第7話 への応援コメント
コミュニケーションのむずかしさ。
同じ言葉を使っていても、なんとなくわかった気になる。わからなくもなる。そういうことって多いですよね。
いくら言い換えてもきりがない気がします。
作者からの返信
こちらは、教える立場にありますからねー
間違ったことを教えたら、罪です。
少し違いますが、この前、お婆さんに道を聞かれ、間違ったことを教えてしまいました。
あるあるではありますが、お婆さんは、高齢者。間違えば、大変なことになる。
でも、間違いに気付いたのは、そのあとのことでした。
高齢者のかたをお客さんにしている仕事に就きながら、なんてことをしてしまったんだろう。取り返しがつかない!と自分を責めてしまいました。
教えるということは、それなりに責任がつきまとってくるんですねー
教える。
楽しいけど、正しい知識と、判断力がなければ、大変なことになります。
こわこわ〜〜〜
第6話 了解、理解、そして納得へへの応援コメント
「 starのように、光り輝く一点」。
それが見えている人は、きっとがんばれるし、ほどほどで止まらなくてすむんでしょうね。
人一人に、二人、三人と手が必要な介護の仕事を、ほんの少し見せてもらいました。
撰んだ言葉が「自害」なのには大きなおどろきと衝撃を覚えました。ええ!?
作者からの返信
あとで、同じ介護職の友だちに読んでもらうと、ユンさんというモデルがいると、確認され、怒られました。
なぜ、そのとき、強制的にやめさせなかったんだ!と。
『悲観』ということばも、そうなんですよね。
おれやったら、一発でストップさせるで!
と、説教されました。
怖いですねー
ことば一つで、教える単語と、教えられない単語が決まってくる。
ユンさんのしたことは、決して、正しいことではありません。
ただ、ぼくは、ユンさんの個性を大事にしたかったんですよねー
編集済
第8話 への応援コメント
嬉しい……
なんでだろう、、なんでかわからないけど、雨久さんの出演に飛び跳ねそうです
(*ノωノ)キャー
雨久さんとのあたたかいやりとり、素敵ですね。
きっと雨久さんは青木くんを大切に想っていますね!!
ユンさん、怪我の話、「自分で切っちゃった!」の軽さと内容の重さのギャップにドキッとしました。
そのあと「悲観・楽観」から「積極的・消極的」につなげていく説明もすごく分かりやすくて、ちゃんと相手に伝えようとしている感じがよかったです。
ユンさんが「納得しました!」と手を合わせるところも可愛らしい(#^^#)
最後の彼女とのLINEも良かったです。「了解」が「理解」になってしまうところ、思わずクスッとしましたが、これまでの流れを考えるとすごく象徴的で、この話らしい締め方だなと思いました。
日常の中に小さな出来事に色々な意味を感じさせていますよね。
おもしろいです!
作者からの返信
良かった〜
雨久さんの出演、喜んでくれた〜
ちょっと、怒られたら、どうしよう?なんて、怖かったんです笑
ユンさん、結構、職場でも人気者なんすよねー
仕事も早いし、(ちょっと危なっかしいところあるけど。『自害』とか教えるところ)
おもしろいし、頭も切れるし。
そんな明るいユンさんに、悲観的になった過去があるなんて意外ですよね!
いろんな一面を持ってて、ユンさん、おもしろいんですが、繊細なところかある、ってことをこれからも、忘れてはならないところです。
そんな、ユンさんも、過去の自分への『承諾』があったんたです。
「自害」「悲観」という単語をちゃんと勉強してるところ。
雨久さんへの『承諾』
彼女からの『承諾』
この先の自分への『承諾』
今回は、『承諾』だらけだー\(^^)/
普段から、考えてたことを話にしてみました!
おもしかったです、って言ってくださって、ありがとうございます!
