視線の温度への応援コメント
企画から来た者です。
読み進めながら「日常系、とはどういう意味なんだろう」と改めて疑問に思いました。
同時に
「日常系じゃないドラマってどういうものがあるんだ?」
という疑問も抱きました。
存在自体が非日常的な彼らの、日常。
面白いテーマと発想ですね。
個性的な役割を持つ三人を丁寧に描写されていて、それがかえって作品全体をコミカルな雰囲気にしているような気がしました。
これが読み切りで終わってしまうには、もったいない構想だと思いました。
これから、どの方向へも膨らんでいきそうな内容で、人を引きつける力のある作品だと思いました。
面白かったです。勉強になりました。
ありがとうございました。
作者からの返信
応援コメントと、星まで付けて頂きありがとうございます。
物語の中にも、そこにいる人達の日常は確かに存在する。そんな思いで3人の世界を書きました。
投稿した時は読み切りで完結と思っていましたが、
3人の今後や、世界観を拡げられる余地はあるのでは?と思う事もあり、続編の構想も何となくではありますが、イメージしています。
今は、短編で筆力を磨いている段階ですが、いずれ中長編として挑戦してみたいです。
読み切りで終わってしまうには、もったいない。
この言葉はとても嬉しいです。
視線の温度への応援コメント
この度は自主企画へのご参加、誠にありがとうございます!
短いながらも三人の個性がよくわかり、まるで読み切り漫画を読んでいるような感覚でした。
これから三人のバックボーンや組織の設定が明かされて物語が動いていくのかな……と、勝手に続きを想像してワクワクしてしまいます。
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
コメントと、星まで付けて頂きありがとうございます。
良い企画に出会う事が出来ました。
当初は読み切りとして書いたものですが、三人の詳細や組織には触れていなかったので、まだまだ物語を膨らませる余地はあるのではないかと、今では思っています。
なので、続編を書いてみたい気持ちはあります。
続きを想像して頂けるのは嬉しい限りです!