キーボードのタイピングを「指で押し込む盤状の入力機器への文字入力」に直したのには回りくどくて笑いました!笑
作者からの返信
外来語って便利ですよね!外来語を使わずに表現するのが難しい言葉も多いです。
最期の落ちがすごい。見事に綺麗にオチをつけられていて、感心いたしました。すごく面白かったです。
作者からの返信
綺麗にまとまりましたよね。最終話まで読んでくれてありがとうございます!
この人どうやって現地人とコミニケーション取ったんだろう思ってしまう。
作者からの返信
実は投稿した後に同じようなことを思いました(笑)
現地なら外来語にならないので現地の言葉をペラペラ話している説か、彼女さんが通訳している説などがありそうです。
第5話 プロポーズ(求婚)編「いつの間に私たち婚約したの〜!?」への応援コメント
とうとう、という気がしないスピーディーさで婚約ですか。すごい勢いだ。
作者からの返信
これがスピード婚ってことなんですね(笑)
少しひねってきましたね。いくら丼の下り、いいですね。
作者からの返信
イクラとオクラが、どちらも外来語なのはびっくりですよね。
第2話 オフィス(職場)編「いつの間に私たち残業してたの〜!?」への応援コメント
内容はシンプルなのにすごくテンポが良くて読ませられます。オチも完璧です
作者からの返信
テンポ重視の物語を作っているので、楽しんでもらえて嬉しいです!
どんな話かが明確で、面白いです。なによりスピード感がいいです。
作者からの返信
ありがとうございます。展開が早いですよね!
ド、ドラマチックだ……!!アルバイト時代から見守っている二人なので感慨深いですね(??)
よく考えると女性の方もここまで徹底できるの才能です🤣まぜこぜで使うのがいちばん楽かな…
作者からの返信
長い道のりを乗り越えてきた2人って感じがしますよね!
徹底できるのもすごいことですけど、外来語は適度に使うのが良さそうです。
特にオムレツとか食べ物系の外来語、当たり前に日常に浸透していて、ぱっと噛み砕いて説明できないなとなりました🤣
天ぷらとか漢字も入っているくせに(?)外来語なんですね…!!
二人とも順調に仲を深めてて微笑ましいです(*^^*)
作者からの返信
最近は外来語を使わずに表現するのが難しい言葉って多いですね。天ぷらが外来語なのも驚きですよね!
2人が使ってる言葉は反対なのに、順調に仲良くなっていって少し不思議です(笑)
オチがお見事ですね。楽しいお話ありがとうございました。
作者からの返信
楽しんでもらえて嬉しいです。いい感じに話がまとまったと思います!
キーボード→指で押し込む盤上の入力相違装置…わからん!!
作者からの返信
長く説明した方が訳わからなくなることってありますよね(笑)
とても面白かったです。若干ルー大柴(古い!ご存じなかったらすみません…)入っちゃうのも面白かったです!
作者からの返信
楽しんでもらえて嬉しいです!彼女さんがルー大柴みたいになっちゃってましたね(笑)
「いつの間にルー大柴になってたの〜!?」
第6話も最高に面白かったです!更新ありがとうございます。
今回はまさかの新婚旅行(ハネムーン)編!相変わらずのカタカナ語と和語・漢語の絶妙な変換合戦が本当に面白かったです。
特に「ピザ」や「パン」に対する異常なまでに長くて詳細な説明(「小麦粉や酵母などをこねた後に〜」)には、思わず腹筋が崩壊するかと思うくらい大爆笑してしまいました😀。さらに「ブラックジャック」を「西洋かるたの〜」と冷静に説明する主人公のブレない知識量と翻訳センスには毎回驚かされます。
そして何よりも最高の見どころは最後の怒涛のオチですね!同棲、結婚式と来て、まさかのもう「子供が産まれている」という超展開!😀
ヒロインの「いつの間に私たちの子供が産まれたの〜!?」というキレのあるツッコミが今回も完璧に決まっていて、思わず声を出して笑ってしまいました。主人公の謎のスピード感がもはやクセになっています。
いつの間にか親になってしまった(?)二人の今後の子育て奮闘記や、次回の爆笑のやり取りもすごく楽しみにしています!これからも執筆頑張ってください!応援しています。
作者からの返信
応援ありがとうございます!怒涛の展開なのに、毎回ツッコミがいい感じでよね。ピザやパンも和語というより詳細な説明になってますよね。とうとうラスト1話なので、最終話も楽しんでもらえると嬉しいです!