ついでに、晴久さんからの『承諾』も、得たなー!!笑笑
第8話 への応援コメント
えええ!ユンさんが……いろいろ抱えているのですね。でもまァ……抱えていない人なんていないですよね(-_-;)漢字の言葉がいろんな伏線になったいるのですね。
作者からの返信
ユンさんの、ミャンマーでは、いま、内戦が起こっていて、大変な状況にあるそうです。
ユンさんは、日本に逃げてきたんですね。
ユンさんの抱えてる問題。いろいろ、あるみたいです。
青木くんと、ユンさんは、ただの会社の同僚ですからね。
ユンさんの重荷まで、背負うわけにはいきませんが、違う国に生まれて育ってきた者同士。それぞれ、会話がおもしろかったり、とにかく、ユンさんと一緒にいれる時間を楽しもうと、青木くんは、思っているのではないでしょうか。
(ユンさんについて、なんで、ぼくがこんなによく、知っているんだろう)
第7話 への応援コメント
ユンさんとの漢字の練習、言葉のやりとり、微笑ましくなってしまいます。言葉って深いですよね。合図って何?って改めて聞かれると、すぐには答えられないかもと思いました(・_・;)
作者からの返信
日本語をいつも、使っているのに、いざ、その説明を求められると、うまく、答えられないのかも!笑
答えられなかったら、どうしよう!
家に持ち帰って宿題だ!
ってなるんです。
その場では、日本語の説明ってうまくいかないかも知れないですけど、ふと、帰りのバスのなかや、家に帰ったとき、冷静になったら、意外といい説明が思い付くもんなんです。
でも、会話っていうのは、とっさの判断が必要だから、その場では、あまり、うまくいきませんよね。
難しい。
冷静になる時間さえ、もらえれば。
教えるってことも、執筆と同じで、ある種、アイデアが必要なのかも知れません。
どうすれば、うまく説明できるか。
アイデアさえあれば、うまく説明できる!
説明や、勉強なんでね。会話とは、また、違います。
そのとき、わからなかったら、家に持ち帰って、また、次の日、説明すればいいんです。
けんかや、会話では、瞬発力が必要ですけどねー
第7話 への応援コメント
ユンさんと青木くんの会話……いいなぁ……。
「彼女のLINE」を思い出して「浮気疑われてないってことだな」とか「信号無視してないよな?」っていう内心の飛躍、好きでした。
後半の「目指す」の説明も面白かったです。
「低い位置から高い位置へジャンプ=challenge」っていう解釈、なんだか大胆ですね!
実際に小林さんを使って(?)実演する流れがすごく分かりやすくて、「あ、こういうふうに伝えればいいのか」ってちょっと納得しちゃいました。
正しい言葉を教えるというより、「どうやって伝えるか」を描いてる感じがして、そのスタンスがすごくいいなと思います。多少ズレてても、ちゃんと相手に伝わるならそれでいい、みたいな温度感が好きです。
言葉ってそういうものですよね。
最後、「納得」と「理解」の話です。
ゆるいやり取りの中にこういう少し哲学的なテーマ、素敵だなぁ。
納得っていいですね。
言葉として意味が分かる(理解)だけじゃなくて、自分の中でちゃんと腑に落ちること、それが“納得”なんですかね。
納得したいなぁ。
作者からの返信
青木くん、少しあわてんぼうさんのようです。飛躍してしまうところがある。でも、だからこそ、技能実習生のユンさんとの会話がうまくいくのかも知れない。
ユンさんも、外国のひとだから、少し日本のことが、まだ、わかってないところがある。そこらへんの「ズレ」が、共感を呼ぼうとしているんですね!
言葉というのは、結局、心と心の通い合いで、ほんとうは、心さえ通ってたら、会話は、どこの国のひととだって、うまくいくのかも知れません。言葉の壁というのは、実は、心の壁でもあったのです。
少しぐらい「ズレ」てても、ユンさんと青木くんは、心がもう、すでに通い合ってるので、言葉の壁もスムーズにいく。
介護の仕事だって、結局は、技術も必要ですが、こころがないとできないんですよね!
