第2話 ツギハギの彼氏と、半額シールの晩餐会への応援コメント
伝説の作品は、魔女がお届け物をする作品ですねー。
部長。ジブリ愛が溢れすぎです。
作者からの返信
ラブコメということで、きっと、丸千さんには合わないんだろうな。。。と思っていたのにコメント頂けて、めちゃめちゃ嬉しいです!
部長が愛しているのは……その通りです!丸山書房の、白猫の魔法少女がウーバーイーツするあの作品です。この後、丸千さんを半日悩ませた(本当に?)、マルカクというweb小説プラットフォームも出て来ちゃいます!
第4話 苺のフルーツサンドと、空回りする決意への応援コメント
白山昇くん、彼はその名のように流子さんの頂に登れるのでしょうか!?
振り向かせられるのか!?(≧∀≦)
千央は『ちお』とお読みください☆
本名ではないのですが、一応自分でも打つ時はそのように変換しております(^^)
作者からの返信
千央(ちお)さん、コメントありがとうございます!
お名前、変換でバッチリ出てきました。……実は、これまで勝手に「せんおう」さんとお呼びしておりました。大変失礼いたしました!
山繋がりの名前に気づいていただけて嬉しいです……ただ、実を言いますと、執筆前は「霧島」を島(アイランド)だと思い込んでいたほど地理が苦手でして、焼酎のラベルは、頭の中で南国の島々のイメージでした(お恥ずかしい……)。
これからも、どうぞ仲良くしてくださいね! です、です、です!!
第3話 絶体絶命の編集部と、新人の神アシストへの応援コメント
白山くん、ナイスアシストぉー!!
これで社会的な死と尊厳死は免れましたね(笑)
でも、このあとが大変そう?(笑)
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
「社会的死」の回避報酬が、まさかの「嘘の共有」という特大のフラグでした(笑)。白山くんの善意が、流子をどんどん追い詰めていく皮肉な展開、楽しんでいただけて何よりです。
そういえば、実はあの後、千央さんの作品の第1話で出てきた「揚げメロンパン」が頭から離れませんでした。カリッとしたメロンパンの食感は、案外、揚げてもいい感じになるんじゃないかな?と思っていたんですが、生地が油を吸っちゃうんですね。それは確かに、味もさることながら、カロリーもヤバそうですね……(笑)。
<追伸>
お名前の「千央」さんは、「ちおさん」と読めばいいのか、それとも「せんおうさん」と読めばいいのか? 読み方の正解を、いつか教えてもらえると嬉しいです!
編集済
第2話 ツギハギの彼氏と、半額シールの晩餐会への応援コメント
彼との思い出のぬいぐるみ。
いまは安らぎを得ているのですね☆
焼き鳥盛り合わせの塩(半額)がリアルな感じがして良かったです(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
流子さんのぬいぐるみに対する愛は、ちょっと歪んだ感じですが……最後にはどうなってしまうのか、ぜひ見守っていただけると嬉しいです。
あと、私、食べることが大好きなので、ついつい他の作者様の応援コメントでも「飯テロ」を仕掛けてしまったりしています(笑)。半額シールも私自身の好みが出ちゃってましたね。「フードロス、ダメ、絶対!」と言い訳しながら、買い物カゴへシュパっと(笑)。
千央さんの作品にも、またお邪魔させていただきますね!
編集済
第1話 鉄壁の編集者と、キルト生地の彼氏への応援コメント
仕事のできるお姉さまのラブコメ、続きを楽しみにしています(≧∀≦)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます! 仕事は「鉄壁」、中身は「キルト」な流子さんをよろしくお願いします(笑)これからさらに加速(重症化?)する彼女達のギャップに、ぜひご期待ください!
作者の秘密まで守ってくれるなんて、霧島先輩、編集者の鑑です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こりゃあ嬉しいコメントで一本取られたわい☆……コホン。失礼しました。
霧島先輩のファインプレーがなければ、部長は今頃ホワイトボードの前で完全に「社会的な死」を迎えていましたからね(笑)作者のプライバシー(と社会生活)を守るのも、編集者の務めです!
白山くん(と部長の?)の暴走はまだまだ続きますので、また楽しんでいただければ幸いです。
まさかの『なのはな☆』先生の正体……!
衝撃の事実が今ここに!!