オクラって陸蓮根って書くのですか? 知らんかった
難読漢字集があっても良さそうですね(^^♪
とにかく面白いので頑張って下さい
作者からの返信
応援ありがとうございます!実はオクラはokraという英語なんです。和名はアメリカネリで、陸蓮根(おかれんこん)という異名もあります。
第5話 プロポーズ(求婚)編「いつの間に私たち婚約したの〜!?」への応援コメント
第5話も最高でした!更新ありがとうございます。
いきなりの同棲生活スタートに驚きましたが、相変わらずのカタカナ語と難解な和語・漢語のやり取りが健在で大爆笑しました。
今回は特に「カーテン」を「窓の仕切りに取り付けて使用する布製の家具」と言い換えたり、「シャンプー」を「頭髪や頭皮を洗浄する界面活性剤を主成分とする洗剤」と異常なまでに詳細に説明する主人公の言語センスには脱帽です。もはや辞書よりも詳しいですね😀。
そして何と言っても、今回も最後の怒涛のオチが完璧でした!同棲し始めたばかりだと思ったら、いつの間にか結婚式の準備まで終わっていて婚約しているという、主人公の異常なスピード感!それに巻き込まれながらも「いつの間に私たち婚約したの〜!?」と見事にツッコミを入れるヒロインの相性が本当に抜群です。
ついにゴールイン(?)してしまった二人の幸せな結婚生活はどうなるのか、そして次回のヒロインのツッコミはどう進化するのか、第6話の展開も本当に楽しみにしています!これからも応援しています!
作者からの返信
いつも応援してもらえて嬉しいです!外来語をまるで辞書のように変換してますよね。一言で言い換えられる外来語もあれば、辞書のように説明しないといけない外来語もあるので興味深いです。
なんとまだここから2話もあります。ぜひ最後まで読んでくださいね!
第4話も最高に面白かったです!更新ありがとうございます。
遊園地からの博物館デート(?)、本当に微笑ましいですね。
今回は特に食べ物絡みの変換合戦がツボでした。「オムレツ」を「新鮮な鶏卵を溶きほぐして〜強火で手早く焼いたもの」とイチイチ長ったらしく説明したり、「オレンジ色」を即座に「橙色」と答えたり、さらにはコーヒーを「焙煎豆を湯で抽出した飲料」と呼んだ上で砂糖の代わりに金平糖(表面に凹凸状の突起がある小球形の和菓子)を入れる主人公のブレない変人ぶりに大爆笑しました(笑)。イクラとオクラのくだりも面白かったです!
そして何よりも衝撃的だったのは最後の怒涛の展開です!「いつの間に私たち付き合うことになったの〜!?」というヒロインのツッコミには、思わずスマホの前で「それな!!」と激しく同意してしまいました。
タメ語になったと思ったら、いつの間にか(勝手に)恋人同士にステップアップしている主人公の謎のスピード感と、それに振り回されつつもしっかりツッコミを入れるヒロインの相性が本当に抜群ですね。
ついに付き合うことになった(?)二人の今後の関係性や、次のお出かけ先でのシュールな会話が今からとても楽しみです!次回も期待しています。
作者からの返信
楽しんでもらえて嬉しいです。イクラとオクラが外来語なのも驚きですよね!しかも金平糖もなので、外来語を使わない言葉だとかなり長くなってしまいます。
ノリツッコミが丸々1話終わってからなのは新しいですよね!次回以降も楽しんでもらえたら幸いです。
第3話もすごく面白かったです!更新ありがとうございます。
今回はまさかの二人きりの出張展開!相変わらずのカタカナ語と難解な和語・漢語の変換合戦が最高でした。
特にコンビニでのやり取りがツボに入りました。「レモンティー」を「香酸柑橘類の果汁が入った茶飲料」、「ロイヤルミルクティー」を「牛乳を入れた王室風の紅茶」と言い換えるセンスに爆笑してしまいました。さらに「リュックサック」を「背嚢(はいのう)」と呼ぶなんて、主人公の語彙力はどうなっているのでしょうか(笑)。
そんな言葉のキャッチボール(?)を繰り広げながらも、お互いを励まし合ってプレゼンの準備を確認する二人の姿に、なんだかほっこりしました。
そして何より、最後の「いつの間に私たちタメ語になったの〜!?」というツッコミ!読んでいる側も「確かに!」と突っ込んでしまう見事なオチでした。同僚からタメ語で話す仲へと、着実に距離が縮まっている二人がとても可愛らしいです。
作者からの返信
ありがとうございます。かなりの知識がないと、とっさに「背嚢」は出てこなさそうですよね。レモンティーやロイヤルミルクティーも、外来語の便利さを痛感させられます。
2人だけの出張でいつの間にかタメ語になってたのもさりげないですよね!
超楽しいです 意外と難しいと思いますが 難なくこなしていますね
どこまで行けるのかが楽しみです。
とにかく頑張って下さいね(^^♪
作者からの返信
ありがとうございます!外来語って予想以上に多いので、続きも楽しんでもらえると嬉しいです。
第2話 オフィス(職場)編「いつの間に私たち残業してたの〜!?」への応援コメント
第2話もめちゃくちゃ楽しく読ませていただきました!更新ありがとうございます。
1話に引き続き、ヒロインの怒涛の横文字(カタカナ語)に対する、主人公の徹底した和語・漢語への翻訳スキルがさらにパワーアップしていて最高に面白かったです!