話にはあまり、出てきませんが、ユンさんの介護は、こころを大切にしている。青木くんは、ユンさんの仕事に対する情熱を尊敬しているのです。
さて、その情熱ですが、情熱は、絶えてはいけません。情熱を燃やすこと。青木くんの友だちは、ひょっとして、情熱を燃やすことに疲れを感じているのかも知れない。
だから、がんばったその先には、なにもないと感じているのかも知れない。
もしくは、がんばったその先のことを、もう知っているのかも知れない。
でも、青木くんの情熱は、幸いにも、まだ、絶えてはいません。がんばったその先には、まだ、なにかあると信じている。それが、今回のテーマタイトルである、「理解」や「納得」なんです。
少し青臭くなるかも知れませんが、情熱は、やがて「理解」にかわり、それが腑に落ちたとき、「納得」変わると思うんです!
執筆も、情熱が絶えてはいけないんですね!
情熱を持って執筆していれば、やがて、それが「理解」を生み、「納得」に変わるんですね!!
第6話 了解、理解、そして納得へへの応援コメント
昔は「がんばろう」とか「元気出して」って素直に言えていたのに、今は受け取る側への配慮が強く求められるようになって、言葉を選ぶことが増えてきている感じ、すごくリアルだなと思いました。
ただ、その一方で「どう受け取るか」ばかりが重視されて、「どう伝えようとしているか」という発する側の気持ちが置いていかれてしまうこともあるのかな、と読んでいて感じました。
言葉自体が悪いわけじゃないけど、受け取る人の状況とかタイミングとかもあるのでしょうね?
それを人の数だけ状況を読んで言い方変えるのって難しいですよね。(読み切れないし……)
言葉を発するのも大変な時代です。
言葉って本来、誰かを励ましたり支えたりするためのものなのに、気を遣いすぎることで逆に言えなくなってしまうとか、不思議な気持ちになります。
介護の現場、リアルですね、さすがです!
ユンさんが手を貸してくれるところとか救われますね。
後半の日本語の勉強のやり取りも良かったです。
「自害」とか「悲観」とか、ちょっとびっくりする単語を出してくるユンさんと、それに対して「楽観」とか「希望」を返していく青木くんのやり取りが、素敵ですよね。
続き楽しみです♪
作者からの返信
もしかして、みんな、がんだったその先を知っているのかも知れません。
あるひとは、がんばったその先を、なにもないと答えるだろうし、あるひとは、疲れるだけだ、と答えるだろうし。
な〜んか、そう考えると、がんばることって、意味があるのかな?なんて、思ってしまいますよね。
青木くんは、このあと、がんばったその先になにがあるのか、一つの答えを見出します。
がんばったその先には、なにかがあるのだろうと、まだ思ってたいんでしょう。
介護の現場。実際は、こんなもんなんです。
きれいなものでもないし、ただ、ひとの(お下の)お世話ばっかり。
一人では、戸惑ってしまいます。
誰も、呼ぶことはできないし、そこに通りかかるひとに助けを求めないといけません。
ユンさんも、最初は、一人で大変だったでしょうね!
そのことが、わかってくれる良い先輩です!
第5話 家庭への応援コメント
彼方くんの「なんで、なんで?」に、彩子さんがおとぎ話のように答えてあげる場面、すごく好きです。
黄色いハンカチーフ……
別れの証のようであり、未練の名残のようでもあり、でもどこか応援の色にも見える。
でも、渡さないでほしかった(笑)
彩子に問いかけられてしどろもどろになる武。
ここ、思わず読者として身構えてしまいました。
まぁ 悪い事ではない!!ないのですが!!
彼方くんの成長、見たいです♪
作者からの返信
あれー?黄色いハンカチーフって、未練の名残りの意味がこもってるんですか!
「渡さないで欲しかった」って、そういう意味で?
後で晴さんの近況ノートに行って、「渡さないで欲しかった(笑)」って、どういう意味なのか、聞きに行きます!
教えてください!よろしく、お願いします!
彼方くん、ナイスプレーですね!
彼方くんの
「いつも、ありがとう」
が出て来なかったら、夫婦喧嘩になってたかも!?
恐ろしい……笑
現代ドラマにして、続きを書くつもりなんですけどぉ。
まだ、な〜んも、考えてないんですよー
ぽかぽか陽気で気持ち良くなって、公園で遊ぶ、子ども達を見てると、ただ、ほけーっ!としてしまいました!笑
なんかいいの思い付かないかなー?