ストック切れ了解やで。
健闘を祈るわいな……!(エセ関西弁)
作者からの返信
ソウナンデースヨー!
ココデハ「ストゼロ(在庫ゼロ)」ハ、アルコール度数ヨリ深刻ナ「恐怖ノ象徴」ナーンデース!
Oh My God!! ソシテ広ゲスギタコノ風呂シーキ!タタミカタ、誰カ教エテクーダサイ!
編集済
第5話 給湯室の密着防御(壁ドン)と、闇のエネルギーへの応援コメント
ま、まさか、ここにも壁が……!(笑)
そうか、昇くん、君も壁になりたかったんだねっ!(壁違い)
……昇くんのフォローの仕方が斜め上過ぎて……このお話の着地点が全く読めません。
第3の目はどこに開くんでしょう……おでこ?
続きを楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
HITOE-SAAN! OH-MY-GOD! KABE-DON! KABE-DESU-NE!
ソウデス! 昇クンハ「物理的ナ壁」ト「精神的ナ壁」ノ区別、マッタクツイテマーセン! オバカデ・エネルギッシュデースネ!
第3の目ノ場所デースカ? フツーは「おでこ」デースガ、白山クンノ場合ハ「愛しすぎるあまり、ポン太のボタンの目と視界がリンク」シチャッテ、バッグの中から外を覗き見るタイプノ開眼カモシレマーセン(ホラー!)。
「着地点ガ見えナイ」ノハ、作者ノ私モ同ージデス!コレハ、マズーイデースネー。
第3話 絶体絶命の編集部と、新人の神アシストへの応援コメント
ええやんけ。
勤務中にちょっとプライベートの話したってええやんけ(何故に関西弁)
昇くん、ナイスアシストですね!
ちょっと(いや、だいぶ?)誤解してますけど!
作者からの返信
ヒトエーサーン!アリガートネー。オコオーツッタラーダメデースネー(何故に謎の外国人)。
昇くんの誤解ヤバいですよね。どれくらいヤバいかというと、初めてピスタチオを食べた時、殻を剥くことを知らずに「ガリッ!」と全力で噛み締めて「ふんぎゃ!」となった私くらいヤバいです(笑)
<追記です>
そうだ。それだ。暁!!景色のイメージは出来ていたのに、その言葉が出てこなかったです!お、惜しい。。。
第1話 鉄壁の編集者と、キルト生地の彼氏への応援コメント
新作ですねえええええ!お待ちしておりましたとも!!しかもラブコメ!!ありがとうございます!!
……す~……はぁ……(深呼吸)
はい、作品のフォロワーを一番乗りしてしまってすみませんでした……。
ふむふむ、バリキャリのお話ね、と思いきや、まさかのぬいぐるみ登場とのことで、非常に気になる入りでした。
昇くん、かわいいですね。ワンコ系でしょうか。年下男子……良いです……!
タグや概要にある通り、これからすれ違いがてんこもりということですね!
実は私……すれ違い、大好きなんです(何の告白)
そして、魔法少女?え?どういうこと??
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
もちろんお待ちしておりましたともぉぉぉぉ!
あぁぁ、過呼吸過呼吸!酸素吸入プシュー(自分に)。なんか……最近お互いに暴走気味な気がしますね!ということで、ラングドシャかラシュクーレでもお一つ如何かしら(笑)
ラブコメ作品も読んでもらえて嬉しいです!本当は私、熱々のラブコメ書きたくてうずうずしていて。というか、すでに書き始めていて、しかも例のごとく普通ではなく斜め上路線全開で、「果たして大丈夫なんだろうか。。。」と心配していたんですが、ひとえさんからコメントもらって、ようやく落ち着きを取り戻すことができました!
ワンコに見えて獰猛犬かも知れない昇くん。すれ違い?え?魔法少女??のぶっとんだ世界を見守ってくれると嬉しいです。というか嬉しすぎます!
第7話 吸い込まれた半身と、全力の疾走への応援コメント
しまった、やはり職場で読むべきではありませんでした……!
笑いを堪えるのが大変です……!
私の判断ミスです、くっ……!
昇くん、代々木まで走るんですか!若い!そして熱い!(笑)
カバン見つかって良かったですねぇ。
社員証を紛失するなんてえらいこっちゃですからね(そっち?)
そしてしっかりデートの約束を取りつける昇くん、できる男!
次はデート編でしょうか?
楽しみにしています!