応援コメント

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  • 第1話 沈黙の川への応援コメント

    私も高校を出て、家出した頃まで吃音に悩んでいました。しかし、住込みで新聞配達をしていた18歳の時、集金のトラブル、持ち逃げした仲間の出現による絶望や虚無感、受験への焦り、金が無いので風呂にも行けない生活をしていたことから、「吃音などにかまっていられるか」と腹を括りました。ドン底の精神状態になると、ひと皮むけて、突飛な考えをするものですね。もう60年ほど前の私の思い出です。

    作者からの返信

    南風はこぶ先生、大変な経験を聴かせていただき有り難うございます。私は今自分と向き合ってまだ悩んでいる過程ですが、いつか「ひと皮むける」境地に至りたいものです。人生の大先輩からのコメント嬉しく思います。


  • 編集済

    第1話 沈黙の川への応援コメント

    同じ悩みを持つ人を円藤先生の作品が救う日が、いつか来るように感じました。また、とても読みやすい文章で勉強になりました。

    作者からの返信

    cross-kei先生、拙作を読んでいただき応援コメント下さりありがとうございます。打ち明けるの、とても悩んでいたのですが書いて良かったと思えました!