そうだ!現代ドラマにジャンルを直して、連載中にしておこー!
忘れてました!笑
第5話 家庭への応援コメント
浮気か誤解か何か発生するかと思ってドキドキしました!そういうの多いから……でも何事もなく幸せになってる。ホッとしました。互いに幸せをみつけていく人間ドラマというのもいいかも(*^-^*)
作者からの返信
そうですねー!!
これ、ジャンルを現代ドラマに変えましょうか!
冬の王子さまで、連載の経験、ちょっとしたから、これから、子どもの彼方くんの成長していく話を書いたり、もうちょっと、話を引き伸ばしてもいいんじゃないかなー、と思います!
ただ、恋愛というジャンルにしたら、結婚後の話ですから、ドロドロになっちゃう可能性がありますよね。
そんな話、いまのぼくには、書けませんから、ほとぼりが冷めたら、現代ドラマというジャンルに変えて、話を書いていくのもいいですね!!
第1話 できちゃった!への応援コメント
挨拶のハードルが高くて……これは武さんドキドキですね(;´∀`)
作者からの返信
政治家の父親の家へ、結婚の承諾に訪ねる!!
めっちゃ、敷居が高い笑笑
うちの父も、母と結婚するときは、ご挨拶に行ったとはなしてました!
母の実家は、お寺だったんですよ。
父は、
「まあ、それなりに挨拶してきたなー」
と簡単に、話してましたが、どうなんだろ?笑
やっぱり、緊張したんじゃないかな!笑
話してはくれませんでしたけどねー
第5話 家庭への応援コメント
ドロドロした後味の悪い不倫小説にならず良かったデス。
実樹さんもどうしてハンカチなんかあげたのかな。
そして武さんも、それを平気で使ってるんですね。
誰からもらったの?なんて、ちょっと危ないことになりそうだったじゃない。
いいところで彼方ちゃんが「いつも、ありがとう」って言ってくれたからセーフになったわね。アブナイアブナイ
ハンカチと実樹さん、どちらも潔くサヨナラしちゃいましょうね、武さん。
作者からの返信
まだ、これ続くんですか?と質問してこられたかたがいて、とんでもない!と言ってしまいました!笑
ドロドロしちゃいますもんね!
これ以上、書いたら。
ただ。彼方くんの成長していく姿を書くのもありかな?なんて、承諾をもう一度、投稿したとき、考えてしまいました。
まだまだ、恋愛という形にとらわれず、別の視点から見た話を書けるのではないか、と。
一度、短かったですけど、冬の王子さまで、連載というのを経験しましたからね!
連載!考えてみても、良さそうだな!とも思います!
ローバさまには、承諾を二度、読んでいただきましたね!!
ありがとうございました!!
第4話への応援コメント
よそ見をしてはいけません。
つまみ食いしては、もっといけません。
分かっちゃいるのに、ですよね。
でもそうだから、恋愛小説が面白くなるんですけどね。
武さん、しっかり彩子さんだけを見てあげてね。
しかし、実樹さん、こんな時には同姓で相談できる人がいるといいわね。
だって彩子さんという結婚相手の存在を知っていながら、武さんに相談してるのは・・変に勘繰られたら困るでしょ。アブナイアブナイ
と、古い人間はつい、お説教がましいこと言っちゃうんですよねぇ🙇
作者からの返信
いいえー!いいえー!
ローバさまのことばは、的を射ています!!
ぼく、ローバさまを、高齢者のかたではなく、人生の先輩だと思っています。
だから、いくらでも教えてください!
まあ、実樹ちゃんは、兼ねてより、武に想いを寄せてたんでしょうねー
武のどこがいいのか、作者のぼくも不明ですなんですけど🤭
武の実樹に対する、母親と向き合ってきたという尊敬の念は、同感できます!
