」の方に
興味を持っていただけるのかなと思っておりましたので……!
本格的に書き始める前の作品でもあるので、
そう言っていただけて光栄ですし励みになります。
他の作品も、お時間ある時にぜひお読みいただけると嬉しいです!
【人間ドラマ】宇宙人からのメールへの応援コメント
最初は緊迫したシーンだったので、まさか最後感動する物語だとは思いませんでした。
素敵な物語をありがとうございます!
作者からの返信
七瀬乃様
お読みいただき、★評価と応援コメントをありがとうございます!
七瀬乃様が描かれるようなリアルな終末小説の構成と比べると、
自分の拙さが恥ずかしくもありますが、
初期の習作にこうして温かいお言葉をいただけて本当に光栄です。
いただいた星と励ましを胸に、これからも心を込めて物語を綴っていきます!
【コメディ】陽キャと陰キャ、太陽と月のサイボーグヒーローへの応援コメント
拝読させていただきました。
短いながらも起承転結がきっちりとしていて面白かったです。
やっぱり何事も寄りすぎると柔軟性が失われてしまいますね。
そんなことを再確認させていただけるお話でした。
今後も執筆頑張ってくださいね。応援しております!
作者からの返信
天灯星様
お読みいただきありがとうございます!
短い物語の中に込めた起承転結だけでなく、コメディに隠した
「寄りすぎると柔軟性が失われる」という本作で伝えたかった部分まで
読み取ってくださり、作者として大変ありがたく思いました。
温かい応援の言葉まで頂き、執筆して良かったなと心から感じております。
【コメディ】仮病で会社を休む朝~拡張(クロノスタシス)への応援コメント
遅刻が確定した瞬間の、あの「終わった……」という絶望感と、そこからの居直り。誰しも一度は経験がある(かもしれない)朝の心理戦を、非常に解像度高く描いた短編ですね!いつのまにか会社に電話をかける時のようなドキドキ感を味わってしまいました。
作者からの返信
珍獣妻ひより様
素敵な感想をありがとうございます!
実は、「時間の流れをあえて引き伸ばして描く(拡張)」
という表現の練習として、誰もが一度は経験する
「あの絶望の瞬間」を題材に選んでみました。
ジャンルをコメディに設定しましたが、
ホラーだったかもしれませんね。
【コメディ】陽キャと陰キャ、太陽と月のサイボーグヒーローへの応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
なんとも斜め上からなアプローチで書かれた作品ですね!
でも、いつもいつも同じ状況とはいかなという視点は、ご都合主義に対するカウンターのようにも読めます!
末尾になってしまいましたが、私の物語への応援、感謝いたします。
これから、よろしくお願いします。
作者からの返信
西之園上実様
貴重なお時間を割いてお読みいただき、心から感謝いたします。
応援コメントをありがとうございます。
実はこの作品、元々はあるコンテスト(「陽キャ・陰キャ」書き分けのお題)
のために執筆したものなのですが、私自身は
「性格を固定しすぎると人間味が失われる」と考えています。
人は状況や相手によって、その時々の「最適解」として性格を出力するもの。
そんな変動する人間味こそが真のリアリティだという
裏テーマを忍ばせていたのですが……。
それを「ご都合主義へのカウンター」と見事に見抜かれた
西之園上実様の鋭い洞察力には、正直、脱帽いたしました。
こちらこそ、私の物語への応援もいただき、感謝に堪えません。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!
【コメディ】仮病で会社を休む朝~拡張(クロノスタシス)への応援コメント
泥のようなため息、良い表現です!
勉強になりました!
作者からの返信
七瀬乃 心様
応援コメントをありがとうございます!
「泥のようなため息」、
お褒めいただき光栄です。
遅刻が確定した瞬間の絶望と、
これから仮病の電話をかける覚悟の重さを、
なるべく一息で出したくて入れた表現でした。
勉強になったと言っていただけるほど
立派なため息ではないのですが(笑)、
仮病の朝にしか出ない、
あの嫌な粘度が少しでも伝わっていたなら嬉しいです。
お読みいただき、ありがとうございました!