第2章(11)帰る場所への応援コメント
カクヨムではこちらの作品が、当方にとって初めての現代中華ものです。衣装や空港の描写で、現地の情景が思い浮かびます。
遅くなりましたが、自主企画へのご参加、ありがとうございました。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
今日更新分から始まる第3章は、上海に加えてシンガポールも舞台になります。うまく描写できればよいのですが。
第1章(5)とけあう温度への応援コメント
淡々とした中にも強さのある独特な文体に魅せられています。
ところで、多大なご評価をいただき、ありがとうございました。深謝。
作者からの返信
こちらこそコメントありがとうございます!
第1章(6)すれ違いへの応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます(*^^*)
自分だけか分からないけど、李昊天のイメージは武骨で不器用なイメージを感じました
また、距離を置かれてもいじらしくついてくる嫁のひたむきさも感じました
☆置いてきます
作者からの返信
☆ありがとうございます。李昊天はコミュニケーションコスト削りすぎて作者でもなんでそうなるの、ってなるときがあります笑 妻は懐が深いです。。。
第1章(1)触れられない距離——新婚初夜への応援コメント
ドアが閉まる音の反響だけで、二人のすれ違う感情と静寂を描き切る筆力に、同じ物書きとしてただただ脱帽です。不器用すぎる昊天の背中を見つめながら、深夜に一人で悶えちゃいました(笑)。切ない距離感が溶ける日を、全力で待ってます!
作者からの返信
ありがとうございます!
新婚初夜のあの『逃亡劇』、今読み返すと昊天なりに必死にガバナンスを保とうとしていて微笑ましく?なります。あそこで『寝ろ』と言って逃げていた男が、最新話のあたりでは、こじらせが暴走しつつあります。これから二人の距離が近づくにつれ、彼の理性がどう崩壊していくのか……ぜひ、ゆっくりと見守って(あるいは一緒に悶えて)いただけたら嬉しいです!