最近は、自宅介護のかたちも、ずいぶん変わってきて、もう、二人っきりで介護するなんてのも、古くなってきてるようですけどねー
ぼくのやってかきたことが、だんだん、古いスタイルになってきてるっていうのは、ちょっと、悔しいところがあります。
第2話 承諾への応援コメント
緊張するわね、風さん。あら違った武さん。
結婚するには皆こうやって、お相手のご両親に挨拶に行く試練が待っているのね。
風さんはこんな風景にまで言った経験はありますか。
結婚願望の強い風さん、こんな緊張場面がきてほしいですね。
(お話のコメントと実際のことを混同してしまっていますねゴメンナサイ🙇)
作者からの返信
最近、なんだか、結婚できる夢が諦めモードになってきちゃって💦
現実(経済的なこと)を考えてもそうだし、いざ、他人と二人で暮らすという現実を突き付けられたり、想像したりすると、わーー!もっと慎重にならなきゃーー!って、身構えちゃうし。
とりあえず、恋愛がしたいんですよねー
恋愛と結婚は違うっていうし、結婚が恋愛の延長線上にあるんだったら、まず、恋愛から楽しまないと!と思うし。
まあ。
相変わらず、相手は見つからないんですけどね笑笑
第4話への応援コメント
武が揺らいでいます。
彼の中で実樹は「可愛い女性」というだけでなく、「母にちゃんと向き合えた人」なんですよね。
母に親孝行できなかったことを引きずっている。その後悔が、実樹への感情と混ざってしまう。
抱きしめてしまう瞬間はヒヤッとしました。
優しさと後悔の延長線上で、つい一線を越えかけてしまう。けれど踏みとどまる。その「踏みとどまり」があったことが救いでした。
……武はまだ完全には乗り越えていない。
でも墓前で泣けたこと、彩子がそばにいたこと、それが次への一歩なのかもしれませんね……
作者からの返信
おお!!なんと、素晴らしいコメントを!!
うれしいです!!
彩子さんの助けで、結局、救われていく武。
彩子さんの、存在は尊いんですよね!
それを、一瞬でも、裏切ろうとした武!
許せん!!
第3話 報告への応援コメント
とてもざわざわする展開……
前半の彼女実家の幸せな時間。
そして後半の実樹さん。
母の死という重い事情を持ち出されたら、簡単には断れないですよね。
学費を生命保険で払ったこと、胸に刺さります。
ただ……やっぱりホテルのレストラン、「相談」なのにコースを頼む……は重い。
作者からの返信
武くん、あんまり、女性と
食事した経験ないから〜笑
ちょっと、気取ったんです!笑
母の死。このころの、ぼくにのしかかった、大きな問題でした。
喪失感、半端じゃなかったっす。
それを実樹ちゃんに、託したんですね!ぼくは。
第2話 承諾への応援コメント
武の緊張、すごいです:(;゙゚''ω゚''):
トイレ問題がずっと尾を引いてるのがいいですね。
人生の大事な場面なのに、頭の片隅ではずっと「トイレどうしよう」ってなってる。
等身大の若者です。応援したくなります!
トイレで自分を励ますシーンもいいですね!
割りばしが斜めに割れるハプニング(笑)あちゃ~
そして野球のくだり。
阪神と巨人。
ちょっとここはハラハラしますね。
でもお義父さんとしっかりお話出来ました!
武のいいところを見てくれる素敵なお義父さんで良かったです♪
作者からの返信
「トイレ問題」!
これ、タイミング逃すと、行きにくくなるんですよねー
ぼく、最近、トイレが近くなっちゃって。
でも、職場じゃ、ぜんぜん、したくならないんですけどねー
自宅に帰ったら、もう、トイレばっかです!🤭
第1話 できちゃった!への応援コメント
公園での告白。
周りのママさんたちや砂場の子どもたちまで注目してます(*ノωノ)
「彩ちゃんのお父さんて、政治家だよねーーー?」
武の日常が劇的に変わった1日ですね。
赤ちゃんおめでとうございます♪
作者からの返信
できちゃったもんは、しょうがない、ってやつです。
武たちも、まさか、できるとは思ってなかったんだと思います。
妊娠には気をつけろ!!