特に「タクシー」を「一般乗用旅客自動車」と表現したところは、あまりの堅苦しさに思わず声を出して笑ってしまいました。他にも「カット&ペースト」を「文書の一部を切り取って~」と言い換えたり、「パーセント」を「百分率」と見事に変換していく主人公のブレない姿勢が本当に魅力的です。
そして、言葉のジャンルは全く噛み合っていないのに、会話自体はスムーズに進んでいて、いつの間にか「正規スタッフ(正規職員)」になっていたり、自然な流れで残業して終電を逃していたりする二人のテンポ感とシュールな世界観がクセになりますね。主人公がとても親切に手伝ってくれているのも良い味を出しています。
最後の「いつの間に私たち残業してたの〜!?」という見事なツッコミも、1話のオチと綺麗に被せてあって最高でした!
この二人の絶妙にズレた、でも息の合った掛け合いが今後どうなっていくのか、第3話の展開も非常に楽しみにしています!これからも執筆頑張ってください!応援しています。
作者からの返信
応援ありがとうございます!楽しんでもらえて嬉しいです。
「一般乗用旅客自動車」はほとんど早口言葉ですよね。「タクシー」って言葉が存在して助かります。
つい「パーセント」を「%」って書くと、外来語じゃないように錯覚してしまうので、細かい部分まで何度も見直しが必要な物語でした。
第2話 オフィス(職場)編「いつの間に私たち残業してたの〜!?」への応援コメント
お初です
横文字苦手なんですよ
なかなか面白いですね 続きが
気になりますね
頑張ってください
作者からの返信
ありがとうございます。物語を楽しんでもらえて嬉しいです!日に日に横文字ばかりになっていますよね。
第1話、とても楽しく読ませていただきました!
外来語(カタカナ語)を連発するヒロインと、それをすべて極端に堅苦しい和語や漢語に翻訳して返す主人公の掛け合いが最高に面白かったです。
特に、「ダブルクリック」を「この入力機器の指先で押す部分を素早く2回続けて押して」と表現したり、「オンライン」を「通信回線に接続されている状態」とイチイチ言い換えたりする作者様の言葉選びのセンスに思わず笑ってしまいました。
会話のテンポが非常に良くて、言葉のジャンルが全く噛み合っていないように見えて、実はしっかりコミュニケーションが取れていて作業が進んでいる二人の関係性がとても魅力的ですね。主人公がなんだかんだ言ってめちゃくちゃ親切なのもシュールで好きです。
最後の「いつの間に私たち同僚になったの〜!?」というツッコミもキレがあって、見事なオチでした。
作者からの返信
ありがとうございます。2人の会話を楽しんでもらえて嬉しいです!
連発する外来語を極端に堅苦しい言葉で言い直しているだけで、なぜか面白くて不思議ですよね!それに色んな外来語があることに改めて気付かされます。
まだまだ物語は続くので、引き続き楽しんでもらえたら幸いです。
学術用語を日本語で無理やり言う遊びを時々しますよ。なんかそれを思い出します。私の分野では古い時代に日本に入ってきた用語はしっかり日本語に訳されていてしかも格調の高い言葉になっていたりすることが多いですが、最近はただの音訳であることが多いですね。
前者が「花崗岩」とか「圧密」。後者が「メランジュ」とかです。
作者からの返信
昔の外来語は日本語に訳されていたはずなのに、最近はそのままカタカナで使ってるケースが多いですよね。もう訳すのがめんどくさくなっちゃったんでしょうか?
子供の頃にお正月?になるとやってた「外来語禁止ゴルフ」を思い出しました。タモリとさんまと鶴瓶だったかな…。グリーンとかも言えない。
作者からの返信
外来語を言ったら罰ゲームみたいな企画ありますよね!言わないように気をつけていても、つい言っちゃうんですよね。
IT用語は、ほぼ外来語、カタカナですからね。聞いても、ナニソレ?となることが多いです。
デバイスとか、デバックとか、ゼロトラストセキュリティとか💦
作者からの返信
IT用語って難しいですよね!カタカナで言われても難しいけど、説明されても難しいです。
外来語って、本当に大事ですね。
とにかくカッコ良い横文字をたくさん使うせいで意味がわからなくなるコメントをテレビで見かけますが、時が経てば、わかりやすくなったりするのでしょうか。
いまだに、エビデンスを証拠や根拠と使い分ける理由がよくわかりません。
作者からの返信
確かに外来語って便利ですけど、使いすぎると意味がわからなくなりますよね!そもそも日本語に元々ある言葉を、わざわざ外来語で言う理由もないような?それに元々の外来語の意味とは違う意味で広まってしまった言葉も多いみたいです。
第1話 ミーティング(会議)編「いつの間に私たち同僚になったの〜!?」への応援コメント
話が嚙み合ってる・・!笑 面白くって声出して笑ってしまった!
それに、日本語にしてくれると良く分かる~!英語は何となくニュアンスで分かってる態なんで・・。
少し賢く鳴れた気がします。(笑)
作者からの返信
まるで会話が同時通訳みたいになってますよね!