あれだけ、親や学校の先生から言われてきたことなのにねー
あ、そっか。武は、父親が一歳でいなくなっちゃったのでした。
第5話 家庭への応援コメント
前回の感想で「困りました」と書いたのですけれど。
三年も過ぎていて助かりました!
なんとなく彩子は専業主婦……かなと思うのですが、違うのでしょうか?
そして、この物語を見つけたときには第1話と第2話しか公開されていなかったのですが、読むうちにつぎつぎと公開されいったので、「今、まさに生まれたばかりなんだ」と、謎の喜びでここまで一息に読んでしまいました。
ちょっと調子に乗りました。
作者からの返信
いや〜、こんな作品もあったんですが、だれも読んでくれなくて笑笑
前編、中編、後編、続編と分けて書いてたからかなー?とか、思い直しました〜〜
連載は、難しいやあ。
みんな。なんか、コツとかあるのかな〜〜〜
第4話への応援コメント
困りました。実樹という魅力ある人が現れてしまったのですね?
もしかして「どっちかを選べない」という話になっていってしまうのでしょうか……それは、困るなあ……と、感じています。
作者からの返信
母親に対して、真剣に向き合ってたという実樹に、武は、尊敬の念を抱いてしまっています。
親の介護。人生の一つの問題ですよね。
武は、親に甘えるだけ、甘えて、亡くしてしまってますからねー!
それ故に抱く、実樹への尊敬の念です!
第3話 報告への応援コメント
望月武という名前なんですね。両親の離婚が一歳のとき。顔も声も、父親のことは覚えてないんでしょうね……。
作者からの返信
父親の愛情に触れて育たなかったひと。
案外、ぼくの友だちには、こういうひとが、多いです。
父親が、ある日、蒸発してしまった、とかね。
それでも、みんな強く、育ってます。
いろいろ、苦労もあるんでしょうけどね。
第2話 承諾への応援コメント
失敗する人、それでも言うべきことを言える人だから信用されたのかもしれませんね。社会でも案外そういうことが多いかも?
割りばしが、武の心をよく表しているなと思いました。
お母さんのフォローがナイス!
作者からの返信
武の一世一代の挑戦です!笑
まさか!こんなことになるとは!
武には、知る由もありませんでした。
なんだかんだ言って、結婚に賛成だった父親。
武のがんばりに、ほっとしてるんでしょうね!
第1話 できちゃった!への応援コメント
政治家!
ハードルの高さにおどろきです。
作者からの返信
ねー!
政治家の娘さんと、武は、お付き合いしてたんですね!
武、ちゃんとしろよー!
結婚のことなど、なんも、考えてなかった二人です。。
第8話 への応援コメント
びっくり、まさかの「雨久」さんという、なにかどこかでご縁のあるような人物が登場していました!
青木くんの彼女とのすれ違いや誤解や、もどかしくて伝わらない部分が気になります。
ユンさんの「自害」は、自分の心が表に出てしまっていたんですね……。
作者からの返信
そうですね!
タイトルが、『承諾』ですからね!
回収できるように書きました。
誤解も、もどかしさも、引き受けてもらって、『承諾』を得れれば、この話は、成立です。
青木くんの、彼女からの、理解と納得。
青木くんが、がんばったその先にあるこの見出す、理解と、納得とリンクしています。
彼女から、理解と納得をもらい、『承諾』を得る。
ユンさんは、日本語で、過去の自分の過ちにケリをつけるために、『自害』『悲観』ということばを勉強していた。
そのことで、過去の自分を『承諾』しようとしていた。
ひょっとして、青木くんも、彼女から。
また、ユンさんも、過去の自分へ。
『承諾』は、まだないのかも知れません。
まだまだ、『承諾』は、この先にあるのかも知れません。
でも、『承諾』を得ようとすることに、この話のタイトルからの『承諾』はあるのです!笑
なんて、ちょっと、哲学じみたこと言ったりして笑笑
話の未熟な点を、正当化しているのかも知れませんね。
すみません。🫠
雨久さんのことは、その、ご縁のあるかたから、『承諾』済です!
ひょっとして、この話の焦点は、そこにあったりしてー\(^^)/